【熱い吐息】新宿での合瀬(その2)

 

 ユキは少し困った顔をしたが、
「うん」そういって、流しの下にあるタオルの袋を破り始めて、タオルを外に出した。
「脱いでくるね」服を脱ぐために、ソファの有る位置まで戻った、私は、後ろからユキを眺めていて、そのまま後ろ姿を見送って、お風呂にお湯を張るために中に入った、お湯の温度を見ていたらユキが戻ってきた、相変わらず綺麗な身体をしている。
ユキに軽くキスをして、服を脱いでくるためにお風呂場を後にした、ユキが少しモジモジしていたのに気がついたが、そのままお風呂場を出た。
ユキをお風呂から呼んで横に座らせた。ソファーに座った状態で、首筋をなでるように指を走らせた。

ユキの体は小刻みに震えていた。
『どうしたの?』
「なんでもないです。少しくすぐったいだけです。」
『そうなんだね。』

その言葉を聞いて、首筋から胸元に手を滑らせた。
小ぶりの乳房が待っていたかのように震えている。ゆっくりと乳首を指でなでながら、ユキを足の上に座らせた。
そうすることで、ちょうどユキは地面に足が届かない状態になり体の自由が奪われた状態になっている
乳首の刺激を続けた。足がつかない状態で、乳首を刺激されていて、ユキはかろうじて腕を私の首に回してバランスを取っている。
その状態では、何もできない状態になっているのは本人は一番わかっている。
ホテルのガウンの紐を取り出して、ユキの腕を胴体に固定した。余った紐でユキの首を縛って、縛った先をユキ自信に持たせた。もう一本ある帯で、ユキの足を私の足に縛りつけた。同時に、ガウンでユキの口をふさいだ。
乳首の刺激から、濡れ始めてきているマンコを触るために、少し足を広げさせた。マンコは十分に濡れていて、ユキの足を伝わってしたたり落ちそうな状態になっていた。指をクリから中に入れ始めた時に、ユキが激しく頭を振り始めた。
マンコの中は洪水のように濡れてきている。クリから中に柚木を入れてGスポットを刺激し始めた瞬間。

ユキのマンコから勢いよく おしっこ が噴出してきた。
座っていた状態では、ユキも逃げることができないで、私の足とソファーを汚した。

口からガウンを外して
『ユキ。我慢していたんだね。』
「・・・はい。ごめんなさい。」
『ユキ。どうする?』
「・・・拭きます」
『そんなことはいいよ。』
「・・・欲しくて欲しくて」
『何が欲しいの?』
「ご主人様のちんちんが欲しいです。」
『いいよ。しゃぶりなさい』
「はい」

ユキを縛っていた足だけをほどいて、おしっこで汚れた床に座らせた。
そこから、ユキにしゃぶらせる事にした。ユキ自信のおしっこで汚れたままだが、躊躇なく口に含んだ
そのまま、顔全体を動かすようにして、フェラを始めた。

『ユキ。出るよ。全部飲むんだよ』
「・・・」

ユキの頭を押さえつけて、のどに全部出した。
一度チンコから口を離させて

『ユキ。全部飲んだ?』
「はい」
『いい子だよ。それじゃぁ綺麗にしなさい。』
「はい」

そういって、ユキは再度おしっこの上に座りなおして、お掃除フェラをし始めた。

『ユキ。どうしたの?』
「おしっこが出そうです」
『そこでそのままフェラしたっましなさい』
「はい」

そういうが早いか、おしっこが出始めていた。

『ユキ。しっかり出たね。』
「入れてください」
『どこに入れてほしいの?』
「ユキのマンコに入れてください」

すがるような目で見つめてきたが、またチンコを口に含んでいる。

『ユキ。そのまま上に座りなさい。』
「はい。」
『自分で動くんだよ』
「はい。」

ユキは、チンコを自分でマンコに入れて、上になって腰を動かし始めた。
まだ手は縛った状態なので、腰だけで動いている。

いとおしい。私のペットを見ながら、頭をなでながら、ユキのマンコの感触を楽しんでいる。

『ユキ。出るよ。』
「はい。ユキも逝きそうです。逝っていいですか…」
『いいよ。ユキ。逝きなさい。』

その言葉をきくと、動くを早くし始めて

「あぁぁぁ気持ちいい。ご主人様。奥に奥に当たります。気持ちいいですぅぅぅぅぅ」
「あぁぁぁ””ぁダメ。逝きます。一緒に一緒に…あぁぁ」

その言葉を最後に中に入ったまま、ユキは前に倒れこんできた。

「ご主人様。ごめんなさい。ユキだけ先に逝ってしまいました。」
『いいよ。抜いていいよ』
「ダメ。ご主人様がまだ逝っていないから、ユキの中にだしてほしいのです」
『それなら動きなさい』

ユキは、最後の力を振り絞るように腰を動かし始めた。

「ダメ。やぱり気持ちいいぃぃぃまたぁぁ逝っちゃう…ぅぅぅ」
『ユキ。逝くよ。抜いて、口で受けなさい。』
「っはぃぃぃぃ…はぅ逝っちゃいます。ダメですぅぅぅ」
『ユキ。いいよ中に出すぞ』

その言葉通り、ゴムを付けたままユキの中に出した。

「ご主人様ごめんなさい。ユキまた逝ってしまって動けなかったです。」
『そうみたいだね。ほら、動いて、ゴム外して口で掃除しなさい。』
「はい」

ユキは、ゴムを口で外して、そのまま精子がついているチンコを口に含んで掃除を始めた。
愛おしく思える行動に、頭を優しくなでながら、掃除をさせている。

その後、ベッドに場所を移して…時間が車で、ユキの体を堪能していた。