【エロ小説】熱い吐息

いつもは、私の事務所で落ち合うユキだったが、今日は私の都合もあり、新宿で待ち合わせをする事にした。
ユキの身体・声全てが好きになっている。実際の関係を問われると返答に困ってしまうが、知り合いに道ばたで会ったら、きっと彼女だと紹介するだろう。
彼女との出会いは、結構前になると思う。
会社の仮眠ベットに寝かせて、全身マッサージをして感じさせた事もあった。マンコの形もおっぱいの感度もそうして、その時に漏れる吐息を全部記憶している。またあれを経験できるのかと思えば、時間などすぐに過ぎる。

http://novel18.syosetu.com/n4199de/

LooseStick 再始動

長らく停止していましたが、目処が付いてきたので、ぼちぼち再開していきます。
画像は投降しないようにします。

画像や動画は、Twitter で公開する予定です。

また、前のLooseStick で公開していた小説などは、”小説家になろう”にて公開をしています。それらの情報を合わせて書いていきます。