2020/02/01

【陽菜とハルナ】最終話 後日談

担任が予想したとおりニュースが流れると親戚を名乗る者たちが大量に現れた。 隠すことなく”金目当て”だと言ってくる者も居た。 事故を起こした未成年は、ある地方議員の息子だった。乗っていた5人が全員”上級国民”の子供だったのだ。ハルナは一時避難の為に担任の家に隠れることにした。学校にも誰にも言っていない。幸いなことに推薦で学校が決まっているので学校に行く必要は少ない。事情が事情なので、学校も無理に出席しなくてもいいと言っている。 陽菜の精神は安定した。 母親が残していた手紙が影響している。 母親は、担任とのこと…

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2020/01/24

【陽菜とハルナ】第九話 変わった日常

担任は、陽菜の家から車に戻った。 ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。 その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュールをこなしていた。 16時過ぎに一通のメールが届く。 ”先生。助けて” だった。 ハルナが、先生と呼んで助けを求めている。 最後の家庭訪問も終わって帰るだけだった状況だったために、すぐに返信した。 ”どうした?” 電話がかかってきた。 担任は車を近くにあったコンビニの駐車場に停めて、陽菜に折り返した。 「ハルナ?」 陽菜は電話に出た…

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2020/01/22

【陽菜とハルナ】第八話 変わらぬ日常

ハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。 抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。 ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。 ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。 ベッドの上には命令された物…

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2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

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2020/01/16

【陽菜とハルナ】第六話 家庭訪問

高校に合格してからも陽菜の日常は変わらなかった。 卒業に向けて担任が忙しくなっていくのに反比例するようにハルナの時間ができてくる。友達も受験が近づいてピリピリムードなのに遊びに行こうとは言えない。母親の仕事もこの時期はすごく忙しくなる。 従ってハルナだけが暇な時間ができる事になる。 主からのハルナへの指示も継続した。 ハルナも我慢していた。主が忙しい時間を自分の為に使ってくれているのを理解していたのだ。目の前で忙しそうに書類を作っていれば余計に邪魔しないようにしようと思えてくるのだ。 ハルナは友達の邪魔にな…

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2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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2020/01/09

【陽菜とハルナ】第三話 性奴隷ハルナ

すべての動画を確認して削除していった。 倍速から数倍速で見たが、オナニーやおしっこシーンは等倍速で拡大して一緒に見た。 全部を見終わったハルナは担任の顔を覗き込むようにして話しかける。 「御主人様?」 ハルナは担任を御主人様と呼ぶ。 「ハルナ。そうだな。社会人のハルナは、私のことを御主人様と呼ぶようにしなさい」 「わかりました!」 嬉しそうにハルナが頷く。 「ハルナのことを聞いていいか?」 「はい。なんでも聞いてください!」 ハルナは抱きかかえられたまま、自分の御主人様になった担任の顔を覗き込む。 座ってい…

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2020/01/08

【陽菜とハルナ】第二話 奴隷ハルナ

陽菜は知らなかった。 一部の先生と生徒しか知らない秘密が旧校舎にはあったのだ。 陽菜は屋上でオナニーをしてからおもらしをする痴態を行った。興奮もかなり絶頂になった。 屋上でおもらしをした後で水着を脱いで自分のおしっこの上に座ってオナニーもした。誰にも見られていないと思ってどんどん大胆になっていった。 陽菜は全裸のまま実習室に戻る事にした。 左手に脱いだ水着を持っていた。ここで陽菜は重大な事に気がついたのだ。タオルを自習室に置いたままだった。濡れたまま自習室に戻らなければならなかったのだ。 屋上のドアを開けな…

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2020/01/07

【陽菜とハルナ】第一話 陽菜の秘密

陽菜は、今年高校受験を控えた中学3年生だ。 陽菜には友達にも話していない秘密がある。親にも話していない。先生との二人だけしか知らない秘密だ。 中学3年生の夏休み。 陽菜は、担任の性奴隷になった。 些細な出来事だった。陽菜は、夏休みに補習を受けるために学校に出ていた。偶然なのか必然なのか?その日の補習を受ける生徒が陽菜だけになっていた。中止の連絡が陽菜に回ってこなかったのだ。いじめではない単純なミスだった。陽菜は夏休みに入って連絡先が変更になっていて学校には提出していたのだが、連絡網が更新されていなかったのだ…

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2020/01/05

【陽菜の勝負な一日】最終話 後日談

勝負に勝って、念願だった優馬と付き合い始めた陽菜だったが、優馬が思った以上に、陽菜の好みだった。 妊娠する事なく中だしされた後でもしっかりと生理が来た事を優馬に報告した。 優馬がしっかりと陽菜を見ながら、妊娠していたら教えて欲しいと言ったからだ。自分が望んだことだし妊娠していたら自分でなんとかしようと思っていた陽菜だったが優馬に真剣にお願いされたので了承したのだ。 二人で話し合って、優馬はゴムをしてセックスをすることを主張したのだが、陽菜は生で入れて中に出して欲しいと懇願した。 性奴隷ならそれが当然だと言っ…

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2020/01/04

【陽菜の勝負な一日】第五話 勝者は?

優馬は陽菜の腕を解いてベッドに上がる。 ベッドの軋む音がする。陽菜は寝返りを打つふりをして優馬のスペースを作る。 「あつい!」 そういって肩にかかっていた毛布をどけて、お腹あたりまであった布団を腰までめくる。 Tシャツ姿の上半身が顕になる。 優馬の喉がなる音がする。 「陽菜ちゃん?」 優馬はもう一度陽菜の名前を呼ぶ。 陽菜は反応しない。 優馬の理性はすでに限界を越えている。 ゆっくりと手を伸ばして陽菜の胸を触る。 「ん・・・!あっ」 陽菜から吐息が漏れる。 優馬は陽菜が本当に寝ていると考えて手を動かす。Tシ…

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2020/01/02

【陽菜の勝負な一日】第四話 ベッド

椅子に座った優馬の足の間に陽菜は居る。 床に座って、手を床に付いて、少しだけ前傾姿勢になっている。 優馬の股間はすでに大きくなっているが、陽菜は気が付かないフリをしている。すぐにでも手で優馬のズボンを脱がして大きくなった股間を取り出したい衝動にかられている。しかし、陽菜は優馬を襲いたいのではない。優馬に襲われたいのだ。 「先輩。ごめんなさい。滑っちゃいました」 陽菜は優馬に謝罪の言葉を投げかける。 「ん・・。あっ・・・。うん・・・」 優馬は陽菜からの言葉を聞いたが、すでに視線は一点を見つめている。 陽菜のブ…

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2020/01/02

【陽菜の勝負な一日】第三話 保健室

お互いに保健室は知らない場所ではない。 しかし、立場が今までとは大きく違う。優馬は患者として、そして陽菜は患者を誘惑しようとしている。 「先輩。座っていてください」 「陽菜ちゃん。いいよ、自分でやるよ?」 「ダメです。先輩は患者さんなのですから座っていてください」 「はい。はい。わかりました」 少しおどけているが優馬から少しだけ緊張している雰囲気が伝わる。 「あっ先輩の荷物」 「ん?大丈夫だよ。今日は手ぶらだからね。午前中は小テストだけだったから荷物は持ってきていないよ」 「お財布とかは・・・」 「それも大…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第二話 体育祭

今日は体育祭が行われている。 学校行事だ。 普通がわからないが、陽菜の学校では父兄が見に来ることはない。 授業の一環として行われるという建前があるために平日に行われる。一日行われるわけでもなく昼からクラス別に得点を競うのだ。 競技は教師が決めるのではなくスケジュールを含めて実行委員会が決めることになっている。 実行委員会は、各委員会から選出される。陽菜たちの保健委員も実行委委員会の一つだ。 陽菜は実行委員会にはならずに保健委員のまま体育祭に参加している。 保健委員は、保険の先生を補助する役目になっている。怪…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第一話 陽菜の秘密

陽菜(ひな)は高1の女の子だ。 ショートボブにしているがこだわりがあるわけではない。学校で生活指導の先生に怒られない程度の長さを保っているだけなのだ。学校では目立つ方ではない。勉強も中の上だ。容姿は10中6人が可愛いと評価してくれるだろう。 そんな陽菜だが友達に言っていない秘密がある。 中学の時に付き合っていた彼氏に別れ話を告げたときに襲われたのだ。陽菜には”やりたい”事があったそのためにも希望する高校に行く必要があったのだ。そのためにも受験勉強に集中したかった。だから、受験が終わるまで別れようと言っただけ…

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2019/11/27

【奈々の日常】終話 日常

二人は抜かない状態で何度もお互いを確認しあった。 悠貴が満足するまでに二時間の時間が必要だった。マンコから精子がこぼれないようにしたいと、奈々がいいだいたので奈々のパンツをマンコに押し込むことにした。それからストッキングを履くことにした。その後でロッカーの鍵を二人で探した。鍵は割れた鏡の中ではなく倒された机の下に有った。 二人でほぼ全裸の状態でロッカーから工具を取り出して、ドアを破壊しようとした。 奈々が、ドアの隙間に南京錠が挟まっていることに気がついて、工具を使って南京錠を取り出して無事ドアを開けることが…

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2019/11/27

【奈々の日常】第七話 繋がり

悠貴は机を一個持ってきて奈々の座っている場所に置いた。奈々の後ろに回ってブラウスを脱がせてインナーも脱がせた。足の拘束は解かない状態で手を自由にしたのだ。 悠貴が机の上に座って足を広げる。 奈々は命令される前に、悠貴のチンコを握って顔を近づけて咥える。 「奈々。違う。竿の部分に添えた手を動かせ。亀頭の部分を舌で綺麗にするようになめろ。そうだ。竿の部分も舐めろ」 悠貴は、奈々に自分が気持ち良くなるポイントを教え込むようにフェラを教え込む。彼氏にもフェラをしていると聞いてから全部を塗り替えるつもりだったのだ。 …

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2019/11/27

【奈々の日常】第六話 告白

悠貴はインナーの裾を両手で持ち上げた。双丘が顕になる。両手は固定されているので脱がすことができないが、頭を抜いて首にインナーをまとめる。肩の部分にインナーがあるので腕の拘束が強まったことになる。 「奈々。乳首がこんなに立って淫乱な乳首だな」 「はい。奈々の乳首は淫乱な乳首です。ユウキさま」 悠貴はその言葉を聞いて片方の乳首を摘みながら乳首を舐め始めた。 奈々は声を出しながら悠貴にされることに喜びを感じていた。 悠貴は乳首を摘むのを辞めて、乳首を舐めながらストッキングを脱がし始める。 脱がしたことで一気にもら…

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2019/11/27

【奈々の日常】第五話 始まり

「え?」「あっ」 どちらが発した声なのかわからない。 しかしどちらが発した声であるかは関係ない。ドアから差し込む弱い光が中腰の奈々の二箇所を明るくしていた。 一箇所は、はだけたブラウスの胸元に見えるインナー。 一箇所は、ストッキング越しに見える黒のパンツ。 はだけた胸元にははっきりと勃起している乳首が見えた。抱きついて緊張して汗が出てしまってインナー越しにも乳首だけじゃなくおっぱいの形もはっきりと解ってしまっている。ブラは完全に外れて、中腰の状態でインナーの裾からハラリと床に落ちた。奈々のブラが外れたことが…

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2019/11/27

【奈々の日常】第四話 二人の事情

光が収まって、窓を叩く雨音以外の音がなくなり、建物の揺れが収まっても二人は抱き合っていた。 どのくらいの時間二人は抱き合っていたのだろう。 ”ジィジィジィ” どこからか音がする。ドアの隙間から人工的な明かりが差し込んだ。 窓の外がまた光った。先程よりは弱い光だが音がすぐに続いた。 ”ドォン”と音がした。 「キャァ!」 奈々は抱きしめられた状態で可愛く悲鳴を上げる。 抱きしめられていることはわかっている。背中が温かいし守られている安心感がある。でも、雷が怖いのは間違いない。 廊下の方から、 ”ジジジジ” と、…

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2019/11/27

【奈々の日常】第三話 雷

二人が雨に気がついたのは、窓を叩く雨音が強くなって遠くで雷が鳴り出したからだ。 「桜内。そろそろ、終わりにするか?雨も降っているし駅か家の近くまで送っていくぞ」 「本当ですか!」 奈々は、傘を持ってきていなかった。それに、家に帰っても両親になにか言われる可能性だってある。先生が一緒に来てくれたら少しは抑止効果があると思った。 「あぁ。桜内の都合がいい所まで乗せていくぞ?」 「それなら、もう少しだけ、第一次世界大戦の時に、アメリカの介入に関して教えて下さい」 「あぁ。当時のアメリカは、協商国側に武器や弾薬を供…

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2019/11/27

【奈々の日常】第二話 補習

先生が自習室に来たのは、奈々がテストを終了させてから90分後だった。 空調が効きすぎて暑くなりかなりの寝汗をかいていた。奈々は喉が渇いて一度だけ起きたがすぐに寝てしまった。先生が到着するまで爆睡していた。 一度起きた奈々は餞別にもらったジュースを飲み干して、着ていたブレザーの制服の上着を脱いでロッカーに入れた。ノートも必要なくなったのでカバンに入れた。寝ているときに少しだけヨダレが付いてしまったので恥ずかしいという気持ちになった。起きてからは寝ないようにしようと思ったのだが睡魔には勝てなかった。 カバンも上…

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2019/11/27

【奈々の日常】第一話 再テスト

奈々は朝から不機嫌だった。 — 話は、昨日に遡る。 この日・・・。奈々は盛大に遅刻した。 遅刻事態は大した問題ではなかった。遅刻した日が問題だったのだ。 この日、奈々が苦手な歴史のテストが行われたのだ。抜き打ちではない予告されていた。それも、先生が前日に問題を提示してノート持ち込み可のテストだったのだ。奈々はすべての答えをノートに写して準備万端の状態にしていた。歴史の先生が、冬休み前に学校の都合で出張することになった為に、事前にテストが行われることになった。先生も赤点を出す生徒が居ると困るので、…

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2019/10/01

【処女調教】かる 調教依頼

かる さん。 年 代: 10代 性 別: 女性 職 業:大学生 地 域:関東 本人で18歳以上ですか?:はい セックスの経験は?: ない アナルセックスの経験は?:ない オナニーの頻度は?:ほぼ毎日 オナニーの場所は?:お風呂, 布団の中 セックスの相手は?:いない 見せられる写真は?:普段着, 脱いだ下着, おっぱい, マンコ 見せられる動画は?:普段の様子 出来る事は?:ノーパンで散歩 何か希望は?:  

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