【るるちゃん】初めての調教

   2020/07/16

私は、エッチが大好きな女子高生だ。
オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以上にいじめられたい。いじめられながら、気持ちよくして欲しいと考えてしまっている。

冬休みになって、漠然とそんな事を考えてしまっていた。普通のオナニーも気持ちいいが、いじめられたり、恥ずかしい事をされたり、そんな想像をしながら触るのも気持ちがいい。

(はぁ・・・)
(ん。あぁぁ)

ネットで、女の人が苛められている画像や動画を見て、マンコを濡らして、触ってしまった。
こんな風に苛められたら、どんなに気持ちが良いのだろう?アナルも気持ちいいのかな?ロータを使って、苛められたい。

冬休みも、あと少し、月曜日が休日だから、一日多いのが嬉しい。今日は、やらなくてはならない事があるから、それをやってから、お風呂でマンコをシャワーで刺激しながら気持ちよくなろう。誰かが指示を出してくれたら嬉しいけど・・・。

1月4日
今日は、友達と遊びに行く。
一緒の部活の友達と、街中をふらついていた。
ちょっと好奇心で、商店街にあるゲームセンタのトイレでパンツを脱いで、ノーパンになってみた。

プリクラを取る時に、友達に見られた。すごく恥ずかしかったが、その後で、友達もパンツを脱いで、二人一緒に、ノーパンになって街中を歩いてみた。
二人で、そのままスカートをめくってプルクラを撮影してみた。すごく恥ずかしかった。マンコが濡れているのがよくわかった、それに、友達のマンコも始めてみたけど、色も形も違っていて、少しだけびっくりした。撮影した物を見て、二人で笑いあってしまった。

部屋に帰ってきてから、自分のマンコを鏡で見ながら触ってみた。
普段触っているのと違って、誰かに見られているように思えて、少しだけ興奮してしまった。結局、今日はノーパンで過ごしてしまった。

1月5日
昨日は、お休みだった。
結局、お風呂に入っても、パンツを履かないで過ごしてしまった。
動画を見ながら、夜寝るまで触っていたら、朝起きたら指がふやけていてびっくりした。

今日は、友達とも予定が会わなくて、一人で過ごす事になった。
朝ごはんを食べていたら、買い物を頼まれたので、パルコまで行く事にした。買い物は、小さい物だから、すぐに終わってしまった。
地下の冶一郎で頼まれてい物を買って、バックに入れる、帰ってもやることがないし、早く帰ったら帰ったで、『勉強しろ』と、言われるだけだ・・・。GODIVAでドリンクを買って、入口近くのベンチでTwitterを見てみる事にした。

フォローしている人の書き込みを読んでいるだけで、ムラムラしてしまう事がある。
こんな感じに苛められたら、自分がどうなってしまうのか考えてしまっている。セックスを求めてくる人も多い。でも、いじめて欲しい自分が居る。中には、怖い人も居る。学校の名前を知りたがったり、名前を知りたがったり、マンコや制服姿を撮影して見せろと言ってくる。そういうのを言われる度に、Twitterを辞めたくなってしまう。でも、DMで優しく話をしてくれる人や、楽しい話をしてくれる人も多い。その指示を書いている人は、DMこそしていないが、TLで絡んできてくれる。
そんな人たちの書き込みを読んでいると、”指示”が書かれている投降があって、読んでいると、マンコが濡れちゃいそうになる。パルコの地下の、それも人が周りにいる所で、こんな文章を読んでいる事でも興奮してしまっている。
いじめられたい。苛められたい。狂わせて欲しい。なんでもするから、私のご主人様に・・・。

どのくらい読んでいたのか、解らないけど、パンツが濡れているのが、触らないでも解るくらいになっている。

そんな時に、時々指示を呟いている人の投降を見た。スレッドになっているのを開いた。調教の様子が書かれていた。

“近くの100均でパンツを買いなさい”
“トイレで買ったパンツに履き替えなさい”
“おしっこがでそうになったら、トイレに入って、パンツの上から触って、逝くまでおしっこを我慢しなさい”
“逝く前に、おもらししてしまったら、正直にいいなさい。罰を与えます”

こんな指示が書かれていた。
私に向けての事ではないが、心臓が高鳴るのが解った。続きも載せられていた。

“おしっこを我慢出来なかったようだね。100均の奥にあるトイレで、『おもらしぱんつ』を、置いてきなさい。ノーパンである事が解るように報告しなさい”

そう続けられていた。その後、調教を受けていた女の子が、”ご主人様ごめんなさい。ノーパンになりました”その後も調教は続いていた。

やってみよう・・。丁度、近くに100均があるし、たしかトイレも奥に入った所に有ったはずだ。パルコから、レモン駅前店に向かった。すぐに目的のパンツは見つかったが、パンツだけ買うのが恥ずかしかった。でも、投降を見ると、パンツだけを買いなさいと書かれている。
恥ずかしいけど、木綿の子供パンツを買う事にした。パンツを持って、レジに並ぶ。正月だけあって、少し並んでから会計になった。指示では、”すぐに使うので袋はいりません”と、言うように書かれていたが、流石に恥ずかしかった。定員に、ビニール袋に入れてもらった。そのまま、店の奥から出て、地下のトイレに入った。履いていたパンツを脱いで、買ったばかりの木綿のパンツを履いた。
パンツを脱いだ時に、マンコが濡れていたのが解るが、”触らないようにしなさい”と、書かれていたので、触らないようにして、パンツを履いた。脱いだパンツを確認したら、マンコの部分が、ぐっちょりと、濡れているのが解る。今からやることに興奮してしまったのかも知れない。誰に見られているわけでもないのに・・・。

パンツ履き替えて、履いていたパンツは、貰ったビニールの中に入れて、バックの中にしまった。
昨日ノーパンで歩いたときよりも恥ずかしい。子供パンツを履いている事や、汚れたパンツを持っている事が、すごく恥ずかしい。それも、ご主人様に言われてやっていると思うと、余計に恥ずかしい。私のご主人様では無いけど・・・。

パンツを履き替えた。東急ハンズに用事がある事を思い出したし、昼ごはんを食べようと思って、セノバに向かった。
街を行き交うカップルを見て、今からセックスしたりするのかな?
どんなセックスするのかな?
他愛も無いことを考えながら、御幸通りの横断歩道を歩いて、正面にある丸井の中を抜けていく、何を見るわけではないけど、化粧品を眺めながら歩く。
丸井を抜けると、目の前のスターバックスがある。古着屋やケンタッキーを横目で見ながら、セノバに向かう。
そんな訳ないのは解っているけど、街を歩いている人が、私の事を見ているような気がしてしょうがない。昨日は、友達と一緒だったから、ノーパンでも平気だったのかも知れない。今日は、パンツを履いているけど、何故か、街の人の視線がすごく気になる。見られていると思うと、これからオナニーするのかと考えてしまって、余計に視線が気になってしまう。

新しく出来た東急スクエアも気になるけど、今日はセノバの3Fになる東急ハンズに向かう事にした。勉強に必要な物を探す事になる。
なかなか気にいる物が見つからなくて、30分位探してしまった。

買い物が終わって、GAPで、部活の時に使うインナーを見てみたけど、気にいるものがなかった。
昼ご飯は、モスバーガにする事にした。注文が終わって、出来上がりを待っていると、おしっこに行きたくなってきた。でも、すぐに呼ばれそうで・・・我慢する事にした。5分位して、注文した物が出来てきた。おしっこも行きたくなってきたけど、今日は一人で来ているから、急いで注文した物を食べて、チャーハン屋さんの横の通路の先にあるトイレに向かった。お昼前だったけど、適度に混んでいて、女子トイレは人が並んでいた。
まだ少しは我慢出来るので、東急ハンズまで戻って、エスカレータの奥にあるトイレに向かった。
幸いな事に、このトイレは空いていて、すぐに入る事が出来た。
トイレに入って、すぐにスカートをめくって、パンツの上から触った。子供パンツがしっとりと湿っているのが解る。おしっこなのか、愛液なのかはわからないけど、もう我慢できなくなって、いつも以上に激しく、パンツの上から触ってしまった。

段々、気持ちよくなってくる。
おしっこも限界に近い。でも、でも、もっと触って・・・
(あ!!)

声が出てしまった。
その瞬間、股に暖かい物が広がる。おしっこが出てしまった。逝く前におもらしをしてしまった。
高校生にもなって、おもらしをしてしまった。パンツを履いたまま・・・おしっこが止まらない。まだ、パンツからは、おしっこが垂れている。

パンツを脱ぐと、マンコが糸を引いているのが解る。
指示にはなかったけど、どうしても我慢できなくなって、オナニーの続きをしてしまった。おしっこで汚れたパンツを絞ると、湿っていたのが解るくらいにおしっこが垂れてくる。どうしようかと思ったけど、そのままパンツを履くことにした、冬で寒いかも知れないけど・・・おしっこと愛液で汚れているパンツを履いていく事にした、捨てるのは指示があった、100均の奥のトイレにする。
続きの書き込みを読んでみたら、”パンツにメールアドレスを書いた紙を挟んでおきなさい”と、指示が続けられていた。メールは流石に怖いから、Twitter のアカウントを書いた紙を用意した。
さっきパンツを買った、レモンの奥にあるトイレに入った。人がいない事を確認して、思い切って、男子トイレに入って、パンツと書いた紙を個室に置いた。

すぐにトイレを出て、レモンを早足で抜けて、パルコの地下にあるトイレに入った。
触らないでも解るくらいに濡れている。こんな淫乱な事をしているのかと思うよ。もうどうなってもいいと思えてきた。

何回オナニーしていたのだろう。
トイレのドアをロックされる音で、現実に引き戻された。時計を見ると、30分近くトイレの中に居たようだ。指は愛液でふやけているし、マンコから出た恥ずかしい汁が、周りを汚している。ドアを激しくノックされて、もうどうでもいいと思って、フードを深くかぶって、顔を見られないようにして、ノーパンのままトイレを出た。入れ違いに、おばさんがすごい勢いでトイレに入っていった。私がさっきまでオナニーしていた場所に座るのだろうか?

少し頭を冷やそうと思って、フルーツバーでイチゴジュースを頼んで飲むことにした。
壁際に座って、自分がした事を思い出していると、マンコが熱くなってくる。

落ち着かせようと、ジュースを飲んで・・・Twitterを開いて、書き込みを読むことにした。

(ドクン!)

心臓が跳ね上がる。
Twitter にDMが届いた。初めての・・・でも、よく知っているアカウントからのDMだ!

(え?なんで?)

恐る恐るDMを読んでみる。

“るるちゃん。はじめまして。私が出した指示を実行したようだね。”

そう書かれていた。

(なんで?)

次のDMが届いた

“「なんで」とおもったでしょ。答えはこれだよ。”

そう書かれていて、さっき私が脱いで、トイレに置いてきた・・・オナニーして、お漏らしした、パンツの画像が添えられていた。

(え?ご主人様。この辺りの・・・)

“新品のパンツが、こんなにも雌の匂いになるまで、オナニーしていたのだね。恥ずかしい娘だね。マンコもグチョグチョになっていたのだろうし、オナニーもしっかりしたのだろう?気持ちよかった?”

返事・・・しなきゃ・・・”はい”と、だけ返した。

“いい子だね。最初、LiNEやカカオかと思ったけど、Twitterで、合っていたようだね。もう家に帰ったのかな?このパンツは、晒していいの?”

反射的に、”ダメです。恥ずかしい・・・です。許してください。”と、返してしまった。

“許すも何も、るるが、街中でオナニーして、お漏らしして、ノーパンでオナニーしたのは、事実なのだろう?それに、このパンツには、こんなに雌の匂いがついているのだからね。今もノーパンで、マンコを濡らしているのだろう?”

ノーパンなのが、バレている?”はい。まだノーパンです。ごめんなさい。なんでもします。内緒にしてください”

“いいよ。まだ街中に居るの?”
“はい”
“今どこに居るのかわからないけど、パルコの横の駐車場は解る?そこの、屋上まで行きなさい。着いたら、連絡しなさい”
“わかりました”

場所は解る。地下から駐車場に行けるのも知っている。
ジュースを飲み干して、ドキドキしながら席を立つ、座っていた椅子が濡れていないか確認したが、大丈夫だった。

そのまま、駐車場のエレベータに乗って、屋上を目指す。休日だけあって、家族連れやカップルが1Fから乗り込んでくる。皆、私がノーパンなのを知っているじゃないかと思える。この中にご主人様が居るのかと思うと、部活で試合に出る時以上に緊張してしまっている。どんどん早くなる心臓。それに合わせるように、どんどん熱く濡れてくるマンコ。初めてセックスをした時以上に、緊張をしてしまっている。

家族連れが、4階で降りた。カップルが一組と男性二人が残っている。
カップルは違うだろうし、男性のどちらかがご主人様かも知れない。

6階に着いて、一人の男性が降りた。残った男性が、ご主人様?

7階でカップルが降りた。
やはり・・・声かけた方が・・・でも、ご主人様から・・・。

8階でもエレベータが止まって、男性がこちらをみた。心臓が高鳴るのが解る。
でも、なにも言わないまま、男性は降りてしまった。

違った?
指示された通りに、屋上でエレベータを降りた。思い出して、ご主人様に、”屋上に着きました”とDMを送った。
その間に、乗ってきたのとは違うエレベータが上がってくる。これに、乗っているのかも知れない。そう思って、カウントアップされる数字を眺めていた。でも、そのカウントダウンは、8階で止まって、下矢印に変わった。

どういう事?
そう思った時に、DMが届いた。

“屋上に着いたようだね。木のベンチが有るだろう。そこに座りなさい。”
“はい。座りました”
“エレベータは、上がってこないだろう?足を広げて、マンコを露出させなさい”
“わかりました”
“いい子だよ。今、エレベータが開いたら、るるのマンコが見られてしまうね。マンコの毛はどうしているの?”
“・・・全部剃っています。ダメですか?”
“そうか。それじゃ、本当にマンコの奥まで見られてしまうね”
“はい・・・”
“どうした、マンコが濡れ始めているのか?”
“はい・・・どうしたら良いですか?”
“触りたいのか?”
“いえ・・・あの・・・はい”
“いい子だよ。指でマンコを広げながら、触りなさい。エレベータが上がってきたら、触るのを辞めて、スマホを操作しなさい”
“わかりました”

マンコを夢中で触ってしまった。
エレベータ到着する”チン”という音で慌てて、スカートを戻す。降りてきたのは、カップルだった。一瞥だけされたが不審に思われていないようで、そのまま自動ドアを抜けて出ていった。カップルを窓越しに目で追っていると、近くの車に荷物を置いて、戻ってきた。買った福袋を置きに来ただけのようだ。そのまま、エレベータに乗って、戻っていった。

“るる。マンコがグチョグチョになっているのだろう?”
“はい”
“自動ドアを出て、左側に進みなさい”
“はい”

言われた通りに、自動ドアを抜けて、金網の前まで移動した。

“金網の前まで来ました”
“そのまま、外側を向いて、スカートをめくって、お尻を露出させなさい。足を少し広げるようにしなさい”
“え?”
“出来るだろう?るる。命令です。恥ずかしいだろうけど、私以外にはバレません。外側を向いて、足を広げて、スカートを捲りなさい”

言われた通りに実行する。
マンコに風があたって・・・すごく恥ずかしい、誰かに見られるかも・・・このまま、襲われてしまうかも・・・前にセックスしたのは、1年位前。どうしよう。

どうしようと思う気持ちとは、裏腹に、マンコはどんどん濡れている。心臓も何かを期待しているのか、跳ね上がるように鳴り響いている。
クリを触りたい。あぁこんな恥ずかしい事をしているのに・・・。我慢出来ない。クリを触る。

(あぁ気持ちいい)

DMが到着した
“るる。クリを触っているようだな。目をつぶって触っていなさい。周りには人がいないから安心しなさい”
“はい”

それだけ返信して、クリを激しく触る。
(逝く!)

そう思った瞬間に、後ろから抱きつかれた。心臓が、止まるかと思うくらいにびっくりした。
そのまま、何か解らない物で目隠しされた。
「ご主人様ですか?」
「そうだよ。るる。淫乱な娘だな」
「はい」
目隠しで解らないが、手を引かれて、車に座らされた。
座席を思いっきり倒されて、横になるくらいになっている。ご主人様は、車をスタートさせた。何度か、止まったりしていたが、外に出たようだ。
どこを走っているのか解らない。

「るる。この後の用事はなにかあるのか?」
「・・・いえ、後は家に帰るだけです」
「そうか、解った」

それだけ話すと、また車がスタートした。
車の中に流れているのは、80年代の邦楽だと思う。聞いた事があるが解らない。そんなに大きな音ではない。
私の心臓は、さっきからどんどん大きくなっている。拉致されて車に乗っている。恐怖心もあるが、それ以上に何かを期待してしまっている。ご主人様に、心臓の音が来られないか不安に思えてくる。

20分位走ってから、車が止まった。
目隠しは取られたが、目はつぶっているように言われた。何をしているのか解らないが、どこかの建物に入ったようだ。

エレベータに乗った。また目隠しをされる。
少し立ってから、エレベータが止まって、さっきまでと同じように、手を引かれた。廊下だろうか?絨毯の感触がある。あぁやっぱりホテルにつれてこられた。
内緒にされるのなら、犯されても・・・どんな事をされてもいいけど、中出しはイヤだな。そんな事は言えない。持っている物には、思いっきり部活の名前が入っているし、学校名も解ってしまう。

ドアを開ける音がした。
中に入った。ご主人様が、私の手を持って
「触って確認しなさい」

そう言って触らされたのは、多分男性器。それおも大きく固くなっている。でも、なにか手触りが違う。多分、コンドームをしているのだろう。
「確認したね」
「・・・はい」

そういった瞬間に、スカートをめくられて、靴も靴下も、服もスカートも履いたまま、四つん這いにされて、ご主人様の大きく硬くなった物が、私のグチョグチョのマンコに入ってきた。
あぁぁぁ・・・ゴムしてくれた・・・。

「どうした?動きなさい。出来るだろう?」
「・・・ごめんなさい。わかりません」
「初めてじゃないのだろう?」
「・・・はい。でも・・・こんな風にされたこと無くて・・・」
「そうか、それじゃ後で教えるから、今は、このまま動くぞ!」
「はい!」

目隠しをされたまま、服を着た状態で、後ろから誰とも解らない人に挿入されている。
でも、すごく気持ちがいい。

「ご主人様。私のスマホで、・・・お願いします」
「撮影して欲しいのか?」
「・・・はい。るるの恥ずかしい所を、お願いします」
「いい子だよ」

そう言って、私の手からスマホを取り上げて、挿入されている部分を撮影してくれた。
グチョグチョと恥ずかしい音も入っているかも知れない。

「るる。アナルも映って居るよ。ほら、こんなにヒクヒクして、感じてしまっているようだな」
「やっ」

バックから挿入されて、お尻を広げられている。アナルも大きく開いて見られてしまっている。汚れていないと・・・いいな

「るる。アナルは綺麗だから安心しなさい」
「ヤダ・・・恥ずかしいです」

言われて、どんどん恥ずかしくて、マンコが感じてしまって
「あっぁぁぁあん。ご主人様。逝きそうです。」
「いいよ。逝きなさい」
「あぁぁダメ。ごしゅ・・ご主人様。逝ってない。私だけ・・・あっぁぁぁああん。ダメぇぇぇ!」

支えていた腕の力が抜けて、前に倒れ込んでしまう。
「ぁあ」

マンコに入っていた、ご主人様の物が抜けてしまった。マンコから、恥ずかしい汁が沢山出ているのが解る。
足にも力が入らない。前にしたセックスとは違って、緊張もしていたし、終わった後で力が入らない。

ご主人様は、私の靴を脱がして、お姫様抱っこをして、部屋の中に入っていく、お尻に、大きくグチョグチョになっているチンコがあたっているのが解る。そのまま、荷物をとられた。ベッドに放り投げられた。荷物には、学校が解るような印が付いているが、ご主人様は何も言って来ない。解らないのだろうか?

「動くな」
「はい」

そう言われて、ベッドの上でおとなしくしていると、手を紐の様な物で縛られた。両手を縛られて、足も閉じないように何かで縛られた。うつ伏せのまま、大の字の格好で、ベッドに拘束された。目隠しをされたまま・・・。自分の格好を想像して、また恥ずかしくなって、濡れてきた。スカートはめくられて、パイパンにしているマンコが露出しているのが解る。さっきのセックスで、マンコがグチョグチョになって、見ないでもさわらないでも、愛液が流れ出ているのが解る。太ももまで、恥ずかしい汁で濡れている。

ご主人様が何をしているのか音だけじゃ解らない。
でも、雰囲気で、私の頭の所に来ているのは解る。右手にチンコを握らせた。今度は、ゴムは外しているようだ。
「ご主人様」
「るる。しゃぶりなさい。あぁマンコが寂しいようだね。これでどうだ?」

握っていた手から外されて、顔の近くにチンコを持ってこられた。口でチンコを探しながら咥えた。
その瞬間に、マンコに刺激が走った。

「あぁぁぁ」
「咥えていなさい。射精まで、逝くことは我慢しなさい。」

頷く事で、意思を伝える。
口だけじゃ・・・絶対に・・・あぁぁ気持ちいい。ロータなの?違うよね。電マ?音がそんな・・・。あぁぁダメ。逝く!!

チンコから口を離してしまった。逝ってしまった。

「ダメだね。それじゃ右手だけは自由にするからね。もう一度やってみなさい。今度出来なかったら、今日履いていたパンツでも貰おうかな」
「え?はい。頑張ります。」

そう言っても、絶対に我慢できないだろうと思う。ご主人様のチンコを右手で握って、口を付けた、少しだけ精子が出ているのを舐めて、口に含む。手で刺激しながら、先頭を舐める。

「そうだね。チンコの裏も舐めなさい。そこも気持ちいいからな」

言われた通り、チンコの筋の部分を舐める。
その後も教えられるように舐めるが、ご主人様がマンコを刺激するのを辞めてくれない。私が激しく動かすと、同じようにクリを指で剥いて刺激してくる。もう逝ってしまいたくなる。どのくらい舐めていただろう。

「もう少しだよ」

私が我慢出来ない。
ダメ、そんなに動かしたら、クリを剥かないで・・・あぁぁぁおしっこが・・・出ちゃう。ダメ。

おしっこなのか、潮なのかわからないけど、マンコから出て止まらない。
ベッドの上で、それも服を着たまま、ご主人様に見られながら・・・チンコを咥えたまま。

おしっこが出た瞬間にご主人様が、私のスカートをめくって、少しだけ身体を持ち上げてくれたから、服にはおしっこは着いていないと思う。

でも、すごく恥ずかしい。

「るる。そんなに気持ちよかったのか?」
「・・・はい。ごめんなさい」
「いいよ。でも、約束通り、パンツは貰うからな」
「・・・解りました」

恥ずかしいけどしょうがない。お母さんにパンツがない事どう言おう・・・。『おもらしして捨ててきた』と言えば・・・恥ずかしいけどしょうがない。

「それじゃトイレに捨てていたパンツは私がもらっていくからな」
「え?」
「どうした?今日履いていたパンツなのだろう?」
「え?あっそうです。ご主人様の指示を見て、同じことをしてみたくなって、オナニーしてお漏らししてしまいました。洗っていなくて・・・汚いのですが・・・朝履いていたパンツじゃないのですか?」
「それは、履いて帰らないと、ダメだろう?」
「・・・はい。ありがとうございます」
「うん。お風呂に入ろう」

そう言って、左手と両足を開放された。
そのまま、服を脱がされた。

「乳首綺麗だな」
「え?あっありがとうございます」

そうだ、初めておっぱいを見られた。キスをする前に、セックスをして、乳首を見られる前に、アナルやおしっこを見られた。
考えてみると、すごい事をしている。でも、優しくされているのが解る。生じゃないと解って安心出来た。私をすごく気持ちよくしてくれた。だからなのか、ご主人様を気持ちよくさせて、射精できなかったのが恥ずかしいし、悔しい。

目隠しされたまま。お風呂場に連れて行かれた。

「髪の毛は濡れないほうがいいだろう?」
「・・・大丈夫です」
「そうか・・・でも、今日は、髪の毛は濡らさないようにしよう。いいね」
「はい」

そう言って、私の髪の毛を何かで覆ってくれた。
案内された場所は湯気が立っているようで、もうお湯が溜まっているのだろう。初めて合う人の前で、全裸で居るのに・・恥ずかしいという思いは有るけど・・・。

「ほら、ぐちょぐちょのマンコを湯船で洗おう。ゆっくり入りなさい。」

全裸のままお姫様抱っこされてお湯の中にお尻から入っていく、重たくないのかな?
こんな事なら・・・。

「ほら、足を広げなさい」
「はい」

湯船の中で大きく足を広げる。
ご主人様は、子供を洗うように、優しくマンコを洗ってくれる、気持ちよくするのではなく、本当に綺麗にするように洗ってくれる。おしっこで汚れた太もももお湯の中で洗ってくれている。少しくすぐったいけど、我慢出来る。目隠しされているのが怖くて、ご主人様に抱きついてしまったのは許してもらおう。
ご主人様が後ろから抱きしめて、おっぱいを中心に優しく触ってくれる。

背中に、少しだけ小さくなった物があたっているのが解る。背中越しに、ご主人様のチンコを触る。やはり小さくなってしまっている。私に魅力が無いのだろうか?大きくして、射精して欲しい。

「どうしたの?」
「触っていていいですか?」
「いいよ。でも、ここじゃゴムは無いから、挿入はしないよ」
「はい。口と手で気持ちよくなって欲しいです」
「そうか、やってみなさい」
「はい!」

ご主人様が、お湯から身体を少し出して、私の両手をチンコに誘導してくれた。
言われたように、手でチンコを刺激しながら、口で一生懸命舐め続ける。

「るる。気持ちいいよ。出そうだよ」
「はい!出して下さい。」
「あぁぁるる。出るよ。どこに出して欲しい?」
「口の中に、口の中にお願いします!」

大きく口を開けて、ご主人様の精子を口の中に出してもらう。

「飲まなくていいよ。手に出しなさい。自分のおっぱいになすりつけるようにしなさい。その後で、お風呂で洗えばいいよ」

飲んでも良かった。
でも、言われた通りに、手に出して、おっぱいになすりつけた。おっぱいが、ご主人様の精子で汚される。
少しだけ口の中に残っている精子は、黙って飲み込んだ。少し苦かったが、何故か少しだけ嬉しくなった。今度は、マンコで気持ちよくなって、射精してもらう。

お風呂から上がって、身体を綺麗に拭いてもらった。拭いてもらっている最中に、マンコが少し濡れてしまったのは内緒にしている。でも、きっとご主人様には、バレているのだろう。パンツを、取り出してもらったベッドの上は、おしっこで濡れてしまっている。ソファーに座って、服を着ていく。
靴下も履かせてもらった。スカートも服もブラも付けたが、パンツだけはまだ履かせてもらっていない。パンツを手渡された。

「るる。パンツは、後で私が”いい”と、言ったら履きなさい」
「わかりました」
「うん。いい子だよ」
「はい!」

目隠しをされたまま、部屋を出て、廊下を通って、エレベータに乗った。来た時と違って、目隠しを外されないまま、車に乗せられた、まだパンツを履いていいとは言われていない。
何度か、信号で泊まる度に、スカートをめくられてしまった。足を閉じているので、マンコを見られるような事はなかったが、恥ずかしい。

「どこで降ろすのがいい?」
「あっセノバ裏の駐輪場に自転車が置いてあります」
「そうか、わかった」

それから、10分位走って、なにか急な坂道を走った気持ちになった。

「着いたよ。目隠しを外すから、車を降りて、20数えてから目を開けなさい。それから、DMで続きの指示を送るから、それに従いなさい」
「わかりました」

先にご主人様が降りて、私が載っているドアを開けて、手を引いてくれた。
それから、抱きしめられて
「るる。気持ちよかったよ。るるが嫌じゃなかったら、またやろうな」
「はい!」
素直にそう答える事が出来た。

「周りには、誰もいないから安心しなさい。パンツをこの場で履くようにしなさい」
「わかりました。ご主人様。また、いじめて下さい」
「もちろんだよ」

私から、ご主人様に抱きついてキスをしてしまった。
それから、射精したままの口である事を思い出したが、ご主人様は何も言わないで、キスを返してくれた。

ドアが締められる音がして、車が走り去ったのがわかった。
ゆっくり数を数えてから、目を開けた。本当に周りには、誰もいなかった。言われたように、その場でパンツを履いた。まだ近くに、ご主人様がいるかも知れないと思って、探してみたが、解らなかった。でも、精子の匂いを・・・ご主人様を覚えている。
パンツを履いて、DMを待っていると、すぐにDMが届いた

“るる。今日は、そのまま帰りなさい。マンコが濡れているだろうけど、部屋に着くまで我慢するのだよ”
“はい。我慢します。だから、ご主人様。また、マンコと口を使って下さい”
“もちろんだよ。これから、るるは、私のペット兼性奴隷だからな”
“はい!お願いします!ご主人様”

場所は、たしかにセノバの駐車場だった。
そのまま、エスカレータホールまで移動して、下りに乗って、1Fまで移動した。

家に帰ったのは、夕方前だったが、何も言われなかった。
Twitterを確認しても、ご主人様からは何も返事が無い。

思い切って、
“ご主人様。調教お願いします。おしっこ行きたくて、トイレを我慢しています”

DMを送った。
すごく恥ずかしかった。しばらくして、ご主人様のDM調教が始まった。

私は、今日からご主人様のペットで、性奴隷になる。
ご主人様なら、私が嫌な事はしないでくれる。私の事を詮索しないでくれる。優しくて、エッチな。私のご主人様。


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