【熱い吐息】電気街での情事

 

今日は、泊まりでの調教になる。
そうする約束をしている。
待ち合わせ場所は、いつもと違って、電気街口改札前にした。ここが一番解りやすいのと、23時と言う時間から外での調教を行う事を考えて、人通りが消える街を選択した。

待ち合わせ時間まで少し有るが、秋葉原に向かう事にする。
秋葉原には、歩いて15分位だから、夜風に当たりながら歩いていく事にした。今日は、荷物も無いし、調教の時に使う道具も今日は必要ないだろう。羞恥系の調教をメインにやっていくつもりだからな。細かい事は、逢ってから考えればいい。取り敢えず、替えのゴムだけ数個持っていこう。

程なくして、ゆき がやってきた。
今日は、前々からスカートで来るように言っていたのを守っている。少し、短めのスカートだか見られる事も無いだろう。これから、明日の朝まで調教を行う事にする

「ゆき。おつかれ。思ったより早かったね」
『はい』
「うん。早速場所を移動しよう」

そう言いながら、ゆきの手を引いて、電気街出口から中央通り方面に向かった。中央通りは、この時間でも人通りが有るし、工事をしている可能性もある。NEX と中央通りの間の通りに向かった。そこから、ドンキホーテに向かう事にした。

外に出たら、人通りが途絶えている。

「ゆき。ここでパンツ脱いで渡しなさい」
いきなり言われて戸惑っていたが、覚悟していたようで
『はい』
そう言いながら、ゆきはスカートに手を入れてパンツを脱ぎだした。人通りが無いとはいえ、外でパンツを脱ぐ事は無いだろうから、少し戸惑っているのが解る。
「ゆき。早く脱がないと余計に恥ずかしいよ」
『はい』
「いい子だよ。」

ゆきは、パンツを片足から外して、反対側の足からもパンツを外してノーパン状態になった。

「ゆき。脱いだパンツを渡しなさい」
『恥ずかしいです』
「そうだろうね。でも、渡しなさい。明日帰るまでノーパンで居る為に渡しなさい」
『汚れているから・・・』
「いいから、渡しなさい」
『はい』

そういい。ゆきは、今脱いだパンツを渡してきた。
確かに少し湿っている。暑いから、汗かと思う事にした

「ゆき。パンツ湿っているね。暑かったから汗で湿っているの」
『そうです』
「違うでしょ。クロッチ部分が湿っているよ。恥ずかしくて濡れたんでしょ」
『違います。』
「そうなんだね」
そう言いながら、人気が無い事を確認して、ゆきのスカートの中に手を入れて、マンコを触った。
『きゃ』
「ゆき。濡れているじゃないか」
『いじわる。ノーパンになったんだから濡れますよ』
「そうだね。早く、続きをして欲しいんだね」
『・・・うん』
「そうだね。その前にドンキホーテに依っていくよ。」
『はい』

ノーパンになったせいか少し歩くスピードが遅くなったが、ゆきに併せて歩く事にした。急いでもしょうがないし、急いでスカートがめくれても困るだろうからな
ドンキホーテについて、エスカレータで上の階に上っていった、さすがに、ドンキホーテ無いは人が居る。途中依る事もなく、いける最上階に向かった。ここには、アダルトグッズを売っているしコスプレもある。そこで、一枚だけパンツを買う事にしていた。お漏らしをさせる為のパンツを買う事にしていた。
ゆきにパンツを選ばせて、そのまま、ノーパンのまま定員の所まで一緒に歩かせて、新品のパンツを買った。

そのまま、店外に出た所で、ゆきがおしっこに行きたいと言い出した。
その場でお漏らしさせるのもいいが、少し奥まった所に移動する事にした。中央通りを渡って、一本奥に入った所を歩いていく。我慢の限界が来たようで、
『もうダメ。』
「そうだね。その奥でおしっこしなさい」
『はい』

そう言いながら、ゆきはしゃがんでおしっこをし始めた
「ゆき。沢山出ているね。恥ずかしい音が沢山聞こえるよ。」
「ほらスカートをまくって見せなさい」

恥ずかしい事もあり、言葉に従い良いなりになっている。

『かつみ様。おしっこ終わりました』
「そうみたいだね。どうしたの?行くよ。」
『はい。拭いていいですか?』
「そのまま行くよ。足まで垂れて来るようなら言いなさい」
『わかりました』

ゆきのおしっこした後をそのままにして、ホテルに向かった。
途中でコンビニに寄って飲み物を購入して、湯島にあるホテルに向かった。
ホテルについて、部屋を選んで中に入る事にした。エレベータに乗って、選んだ部屋に向かっている最中で、ゆきを抱きしめて、唇に優しくキスを与えた。マンコを触ったら、おしっこの後なのか、キスのせいなのかぐっちょりと濡れている。スカートをまくし上げた所でエレベータが空いた。そのまま、スカートをまくし上げてマンコが見える状態で部屋に向かった。鍵を開けて、中に入った。そのまま、ドアを開けて部屋に入って、スカートを履いたままのゆきをベッドに倒して、手首を後ろでガウンの紐で縛って、足を大きく広げた

『ダメ。恥ずかしい。おしっこが・・』
そこまで聞いて、指をマンコに入れた。
『ダメ。本当に・・気持ちいい。あぁぁ』
『我慢出来ない。入れて。』
「何が欲しいの?」
『ご主人様のちんちんが欲しい』
「入れて欲しいの?」
『はい』
「いい子だよ。おしっこも出来たらご褒美に入れて上げるよ」
『あん。嬉しいです。』

ゴムを填めて、ゆきの中にゆっくりと入れた。
中までほどよく濡れていて気持ち良くなってきているようだ。奥が好きな子だから、奥に届くように激しく激しく手を拘束した状態で、ゆきが果てるように突いた。最後は、ゴムを外して、ゆきの口の中に射精した。

口の中の精液を全部飲み干してから
『ありがとございます。舐めて良いですか?』
「いいよ。綺麗にしなさい。」

ゆきが舐め始めている。手を縛られた状態で、必死に舐めている時に、頭を撫でている。暫くして、ゆきが息継ぎで少し離れた所で、頭を上に向けさせて、フェラを辞めさせた。
辞めさせたゆきの顔を持ち上げて、軽くキスをして、手を縛っていた紐をほどいた。

「ゆき。おしっこに行きたくなるまで、話をしていよう。」
『はい』

暫く、ゆきの近況を聞きながら話をしていた。
TVを付けて居たが、服を着た状態でノーパンで居る事に慣れていないのか、モジモジしている。そこで、ゆき を上にして、下からマンコにチンコが当たるような状態にした。
ゆきは、ゆっくり腰を振るようにクリにチンコが当たるように動かしている。二回戦目に突入する用に大きくしようとしている。もちろん、話を続けながら、ゆきの動きを楽しんでいる。生で入らないように、大きくなりそうになるのを止めながら、ゆきがおしっこが出そうになるのを待っている。暫くすると、ゆきの刺激が激しくなってきた。チンコが欲しくなってきているようになっている。

「ゆき。欲しいの?」
『はい。』
「大きくしたら入れていいよ。」
『解りました』

そう言って、ゆき は上から降りて、フェラを始めた。
暫く舐めていると、大きくなってきて、

『ご主人様。入れてください。』
「いいよ。ゴムを付けなさい」
『はい』

そう言って、ゴムを取りだしてチンコにかぶせてから、自分が上になって、手で誘導しながらチンコを中に入れた。腰を動かしながら、激しく欲するように動いている。
ゆきが腰を動かして、自分が気持ち良くなってしまったようで、動くのを辞めてしまった。

「ゆき。満足したの?抜いて良いの?」
『ダメ。まだ、ご主人様が逝っていない。ゆきの中で逝って欲しい』
「それなら、頑張りなさい」
『はい』

そういいながら、下から突くように動いてみると、声と一緒に、ゆきの中から溢れるように汁があふれ出てきた。

「ゆき。逝くよ。」
『はい。沢山下さい』
「ゆき。抜いて、口で受けなさい」
『はい。沢山飲みます。沢山下さい。ご主人様の物を沢山下さい』

そう言って、ゆきはチンコを口で咥えながら手で一生懸命に絞り出すように動かした。

「ゆき。出るよ」
『はい』

その瞬間に、ゆきの口の中に出した、射精した後も、ゆきはチンコを離さない状態で何度も何度も舐めている。そのまま舐めさせておいた。

『ご主人様。』
「どうした」
『おしっこに行かせてください』
「そうだね。もう一度、射精させる事が出来るまで、我慢して居なさい。」
『え・・・はい。』

一生懸命にフェラを続けているが、射精まではまだまだ時間がかかりそうな状態である事には違いない。そんな状態で、ゆきはおしっこを我慢しているのか、下っ腹を抑えたり、マンコに手を当てて我慢したりし始めている。

ゆきがチンコから口を離して、哀願してきた
『ご主人様。』
『おしっこに行かせてください』
「ダメ。まだ射精していないだろ。続けなさい」
『・・・我慢出来ません』
「それじゃぁ頑張るんだよ。」
『漏らしちゃいます』
「漏らしなさい。漏らした所を綺麗にするんだよ。ゆきのパンツで全部拭き取るんだよ」
『我慢します』
「いい子だよ。さぁ続けなさい」

それだけ聞くと、さっきにまして激しくフェラを始めた。
でも、限界が近づいているのか身体が震え始めていて、咥えている口からも吐息が貰始めている。ゆき の顔を離して、

「ゆき。おしっこしたくなって居るんだね」
『はい。もう出そうです』
「そうか、でも射精まで出来なかったからね。」
『許して下さい』
「そうだね。それじゃお風呂に行こう。服着たまま来なさい。あぁそこのコップを持ってきなさい。」
『はい。』

ゆきをお風呂場に招き入れて、

「ゆき。ここで、そのコップにおしっこをしなさい。」
『え”』
「しなさい。」
『はい』

ゆきが座ろうとしていた

「ゆき。立った状態で、スカートをまくり上げて、自分でコップを持ってしなさい。」
『はい』

そういうが早いか、ゆきのマンコからは勢いよくおしっこが出て、コップの底から音を立てて居た。自分でもここまで勢いよく出るとは思っていなかったようで、おしっこをしている状態から段々俯いて来ている。ゆきの顔を持ち上げながら

「ゆき。恥ずかしいね。こんなにおしっこが溜まっていたんだね」
『・・・』
「ゆき。沢山出たね。コップからこぼれているね」
『はい』
「終わったようだね。ゆき。これは何?」

ゆきのマンコから少し糸を引いている部分をすくい上げて、ゆきに見せた。

『ゆきのマンコが出た汁です』
「そうだね。また欲しくなっているようだね」
『はい。ご主人様のちんちんが欲しいです』
「ゆき。それなら大きくしなさい。」
『はい』

ゆきは、そういって、教えてあるように口でくわえ始めた。
大きくなってきたチンコを舌先で転がすように刺激し始めている。

『ご主人様。入れてください。ゆきのおマンコに入れてください。』
「ゴムは持ってきている?」
『ご主人様。怒られると思って黙っていたのですが、ゆき。先週からピルを処方してもらっています』
「そうなのか?怒らないから理由を言いなさい」
『ご主人様から出される物を中で受け止めたくて、産婦人科で生理痛が酷いと言って処方してもらいました』
「ゆき。先に相談しなさいと言ったよね」
『はい。でも….』

頭をなでながら、
「ゆき。いいよ。許してあげるよ。それで、もう大丈夫なんだね。副作用とかもないんだね」
『はい。大丈夫です』
「それなら、ゆき。入れてあげるよ。中で出してほしいの?」
『はい』
「いいよ。ゆき。おいで、生で入れてあげるからね。」
『ありがとうございます』

ゆきをローションマットの上で四つん這いにして、後ろから濡れ濡れになっているマンコにチンコを入れていった。
ゆきの中は温かく濡れているのが伝わってくる。少し動いただけで、ゆきの体か終わりそうな勢いで揺れ始めている。
少し激しく後ろからついてみる。

『あぁぁダメ….逝っちゃう。ご主人様。ゆきは、ゆきは、あぁぁ…』

そういうと、自分の体を支えられなくなったようで、前のめりに倒れこんだ。
倒れこんだとどうじに、挿入していたチンコも抜けてしまった。濡れた途端に、ゆきのマンコから潮が噴出してきて、ゆきの体を伝って足元に水たまりを作っていった。その中で、ゆきは小刻みに揺れていた。

『ご主人様。ごめんなさい。ゆきだけ気持ちよくなってしまいました。生だと感じすぎます。』
「そうなんだね」
『はい』

そういいながら、自分で作った水たまりの中でゆきは嬉しそうに微笑んでいた。

『ご主人様。大丈夫です。もう一度入れてくれますか?』
「やめておこう」
『いやです。ゆきの中にだしてくれるまで頑張ります。』
「それは、ベッドに戻ってからにしよう。それでいいよね。」
『はい….』
「どうしたの?」
『ご主人様。ゆき。またおしっこしたくなりました。』
「そうか。そこでしなさい。」
『はい』
「大きく指で開いて見せるのだよ」
『はい』
「どうしたの?早くしなさい。」
『もう一つお願いがあるのです』
「何?言ってごらん」
『はい。ご主人様。ご主人様のものを咥えさせてください』
「ダメ。いいから早くおしっこをしなさい。」
『はい。出ます…』

今度は、前と違って少しだけ出して終わった。

「ゆき。終わったのなら行くよ」
『はい。ベッドで沢山出してくれますか?』
「そうだな。ほら、行くよ」
『はい。』

そういって、ゆきをお風呂場から出してベッドのほうに誘った。

こうして、ベッドの中でゆきを何度逝かせたかわからないくらい快楽におぼれさせた。
途中で、ゆき は眠りの世界に入ってしまった。そう、快楽の中で失神するように眠りの世界に入っていった。


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