奴隷

【アカリの妄想日記】学校での日常・・・?

アカリの妄想を現実に・・・

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。

些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。
こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。
そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。

学校での日常・・・?

「アカリ。おはよう。」
「綾子。おはよう。」

お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。

「アカリ。朝ごはん食べるの?」
「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」
「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」
「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」
「・・・うん。家族とあんまり・・。」

アカリは、綾子を抱きしめた。

2017/05/12 19:00 更新

【エロ小説】志願奴隷

僕は趣味で小説を書いて発表していた。
その作品には僕が普段から利用している電車や行動スタイルを書いていた。そして、僕の性癖まで、それを読んで勘違いした奴隷志願者。
ありもしない幻想にとりつかれた二人の淡いプレイ事情。

http://novel18.syosetu.com/n3753de/

【エロ小説】奴隷市場

こんな夢を見たことないだろうか?
縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。
頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。

http://novel18.syosetu.com/n3757de/

【エロ小説】奴隷秘書

ひな は、緊張して古いビルの前に立っていた。約束の時間までは、まだ15分程あるが面接に向かうことにした。ひな は、大学3年生で、来春卒業を控えて、就職活動を行っている。この会社がダメだったら、実家に帰って家業を繋がなければならない。それでもいいと思っているが、ひな には夢があり、その夢の為に、魔都東京に残らなければならない。その為には、就職が絶対条件になっている。

http://novel18.syosetu.com/n3759de/

【エロ小説】玩具奴隷

昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。

http://novel18.syosetu.com/n3761de/

 

【エロ小説】ひな との愛瀬

愛瀬の時に、君は何を考えているのだろうか?
私と君との距離は、物理的に 472km 程離れている。この距離を埋めるために、私たちは苦労している。君の全てを奪いたい。私の全ては、君の為に存在している事を認識させたい。その上で成り立つ信頼関係。私は、君に嘘を着かない。君は、私に話をする。君の未開発な部分を開発するのは私だけ与えられた権利であり義務である。

毎夜繰り返される。二人だけに許された愛瀬の時間。
この距離が一気に縮まるチャンスが訪れた。
私は、君に逢うことが出来て、君に触れた瞬間から、離すことが出来るのだろうか?

http://novel18.syosetu.com/n3762de/