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【志願奴隷】プレイ開始

志願奴隷

2017/06/16 12時更新
8話:『プレイ開始

食事をしてから、街中をすこしふらついた。
さわを連れているが普通のすこし仲がいいカップルに見えるのだろう。
注目される事もなく、次の目的地に着いた。

所謂ドンキ○ーテだ。
ここで、さわの日用品をまとめて買う事にしている。

さわに、その旨を伝えて、上の階から見ていく事にした。
靴をサンダルとスニーカを一足ずつ購入した。
座らせて、靴を試す時に、脚に触れただけで、身体が反応しているようだ。
大きく開けた脚の奥には、濡れたマンコがはっきりと見える。わざと脚を広げているのが解るが気にしない事にした。
最初は、靴を履くのも買うのも嫌がったが、買い物が終わったら沢山虐めてあげる約束をしたら、渋々靴を買うことを了承した。しかし、箱から出さないで玄関に置いておくということだ。

【アカリの妄想日記】学校での日常・・・?

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常・・・?

「アカリ。おはよう。」
「綾子。おはよう。」

お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。

「アカリ。朝ごはん食べるの?」
「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」
「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」
「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」
「・・・うん。家族とあんまり・・。」

アカリは、綾子を抱きしめた。

2017/05/12 19:00 更新

【アカリの妄想日記】アカリの家で・・・

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

アカリの家で・・・

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。

学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。
時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。
それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。

綾子。あんな事をしていたの?
思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。
皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた事も多かった。翌朝、朝練の時にも一人だけ早く来て、皆の洗濯物をたたんでくれていた。

2017/04/30 10:00 更新

【アカリの妄想日記】学校での日常(後編)

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常(後編)

アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。
部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。
パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。

準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。
綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。

3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレッチをやって解散になった。
先輩達は、シャワーを浴びてから帰るようだが、アカリ達は、そのまま着替えて帰る事になる。

2017/04/23 16:00 更新

【アカリの妄想日記】 学校での日常(前編)

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常(前編)

始業式から3日が経過した。
その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。

朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。

(今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。)

そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。
今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にしたと、先生に報告する事にした。

“ぴろりん”
【スパッツ履くのならパンツは必要ないだろう?脱いでノーパンにスパッツで学校に来なさい。】

【はい。解りました】

2017/04/16 07:00 更新

【アカリの妄想日記】先生の家で

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

先生の家で

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。
小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。

「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」
「・・・」
アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。

「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」
「あっ・・。」

先生は、カメラを手際よく、TVに接続して、そこから、アカリが自分でマンコを触っている所から流し始めた。

2017/04/13 07:00 更新

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

妄想から現実へ

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。
どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。

それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。
先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。
でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを待ってしまっている。
今日はどんな事をやらされるのか?それを楽しみにしている。学校や帰り道で先生に満足するまでいじめられて気持ちよくしてもらっているので、家でのオナニーの回数が減っている。もう自分で触っても気持ちよくならない。先生のあそこが欲しくなってしまう。
淫乱な性奴隷になってしまっているのだ。
そして、今日も朝からマンコを濡らしながら連絡を待っている。

そう、あれは新学期に向けて準備の為に、一人で買い物に出かけた日のことだった・・・・。

 

【エロ小説】私と彼女のお泊りの秘事

『まゆ』と『あすか』は友達だ。
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まさか、まゆがあすかの目の前でおもらしするとは・・・。

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お泊りとなっていますが、泊まりの前段階で終わりです。

続きを読みたいという要望が着ましたら、時間が出来た時に、続きを書きたいと思います

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【エロ小説】志願奴隷

僕は趣味で小説を書いて発表していた。
その作品には僕が普段から利用している電車や行動スタイルを書いていた。そして、僕の性癖まで、それを読んで勘違いした奴隷志願者。
ありもしない幻想にとりつかれた二人の淡いプレイ事情。

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