ノーパン

【処女調教】 初めての調教指示

そうなんだね。
それじゃお家の人がいなければ、エッチな事ができそうだね。

私の調教では、幾つかの指示を出します。その中から出来そうな事を、選んで実行してみなさい。無理な指示はしないようにするけど、出来そうな物を選択してみるのだよ?

今日の指示です。
次の中から出来そうな事を選んで実行しなさい。

1. 部屋で過ごしている時に、履いているパンツを脱いでノーパンになって1時間以上過ごしなさい。その間、マンコを触らないようにしていなさい。その後で、綿棒で「アナルの周り」を綺麗にするように刺激してみなさい。

2. ムラムラしてきたら、カーテンの隙間とかから外を見ながらパンツの上からマンコを触ってオナニーしなさい。パンツがグチョグチョになったら、脱いで直接触りなさい。

3.おしっこに行きたくなった時に、トイレでパンツを履いたままマンコを触ってみなさい。最低でも5分間は触るようにしなさい。できるだけ長く触っているようにしなさい。

【調教指示】汚パンツ報告

帰りに、外のトイレでパンツを脱いで見なさい。その状態で、少し歩いてみて大丈夫だなと思ったらノーパンで部屋まで帰ってきなさい。部屋に帰ってきてから、今日履いていたパンツを見せなさい。

【調教指示】ノーパン報告

パンツを脱いでノーパンになりなさい。脱いだパンツとマンコを見せなさい。その後、ノーパンのまま外を歩いて帰ってきなさい。そのまま、外のトイレで全裸になりなさい。全裸の状態でメールしてきなさい。

【調教指示】処女調教指示

帰ってきた姿で、ノーパン・ノーブラになりなさい。スカートの中を盗撮する様に撮影して見なさい。その後、脱いだブラとパンツを見せなさい。その後、なるべくノーブラ・ノーパンで居るようにしなさい。

【アカリの妄想日記】学校での日常(後編)

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常(後編)

アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。
部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。
パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。

準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。
綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。

3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレッチをやって解散になった。
先輩達は、シャワーを浴びてから帰るようだが、アカリ達は、そのまま着替えて帰る事になる。

2017/04/23 16:00 更新

【調教指示】汚パンツ

一日履いていたパンツを脱いで、脱いだ事が解るように、マンコ か 脱いだパンツを見せなさい。その後、許可が出るまでパンツを履かないでノーパンでいなさい。

【アカリの妄想日記】 学校での日常(前編)

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常(前編)

始業式から3日が経過した。
その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。

朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。

(今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。)

そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。
今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にしたと、先生に報告する事にした。

“ぴろりん”
【スパッツ履くのならパンツは必要ないだろう?脱いでノーパンにスパッツで学校に来なさい。】

【はい。解りました】

2017/04/16 07:00 更新

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

妄想から現実へ

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。
どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。

それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。
先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。
でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを待ってしまっている。
今日はどんな事をやらされるのか?それを楽しみにしている。学校や帰り道で先生に満足するまでいじめられて気持ちよくしてもらっているので、家でのオナニーの回数が減っている。もう自分で触っても気持ちよくならない。先生のあそこが欲しくなってしまう。
淫乱な性奴隷になってしまっているのだ。
そして、今日も朝からマンコを濡らしながら連絡を待っている。

そう、あれは新学期に向けて準備の為に、一人で買い物に出かけた日のことだった・・・・。

 

【調教指示】露出綿棒おもらしオナニー

部屋でマンコの中に綿棒を入れてパンツを履いて外に出なさい。100均とかでパンツを買って、履き替えなさい。履き替えてから、綿棒が入ったままの状態でお漏らしをしなさい。お漏らししたパンツはビニールに入れて綿棒も抜いて帰りはノーパンで帰って来なさい。

【調教指示】マンコ報告

次にトイレに入った時に、パンツの上からマンコを触って限界まで触るようにしなさい。おしっこ後にはマンコを拭かないでパンツを履きなさい。その状態で3回以上おしっこができたら、次の日まではノーパンでマンコを汚したまま過ごしなさい。