おしっこ

【アカリの妄想日記】 学校での日常(前編)

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常(前編)

始業式から3日が経過した。
その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。

朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。

(今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。)

そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。
今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にしたと、先生に報告する事にした。

“ぴろりん”
【スパッツ履くのならパンツは必要ないだろう?脱いでノーパンにスパッツで学校に来なさい。】

【はい。解りました】

2017/04/16 07:00 更新

【アカリの妄想日記】先生の家で

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

先生の家で

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。
小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。

「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」
「・・・」
アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。

「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」
「あっ・・。」

先生は、カメラを手際よく、TVに接続して、そこから、アカリが自分でマンコを触っている所から流し始めた。

2017/04/13 07:00 更新

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

妄想から現実へ

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。
どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。

それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。
先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。
でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを待ってしまっている。
今日はどんな事をやらされるのか?それを楽しみにしている。学校や帰り道で先生に満足するまでいじめられて気持ちよくしてもらっているので、家でのオナニーの回数が減っている。もう自分で触っても気持ちよくならない。先生のあそこが欲しくなってしまう。
淫乱な性奴隷になってしまっているのだ。
そして、今日も朝からマンコを濡らしながら連絡を待っている。

そう、あれは新学期に向けて準備の為に、一人で買い物に出かけた日のことだった・・・・。

 

【調教指示】トイレ報告

今日今からトイレに行く前か帰ってきてから、「おしっこ(うんち)に行きます」っとメールをよこしなさい。返信が待てる間は、トイレに行くのを待っていなさい。

【調教指示】マンコ報告

次にトイレに入った時に、パンツの上からマンコを触って限界まで触るようにしなさい。おしっこ後にはマンコを拭かないでパンツを履きなさい。その状態で3回以上おしっこができたら、次の日まではノーパンでマンコを汚したまま過ごしなさい。

【調教指示】おしっこオナニー

部屋でおしっこをする時に、ペットボトルの中にするようにしなさい。合計5回出来るまでトイレを使っておしっこをしないようにしなさい。5回おしっこができたら、そのペットボトルを見せるようにしなさい。

【調教指示】おもらしオナニー

部屋で水分を少し多めに取って、おしっこが出そうになるまで過ごしなさい。限界になったら、ノーパンで外に出て100均でパンツを購入して、駅のトイレでおもらしをしなさい。おもらしパンツを絞った状態にして、部屋に履いて帰って来なさい。汚したパンツかマンコを見せるようにしなさい。

調教指示

おしっこに行く時に行いなさい。
お風呂場でパンツの上からマンコを触りながら、おもらしが出来るまで触っていなさい。その後、出かけるまでノーパンでいなさい。

【エロ小説】私と彼女のお泊りの秘事

『まゆ』と『あすか』は友達だ。
親友と言ってもいいかもしれない。

でも、そんな親友のあすかにまゆは言えないでいる秘事がある。
そんな秘事を抱えたまゆがあすかとお泊りをする事になった。

http://ncode.syosetu.com/n4816dw/

まさか、まゆがあすかの目の前でおもらしするとは・・・。

そんな二人の思いが交差する情事。

 

お泊りとなっていますが、泊まりの前段階で終わりです。

続きを読みたいという要望が着ましたら、時間が出来た時に、続きを書きたいと思います

【エロ小説】私と彼女の遊園地での情事

私は悠子。少し変わった性癖がある。
おしっこを我慢したりするのも好きだけど、それ以上に、女の子が好き。男の子もいいなとはおもうけど、それ以上に女の子が好き。一緒のクラスの貴子がすごく好きいつ好きになったのかわからないけど、すごく好き。体育の後ですれ違うときの匂い。柔らかそうなおっぱい。全部が好き。
あの声で私の名前を呼んでくれて好きだと言ってくれたら…..

そんな妄想をしていると、貴子から遊園地に誘われた。
私は断ることなく承諾するのだった。

それが全ての始まりであった。

http://novel18.syosetu.com/n0493dr/