【アカリの妄想日記】アカリの家で・・・

   2017/08/29

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

アカリの家で・・・

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。

学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。
時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。
それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。

綾子。あんな事をしていたの?
思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。
皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた事も多かった。翌朝、朝練の時にも一人だけ早く来て、皆の洗濯物をたたんでくれていた。

2017/04/30 10:00 更新