【二人だけの時間】まゆとの情事1

 

僕は、お茶の水の聖橋口に急いだ。そう、1時間位前になるが、「今から行って大丈夫?」 まゆ からそんなメールが入った。
勿論、僕は まゆ に会ってみたいと言う感情が強いから OK を出した。それが、1時間位前になる。 まゆ との待ち合わせ場所に急いだ、 まゆ はまだ来ていないようだったので、新お茶液に降りる階段の所に腰掛けて待つことにした。5分・・・・10分待った時に、 まゆ が着いたことを知らせる電話が鳴った。 まゆ と言っても、 まゆ には別に彼氏さんも居るし大切な思いを持っているのは解っているが、全てを抱え込んだ上でも好ましいと言う感情が先に立ってしまう。
まゆ が改札出てくる所が見えて、僕は立ち上がって まゆ の側にかけていった。
「お疲れ。バイト疲れた?」
「うん。すごく混んでいて…」
「そうかぁ頑張ったんだね」そう言いながら、僕は まゆ の腰に手を回しながらエスコートする様に歩き始めた。どんなルートでも問題ないが、右手の車通りが少ない道を選んだ。 まゆ との会話が聞き取りやすい様にである。僕の右耳は聴力が落ちていて、雑音が多い所だと聞き取りにくい場合があるからもあるが、それ以上に まゆ の声をしっかり聞きたいっと言う欲求の方が強いからだ。
僕は、まゆ の肩に手を回して、首を触る様にした
「まゆ。相変わらず首凄いなぁ」
「うん。痛くなっちゃうの」
「そうだよねぇこれじゃぁ痛いよねぇ」そう言いながら、首筋から肩にかけての部分を障りながら少しマッサージをしていた。
「・・ぁ」
「まゆ。どうしたの?」
「そこ気持ちいいの…ぁん」
「着いたらしっかりマッサージしてあげるからね。」
「うん。」そう言いながら、大学が建ち並ぶ道を下りながら、多青もない会話をしていた。道が少し開けて、角にキッチンジローが見えてきた。
「まゆ。おなかは減っていない?」
「うん。大丈夫。それよりも、マッサージをして欲しい」
「そうかぁそれなら急ごう」キッチンジローの横を抜けて、そば屋角を曲がって僕の事務所に急いだ。事務所にベットもおいてあるので、大抵マッサージを行う場合にはここで行う事にしている。休日だったために、シャッターは下ろしてあったがシャッターを開けて、まゆ を中に導き入れて、エレベータに乗り込んで 3F のランプを押した。
事務所のドアを開けて、まゆを招き入れた。一番奥まった私の場所に誘いベットの上に腰掛けさせた。ミニスカートだったまゆが座った事により、白いパンツが見えていた。ブーツを脱ぐように言って、ベットの上の人になって貰った。まずは足からになるので、履いていたストッキングを脱がしながらパンツの上からマンコを触った
「あぁぁん」
「まゆ。どうしたの、少し湿っているよ。まだ早いよ」
「違うよぉそれは、歩いたから汗が出てきたの。」
「そうだねそう言う事にしておこうね。」
ストッキングを脱がしながら、腿・膝・脹ら脛を触りながら…少し疲れが出て居るなぁっと思った。
タオルを取り出して、脹ら脛の筋にそって、下から上に向けて撫でるように少し強めにマッサージを開始した。まゆは気持ちいいのか、時折吐息を漏らしながらマッサージを受けている。膝の裏側のツボを刺激しながら、腿も同様に筋にそって心臓から遠い方向から近い方向へとマッサージを行った。こちらは少し痛いのか、まゆは眉間に少し皺を寄せていた。その後、腿を今度は、内股から肉を掴むようにして脂肪特にセルライト部分を潰すようにマッサージを行った。
「気持ちぃぃ」
「まゆ。股を少し開きなさい。パンツが見えるけどね」
「はぃ。ぁぁ」
 股を開かせて、足の付け根のリンパの流れを整えるように、マンコの横に指を添えて、親指で足の付け根のリンパをマッサージした。マンコにも振動が行くのと、リンパを刺激されて痛いので、まゆはちょっと複雑な気持ちになってきているようだった。
 今度は同じように、反対の足をマッサージした。こちらも最後はリンパのマッサージを行う。
 その時点で、まゆのパンツは筋がはっきりと解る位に濡れてきていた。リンパをマッサージする時には、ぴちゃぴちゃと恥ずかしい音を出していた。それに気がついていたが、今はそのままにして、足首を掴みながら踝の下側を少し強めにマッサージをした
「痛い」
「あぁそうかぁここが痛いんだね。ホルモンバランスがちょっと崩れているのかもしれないね。」
「そうなの?」
「うん。それだとここも痛いでしょ」そう言いながら、まゆの足裏を押した。
「・・・うん。痛い」泣きそうな顔になってしまったので、
「解った解った優しくやるからね。痛かったら痛いって言うんだよ」
「うん。」まゆにそう告げながら、痛いだろう事は解っているので、そこを避けながら足裏をマッサージしていた。足の親指は頭を示しているので、足の付け根が肩に相対する。肩が痛いと言っていた まゆ は確実に痛いだろうから…そう思って少し力を緩めて、親指をマッサージした。
「いぃぃ痛い。」そう言って、まゆは身体を捩るようにした。でも、足には力を入れないで身体だけで反応している。
「あぁこれでも痛かったかぁ」
「うん。」
「やっぱり肩と首が酷いね。うつぶせになって」
「うん」まゆをうつぶせにして、背骨の周りを腰から徐々にほぐしていくようにマッサージを開始した。
「まゆ。ブラジャー取るよ」
「え。ぁうん」言われる前に、既に、手を拭くの間に入れてまゆのブラジャーに手をかけていた。ホックだけ外せばマッサージが継続できるので、実際に脱がすのは後にしようそもう思って、ホックだけを外した。やはりと言うか想像通り、腰から背中にかけて筋肉が固まってしまっていて、それが原因で健康国が凝ってきて、肩凝りが発生しているようだったた、首の疲れは姿勢の悪さから来ているのと、目が疲れているのも原因のようだった。複合条件が重なって、首と肩が痛い位になっているようだった。
背中をほぐしながら、まゆ の事をいろいろと話を聞いていた。彼氏さんの事や学校の事。バイトの事…将来の夢やいまやりたいこと。
仰向けになって貰って、マクラに頭の載せて貰いながら、首をマッサージしていた。かなり凝っているのか強い力でもまゆは
「気持ちいい…はぅぅぅ」と吐息とも取れる声を出しながら感じている様子だった。
ホックを外されたブラの事など覚えていないかのようだった。僕は、空いている片手で、まゆの鎖骨の下辺りをマッサージを始めたここにはリンパ節があって重要な部分になる。痛いだろう事は解っていたので、指いっぽんではなくて手のひらでバイブする様にマッサージを始めた。そして、少し解れてきた所で、指に切り替えてポイントを突いたマッサージを行っていた。
まゆの全身から力が抜けて緊張が解れたのが手から伝わってきたので、リンパをマッサージしていた手を、まゆのびちょびちょになっているマンコに持って行った。
パンツの上からなぞるように刺激を始めた。
少し身体をぴくんと動かしたが、まゆは感じるままにしている。パンツを少しずらして、完全に湿っているマンコの中に指を入れた
まゆからは軽い吐息が漏れ始めていた。小気味いい吐息がまゆが感じている証拠などのだ…。
暫く、Gスポットを刺激していたが….
「あぁあぁあぁん。あぁ~」その声からまゆは自分の口に手を当てて声が出ないようにしていた。
もう十分湿っているが、パンツを脱がすために
「まゆ。少し腰を上げて」「っはい」そういって、まゆが腰を上げたので、はいていたデニムのスカートと一緒にパンツを脱がした。そして、顔を綺麗に剃りあがったマンコに近づけて、クンニを始めた。
「っあダメ…あぁ」
「ダメって言いながら気持ちいいんでしょ」
「あぁぁ…っはい。」またクンニを初めて、手で、ブラジャーが取れ掛かっているおっぱいを揉みながら、乳首をはじくように刺激し始めた。その都度、まゆは声を上げて声を出しはしていた。クンニしながらクリは指ではじいていた。そんな事を続けていたら、まゆが自然と腰が動き始めてきた。
「まゆ。うつぶせになって、おしりをこっちに向けなさい」
「っはい」そう言ってうつぶせに待って、腰を浮かすような格好になった。アナルに唾液を垂らして、指をアナルのなかに入れた。
「マンコが寂しいだろう。バイブを入れてあげるからね」そう僕は、まゆに告げて、バイブを取り出してまゆのマンコに入れた。アナルとマンコを両方責められて、まゆは声がとぎれとぎれになってきていた。手が自然と、僕の股間に伸びてきていた。
僕は、パンつを脱いで、まゆにチンコを握らせた。アナルを責められながら、まゆは必死来でチンコを触っていた。
まゆが横を向いていたので、チンコを顔の前に持って行って、フェラをさせた。そんなに上手いとは言えないが、頑張っているのが解る優しいフェラをまゆは行い始めた。アナルから指を抜いて、まゆの首を持ってフェラをやめさせて…。

「まゆ。何が欲しいの? 言わないと解らないよ」

 そうして、まゆの時間が来るまでマッサージとアナル・膣・クリを刺激していた。

 さぁ次逢うときには、首輪や拘束具を使ったプレイをやろう….。