【永遠な刹那】未来への序章

 

 今日はみらいと待ち合わせをしている。
 八王子のJR駅の改札前に、11時待ち合わせにした。平日という事もあり、社会人や学生が多いだろうけど、なんとかなるだろうと思っている。みらい には、今日来てくる服装を指示している。長くてもいいからスカートを履いてくること、そして上着は少し暑くてもジャケットを羽織ってくる事を指示している。

 私がJR八王子駅に着いたのは、10時30分を少し回っていた。
 待ち合わせまで、30分近くあるが、改札近くに移動する事にした。改札を出て、びゅうプラザの前で待つことにした、少し余裕が有ったが、みらいに着いた事を連絡しておこうとメールを出した。
【こんにちは、少し早く着きすぎて、今改札前に居るよ。でも、ゆっくりでいいからね。】
とメールを入力して持ってきた小説を読んで待っている事にした。
同じように人を待つ人の中で、みらいの到着を待つことにした。
すると
【私も早く来てしまって、もう八王子に居ます。今から、そちらに向かいます。】
とメールが来た。
小説を読むのをやめ、みらいの到着を待つことにした。
数分後、北口の方面から、駆け寄ってくる女の子が視界に入った。みらいである事はすぐに分かった。
お互いに挨拶をして、北口に向かった。

東急スクエアに向かった
まずは、トイレがある3Fに向かった。
エスカレータで上がっている最中に、先にみらいを上がらせて、後ろから抱きつく格好で腰に手を回して、体を引き寄せて耳元で
「3階に着いたら、トイレがあるからそこに向かいからね。」
「はい。」
もう解っているようだった。
「うん。いい子だよ。ひと気がなかったら、多目的トイレに入るからね。」
「えっわかりました」
そんな会話をしていたら、3階に着いた。
エスカレータを降りてトイレに向かった。トイレは女性・男性・多目的と並んでいたが、残念な事に人がトイレの前にいたので、みらいだけが女子トイレに入っていった。みらいを見送った後で、すぐにメールで指示を伝えた
【パンツを脱いでノーパンになって戻って来なさい】
すぐに返事が帰ってきて
【はい。】

数分後みらいがトイレから戻ってきた。
ノーパンが少し気になるのか、前よりも内股気味になっている。
そのまま、ショップをすり抜けて、エスカレータで上の階を目指す。
5階に上がって、無印やプラザを見て回った。ノーパンである事が意識されるのか、少し気になってしまう様子だったが、そのままショップを見て回っていた、無印の奥に階段があるので、6階には階段で上がる事にした。
階段を上がっている最中に、
「みらい。脱いだパンツを渡しなさい。今日の指示を全部実行できたら、パンツを返してあげるからね。」
「え…実行できなかったら?」
「そうだね。私がもらって帰るよ。」
「….」
「いいね」
「はい。でも、汚れちゃっていますよ。」
「なんで汚れているの?まだ履いてからそんなに経っていないだろう?」
「…さっき脱いだ時に、パンツが濡れていました。」
「いいよ。みらいが汚したパンツなんだからね。」
「….」
「ほら渡しなさい」
観念したように、みらいはバッグから小さく折りたたんだパンツを取り出した
「いい子だよ。ここで広げるのは辞めておこう」
「はい」
 みらいからまだ少し暖かいパンツを受け取って、無造作にポケットにしまった。
それを恥ずかしそうにみているみらいの手をそのまま握って、ユニクロがある6階に上がった。
ユニクロを少し見て回って、試着できそうな物があるか物色したがいいものがなかった。女性下着のコーナで安い下着が有ったので、それをノーパンのまま買いに行かせた。男性と下着を買うというシチュエーションが初めてだったようで見ている時から恥ずかしそうにしていた。
会計を済ませて、戻ってきた みらい を誘導して、エスカレータで9階に向かった。
9階にはサイゼリアがあるので、早めの昼飯を食べることにしようと思っていた、9階に近づいた時に、
「ゴメンなさい。トイレに行きたくなっちゃって…」
「いいよ。9階に着いたらトイレに行って来なさい。」
「はい。」
トイレは、しゃぶしゃぶ屋の脇を抜けた所にある。
時間帯が早いせいか、レストランフロアには人が少なかった。トイレの前には人気が全くなかった
そこで、みらいの手を引いて多目的トイレに入った。
みらいは、驚いていたが、そのままトイレに入って自分から鍵を閉めた。
「おしっこしたいです。」
「いいよ。しなさい。」
「でも、恥ずかしいです。見られるのは…」
「恥ずかしいの?」
「はい。ダメですか?」
「いいよ。見ないでいてあげるよ。」
「はい。ありがとうございます。」
「ほら、早くしなさい。」
「はい。恥ずかしいから後ろ向いていてくださいね。」
「しょうがないな」
便器に背を向けた。
みらいは便器に座っておしっこをし始めた、恥ずかしいのか、それとも緊張からなのかなかなか出ないようだった
しばらくして、ちょろちょろ出始めたようだった。そうしたら今度は止まらないのか、
「やだ、沢山出る。恥ずかしい….」聞こえるかどうかの声でそう漏らした。
しばらくして、トイレットペーパを巻き取る音と流す音が聞こえてきた。
「もう大丈夫です」
「いい子だね。恥ずかしかったみたいだね。」
「はい。」
手を洗いながら、そう答えた。
鏡に みらいの姿を確認しながら後ろから抱きついて、首筋にキスをした
「ひゃ」驚きの声をあげた。
気にせず、
「みらい。ブラも取りなさい。」
「ここでですか?」
「そうだよ。今この状態でね。」
「….はい。わかりました。」
そう言うと、みらいは背中に手を入れてブラを外しにかかった
「違うだろう?」
「え…」
恥ずかしがるみらいの服の裾を持ち上げて、ブラを露わにした。
「ほら外しなさい。それとも外そうか?」
「….」
みらいが悩んでいたので、
「残念。時間切れ」
それだけ言って、ブラのホックを外した。肩紐があるので、いきなりおっぱいが露わになる事は無いが、形のいい小ぶりのおっぱいがブラのカップから外れて見得そうになっている。
鏡越しに、みらいが慌てている様子が解る。
服を下ろして、手際よく肩紐を腕から抜いて、ブラを外した。
ブラからは、ほのかにみらいの体臭が臭ってくる。それをみらいに渡して、
「持っていなさい。」
「はい。」
恥ずかしそうに俯いているみらいの顔をコチラに向けて、軽いキスをかわして
「行くよ。それとも、ここで見て欲しいの?」
「….」
「どうしたの?先に出なさい。」
そう言って、みらいを先にトイレから出した。
すぐに私自身もトイレからでて、開店してたサイゼリアに入った。
窓際の席が開いていたので、そこに座って、各々注文した。
ドリンクバーのドリンクを取りに行って、他愛もない話をして食事を楽しんだ。ノーパン・ノーブラである事も意識しないでいる様子だった。
緊張からなのか、みらいは飲み物を少し多めに摂取しているようだった。
「みらい。今日は、何時くらいまで大丈夫?」
「あんまり遅くまでは難しいです。」
「そうなんだね。具体的には?」
「5時前には家に着きたいと思っています。ダメですか?」
「了解。そのつもりでいるよ。」
「ありがとうございます。」
「後、わがままを言えば…」
「何?」
「本当に、この前の様にしてくれるのですよね?」
「そうだね。入れないし、咥えさせたりしないよ。」
「ありがとうございます。」
「うん。約束だからね。でも、みらいがしてみたいと思ったら言いなさいね」
「はい。」
「それじゃ行こうか?」
「はい。これ飲んでしまってからでいいですか?」
「もちろんだよ。」
最後に残ったドリンクを飲み干して席を立った、会計を済ませて外に出た時には、丁度ランチタイムが始まる時間になっていて人が増え始めていた。幸いな事に人並みとは逆の動きだったためか、エレベータはみらいと二人っきりになった。
いつ人が入ってくるかわからない状態だったが、脱いだみらいのパンツを取り出して広げた
「本当だね。みらい。濡れて汚したんだね。」
「ダメです。恥ずかしい。」
その瞬間エレベータが4階に止まる音がして、減速して止まった。
パンツをポケットにしまったが、みらいは耳まで赤くして俯いている。
数名人が乗り込んできたが、幸い目的は同じ1階だった為にその後はノンストップで1階まで降りていった。
1階で降りて正面玄関から外に出た。
ランチタイムの為か、人が多く街に繰り出している。
時間は12時を少し回ったところだった、
東急を出て、北に向かって進んで一つ目の信号を左に折れて、そのまままっすぐに進んだ先にあるドンキホーテに向かった。
近くにカラオケがあるので、そこに向かうつもりでいた。
しかし、近くまで言った時に、まだ営業時間まで時間がある事がわかって、急遽、そのままラブホに向かう事にした。
「みらい。このままホテルに行くよ。」
「はい。」
「大丈夫だよ。約束は守るからね。」
「はい。」
ドンキホーテに入って、女性物の下着コーナーに移動した。ユニクロでもパンツを買ったが、捨てていいパンツも欲しかったので、ドンキホーテでも下着を購入した。一緒に、エッチなおもちゃコーナに移動して強さが調整出来る、口紅サイズのロータを一個購入した。ロータと一緒に弱めの浣腸液も購入した。
ノーパン・ノーブラのままのみらいの手を引いたり腰に手を回して、ドンキホーテの横をすり抜けてそのまま更に北に足を進めた。

2ブロックほど歩くと目的のホテルが現れた。

ホテルで部屋を選んで、受付で鍵を受け取って、部屋に向かった。
緊張している面持ちのみらいをエレベータに導いて、後ろから抱きつく形をして、スカートを捲って、軽くクリを触ってみた、暑かったからなのかそれとも緊張からなのか、それともこれからの事を考えてなのか、みらいのマンコはしっとりと湿っていた。
「みらい。濡れているよ。解るだろう?」
「…はい。」
「いい子だよ。」
「恥ずかしいです。でも….やっぱり恥ずかしいです。」
エレベータが目的の階に着いた。
部屋を探して、二人で部屋に入った。帰りの時間まで3時間位あるから少しゆっくりは出来ると思う。

部屋に入って、みらいをソファーに座らせた。
後ろに手を持って行き、少し抵抗する形になったが、ネクタイでみらいの手首を軽く拘束した。手を後ろで組んだ形で拘束しているので、抵抗はもう出来ない状態になっている。
その状態で少し放置して、お風呂場に向かって湯船に少しぬるめのお湯を入れ始めた。
自動的に止まるタイプの用だったので、そのままみらいの所に戻った。

「みらい。足を広げなさい。」
「はい。」そう言って、足を少し広げた。すでにスイッチが入っているようだった。
みらいの前に座って、スカートを捲り上げて、ノーパンになっているマンコを露わにした。
「だめ。恥ずかしい。汚れているよ。」
「いいよ。みらいの汚れだろう?」
「…はい。」
「みらい。撮影するよ」
「…はい。お願いします。」
「うん。いい子だよ。」
「でも、でも、顔が一緒に写らないようにして下さい。」
「勿論だよ。それも約束だったからね。後で、全部を一緒に見ようね。」
「はい。」
その声を聞きながら、持ってきたデジカメで みらい の恥ずかしい所や拘束している手を撮影していく、今日は挿入もフェラも無い代わりに、みらいの恥ずかしい所を撮影する事にしている。
「みらい。こんなに濡れているよ。恥ずかしいね。」
「はい。」
「自分でも解るだろう?」
「はい。普段はこんなに濡れないのに、今日は自分でもびっくりしています。」
「見られて恥ずかしいんだろうね。」
「はい。」
「みらい。みらいのマンコ汚くないよ。色も綺麗だし、形も綺麗だよ。」
「….」
「ほら、それにこんなに濡れているよね。」
「あっダメ。汚いですよ。」
「そんな事ないよほら…」そう言って、みらいのマンコを指で広げた。
「綺麗だよ。みらい。処女膜もしっかり付いているみたいだしね。」
「あっダメです。恥ずかしい、汚いですし、匂いも…あっ本当にダメです。」
その言葉を聞きながら指でクリを刺激しながら、マンコに舌を付けた。
「ダメ。ダメ。恥ずかしい。あっあっ」
小気味いい声が耳を刺激する。
10分位みらいのマンコを舐めたり指でクリを刺激したり、大きく指で広げた所をデジカメで撮影したりしていた。
みらいの声も段々抵抗から、吐息に変わってきている。
お風呂のお湯もいい感じになってきているようだったし、あまり続けるとみらいもつかれてしまうだろうから、一旦手をほどいた。
解いた手を首に回させて、一気に立たせた。
「あっ」
足に力が入らないようだった。そのまままたソファーに座らせた。
ソファーに座ったまま服とスタートを脱がせた。
みらいを全裸の状態にして、みらいの目の前で私も裸になった、少し大きくなりかけているチンコを見つめている。
「触る?」
「え…」
「お風呂に入ろう。」
「はい」
みらいを立たせて、二人でお風呂に向かった。まだ少し足がふらついているようだったので、軽く手を添えるようにしてお風呂に向かった。

「みらい。さっきからどうしたの?」
「なんでもないです」
「どうしたの言ってご覧」
「…….。さっき、舐められている時に、恥ずかしいけど、凄く恥ずかしいけど、今まで感じられなかった位気持ちよかったです」
「いい子だよ。また後で沢山舐めてあげるからね。」
「….。はい。」小さく頷いた。
「もうお風呂に入ったから汚いなんて言わせないからね。」
「はい。」
「みらい。こっちにおいで…」
「はい。」
湯船の中でみらいを膝の上に載せた。
柔らかいおしりが気持ちよかった。後ろから抱きついて、おっぱいを揉む形になっている。
「いいよ。そのまま体重を私に預けなさい。」
「はい。」
「いい子だよ。おしりに当たっているのは解る?」
「はい。硬くなっているがわかります。」
「いい子だよ。今日は、後で手でしてもらうからね。」
「はい。頑張ります。」
「うんうん。その時に少しゲームをしようね。」
「?。わかりました。」
「大丈夫だよ。怖くないし、痛くないからね。」
暫く、その状態でみらいを後ろから触りながらいろんな話をした。
エッチな事に関する事やみらいの普段の話、普段しているメール調教の事なんかを話しをして過ごした。
「体を洗ってでようか?」
「はい。」
二人で体を洗って、部屋に戻った。
ガウンを着せて、ドン・キホーテで買ったパンツをみらいに履かせた。私は、ガウンだけを羽織った状態でベッドに向かった。
みらいをベッドに寝かせた。
乳首を刺激しながら、みらいにチンコを握らせた。
「みらい。射精まで頑張ってやってみなさい。」
「….はい。どうすればいいですか?」
「そうだね。大きくなるまでは、手で揉むように刺激して、大きくなってきたら、手でピストンをする様に刺激しなさい。」
「はい。やってみます。」
「うん。あぁそうだ少し待っていなさい。」
「….?はい。」
ドンキホーテで買ってきたロータと浣腸を持ってきて、
「みらい。こっちにおしりを向けなさい。」
もう抵抗すること泣く、素直に従うようになっている。おしりをこっちに向けてきた。
「少し痛いかもしれないけど我慢しなさい。」
「わかりました」
その言葉を聞いて、みらいのアナルに浣腸液を流し込んだ、通常の量を入れて、パンツを履かせた。
「え?」
「浣腸しただけだからね。」
「え….出ちゃいますよ。みらい、少し便秘気味だから…大丈夫だとは思いますけど」
「いいんだよ。我慢できなくなったら言いなさいね。」
「はい。もうすでに出そうです。」
「(笑)早いな。今から条件を言うのに」
「大丈夫です。我慢出来ます。」
「いい子だよ。みらい。今からみらいはチンコを刺激して射精できるまで刺激しなさい。射精できたら、トイレに行かせてあげるからね。」
「はい。」
「でも、徐々に浣腸も足していくし、パンツの上からクリをおもちゃで刺激するからね。」
「はい。触っていいですか?」
「いいよ。触っていなさい。」
「はい。」
「射精出来るまでにどうしても我慢できなくなったら、言いなさい。」
「はい。その時には、出来なかったって事で、朝みらいが履いていたパンツをもらって帰るからね。そして、私の目の前で排泄させるからね。」
「はい。恥ずかしいので我慢します。」
「うん。いい子だよ。」
そう言いながら、みらいは手でチンコを刺激し始めている。
初めて触るのかぎこちなく触っている。優しく触り方を教えながら、みらいのクリをロータで刺激し始めている。
ロータがクリに当たると刺激で手の動きが止まる。浣腸が聞いてきているのか、少し我慢する様子になったりしている。
5分が経過して
「気持ちいいですか?」
「気持ちいいよ。」
「良かったです。」それだけ聞いて、みらいは枕に顔をうずめながら手を動かしている。
恥ずかしさと便意の我慢を行なっている。
もう5分が経過した所で、みらいのパンツをずらして、腰を少し浮かせた。
マンコもアナルも見える状態にした、指は中に入れない約束になっているので、マンコの周りを触りながら、マンコ・アナル両方が見える状態を撮影している。指でアナルを大きく開こうとしたら、
「ダメ。ダメ。ダメ。」
その瞬間。アナルから『ぶっしゅ』と音がした。
「あぁ」
みらいは恥ずかしそうにしているが、何事もなかったように、アナルに浣腸を追加した。
「ダメ。出ちゃいます。」
「だったら、頑張らないとね」
「っはっい」もう我慢の限界に来ているようだった。
パンツを履かせたが、見て解る位マンコが濡れているし、パンツに染みができている。
もしかしたらおしっこも出そうになっているのかもしれない。
アナルからもその後からは定期的に、ぶしゅ・ぶしゅとおならとも取れる音が聞こえている。
音が段々大きくんってきて、我慢の限界が近づいてきているのが自分でも解るのか、チンコを握る手が段々力をなくしている。
「ダメです。我慢できません。」
「いい子だよ」
「本当に我慢できません。出ちゃいます。」
「そうか、それならお風呂場に移動しよう。」
「はい。」
もう細かい事を考えられないのか、お風呂場に移動する為に立ち上がったが、一歩歩く毎に便意が来るのかゆっくりしか歩けないで居る。でも、ゆっくりだと出てしまうのか、急ぎたい気持ちもある様な歩き方をしている。
やっとお風呂場に付いて、気がついたようで、
「どこで?」
それだけ言うと…
「あっぁぁダメ、ダメ、」パンツを履いた状態で、我慢の限界が来たようだった。
みらいは、その場に座り込んでしまった。
自分の便の上に座るようになってしまったが、人前でおもらしそれもうんこを漏らしてしまった事への罪悪感や恥ずかしさからか、泣きそうな顔になっている。
シャワーを出して、みらいを優しく抱きかかえて立たせて、後ろを向かせた。
その状態で、うんちで汚れているパンツを脱がせた。おしりや足にもうんちが付いているので、それを優しく洗い流した。
前を向かせて、今度はマンコや再度足を洗い流した。お風呂場に充満していた匂いも石鹸の匂いで消えて、出していた排泄物も綺麗に流れていった。その場には、汚れてまだ少し残っているパンツだけが残された。
「ゴメンなさい」
「いいんだよ。よくお風呂場まで我慢したね。偉かったね。」
「でも、パンツ汚しちゃったし、それに….」
「いいよ。みらいを綺麗にすると言う役得ももらえたしね。」
「…いいんですか?」
「何が?」
「嫌じゃないのですか?」
「だって汚いでしょ。」
「いいよ。みらいの排泄物だろう?気にしない。それにこうなる事もある程度予測していたからね。」
「….はい。ゴメンなさい。」
そう言うと、みらいは手を私の首にまわして、自分から近づいてキスをしてきた。
ぎこちないキスから多分恥ずかしさと申し訳なさから来るキスだと思う。そんなみらいの気持ちが伝わってくる優しいキスだった、そのお返しに、少し口を話した後で激しい舌を貯めるキスをみらいに返した。長い長いキスをして、全裸でお互いに抱きあいながらキスを交わしている。
「もう一度お風呂に入ろう」
「はい。」
さっきお湯を抜いてしまっていたが、今度はお湯を張りながら湯船に浸かる事にした。
みらいを湯船の縁に座らせて、大きく足を広げさせて、マンコを自分の指で広げさせた。
「いい子だよ。みらい。やっぱり、みらいのマンコを綺麗だよ。」
「そんな事ないです。凄く恥ずかしい、あんまりみないで下さい」
「だめだよ。しっかり見せなさい」
「はい。」
「どうしたの?」
「….まだ射精してもらっていない。頑張っていいですか?」
「勿論だよ。いいよ。まだ、時間はあるからね、お風呂から出たらやってみなさいね。」
「はい。今も触っていていいですか?」
「いいよ。」
「はい。ありがとうございます。」
そう言うと、みらいは体を重ねてきて、チンコを手で触ってきた。
排泄を見られたのが恥ずかしいのかわからないが、しっかり握って刺激を行なっている。
「みらい。気持ちいいよ。出そうになったらいうからね。」
「はい。わかりました。どうしたら良いですか?」
「そうだな。さっきのみらいが汚したパンツにでもかける事にするよ。」
「・・・はい。」
暫く、みらいはチンコを刺激していた。やり方を少しづつ教えながら、射精出来そうな所まで来た所で、みらいを立たせた。
一緒に立ってさっきのパンツの所まで移動した。
「みらい出るよ。見なさい。」
「はい。」
その瞬間、みらいの手の中で脈打つように射精をした。精子は、そのままみらいが汚したパンツの上に落ちていった。
「いい子だよ。気持よかったよ。」
「ありがとうございます。みらいも嬉しいです。出る所が分かりました。わからないけど、凄く興奮しました。またやっていいですか?」
「勿論だよ。でも、一旦洗って部屋に戻ろう。」
「…はい。」
「どうしたの?」
「…あの、おしっこしたいです。」
「我慢出来ないの?」
「はい。実はさっきから我慢していたのです。」
「そうなんだね。見ていてあげるから、ここでしなさい。」
「….はい。」
そう言うか、勢い良くおしっこが出始めた。
わざと手を近づけた
「ダメです。汚いです。」
「大丈夫だよ。うんちを触ったんだよ。」
「….」
「まだ止まらないね。恥ずかしいね。相当我慢していたんだね。」
おしっこの勢いが弱まってきたので、マンコを指で広げてみた。
最後のおしっこか、勢い良く出てきた。
「いい子だよ。沢山出せたね。」
「はい。凄く凄く恥ずかしいです。でも、」
「でも何?」
「なんでかわからないけど、嬉しいです。」
「いい子だよ。それじゃ流して部屋に戻ろう。」
「はい。」

お風呂を出て、またガウンを来てベッドに戻った
今度はみらいもガウンだけを着ている。
布団に入って、お互いに抱き合いながらキスを繰り返している。
みらいの手をチンコに誘導して触るようにさせた。
さっきと同じように優しい動きでチンコの刺激を行なっている。私は、みらいのマンコや乳首を優しく撫でるように触っている。そのあいだも深く深いキスを繰り返している。
その状態で30分以上触り続けている。
「あっあっあ」と吐息を繰り返すようになっている。時々
「気持ちいですか?」と聞いてくる。
みらいも自然と腰が動いているようで、指の動きに併せて、体も反応し始めている布団の中の安心感なのか見られていない安堵感なのか、声も次第に出始めている。
「みらい。出るよ。」
「はい。出して下さい。」
布団を外して、寝ているみらいのお腹の上に精子を出した。
「気持よかったよ。ありがとう。」
「はい。」

「みらい。お腹に全部出ているよ。触ってご覧。」
「….はい。」
「ヌルヌルしている。暖かい。」
「うん。最後にお風呂で流そう。」
「はい。」
立ち上がろうとするみらいの寝かせた状態で、枕元のティッシュを取って精子を拭きとった。

そうしてお風呂場に向かって、お互いに体を洗って
しっかり水気を拭きとった。

「みらい。帰りはユニクロで買ったパンツを履いて帰るか、ノーパンで帰りなさい。」
「…パンツ履いて帰ります。」
「うん。いい子だよ。この朝みらいが汚したパンツはもらって買えるからね。いいだろう?」
「….はい。できなかったからしょうがないです。」
「まだ時間あるな。」
そうまだ20分近く時間が残っている。

みらいの恥ずかしい所や格好をさせて写真を撮影しているから、それをこの場で全部見る事にした。
そして、みらいがさすがにこれは恥ずかしいってやつを削除した。
最後に服を来たみらいを立たせて、全身写真を撮影したこれは消させないし、私だけが持っている写真になる。

立たせたみらいを壁に手をつかせて、おしりをこっちに向けさせた。
スカートをまくって、パンツを露わにしたら、すでにマンコの部分が少し濡れているのがわかる。

「みらい。恥ずかしいねもう濡れているよ。」
「ちっ違います。お風呂のお湯が着いていたのです。」
「そうなんだね。」
「はい」
そう聞いて、いきなりパンツを下ろした。
「きゃ」
「みらい。濡れているだろう?ほら」
「…はい。」
「嘘ついた罰を与えないとね。」
「….はい。」
「ソファーに座りなさい。足を抱えて、M字開脚の様に座りなさい。」
「はい。…..これでいいですか?」
「うん。」その状態でマンコが解るように撮影をした。
その後、時間までマンコを舐め続けた。
グッチョリ濡れたマンコのままパンツを履かせて、ホテルを出た。
時間的にギリギリだったので、ホテルをでてそのまま駅に向かった。

駅に付いて
「みらい。これを持って行きなさい。」
「はい?」
そう口紅型のロータをみらいに渡した。
「これで、これらの指示の時に使うように指示を出すからな。」
「わかりました。」
「指示以外では絶対に使わないようにしなさい。」
「…はい。」
「約束だよ」
「はい。」
そう、エッチな事はオナニーは指示以外では絶対にしない約束になっている。
指示がスイッチと言う事にしている。
これを守っている限り、みらい の日常が壊れる事は無いし、気持ちが暴走した時には、今日の様にリアル調教を行う約束をしていけば大丈夫だろうと思う。

改札前で、固く握った手を話した。
これからどんな関係に発展するのかわからないが、少なくてももう恥ずかしい所は全部見たと言う充実感がある。
これから来るであろう「未来」への序章はこうして幕を閉じた。


メール調教依頼