フェラ

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

妄想から現実へ

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。
どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。

それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。
先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。
でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを待ってしまっている。
今日はどんな事をやらされるのか?それを楽しみにしている。学校や帰り道で先生に満足するまでいじめられて気持ちよくしてもらっているので、家でのオナニーの回数が減っている。もう自分で触っても気持ちよくならない。先生のあそこが欲しくなってしまう。
淫乱な性奴隷になってしまっているのだ。
そして、今日も朝からマンコを濡らしながら連絡を待っている。

そう、あれは新学期に向けて準備の為に、一人で買い物に出かけた日のことだった・・・・。

 

【エロ小説】机の下

僕は、一人で仕事をしている。会社ではあるが、事務所では一人になる時間が多い。
事務員は、15時なれば帰ってしまう。客もメールで連絡をしてくるだけで事務所に訪ねてくる人間は訪問販売と飛び込みの営業以外は居ない。
事務員が帰る時に、表の電気を消してもらっている。僕は、このまま朝まで事務所で過ごす事が多い。
そして、いつものように時間が流れていく。

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