【アカリの妄想日記】先生の家で

   2017/08/29

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

先生の家で

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。
小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。

「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」
「・・・」
アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。

「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」
「あっ・・。」

先生は、カメラを手際よく、TVに接続して、そこから、アカリが自分でマンコを触っている所から流し始めた。

2017/04/13 07:00 更新