【イメプ】先生の前でおしっこ

 

みみは、トラックのクラクションに驚いて、我慢していたおしっこをすこしだけ漏らしてしまった。 でも、先生は運転に集中していて、バレていないと思っていた。 先生がみみに問いかける
「みみ。どうした?びっくりしたのか?トラックの運ちゃんも苛ついているんだろうな。裏道があるけど、トラックじゃ通れないからな。」

「そう…ですね」 もじもじする

「もじもじして・・・おしっこか?あと、すこしで大通りに出る。そうしたら、10分位でつくから我慢しろよ。」 カーナビを操作して時間を確かめるが、みみのマンションまでは絶望的な、25分と指し示していた。 この辺りでおしっこしようと思えば、道路脇でするか、先生が話をした、裏道に入っていって、道端でおしっこをするか、裏道の先にあるラブホに入るかしかない。

「先生っ…あの、もう我慢できなくて…」

「本当に、おしっこだったのか?ちょっとまて・・・な。どこか、おしっこ出来そうな場所・・・ないな。本当に限界なのか?」 みみは、恥ずかしさもあるのか、俯いてスカートの上から股間を押さえてしまっている。 「道端でするか?傘持っていてやるぞ。それとも・・・廃墟になっているホテル跡地に行くか?それなら、2~3分でつくぞ。」

「もう我慢できないです‥」 じぶんでは少しずつ出ているのがわかっていた

「わかった。どこでもいいな。すこし待っていろよ。」 先生は、すぐに脇道に入って、車を飛ばす。後ろから車が来ている事に気がついて、更に脇道に入って、営業していたホテルの地下駐車場に入って、車を止めた。 助手席の方に廻って 「ほら、みみ。ここなら、大丈夫だからな。すこし暗くて、怖いかもしれないから、近くまで一緒に行ってやる」 そういって、先生はみみの手を取って、歩かせようとした。 車から一歩出た時に・・・。 みみは、スカートをめくって、見られているかもしれないと思ったが、パンツを脱いで、座っておしっこ仕出してしまった。 先生の前でである。 恥ずかしいけど、止まらないおしっこ、みみは・・・。

「あっ…先生…」 恥ずかしいけど先生に見られて気持ちいい//

みみは、スカートをめくって、先生の方に向かって足を広げておしっこをしてしまった。 そして、脱いだパンツを先生に渡してしまっていたのだ。 「みみ。そんなに、おしっこ溜まっていたんだね。」 恥ずかしそうにしてしまったみみ。 でも、まだおしっこは、マンコから出ている。止まらないおしっこが雨の音よりも大きく、駐車場の中に響いている。 先生は、みみの耳元まで顔を近づけて、みみの目の前にみみが脱いだパンツを見せながら、 「みみ。こんな、可愛いパンツ履いていたんだね。それに、なんで、ここが濡れているの?おもらししちゃったのかな?でも、これおしっこだけじゃないよな?ほら、これは何?こんなに糸牽いているよ。今の、みみのマンコから出ている汁と同じだね。」 みみのマンコはおしっこを出しながら、オナニーでグチョグチョになった時と同じように恥ずかしい汁が糸をひいて垂れている。

「いや、その…ちがうんです//」 自分でもわかってるけど必死で隠そうとする

「そうなの?何が違うのかな?学校帰りで、先生の前で股広げておしっこして、それを車の前で・・・パンツにもおしっことエッチな汁を着けたんだろう!」 みみはやっとおしっこが追わて立ち上がった。テッシュはカバンの中で、車の中だ。 「みみ。ほら、みみの匂いがするな。そうそう、さっき、みみが車から飛び出しただろう。それで鍵がかかって、開かないからな。もう一ついうと、俺の車な車載カメラがあって、車の周りでしゃがむと自動的に録画される仕組みになっているんだよ。」 みみは何をいわれているのかわからなかった。今は、先生からパンツを取り返して、ティッシュでおしっこを拭かないと考えていた。 できれば、言い逃れて、先生におしっこした事を黙っていて貰いたい・・・そう思っていた。 「わからない?」 首を可愛くかしげる。みみ 「そうか、みみがさっき、車の横でしゃがんでおしっこした時に、車載カメラが自動的に、撮影を始めたんだよ。みみのおしっこ姿がバッチリと撮影されて、今、俺のスマホに送信されてきた?一緒に見てみるか?」

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