【調教小説】寂しがり屋の猫

 

今日は、クロネコの初めての調教を行う。
クロネコには以前から捨てていいパンツを用意するように言ってあって、100均でパンツを買わせてある。
そして、昨日からパンツを履かせている。夜に確認したら綿のパンツだけあって汚れも目立つようになっているようだった。恥ずかしそうにしているクロネコがすごく可愛い。
待ち合わせ場所は、クロネコが普段から行っている場所の近くにある城跡の地下駐車場にした。広い割に通常時には使う人も少ない。薄暗いことも待ち合わせ場所には丁度いい。昼前には用事が終わるとの事だったから、11時に待ち合わせをした。
車を駐車場に止めて、駐車場所の番号を知らせて、待っていると、小走りに女の子が一人やってきた。
少しそわそわしていて辺りを見渡している。車のライトをつけて、メッセージを送った。すぐに気がついてこっちにやってくる。言った通りの服装をしている。
車まで来て、私だと気がついたのか、またこれからの事を考えて緊張しているのか、顔の笑みが固い。
助手席のドアを開けて座らせた。
「はじめまして、かつみです。初めましてって言うのもおかしいくらいだけど、初めましてだね。クロネコ」
「はい。」それだけ絞りだすような声で返してきた。
「緊張するなって言うのは無理だけど、大丈夫だよ。約束した通り、無理だと思ったら言いなさいね」
「はい。大丈夫です。」
「クロネコ。ホテルに行く前に少し寄りたい所があるけどいいか?」
「もちろんです。どこに行くのですか?」
「うん。朝から食べていないから、何か軽く食べられる所に寄ってから、ドンキでクロネコに使う玩具を買ってから行こう」
「はい。」
「クロネコも動いてお腹空いていたら何か食べていいんだからね」
「ありがとうございます」
「うん。ドンキに行くとして、アピタとかのフードコートで何か食べよう」
そう言って、車を発信させた。駐車場から地上に出た。ここは一方通行だから、お堀の外苑に添って進むようになる。少し進むと小学校と中学校が並んでいる。その間を剥けるように車を走らせる。右手に曲がると総合ショッピングセンターがある。そちらにはいかないで直進をして、大きな道路に出る。一旦停止をして、左に曲がった。このまままっすぐ進めば駅ビルに向かう事になる。駅ビルが見えた所で信号に捕まってしまった。
「クロネコ。言われた通りに、パンツ履いてきた?」
「はい。すごく汚れて恥ずかしいです」
「いい子だよ。後で確認するからな。」
「はい。」
信号が変わって車が動き出す。まだ緊張している様子だったが、前を見ている。
駅ビルの前を左に折れて、すぐの交差点を右折する。駅の駐輪場の脇を抜けて直ぐを右折する。そうしたら、駅の南口に出る。駅とは反対方向に向かって車を走らせて、南幹線を右に曲がって次の信号を左に曲がって直進すればアピタがある。駐車場は屋根がある立体駐車場に止めた4階でも止められそうだったが、ひとつ上の階に車を止めた。
「クロネコ。荷物は車の中においておいていいからな。降りたら車の後ろに着なさい」
「はい。わかりました」
車を止めて、クロネコを外に出して、車の鍵をかけた。
クロネコが車の後ろに回ってきた。クロネコに車に手を着かせて、クロネコ後ろに回った、周りに人が居ない事や車が来ない事を確認して、スカートの中に手を挿れて、一気にパンツを脱がした。一瞬の事でびっくりしたのか一瞬身体を固くしたが、もうわかっていたのかすんなりとパンツが下にずれた。足首までパンツがずれて、正面を向かせて、今度は足を挙げさせてパンツを足首から外した。足を上げた時にスカートからマンコが見れたが駐車場が暗いことも有ってマンコを確認する事はできなかった。
パンツを脱がせてノーパンの状態にさせた。

パンツからは、クロネコのエッチな匂いと汗の匂いとおしこの匂いが混じった匂いがしている。約2日履いたパンツだからしょうがないが、それでも恥ずかしいのかクロネコは私の手元にあるパンツを見ようとしない。そんな可愛いクロネコを誘導しながらエレベータにに向かった。
エレベータの中は二人だけだったので、クロネコが汚したパンツを広げて、
「沢山汚れているね。いい匂いだよ。早くマンコを見て触って舐めてあげたいよ」
「ダメです。恥ずかしいですしまってください。マンコも汚れているからダメですよ。汚いですよ」
「大丈夫だよ。なんならここで見てあげようか?」
「ダメです。」
そんな事を話していたら、1階についてしまった。クロネコの汚れたパンツを後ろのポケットに仕舞って、クロネコを先に下ろした。目の前にフードコートがあるが、まだ時間が早いせいか人も少なかった。私は、うどんを食べてクロネコはマクドナルで買ってくると言うことだったから、財布を渡して好きな物を買ってくるように言った。
しばらくしてクロネコが帰って来たので、二人で食事をした。食べている最中も落ち着かないのはそわそわしている。
「大丈夫だよ。クロネコがパンツをはいていないなんてわからないからね」
「そうですが、すごく恥ずかしいです」
「そうか、それなら食べたら行こうか。車の中なら多少は恥ずかしく無いだろうからな」
「はい。」
またエレベータに乗って移動して、車に乗り込んだ。違うのは、クロネコがノーパンだって事。それを意識してかさっきよりも足を閉じている。
可愛いクロネコを観察しながら駐車場から車を出した。今度はSBS通りを清水方面に向かって移動する。5分位走った所で目的のドン・キホーテが見えてきた。フロアマップを確認しながら目的の場所に急いだ。目的の場所はすぐに見つかった。そこでは口紅タイプのロータとローションとコンドームを購入した。珍しいのか、クロネコが周りを気にしながらキョロキョロしている。おもちゃの説明をしてあげた。その後、場所を移動して安っぽいがコスプレの衣装がある場所に行って、いろいろ見ている、セーラ服を着たことがないと言う事だったから、セーラ服と来たことがないと言うブルマを選択して試着室に押し込んだ。試着室は監視カメラからの死角になっているので、クロネコを挿れて、カーテンの隙間から覗いている。
「どうした?着替えなさい。」
「恥ずかしいです。」
「いいから脱ぎなさい。」
「はい。」そう言ってスカートに手をかけた時に、思い出したのか顔を赤くした
「やっぱりダメです。パンツ履いていないから恥ずかしいです。」
ここで思い出したようだった。「いいよ。後でじっくり見るからね」「はい」そう言ってカーテンを締めて着替えるのを待った。
少しして着替え終わったクロネコがカーテンを開けてきた。
「どうですか?」
「うん。可愛いよ。」
「本当ですか?」
「うん。サイズもいいようだね。」
「はい。」
「それじゃブルマと一緒にそれを買って出よう」
会計を済ませて、車に戻った。
買ったものをクロネコにもたせて、清水方面に車を走らせた。競輪場の近くを抜けて、道なりに進んでいくと、南幹線に戻ってきた。そのまま、高架を登って国一に向かった。車の中では他愛もない話をしながら徐々にホテルに向かっているのが解かるのか、少しだけ緊張している感じが伝わってきた。
国一の信号で止まって、クロネコを確認した。可愛いのは変わらないが、ノーパンなのか所作がゆったりしていてすごくいい。
信号が変わって直進した。暫く走っていると、左手にガソリンスタンド、右手にコメダ珈琲がある所を右折で入って、北街道に入った。
道なりに進んでいって、バイバスへの分岐点も直進して左手にしまむらで右手にマルハンを見ながら少し進む。右手にセブン-イレブンがあるので、そこの駐車場に一旦車を止めた。ホテルの中では飲み物は無いだろうし小腹空いた時の為におかしやパンも一緒に購入した。セブン-イレブンの脇道から側道に入って少し進んだ所に目指していたラブホがある。それが解かるのかさっき以上に緊張している様子だった。
「すぐそこだからな」
「はい。」
すぐにホテルに着いた。車を中に挿れて部屋を選んで荷物を持って部屋に入っていった。

珍しい物を見るように周りを見ながらついてくるクロネコがすごく可愛らしかった。
部屋に入って靴を脱いで部屋に上がった
「ご主人様。いろいろわかりませんがよろしくお願いします。」
そう言ってクロネコは頭を下げてきた。
「いいよ。大丈夫。いろいろ教えてあげるからな。」
「まずはマンコを見よう。そこのソファに座りなさい」
「はい。」
クロネコのスカートをめくってノーパン状態のマンコをみた。しっかり濡れているのが解かる、言われた通り、してきたんだろう、匂いもしている。
「恥ずかしいです。あんまり見ないでください。臭いですよ」
「そんな事ないよ。すごくいい匂いだよ。それに、しっかり濡れているな。」そう言いながらヌレヌレになっている、クロネコのマンコにキスをした。
「あっ」
「クロネコ。普通のキスの前にマンコにキスされちゃったね」
「はい。ご主人様。クロネコもご主人様の物にキスしたいです。」
「いいよ。自分で取り出してみるか?」
「はい。やってみます」
クロネコはズボンに手をかけて脱がして、パンツも脱がして顕になったチンコをまじまじと見ながら手に持って先っぽにキスした。
「どうした?」
「なんでもないです。舐めてもいいですか?」
「いいよ。舐めなさい」
「はい。」
それだけいうとチンコを手で持ちながら舌を出して舐めだした教えたようにソフトクリームを舐めるようにペロペロ舐めている。刺激が心地よくて徐々にチンコが大きくなっていく。十分に大きくなった所で、口を離して
「気持よかったですか?」
「うん。気持ちがいいよ。いいよ続けなさい」
「はい。でも、その前に….」
「どうした?」
「あのですね。おちんちん舐めていたらマンコがキュンキュンしておしっこしたくなってきてしまいました。ご主人様トイレに行ってきていいですか?」
「クロネコ。おしっこ出そうなのか?」
「はい。」
「我慢できないのか?」
「実は、ご飯食べた位からおしっこしたくなってきて我慢していました」
「どうして言わなかったの?」
「・・・・。ご主人様におしっこ見てもらい買った・・・。」
「いい子だよ。それじゃお風呂を入れるから少しだけ我慢していなさい。」
「はい。でも、もう出そうです」そう言ってマンコを抑え始めている
「それじゃスカートを脱いで全裸になってお風呂に行こう。」
「はい。」
二人でお風呂に入って、私がお風呂の縁に座って、クロネコをももに座らせた瞬間に我慢できなくなったのか、勢い良くおしっこが出てきた。
勃起しているチンコにおしっこを当てながら、クロネコのマンコからおしっこがしっかり出ている所を見ていた。
おしっこも落ち着いてきてすっきりしたのと同時に恥ずかしさが出てきたのか、耳まで真っ赤にしてうつむいている。
「沢山でたね。いい子だよ。しっかりおしっこ見れたからね」
「恥ずかしいです。言わないでください。シャワー流していいですか?」
「いいよ。一緒にマンコやチンコも洗いなさい。」
「はい。」
シャワーを出してまずは床に残ったおしっこを流して、次にチンコを丁寧に洗って、最後に自分のマンコを洗った。
お風呂にお湯を張って一緒にお風呂に入った。
乳首を愛撫したり、クリを触りながら感じる所を触っていた。
時折出す声が可愛くて沢山愛撫してしまった。
身体を洗ってお風呂を出てバスタオルでクロネコに身体を拭かせてベッドに移動した。クロネコを抱きしめて、耳元で
「可愛いよ。本当にすごく可愛いよ。これから、私のペットとしてたっぷりと可愛がってあげるからな。もちろん今日だけじゃなくてこれからも何回もね」
「はい。よろしくお願いします。頑張ります。」

まずは最初にフェラのやり方と射精後のチンコの舐め方を教えた。大きくなったチンコを実践で舐めながら教えた。
次に、大きくなったチンコをマンコに挿れる方法を教えたが、その前にゴムの付け方を教えた。マンコに挿れる時には、ゴムをするように教える意味もある。まだ挿入はしないで、マンコの入り口までチンコを誘導するように言った。
後、ゴムをしたままのチンコでいろんな体位を教えた。正常位で入れるからって言った時にはこの体制になりなさいとか、女性上位って言われたこの体制とかバックって言ったら四つん這いになりなさいとか、幾つかの体位を教えた。
ここまでがレクチャーになるぶぶで、もちろんこの最中もマンコを舐めたり触ったり乳首をつねったりしている。その都度、マンコがキュンキュンするのか身体を捩ったり、声を出している。

実践をする前に、
「クロネコ・ここでオナニーして見せなさい」
それだけ言って普段しているようにパンツ履いた状態からのオナニーをさせた。
見られている恥ずかしさも重なってすごく気持ちよくなってグチョグチョになったマンコのまま触って逝ってしまったようだ。
それをみて満足しながら、約束通り最初にアナルを試す事にした。
浣腸は市内が今日便通があったとの事だし、さっきアナルにも少しシャワーの強めのお湯を挿れて洗っている。勃起するまでしゃぶらせてから、ローションをアナルの周りに沢山つけて、チンコにもローションを垂らして、バックの体制にならせて、おしりを開いてアナルがしっかり見えるような体制にした。
アナルの中に生で挿れて、そのまま射精を行った。
そこで、クロネコを立たせて、こっちを向かせて、アナルから精子が垂れてこないようにして、座らせた。
座らせて抱きしめて、初めてのキスをした。優しいキスをして何度も何度もキスをしてから、激しく舌を絡めるようにキスをした。
「クロネコ。アナルの中気持ちよかったよ。精子も中に出したからな」
「はい。最初痛かったけど、段々とご主人様の物が入っているって思うと嬉しくなってきました。早くマンコにも欲しいです」
そう言いながら手でチンコを触っている。
アナルに挿れたチンコだからティッシュで綺麗にしてから、少しだけ小さくなっているチンコをまたしゃぶらせて大きくしてから、ゴムをチンコにかぶせた。
痛くないようにすると言う話だったから、正常位の体制になるように寝かせて、足を少し持ち上げて、顕になったマンコにゆっくりとチンクぉお近づけていった。マンコが期待するようにパクパク動いている。怖いのか、恥ずかしいのか、何か期待しているのか複雑な表情で待っている。
チンコがマンコにあたったのが解かるのか「あっ」声を出した。ゆっくりした動作でチンコを挿れていく。半分位入った所で挿入をやめて
「痛いようなら言いなさい。痛くないのなら、一気に入れるからな」
「大丈夫です。少しも痛くありません。むしろ気持ちが良くて早く欲しいです」
「いい子だよ。一気に入れるからな」
腰に力を挿れて、一気に奥に挿れた。
「あぁぁぁ」「クロネコ入ったよ。あぁ気持ちいいよ」
それから、暫くキスをしたりしながら腰を動かしてクロネコのマンコを感じている。
暫く動いてゴムをしたまま中に出そうになった、チンクぉお取り出して、ゴムを外して小ぶりの可愛いおっぱいに獅子を出した。教えた通りに、射精したチンコを手にとって口で綺麗にし始めた。気持よくてまた大きくなってきたチンコを見て、「また挿れてください。」「どっちに入れてほしい?」「前に入れて欲しいです。すごく気持ちよかった」「いいよ。今度は自分で挿れてみなさい・ゴムしてさっき教えたような上に座って入れてみなさい」
今度は、クロネコが上になって自分でチンコを持ってゴムをして跨って自分のマンコにあてがってからゆっくりした動作で入れている。
「あぁぁ気持ちいい・・・。動いていいですか?」
「もちろんだよ。動きなさい」
ゆっくりとした動きでマンコの中のチンコを締め付けるように動いている。
時折気持ち良いのか動くのをやめてしまっているその時には容赦なく下から突き上げるようにする。しばらくしてマンコがすごい勢いで締め付けてきて、身体の力が抜ける様に覆いかぶさってきた。逝ってしまったようだったのでそのままにしておいた。五分位して気がついたのか、ビクッとして
「えぇあぁぁ私寝ちゃっていました何時間位ねていました?」
「五分位だよ。そんなことより、チンコが入ったままだよ。どうする?そのまま動くか?口でやるか?」
「抜きたくないからこのままじゃダメですか?」
「いいよ。おいで。」
身体を起こして入れたまま対面座位の格好になって抱きしめて、優しくキスをした。
その後も、クロネコの帰宅時間まで何度も何度も何度も確認するようにマンコを虐めて汚した。
もちろん買ったセーラ服を着せたり、ブルマだけを履かせて犯すようにセックスをした。

帰りは、着た時に履いていたパンツではなく、普段履いているパンツを履いて帰らせた。最後に大きくしたチンコを沈める意味も込めてアナルに挿れて射精したそのままパンツを履かせた。部屋に着いたら、パンツを脱いで内側を見せなさいって命令して帰ることにした。
ホテルを出て、クロネコの都合がいいところまで送って別れた。
次にある事を約束して、一日以上履いて汚したパンツやコスプレ衣装は私が持って開けることにした。
車から下ろしたクロネコに運転席側に回るように指示して、車も人もいない事を確認して首に手を廻して抱きしめて「可愛いよ。またエッチしようね。大好きだよ」そう言って唇に軽く触れるキスをして別れた。


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