手枷

【エロ小説】奴隷市場

こんな夢を見たことないだろうか?
縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。
頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。

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【エロ小説】閑雲の如く

待ち合わせ場所に急いでいる。そう、ゆき の調教を行う日なのだ、時間が限られている中での調教になるが、閑雲の気持ちで取り込む事にしよう。
今までのメール調教から出来そうな事は解っている。
いくつかの事をやってみようと思っている。その為にも、早めに合流してプレイを開始しよう。

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【エロ小説】寂しがり屋の猫

ゆいは、ネットで話しかけてきた。
そんな子が処女だった事には驚いたが、卒業したいわけではなく、興味本位でもない。ただ、気持ちよくなる方法を知りたいだけだった。
その先に、快楽がある事が解っていて踏み出さない選択肢を選ばなかった。
そして、性奴隷になりたいと感じてしまっていた。

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【エロ小説】熱い吐息

いつもは、私の事務所で落ち合うユキだったが、今日は私の都合もあり、新宿で待ち合わせをする事にした。
ユキの身体・声全てが好きになっている。実際の関係を問われると返答に困ってしまうが、知り合いに道ばたで会ったら、きっと彼女だと紹介するだろう。
彼女との出会いは、結構前になると思う。
会社の仮眠ベットに寝かせて、全身マッサージをして感じさせた事もあった。マンコの形もおっぱいの感度もそうして、その時に漏れる吐息を全部記憶している。またあれを経験できるのかと思えば、時間などすぐに過ぎる。

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