【二人だけの時間】まゆとの情事2

 

あれから暫く経ったが、まゆがまたあってもいいかなぁっと言ってきた。
今日はこの前と違う切り口から始まった。まゆに送った一通のメールから始まった。
「久しぶり。最近どう?」
「日記読みました。拘束具やおもちゃは誰に使うのですか?」
「ん?」
「あぁまゆが気にする事じゃぁないでしょ」
「気になるのです。」
「そうかぁでも気にしない」
「うぅぅぅ」
「そうだ新しいおもちゃが有るんだけどまゆで試していい? 挿入が前提になるけどね」
「どんなの?」そう言ってきたので、おもちゃを写メでまゆに送った
「いいよ」そう言う返答だった。
「まゆ。身体は大丈夫?肩とか痛くない?」
「首がやっぱり痛い」
「そうかぁマッサージもしようね。身体が痛いと感じる物も感じなくなるからね。」
「うん♪」
そう言うやりとりの後に逢うことになった。まゆに逢う日に、まゆの前に一人女の子と逢う約束をしている。それが終わるのが17:00前になっているので、まゆとの待ち合わせには問題ないだろう。そう思っていた。その子は、事務所に遊びに来て貰って、話をしよう♪ そう言ってある。まゆが嫉妬する事もないだろうから、話を聞かれたら話をしてもいい。いや、そもそも まゆ には彼氏さんが居るのだから嫉妬されるのも…まぁその気持ちも嬉しいからいいかぁ
そうこうしている内に前の女の子が来る時間になった。軽くマッサージをしながら話を聞いた。生理だと言うことだったが…「しゃぶらせて」そう言う雰囲気があったので、手をチンコに誘導したら喜んでチンコを取り出してしゃぶりだした。時間はたっぷりあるので、性感帯をイジメながら射精までしゃぶらせて全部を飲ませることにした。綺麗にしゃぶり尽くして、満足したような顔になった。彼女の時間も迫っていたので、服装を整えて帰り支度をさせて、二人でエレベータに乗って送り出した。
丁度まゆからメールが入って、もうすぐ着くとのことだった。この日の為って言う訳ではないが、ピンクよりもうちょっと赤みが強いピンク色をした首輪がまゆには似合うと思った。その首輪を持って、まゆを迎えに聖橋口に向かった。
まゆがもう着いていた。私に気がついて、こっちに歩を進めてきた。
「まゆ。今日は少し遠回りになるけど、違う道から行こう。寒くない?」
「うん。大丈夫。でもなんで…」
「いいからね」そう言いながら、改札から右手にある線路沿いの道に向かってまゆを誘導した。この線路沿いは、人通りが幸いな事にほとんど無いし、プレイの場所として最高の場所となっている。少し下がった所で
「まゆ。首輪しようか」
「え?」その声が聞こえてくる前に、首輪を取り出して、まゆの首に巻き付けていた。驚いているまゆにはお構いなしに、首輪をしてリードを垂らしたままにした。
「まゆ。ペットがパンツ履いてちゃぁ変でしょここで脱ぎなさい。」
「え」
「脱げないのなら脱がしてあげるよ」そう言いながら、僕はまゆのスカートをめくりながら、パンツに手をかけた人通りが無いとはいえ、電車の音や車のエンジン音は響いている。パンツの中に指を入れた時に、じゅるっと指がまゆのマンコに入っていった。
「いやらしいペットだね。もうこんなに濡れて居るんだね。自分で脱ぐ?それとも、リードをこのままにして鉄柱に縛っておく?」
「ぃゃ」っと小さくつぶやいて、まゆは自分でパンツを脱ぎだした。そして脱いだパンツを小さく丸めてしまおうとした
「まゆ。パンツをこっちに渡して」
「・・・はい」
「いいこだね。ほら行くよ」
「うん」まゆから伸びたリードを持って少しだけ歩いた。パンツを履いていないのが気になるのかまゆの歩みが遅かった
「どうしたの?気になるの?」
「ううん違うの。リードが恥ずかしい・・・」
「あぁそうかぁリードだけ外してあげよう。」そう言いながらリードだけを外した。
暫く歩くと、交差点になって、右手に折れてた。また少し歩くと公園になっている。またその近くでまゆの歩みが遅くなった
「どうしたの?」
「・・・・」
「言わないと解らないよ」
「おしっこがしたいです。」
「そう。そのまましなさい」
「出来ないです。」
「あぁそうかぁブーツが汚れちゃうからね。事務所まで我慢できそう?」
「・・・・無理です。」
「そうかぁ」そう言いながら、公園に導いて、一番奥まったベンチまで来て、座らせた。
「いいよ。ここでしなさい」
「え?」
「ほら早くしないと、周りから見えちゃうよ。スカート持っていてあげるから、座ったまま出しちゃいなさい」
暫く躊躇していたが、我慢の限界が着たのかまゆはその場でおしっこを漏らし始めた。そんなに勢いが無かった事もある砂に少し後が残った程度で終わった。
「終わりました」
「うん。それじゃぁ行こうか。歩ける?」
「はい」
そういいながら、僕とまゆは、夕日が差し込む公園から事務所に急いだ。
公園から出て、右手に曲がって、また直ぐに左手に折れた。そうするとまた、人通りが少なくなる通りに入る事が出来る。
「まゆ。おしっこを拭こうか?」
「大丈夫です。」
「スカートをまくって見せなさい。」
「・・・はい」まゆは、スカートをまくり上げて、おしっこをしたばかりのマンコを晒した。
「ほら、やっぱりおしっこがついているじゃぁないか…拭かないとね」そういいながら、それがおしっこでないことは既に解っていた。まゆのマンコからは愛液が垂れていたのだ。それを舌で掬いながら…まゆが感じる様にクリを甘噛みした。ぴくんの動く身体を支えながら、少しの間だけまゆのマンコをくんにした。
「ほら。綺麗になったよ」
「ありがとうございます」
「でも、まゆ濡れていたよ。何を興奮したのかなぁ」
「・・・恥ずかしい。でも、もっと見て欲しい。でも…」
「いいよ行こう」
そこから暫く歩くと信号があるので、信号を渡って、事務所がある方向に急いだ。夕方とはいえ十分寒く感じられる季節になってきている。身体も冷えてきている事もあった。


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