長編調教小説

【志願奴隷】プレイ開始

志願奴隷

2017/06/16 12時更新
8話:『プレイ開始

食事をしてから、街中をすこしふらついた。
さわを連れているが普通のすこし仲がいいカップルに見えるのだろう。
注目される事もなく、次の目的地に着いた。

所謂ドンキ○ーテだ。
ここで、さわの日用品をまとめて買う事にしている。

さわに、その旨を伝えて、上の階から見ていく事にした。
靴をサンダルとスニーカを一足ずつ購入した。
座らせて、靴を試す時に、脚に触れただけで、身体が反応しているようだ。
大きく開けた脚の奥には、濡れたマンコがはっきりと見える。わざと脚を広げているのが解るが気にしない事にした。
最初は、靴を履くのも買うのも嫌がったが、買い物が終わったら沢山虐めてあげる約束をしたら、渋々靴を買うことを了承した。しかし、箱から出さないで玄関に置いておくということだ。

【エロ小説】志願奴隷

僕は趣味で小説を書いて発表していた。
その作品には僕が普段から利用している電車や行動スタイルを書いていた。そして、僕の性癖まで、それを読んで勘違いした奴隷志願者。
ありもしない幻想にとりつかれた二人の淡いプレイ事情。

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【エロ小説】奴隷市場

こんな夢を見たことないだろうか?
縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。
頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。

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【エロ小説】奴隷秘書

ひな は、緊張して古いビルの前に立っていた。約束の時間までは、まだ15分程あるが面接に向かうことにした。ひな は、大学3年生で、来春卒業を控えて、就職活動を行っている。この会社がダメだったら、実家に帰って家業を繋がなければならない。それでもいいと思っているが、ひな には夢があり、その夢の為に、魔都東京に残らなければならない。その為には、就職が絶対条件になっている。

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【エロ小説】玩具奴隷

昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。

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