【あんなの秘事】あんなの秘密

 

 あんなには、もう一つ秘密がある。
「あんな。昨日は、かおりさんと楽しんだようだな」
「はい」
「そんなに緊張しなくていいよ。別に怒っているわけではないのですからね」
「え?」
「あんな。ご主人様への報告は?」
「あっはい。分かりました」

 スカートの中に手を入れて、昨日から履いているパンツを脱いで、目の前の男性に渡す。

「あんな。こんなに汚れて、かおりさんと楽しんだのに、淫乱な娘だね」
「ごめんなさい。あんなの、淫乱なマンコを見て下さい」

 スカートを捲って、ノーパンになって、顕になっている。秘部を目の前の男性に見せる。

「いい娘だよ」
「ありがとうございます」

 あぁやっぱり、私は、この人の奴隷で、ペットだ。

 私が先生のペットになってから、どのくらい経ったのだろう。
 今でも覚えている。あの時の事を・・・

「あんな。今日はどうするの?」
「ん?帰り?部活に行くから、先に帰っていて」
「了解!」

 友達と別れて部活に向かう。
 部活はそれほど好きではないが、なんとなく続けている。今日は、部活の前にしてみたい事がある。
 前から気になっていた、メール調教サイトに書かれていた事だ。その指示は、普段履かないようなセクシーなパンツを履いて部活をやるというものだったが、セクシーな下着はないし、あまり好きではない。そのかわり、子供パンツ・・・女児パンツを履いて部活に出てみる事にした。
 綿のパンツで履き心地がよくて好きなのだが、高校生にもなって、こんなパンツを履いていると思われるのは恥ずかしい。それに、このパンツは、お母さんにも内緒で買ったので、こっそり自分で洗っている。それもあるのか、あそこが当たる部分が汚れてしまっている。女児パンツを履いたままオナニーした事もあって、あそこの部分に少し毛玉ができてしまっている。愛用しているパンツだ。
 昨日の夜から履いているパンツを脱いで、愛用の女児パンツに着替える。その上からジャージを履く、普段は、スパッツを履いているが、女児パンツにスパッツだと、ジャージが盛り上がってしまうので、履かない事にした。

 部活も順調に進んだ。
 やはり、綿のパンツはいい。汗やあそこから出ている汁を吸い取ってくれる。顧問に怒られた時に、少しだけ怖くて、おしっこが出てしまったが、それも女児パンツが吸い取ってくれた。
 部活も、後少し、最後のランニングだけだ。声出しながらランニングが苦手だ。それまでは、体育館の中での部活だが、ランニングだけは、校舎の周りをはしる事になっている。

「あんな!危ない!」

 私が覚えている最後のセリフが、後ろを走っていた先輩の声。
 そして、頭に何かが当たった感触だけだ。

 私は、保健室で寝かされていた。置き手紙で事情を知った。
 野球部員の打球が、私に当たったのだ。被害は、されだけではなく、レギュラーの先輩の足にもあたって、大きく腫れ上がってしまった。顧問の先生と先輩達は、足を怪我した先輩を連れて病院に移動した。私は、同級生達に連れられて、保健室で寝かされた様だ。保健室の先生は、脳震盪だろうから、少し寝かせておけば大丈夫だと行っているようだ。実際に、少し頭は痛いが、意識もはっきりしているし、大丈夫なのだろう。
 どのくらい寝ていたのだろう。保健室の先生は、病院に行くと書き置きがあり、起きて頭痛が酷いようなら病院に行きなさいと書かれていたが、それほどでもない。時計で確認したが、多分30分位気を失っていたのだろう。様子を見るために、まだ少し横になっていよう。それで、頭痛や吐き気がしなかったら帰ろうと思った。家には、連絡を入れたが、誰も居ないのはいつもの事だ。

 ふぅ頭をさわるが、たんこぶにはなっていないようだ。
 先輩大丈夫かな?明日聞けばいいよね。

 部活中に飲んだスポーツドリンクが悪かったのか、おしっこに行きたくなってきた。
 でも、この時間の学校のトイレって一人で行くには、少しだけ、本当に少しだけ怖い。

 あ!そうだ。
 私が通っている学校は、幼稚園から高校までが一つの施設を共有している。この保健室もそうだ。前に保健室に来た時に、小学校の女の子に、先生がおむつを履かせていたのを思い出した。
 保健室のどこかにおむつが有るのかもしれない。女児パンツも好きだけど、おむつにも興味があった。それに、体調が悪くて、寝ていて、トイレにいけないでおもらししたら大変だから、おむつを履いて寝よう。

 おむつはすぐに見つかったが、私が履けそうな物は二つしかなかった。
 さすがにバレるかも知れないと思ったが、もう気持ちは止められない。おむつを履いたまま眠って、おもらししたら、どんな気分になるのだろう。初めて好奇心でセックスした時の様な気持ちになっている。セックスはおもったよりも楽しくなかったが、それも今ではいい経験だと思える。

 おむつの付け方は解るつもりで居たが、簡単にできそうになかった。それに、誰か保健室に入ってこられても困ってしまう。そこで、寝ていたベッドに移動して、おむつを付ける事にした。おしっこはまだ我慢できる。

 恥ずかしいので、カーテンをして誰か入ってきてもごまかせる状態にした。布団をかけてから、ジャージを脱いで、女児パンツを脱いだ。それから、少し大きめのおむつを自分で付けた。少し違和感があるがおむつを付けた事で、少し興奮してしまっていた。

 初めて履いたおむつは恥ずかしいけど、なぜか安心感を、私にくれた。

 ガラガラガラ
 誰かが保健室に入ってきた。

「なんだ。保険の先生はいないのか?困ったな・・・・いいか、書き置きを残して、もらっていこう」

 担任の森田だ。
 どこかの部活の顧問をしているらしいが、何か有ったのだろう。それから、10分位だと思うが、何かゴソゴソの探してから、机に向かって、何か書いている。15分位ったのだろうか、森田は、保健室を出ていった。

 いろいろ気になるが、少し眠くなってきたので、目を閉じる。定時制の授業まで、まだ時間があるし、もし定時制が始まったら、チャイムで起きるだろう。軽く考えていた。今日、定時制が休みだという事は、私には知る方法がなかった。

 どのくらい寝ていたのだろう。チャイムも聞こえなかった。夕方って時間ではないだろう。辺りが暗くなっている。
 おしっこしたくなって起きたが、おむつをしている事を思い出して、おもらしに挑戦する事にした。普段から、おしこ我慢をしているので、ちょっとづつおしっこを出す事もできる。いきなり全部出して、おむつから漏れてしまったらベッドを汚す事になってしまう。

 お腹に力を入れて、おしっこを少しだす。
 あそこから、おしっこが出るのが解る。それが、おむつに吸い取られていく。女児パンツを履いておもらしした時とは違う感覚だ。少しあそこが熱くなるのが解る。興奮しているのだろう。
 止められない。私のあそこから、おしっこが溢れ出ている。全部、おむつに溜まっているのが解る。おしりが暖かくなってくる。女児パンツを履いてのおもらしとは違う感覚だ。すごくすごく気持ちいい。お布団が汚れるかと思ったが杞憂だったようだ。わたしのあそこから出たおしっこは、おむつが全部受け止めてくれた。

 はふぅ・・・。
 あ!着替えて帰らないと!でも、あと少しだけおむつの余韻に浸っていたい。

 さっきまでは、ジャージの上は同級生が脱がせてくれたのだろう。バッグの所に制服と一緒に置かれている。体操着姿で寝ていたのだろう。私には、性癖とまでは言わないが、寝ていて、暑くなると布団の中で脱いでしまう癖がある。今日も、体操着を脱いで、ブラも外してしまっている。保健室も暗くなっていて、脱いだ物がどこにあるのか解らない。
 それに・・・おもらしをしたおむつをどうしたらいいのか解らない。脱ぎたくないと言うのが正しいのだろうけど、家におむつのまま帰る事はできないだろう。
 残念だけど、おむつを脱いで、女児パンツで帰る事にしよう。

 ガラガラガラ。
 え?だれ?保険の先生が帰ってきた?

 違う。懐中電灯で照らされるのが解る。
 閉めたカーテンの一部が光っている。

「誰か居るのか?」

 森田だ!
 どうしよう。ほぼ、全裸の状態で、おむつだけをしている。それに、おもらしもしてしまっているし、体操着は、どこに行ったのか解らない。あ!ジャージの下。パンツも脱いだままだ!

「誰も居ないのか?鍵もしないで不用心だな」

 出ていくようだ。
 少しだけホッとした。でも、どうしよう。学校が閉まってしまう。そんな時間なのだろうか、それに、森田にこんな格好で・・・それもおむつをして・・・バレたら、どうなってしまうのだろう。息を殺して、森田が出ていくのを待つ事にする。
 どのくらい経ったのだろう、一秒一秒がものすごく長く感じる。自分の心臓の音が森田に聞こえてしまいそうだ。

 その瞬間、バイブにしていたスマホが振動した。予約していたアニメの時間を知らせるアラームだ。
 すぐに止めたが、気が付かれてしまったかも知れない。寝たフリを決め込む。それには、アラームを止めたのは失敗だ。布団を頭まで被って、ばれない事を期待する。

 それから、数分が経っても、森田は一言も発していないし、懐中電灯も”こちら”を照らさない。
 保健室のカーテンを閉める音がする。窓と、外に出る扉が空いていないか確認する音がする。戸締まりを確認して、帰るようだ。バレなかったのだろう。
廊下側のマドとカーテンを閉める音がする。え?私、もしかして、廊下のマドが空いている状態で、全裸になって、おもらしをしたの?恥ずかしさから、あそこがジュンとぬれるのが解る。
 それから、薬が入っている扉を確認して薬剤が減っていないのか確認しているのだろう、おむつが置いてあった棚も確認している。

 森田は、全部を確認してから、保健室の扉を閉めて、鍵をしているようだ。

 ホッとして、脱いでしまった、ジャージとパンツとブラを探そうと思って、布団から出た。
 明りがないので探すのが大変だ。目がなれるまで少し時間が必要になるだろう。でも、スマホの明りを付けて、森田にバレて、怒られるのはさけたい。

「明りが必要か?」

 心臓が飛び出すではないかと思うくらいにびっくりして、おしっこが少し出てしまったが、おむつをしていたから大丈夫。

「え?」
「やっぱり、あんな。だったか?」
「先生・・・あの・・・その・・・」

 森田が手に持っているのが、私のジャージと女児パンツだって事は理解できる。そして、今の自分の格好が、それを裏付けするには十分な格好なのもよく分かる。森田は、手に持っている物を私にかえしてくれるわけではなく、ベッドの横に丸椅子を持ってきて座った。
 そして、暗くて見えないが、口元が笑っているように見える。授業の時など、何も感じないような顔をしているのに、雰囲気から楽しそうな感じがしている。そして、私が必死で抑えていた布団を捲った。

「キャ!」

 顕になったおっぱいを手で隠すのが精一杯だった。
 森田は、おっぱいを見るのではなく、ベッドにしたに落ちてしまっていた、ブラと体操着を手に持って居る。

「先生・・・返して・・・」

 森田は、黙ったまま。懐中電灯で、私を照らしている。
 恥ずかしさがこみ上げてくる。そして、おむつを履いている事を、ここで思い出した。懐中電灯の光が、顔から、手で隠しているおっぱいに、そして、おむつに注がれる。布団は、取られて、ブラも体操着もジャージもない。制服も、遠ざけられている。制服を取ろうとしたら、おっぱいから手を外して、森田の方に向かないとならない。

 何もできない状態で、心臓の音だけが響いている。
 森田が、懐中電灯で辺りを照らして、私のスマホを見つけた。私が、スマホを見た時に、森田は、手を差し出す。そこには、体操着が握られている。片手でおっぱいを隠して、体操着を受け取ると、森田は懐中電灯をさけてくれた。そして、手を差し出す。意味が分からなかったが、体操着を来てから、もう一度見ても、まだ手を差し出している。
 スマホを渡せばいいのだろうか?
 スマホを森田の手に乗せる。森田は、手慣れた様子で、スマホを操作して、私に見えるような状態で、電源を落とした。

「あんな」
「はい」

 そう答えるのがやっとだ。上は、体操着だが、下半身はおむつだけ、それも、おしっこを漏らした状態だ。
 まずいことに、パンツは女児パンツで高校生が履くようなものではないし、みればそれが愛用しているパンツだと解ってしまうかもしれない。

「あんな。高校生にもなって、おむつとはな。普段から、そんな事をしているのか?」
「違う。してない!」

 はっきりと否定する。

「そうか?でも、このパンツは、あんなのパンツなのだろう?」
「・・・そう・・・です」
「恥ずかしいよな。こんな子供パンツを履いているのか?それも、今日だけって感じじゃないよな。こんなに汚れているし、マンコの部分だろう?毛玉ができているぞ。それに・・・すごく、淫乱な雌の匂いがするぞ」
「ダメ!返して下さい!」
「ダメだよ。汗臭いし、それに、おしっこや、もしかしたら、あんなのマンコから出た汁の匂いなのか?」
「知りません!」
「そうか、それじゃこのパンツはも、明日にでも、クラスで落ちていたって皆の前で言ってもいいのだな。保健室で拾ったって言えば、誰が履いていたのか、みんな気がついてくれるだろう」
「・・ダメ!そんな・・・許してください」
「許す?何を?俺は、事情を確認しているだけだぞ」

 そう言って、森田は私の女児パンツを触っている。ゾワゾワしてくるが不思議と興奮もしている。あそこが濡れてくるのが解る。

「最初これを見た時に、ノーパンだと思ったが、まさか保健室の備品である、おむつを履いているとは思わなかったぞ」
「え?あっ」
「明日、保険の先生が来たらどうするつもりだ。勝手に使っていいものではないぞ。それもおむつを高校生が使うなんて考えないだろうからな」
「あっ・・・そ」
「あぁ大丈夫。さっき確認した時に、一個なくなっていたから、俺が持っていった事にするからな。明日、保険の先生には、そう言っておく」
「え?あっ・・・ありがとうございます。それで、先生。パンツを・・・ジャージだけでも・・・」
「ジャージか・・・これも拾ったから、明日子供パンツと一緒に、持ち主を探さないとな。名前が書いてあるから、すぐに解るだろうけど、パンツと一緒に有ったと言えば持ち主はすぐに解るだろうな。こんな、履き古した子供パンツで、おしっこの後やオナニーの後が解るパンツをみんなに分かる場所に晒せばいいだろうな」
「ダメです。先生。お願いです。辞めて下さい。私に・・・そう、私にできる事なら、なんでもします。だから、だから、お願いです」

 ベッドから降りて、床に座って、先生に懇願する。
 女児パンツだけなら、知らないふりができるし、保健室に有ったのなら、小学生が脱いで忘れていったと誘導する事もできるかも知れない。でも、ジャージと一緒に有ったと言われたら、それも、私のジャージと一緒に・・・・。私が、女児パンツ履いて居るだけじゃなくて、そのパンツでオナニーしたり、おもらしをしているとバレてしまう。それに、保健室から減ったおむつの話が出たら、もう学校に来られないだけじゃなくて、いろんな事が・・・。ダメ!絶対にダメ!

 先生は何も言わない。床に座った私の方を向いて、足を広げているだけ・・。懐中電灯で、私が履いているおむつを照らしているだけだ。

 そして、先生は何も言わないで立ち上がって、私に一歩近づく。
 私の目の前には、少しだけ大きくなっているであろう先生の股間がある。懐中電灯で、先生は私の顔を照らす。

「先生。お願いです。内緒にしてください。お願いします。なんでも、本当になんでもしますし、誰にもいいません!」
「本当ですね?」
「え?あっはい。もちろんです」

 先生は、それでまた黙ってしまったが、さっきよりも目に見えて、股間が大きくなっている。

「先生。大きくなって、痛いでしょう。私がご奉仕します」
「先生ではありません。主人です」
「あっはい。ご主人様。分かりました」

 先生のベルトを外して、ズボンをずらす、トランクスから、少しだけ大きくなっている物を取り出して、口に咥える。
 嫌な匂いはしない。少し咥えていると、口の中で大きくなっていくのが解る。

「ご主人様。どうしたらいいですか?」
「あんなは、咥えるのは初めてなのか?」
「・・・いえ、そうではないのですが、気持ちよくなってほしくて・・・」
「それなら、知っている方法でやってみなさい」
「・・・それが、前にしたときには、こうして咥えているだけで、勝手に口の中に出されてしまって・・・それで・・・あの・・・」
「そうか、それなら、今から言うようにやってみなさい」
「はい!」

 なぜか、先生に命令されるがまま、先生のあそこを咥えて刺激するのが嬉しく思えてしまった。
 上手くできた時には、頭をなでてくれる手が、指示を出してくれる声が、そして、いままで教えられなかった、あそこの刺激の仕方や舐め方。一つ一つが新鮮で嬉しく思える。

「あんな。それなら、処女ではないのですね?」
「あっはい。でも、あんまり気持ちよくなくて・・・その、自分でやる方が好きで・・・その・・・」
「そうなのですね。そこは、強く刺激しても大丈夫ですよ」
「わかりました!ご主人様。このまま続けていいのですか?」
「このままとは?」
「いえ・・・なんでもないです」

 私は今何を考えた?
 先生のあそこを咥えているのは、これで女児パンツやおむつの事を黙ってもらうため。それ以上でも、それ以下でもないはずだ。
 グチョグチョになっている、私のあそこに、先生の大きくなった物を入れて欲しいなんて・・・何を考えている。ダメ、考えちゃダメ。

「あんな。ベッドに戻りなさい」
「え?あっはい」

 ベッドの上に座った。
 何かを期待してしまっている。

「ベッドに横になりなさい」
「はい」

 先生は、また丸イスに座り直して、私のスマホの電源を入れて何かをしている。

「よし、つながった!」
「え?」
「あぁ気にするな」
「え?あっはい」
「って言っても、気になるだろう。あんなのスマホを使って、俺の家にあるパソコンに接続した。あんなのスマホは、画像や動画を撮影したら、親御さんと共有されるのだろう?」
「な・・・いえ、知りません」
「あぁそうなのか、それは悪い事をしたな。そういう設定にされていた。それを回避して、動画や画像を撮影できるようにしただけだ」
「え?あっそう・・・なのですか?」

 先生が言っている意味が解らないが、今まで、私の行動を親が知っていた方法が、なんとなく理解できた。
 先生は、椅子を近づけて、操作を見せてくれる。そのアプリを使う限り、両親には画像も動画も送信されないらしい。でも、全部先生のパソコンに転送されるようになっているという事だ。そして、先生は、寝ている私を撮影してから、おむつに手をかけた。
 撮影している状態でだ。

「ダメ!ご主人様!」
「ダメじゃないだろう?なんでもするのだろう?」
「え?あっはい。そうです。ご主人様。でも、それはさっき、おもらしをしてしまって・・・汚れています。だから・・・」

 そこまで言ったが、先生はおむつを脱がせてしまった。
 辺りに広がるおしっこの匂い。先生の身体が、下半身裸の状態で、私の足の間に身体が入っている。

「あんな。こんなに、おしっこしたのか?高校生にもなって、おもらしとは恥ずかしい娘だな」
「・・ごめんなさい」
「でも、これはおしっこだけじゃないだろう?」

 先生は、脱がせたおむつを撮影している。そんな変態的な事をされているのに、私のあそこはグチョグチョになっていくのが解ってしまう。

「ご主人様・・・?」

 先生は、そのまま、おむつを横に置いて、スマホで私のあそこを撮影し始めた。恥ずかしいけど、抵抗できない。指で触られた時には、声が出そうになるのを必死に我慢した。そして、指で、あそこを広げられて、撮影されてしまった。

「あんな。こんなにグチョグチョになるなんて淫乱な娘だな」
「ご主人様」

 先生は、指で広でた私のあそこに顔を近づけて、舐め始めた、保健室に、ペチャペチャと淫乱な音が響いている。
 すごく気持ちよくて、声が出てしまう。声が抑えられない。恥ずかしくて、足を閉じたくても閉じられない。先生に、全部見られてしまっている。先生は、片手で、体操着を持ち上げて、私の乳首を摘むように刺激し始めた。それもすごく気持ちがいい。前にやったセックスで感じた事がないような感覚が、背中を走る。

「ご主人様。ご主人様。お願いです。欲しい・・・です」
「欲しい?」
「はい。ご主人様の大きく硬い物がほしいです」
「いいですよ。さっきまで口に入れていたでしょ。また口で奉仕しなさい」
「!!違います・・・でも、はい分かりました」

 身体を少し起こして、先生のあそこを手で握って少し、柔らかくなっている物を口に入れた。
 今度は、さっき以上に暖かく、愛おしく感じてしまう。先生のあそこを口に入れているだけで、私のあそこから、汁が漏れてくる。

「あんな。どこに欲しいの?」
「口で奉仕します」
「いい娘だよ。あんな。マンコは使った事が有るようだけど、後ろは?アナルは使われたのか?」

 先生の物から口を外して
「いえ、後ろは・・・その・・・触った事は有るだけです」
「そうか」

 そういって、先生は私の体操着を脱がせて、全裸にさせてから四つん這いにさせた。
 おしりを大きく開いて、おしりの穴を観察している。すごく恥ずかしい。あそこを見られるよりも恥ずかしい。先生は、少し離れてすぐに戻ってきた。何かを持っているようで、おしりの穴の周りを綺麗にするようだ。持ってきていた綿棒をおしりの穴に入れられた時にはびっくりしてしまった。

「こんな物だろう。あんな。いつうんこした?」
「え?あっ部活の前です」
「そうか、それでこんなに中が汚かったのだな」

 見せられた綿棒は、私のうんちで汚れていた。

「やだ・・・」

 もうここまで来たら私でも解る。

「ご主人様。ご主人様のあそこを大きく硬くしたら、私のおしりの穴に入れてくれますか?中に、ご主人様の精子を出してくれますか?」
「よく言えたね。いいよ。あんながそうしてほしいのならしてあげるよ」
「ありがとうございます」

 向き直して、先生のあそこを口に咥えて、大きく硬くした。
 四つん這いの状態に戻って、先生に向かっておしりを自分で広げた。

「ご主人様。あんなのおしりの穴の処女をもらって下さい。お願いします」

 自分でもなんでそんな事が言えたのか不思議だけど、自然と出てきた。
 先生は、私のあそこに指を這わせて、あそこから出ている汁を指にたっぷりと付けて、おしりの穴に塗っている。大きくなった、あそこが、私のあそこに当たっている。そのまま、入ってもいいと思えてきて、腰を動かしてしまう。クリにあたって、グチョグチョのあそこにもう少しで入りそうな時に、先生が、私のおしろを掴んで、穴に先生のあそこを当てた。

「入れるぞ!」
「はい!」

 思った以上に抵抗なく挿入できた。先生が上手いのか、それとも、おしりの穴がゆるいのか・・・でも、気持ちがいいのは間違いない。あんあん声が出てしまう。先生が動く度に、あそこからも汁が飛び散るのが解る。

「出すぞ!」
「っはい。お願いしま」

 そこまで言った時に、先生の動きが早くなって、おしりの中に精子が出たのがわかった。

「あんな。気持ちよかったぞ」
「あっわたしも・・・でも」
「なんだ」
「ご主人様。あそこにも欲しいです」
「あそこじゃわからない」
「え?あっ。あんなのマンコにも、ご主人様のチンコを入れて下さい。お願いします」

 アナルから、精子がたれてくるのが解るが、抜いて、さっきまで自分のおしりの穴に入っていたチンコを咥える。不思議と嫌な感じはしない。大きく固くして、マンコに入れてもらいたい。それしか考えられなくなっている。

「あんな。今日はダメだ。ゴムがないだろう?」
「生でも大丈夫です。入れて欲しいです」
「ダメだ!」
「え?あっごめんなさい」
「あぁ怒ったわけじゃない。でも、生でマンコに入れるのだけはダメだからな」
「・・・分かりました」

 替えのパンツを持っていた事も思い出して、先生の精子が垂れてきている状態のまま、履いた。先生に全部見てもらえるように、目の前で制服に着替えた。履いていたおむつは、先生が処分してくれる事になった。
 帰りも遅くなっているので、先生の車で送ってくれる事になった。車の中で、さっきの動画や画像や恥ずかしい状況をバラされたくなかったら、先生の事をご主人様と呼んで奉仕しなさいと言われた。私も、バラされるのは困るので、それに従う事になる。

 こうして、少しの好奇心から始めた事が、私にご主人様を作るきっかけになった。
 でも、後悔はない。もっともっと奉仕して、ご主人様の大きく硬い物を、私のマンコに入れてもらう。車を降りる前に、優しくキスしてくれた。それがすごく嬉しかった。