【永遠な刹那】繋がりを求めて

 

 今日は、みらい が指示を実行できなかった事への罰で八王子待ち合わせをして調教をする事になっている。

 午前中の時間を使って調教を行う事にしている。
 待ち合わせは少し早いが、8時に設定しているこの時間だと開いている店も少ない代わりに待ち合わせしている人も少ないので、待ち合わせで困る事もないだろう。
 私の住んでいる所から、八王子までは乗り換えなしでいけるが、タイミングよく急行に乗り換えられたので、急行で乗り換えて向かった。電車の中で みらい に今向かっている旨のメールを入れた。勿論、約束の時間に付くように向かっている事を付け足した。
 待ち合わせ場所は、京王八王子駅西口の前にある TSUTAYA の前を指定した朝10時に開店するテンポだから、待ち合わせ時間には閉まっているだろうけど目印にはちょうどいい。

JR八王子駅に着いたのは、7時15分 一時間位早く着いてしまった。
久しぶりの八王子だけど、道に迷うことは無いだろう。もう着ている事は無いだろうけど、TSUTAYA の前に向かった。まだ誰もいない事を確認して、京王八王子駅のマクドナルドに向かった。記憶をたどりながら、マクドナルドに着いた。注文をしてドリンクを飲んでいる時に、携帯が鳴った
みらい からメールが来た
「少し早く付いてしまいました。近くに居ますから着いたらメール下さい」
との事だった。
「私も後5分位でつくから、着いたらメールします」
とだけメールして店を出た。
TSUTAYA の前で、可愛い女の子が一人周りを見ながら立っていた。
指示した通りスカートで来ていた。何をされるのか予想している様で少し長めのスカートを履いていた。
横断歩道の手前に来た時に、みらい もこちらに気が着いたようだった。
近くまで行き みらい に声をかけた。
緊張を隠せないで居る みらい の頭を軽く撫でて、
「さぁ行こう。今から調教を行うからね」
「はい。お願いします。」
「うん」
八王子のこの時間帯は開いている店も少ない。
京王八王子駅の方に向かった。京王八王子駅構内は人も多かったが、それぞれ目的に向かう人の群れだから、私達二人を気にする人は居ない。
「みらい。ここで待っているから、パンツ脱いできなさい。」
そう女子トイレの前で指示を出した。
「ここで脱ぐのですか?」
「脱げるのならあ、脱いでいいけど、せっかくトイレがあるから、トイレで脱いできなさい。」
「….はい。」
トイレに向かっていった。少し躊躇しているのか、5分位経ってからトイレから みらい が出てきた。
歩き方が若干内股気味になっている事からノーパンになった事が解る。
みらい をノーパンにさせたままマクドナルドに寄って軽く食べる事にした。
もちろん、注文も自分でしっかり言わせる事に意味があるのだからね。

軽く朝ごはんを食べたら丁度8時になっていたので、マクドナルドを出る事にした。
店を出て、保健所前の交差点を西方面に向かって歩いている。駅前通りを超えてすぐの少し細い道を北側に曲がって歩く道を選んだ。この未知は、この時間帯だと人通りも少ない。
「みらい。」
「はい」
「ノーパンで歩いているんだね。」
「はい」
「いい子だよ。脱いだパンツ渡しなさい。」
「え?」
「渡しなさい」
「…はい」
そう言って、みらい はバッグの中から丸めていたパンツを取り出した。
そして、恥ずかしそうに私に渡してきた。
渡されたパンツを無造作に広げて、折りたたんで内ポケットにしまった。
みらいが凄く驚いて恥ずかしそうにうつむいた。わかっていたが気が付かないフリをして、
「帰りに返すからね。」
「はい」
「もう少しだよ。」
みらい にはどこに向かっているのかは言っていない。想像はしているのだと思うが、恥ずかしさからか怖さからか聞けないで居るようだった。
細い道をまっすぐ開いていくと、ダイエーが見えてくる。ダイエーが見えてきた時に、
「ゴメンなさい。トイレに行きたい。」
「もう少しだから我慢出来るだろう?」
「はい。」
「どうしても我慢できなくなったら言いなさいね。」
「はい。」
ダイエーの前を通り過ぎて、2ブロック進んだ所に目的の建物があった、私自信入るのは初めてだから入り口で迷ったが、道に面している所に入り口があって、そこから中に入った。
みらい は予想していた通りの場所だったからなのか、あまり驚いた様子もなく一緒に建物の中に入っていった。
建物自体は3階建て程度の中堅のホテルの用だった。
幾つかのランク分けがされていて、安い部屋は埋まっているので、中くらいの部屋を選択した。部屋は、3階にあるようだったので、前金を払ってエレベータに乗った。
みらい を先に載せて、ドアを開けさせて、後から私が入った。
そして、みらいが前を向いている時に、後ろからみらいを抱きしめた。スカートの中に手を入れて、パンツを履いていない事を書くんした所で、エレベータが3階に着いた合図がなった。先に みらい を下ろして、廊下に誰もいない事と部屋が目の前にある事を確認して、歩き出そうとする みらい の手を引っ張って、
「ここでブラも取りなさい。」
もう聞き返してこないで、自分でブラを取り外して、私にブラを渡してきた。
「いい子だよ。」
そう言って、ブラを受け取って、頭をナデナデした。
部屋に入ったら
「トイレ行きたいです。」
「まだ我慢しなさい。」
「はい…」
「お風呂入れるからね。あっそうそうこのパンツを履きなさい。」
そう言って、昨日ドンキで買った安物のパンツを渡した。
「サイズがあわないかもしれないけど、捨てていくから大丈夫だろう。」
みらい はパンツを受け取って、恥ずかしそうにしている。
「どうしたの?履かないの?」
「ここですか?恥ずかしです。」
「ダメ。ここで履きなさい。なんなら履かせてやろうか?」
「…自分で履きます」
そう言って、隅で後ろを向いてスカートをまくり上げるようにしてパンツを履いた。
みらい がパンツを履いて、ベッドの上に腰掛けたのを確認して、お湯を張るためにお風呂に入った。
お湯がたまるまで少し時間があるから、みらい を後ろから抱きしめながら、話をした。
お風呂のお湯が溜まった音がしたので、
「みらい。それじゃぁおしっこをする為にお風呂に入ろう。下着姿になりなさい。」
「え…恥ずかしいです。」
「みらい。脱ぎなさい。」
まだ躊躇しているので、後ろからスカートの中に手を入れて、下着の上からマンコやクリの位置を触った。
おもらししてもいいけど、服が汚れたら困るだろう。
「みらい。立ちなさい。」
「はい」
「恥ずかしいようだからな。目を閉じていなさい。」
「はい。」
そう言って、みらい は目を閉じている。
立った状態で、スカートのフックを外した。スカートを脱がすようすると、一気に床にスカートが落ちた、目を閉じていても感覚や音で解るようで、スカートが脱げた瞬間に みらい の顔が一気に赤くなったのがわかった。
「いい子だよ。みらい。やっぱり綺麗だよ。凄く綺麗だよ。」
「言わないで下さい。恥ずかしいです。」
「恥ずかしくないよ。本当に綺麗だよ。」
「ありがとうございます。でも恥ずかしいです。」
「みらい。上も脱がすよ。」
そう言って、来てきていたブラウスのボタンを外していく、みらい の鼓動が聞こえてききそうな位に高鳴っていのだろう。
ブラウスのぼらんを全部外して、腕からブラウスを脱ぎとった。
インナーを着ていたが、薄手のインナーだった為に胸の膨らみや形も見えてくる。乳首が綺麗に立っているのが解る。
インナーの上から乳首を少し触ると、刺激が強いのか体をよがらせている。
インナーも脱がすとノーブラの胸があらわになった。
目をつぶっているみらいを後ろに向かせ、私の全裸になった。みらい は、パンツだけ履いている格好になっている。後ろからみらい に抱きついている。チンコがおしりに当たるのか少し気になっえいるようだ。
そのまま、お風呂場に誘導した、湯船の縁に私が座って、私のひざの上に みらい を座らせた。
お風呂場のでんきは 全部けしているが、窓から差し込む陽光で明るく見えている。

「みらい。いつもやっているように、パンツの上からクリを触ってみなさい。」
「恥ずかしです。それに、触って欲しいです。」
「いいの?」
「…はい」弱く頷いた。

パンツの上からクリやマンコを触り始めた、すでに、パンツはそれとわかる位濡れていた。
最初はゆっくりとそして段々加速する様に、指を早く動かしていく、足が床につかない不安定さから、みらいは徐々に私に抱きつくような格好になっていくそうすると自然と乳首が顔の所に来る。クリを指で攻めながら、乳首を舌で刺激し始めた。
「やだ、汚いですよ。」
「そんなこと無いよ。いいんだよ。みらい。」
「…」
諦めたように、体をより一層わたしに預けてきた、体がピクピク小刻みに揺れている感じているようだった。

「あっダメ、ダメ出ちゃう。」

そう言うと、足に暖かい物が流れだしてきた、みらい のおしっこがパンツの中から溢れだして足に伝わってきた。

暫く、おしっこが出て、お風呂場におしっこの匂いが充満して来た。
凄く恥ずかしそうにしているみらいに向かって
「気持よかったんだね。」
「はい。自分で触るのとは違って..優しく触ってくれているのがわかって、凄く気持ちよかったです。でも、おしっこゴメンなさい。我慢できなかったです。すぐに洗い流します。」
「いいよ。みらいのおしっこだからね。このままの方が、みらい が恥ずかしいだろう。」
「…はい。恥ずかしいです。目を開けていいですか?」
「いいよ。開けなさい。」
そう言って、目を開けた。
私が裸なのはわかっていたようだった、チンコがおしりの所に当たるのが気になっているようだった、
「痛くないですか?」
「少し痛いけど、平気だよ。どうして?」
「大きくなっているから痛くないのかなぁっと思って、それに上に座っちゃっていますからね。」
「大丈夫だよ。みらいの中に入れれば、痛くはないよ?」
「どういう事ですか?」
「分からない?」
「はい。」
「そうかそのまま私の方を向いて、体を重ねるようになってみなさい。」
「あっ…」
「わかったようだね。」
「はい。」
「まだだろう?パンツ履いたままお風呂入るか?」
「出来れば、そうしたいです。
「しょうがないな。いいよ。ほら一緒に入ろう。」

先にシャワーでおしっこを流して、みらい をさきに湯船の中に入れて、今度は正面になる様に抱きつかせた、対面座位の形になる様に座らせた。その状態で、チンコをパンツの上からクリに当たるようの位置にした。
軽く首筋にキスを繰り返したり、乳房を手で覆うように揉んでいる。そうこうしているうちに、みらい が腰を少し動かすようになってきている、座りが悪いのかそれともチンコが当たっているのが気になるのか…。
私が体をずらして、お風呂の縁に座るような格好になった。

「みらい。触ってみなさい。」
まじまじと見る事が恥ずかしいのか、少し視線をずらしながら、恐る恐るチンコに手を伸ばして触ってきた、
「そうじゃない。こうして触るんだよ。」しっかり握らせるような格好にした。
「いい子だよ。そのまま、握ったまま手を前後にピストンする様に動かしなさい。」
「はい。こうですか?」
「いい子だよ。そうそう、そう動かしなさい。」
「舐めるのは抵抗あるんだよな?」
「はい。ゴメンなさい。こんなに太いと思わなかったので、口に入るか…でも..」
「でもなんだ、少し舐めてみていいですか?」
「いいよ、舌先で舐めてみなさい。」
「はい。」
そう言って、舌で先っぽを舐めてみた、味がしない事を確認したのか、少し長めに亀頭を舐めている。
「手をどかして、横から舐めてみなさい。」
「はい。」
今度は、横から少し咥えるように舐め始めている。
「いい子だよ。みらい 気持ちいいよ。」
「本当ですか?」
「あぁ気持ちいいよ。みらいが感じられるからね。」
「はい」
 そう言って、初めてながら一生懸命に舐めている。
少し時間が経ってきたので、一度みらいを立たせた。
「パンツ脱がすよ。」
「はい。」
「後ろ向きなさい。」
後ろ向きになったみらいを両手を壁に付けさせて、おしりをこいらに突き出すように向けさせた。
そうして、ゆっくりパンツに手をかけた、そうして、一気にパンツを下ろした。
「綺麗なマンコだよ。みらい。丸見えだよ。あぁ濡れているみたいだよ。ほらここ糸を引いているよ。」
そう言って、みらいのマンコから垂れている汁を指で掬った。
体がビクンと動いて感じているのが解る。
「こっちを向きなさい」
「はい」
「いい子だよ。みらい 凄く綺麗だよ。マンコの色も想像以上に綺麗だよ。本当に処女なんだね。処女膜が少し固くなりつつあるけど、付いているからね。」
「そうなんですか?」
「そうだね。でも、こんに濡れいるよ。」
「そうですよ。凄く恥ずかしいです。見ないで下さいって言いたいくらいですから」
「ダメ。見るからね。」
「…はい。」
「いい子だよ。それじゃぁ射精出来るまで、手と舌で刺激して見なさい。」
「はい。ご主人さまに気持ちようなって欲しいです。」
「いい子だよ。」
「はい」
そう言うと、頑張って手でチンコを刺激しているが、射精までの感覚が分からない事もあり、少し焦ってきているのが解る。
「気持ちいいですか?」
「気持ちいいよ。」
「良かったです。」
「ほら続けて」
そうして暫く続けていたが、感覚がわからないようで、顔を舌に向け始めてしまった。
「みらい。いいよ。きもちいいから、顔上げてこっちを見なさい。」
「はい」
「どうしたの?だって、気持ちよくなってくれないから…みらい に魅力がなくて下手くそだからかなっと考えたら悲しくなってきて」
「そんな事ないよ。ほら、立ち上がって」
「はい」
恥ずかしさよりも悲しさの方が上なのか、隠さないでまっすぐこっちを見ている。
湯船から出させて、私が椅子に座って、シャワーを出させた。
そして、みらいを対面座位の状態で座らせた。
挿入はしない状態で抱きしめる状態になった。
「いいんだよ。気持ち良かったからね。射精しなかったのは、そうしていたからだよ。」
「え、そうなのですか?」
「だから気にしないでいいからな。」
「…はい。」納得出来ない様な表情で頷いている。

体を拭いて、みらい と一緒にベッドに戻った、全裸なのが恥ずかしいのか みらい は布団の中に潜っていった。
勿論そんな事を許すわけもなく、布団を引剥した。
そして、部屋においてあったガウンを みらい に投げて着せた。
ガウンとはいえ一枚羽織って落ち着いたのかこっちに寄り添ってきた
そして、最近のみらいの事や指示を実行している時の事とかの話をした。

「みらい。触ってみなさい。小さくなっているからね。」
「本当だ。」今度は少し抵抗が残るようだが、手で小さくなったチンコを触り始めている。
「さっきはゴメンなさい。本当に情けなくて…」
「いいんだよ。ほらそう行っていると、みらい が触って気持ちよくなってきて大きくなってきたよ」
「はい。」少しだけ嬉しそうにチンコを見て触っている。
「あの….本当に入れなくて良いのですか?」
「入れて欲しいの?」
「わからないんです。」
「でも、触っているし、さっきは舐めてもいるし、入れてみたら気持ちよくなれるのかなっと言う気持ちと、ゴメンなさい】。やっぱり怖いって気持ちが有って」
「みらい。そこに仰向けに寝なさい。」
「はい。」
「入れるにしても、入れ内にしても、みらい が気持よくなれるかわからないとな。気持よくなれるだろうと思ったら少し強引にでも入れるからな。」
「….はい。お願いします。」

仰向けになった みらい の顔に私自信の顔を近づけて、唇に優しくキスをして、そこから深く舌を絡みあうようなキスを行った。
どの位キスをしていたのだろう、永遠に思える時間が過ぎて、みらい の体の緊張がほぐれてきた、ガウンの帯に手をかけて前をはだけさせるようにした。胸が顕になる。その時にも優しいキスをと不快キスを咬合に繰り返している、指で乳首を弾くように触ってみる、刺激があるのか、弾くたびにあkらだが反応する、そのと同時に、みらい の腕が私の背中に回ってきた、強い力で抱きしめるような感じになっている。乳首の刺激を繰り返している。みらい も片手のつからを緩めチンコを求めるように手を下げてきた。チンコを握りしめてきた。私は少し体を起こして、みらい を上から見る格好になった
そうして、みらいの足を広げさせ、マンコを大きく開いて見える格好にした。
すでに糸を引く位濡れている。入れられるのを考えて濡れてきたのだろう。
まずは、舌で刺激をする。
敏感になっている体を押さえつけて、クリを舌で刺激を始めた。そのたびに、体が反応する。
「ダメです。汚い….です。辞めて恥ずかしい…」声にならない声を出している。
刺激を繰り返すたびに、声が弱くなり吐息だけが聞こえてくるようになってきた。
今度は、指でクリを触りながら、ヌレヌレになっているマンコ全体を舌で舐めるように刺激を始めた、みらい の恥ずかしい汁を舌で掬うように舐めている。処女のマンコだと解る。汁を舌で掬いながら、舌をマンコの中に入れてみる。痛がるようなら辞めておこうと思ってやってみるが、クリの刺激が強いのか、舌だからわからないのか抵抗なく舌が中に入っていった、処女膜が少し硬くなっている印象はあるが、今ならゆっくりとやれば痛くないだろうと判断出来る。
ゆっくり顔を起こして、みらいの顔を見た。
恥ずかしさと気持ちよさで顔が紅く染まっている。息も吐息のようなものしか出てきていない。クリへの刺激は続けている。
「みらい。」
「はい。入れて下さい。欲しいです。」
「いい子だよ。待っていなさい。」
そう言って、ベッド脇からゴムを取り出して、チンコにつけた。
「みらい。見てみなさい。これが、今から入るからな。」
「はい。お願いします。」
「いい子だよ。待っていなさい。」

ゆっくり体制を整えて、チンコをマンコの入り口にあてがった。
心は決めたが、やはり怖い。体はそういう反応をしている。
正常位の格好になって、手を私の首に回させた。
そうして、入るか確認する様にあてがっている部分に力を入れていく。
顔の様子を見ながら、痛さが感じられるようなら辞めるつもりでゆっくりゆっくり みらい の全体を体で感じ取るように、ゆっくりしたペースで中に入れていく、最初の1cm程度が入った所で一度止めた。優しいキスと深いキスを繰り返した。
キスを続けて居て、
「みらい。行くよ。」
そう言って、中にチンコ全体を勢いをつけていれた。
「あぁぁぁいっ….た….」
「みらい。入ったよ。解るだろう。」
「っはい。…..ダメ動かないで下さい。」
「いいよ入れていてあげるよ。みらいの中凄く気持ちいいよ。中が動いているよ。締め付けるようだよ。気持ちいいよ。」
「本当ですか?うれしい。嬉しい。」
「少し、動くからね」
「…はい」
ゆっくりとしたペースでピストン運動を始めた
動くたびにまだ痛さと気持ちよさが交差するのか、吐息が喘ぎ声になってきている。
少し正常位の状態で動かしていたが、みらい の体を抱き起こして、対面座位の格好にして、座った状態で舌から入れるような体制になった。その状態で奥まで入れた状態で、みらい の腰をエンを書くように動かしてみる。
クリがこすれて気持ちいのか、喘ぎ声が徐々に高く大きくなっていく。ベッドの上には、少しの鮮血が残されている。
対面座位をつけていて、みらいを上にした女性上位の格好にした、動くことは期待していないが、足が大きく開くので、痛さも少ないようだ。みらいを抱きしめて、そのままの体制で暫くみらいの中を感じていた。
体位を変えピストン運動を繰り返していた、みらい も体力の限界の様になっている。
「みらい。逝くよ。」
「はい。」
「みらい。気持ちいいよ。凄く締まるよ。そうだよいい子だよ凄いよ気持ちいいよ」
言い終える前に、ゴムの中に射精した。すぐにマンコからチンコを取り出したら、出される事がなかった汁がマンコから溢れでてきた。
「あぁでちゃう….」
みらいはそれだけ言うと枕をかぶってしまった
みらいの開いたマンコからは、おしっこが勢い良く吹き出してきた。
「見ないで下さい。恥ずかしい。止まらないです。」
「いいよ。見ていてあげるよ。」
おしっこが止まるまで、出てくるおしっこを眺めていた。
「我慢していたんだね。」
「はい。でも、痛かったけど、気持よかったです。」
「いい子だよ。」
「どうしたの?」
「それどうするのですか?」
「拭いて捨てるよ。どうして?」
「どうするのかなと思ってしまって…」
「舐めさせる事もあるけど、無理だろう?」
「そんな事をさせるのですか?」
「そうだね。」
「他の人がしているなら、みらい もやります。」

そう言って、ゴムを外して、精子が着いたチンコを舐め始めた、やり方がわからないのか、ぎこちなかったが綺麗にする事は理解できているようで、一生懸命に舐めている。
その姿と心地良い刺激でまた大きくなり始めている。

「みらい。お風呂場に行こう。」
「はい。」
ゴムを持ってお風呂場に向かった。
綺麗に舐めさせた事で、チンコも大きくなっている。
ゴムをつけて、湯船に一緒に使って舌から突き上げるように刺激を行った。
今度は、最初から喘ぎ声だと解る事が聞こえてくる。
そのままの状態で刺激を繰り返し、みらいが自分で体を支えられなくなった時に、私自信もみらいの中で果てた。

「みらい。凄く気持ちいいよ。」
「本当ですが、一番気持ちいいですか?」
「そうだな。締まってきもちがいいよ。また入れたいくらいだよ。」
「本当ですか、嬉しいです。嬉しいです。」
「いい子だよ。」
「また綺麗にしますね。」
「あぁそうしなさい。」

今度は、出ている精子を飲むようにゆっくり咥えて、綺麗にしている。

その後時間までゆっくり抱き合いながら時間を過ごしていた。
ホテルを出る時間が来た。

服を着る時に、ブラだけさせてまだノーパンのまま居させる事にした。
朝脱いだパンツを広げてみると、うっすら濡れていたであろう後がある事が解る。緊張と期待で体は反応していたのだろう。
ノーパンのままホテルを出る事にした。
そこで、ホテルの中に居る間にと思って、ノーパン姿のまま服を着ている写真を取ることにした。
数枚そのまま撮影して、最後に みらい の許しを得て、下からノーパンである事が解る写真を撮影した。
恥ずかしそうにしていたが、撮影された写真を見るとはっきりと濡れているのが解る。
これから、オナニーする時でも指を入れたり範囲が広がるだろう。

さて、外に出たもうお昼の時間になっている。
最初の予定通り、お昼ごはんを食べて帰る事にする。
その前に、寄る所が一箇所ある。
ホテルを出て、来たに向かって少し歩くとドンキホーテがある。
そこで、大人のおもちゃを探して小型のバイブを購入し、みらい に渡した。
これで、調教の幅が広がる。

ドンキホーテを出た時には、お昼を少し回っていた、JR八王子的の方向に向かって歩いて、開いている店に入って食事をする事にした。みらい はノーパンである事は忘れているようだった。
食事を終えて外に出る前に、パンツをみらいに渡した。
「このまま帰ってもいいけど、恥ずかしいだろう?トイレ借りて履いてきなさい。」
「はい。行ってきます。」
みらいがトイレに向かった時に、会計を済ませた。
みらいが戻ってきたので、二人で店を出て駅の方に向かった。

そして、つながりを確認する様に、みらい の手を握りながら歩いている。
次に会うのがいつになるかわからないが、今この瞬間には確かにつながりを感じる事ができた。


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