【あんなの秘事】公園でのあんな

 

 しばらく沈黙が続いた。

「かお「あんな先輩!」」

 横に座る。かおりがいきなり抱きついてきた。
 驚いて、腕を振りほどいて立ち上がってしまった。すごく悲しそうな顔のかおりを、見下ろす格好になってしまった。

 次のかおりの行動に私の思考は完全にストップしてしまった。

 かおりは、私のジャージのズボンを降ろした。

「やっぱり、先輩。あんな先輩。これ、おむつですよね?高校生になって、学校でおむつですか?」
「え?あっ」
「それに、部活が始まる前に、先輩、トイレでエッチな事をして、おもらししましたよね?私が個室に入った時に、先輩の残り香に混じって、エッチな匂いやおしっこの匂いがしていましたよ。それに、便器の周りに、先輩のおしっこが残っていました」
「ちがっわたし」
「いいえ、先輩ですよ。私、前の授業が体育館でバレーだったから、トイレが綺麗な状態だったのは知っています」
「いっそれ、わたしが入る前に」
「それも違います。最後に鍵をかけたのは私ですし、アカリ先輩に鍵を渡したのも私ですよ」
「それじゃアカリじゃ」
「違いますよ。アカリ先輩は、綾子先輩と付き合っているから、部活の前によく用具質を使っています。だから、トイレでオナニーしたり、おしっこを漏らすような事はしないですよ」

 え?アカリと綾子が付き合っている?
 今はそれじゃない。かおりをごまかせる気がしない。それに、おむつを見られてしまっている。

「かおり。あの」

 かおりは、私に抱きつき直して、腕を腰に回した。
 そのまま、おむつを止めているテープに手をかけて、一気に剥がした。そして、私の股間からおむつを剥ぎ取った。
 私にかまうこと無く、おむつの匂いを嗅いでいる。

「あんな先輩。やっぱり、おしっこもらしたのですよね。汗も篭って、こんなに臭くなっていますよ」

 そういいながら、かおりは、愛でるように、おむつの匂いを嗅いでる。堪能したのか、私に向き直った。そして、おしっこと汗とエッチな染みで汚れたパンツに顔を近づけてきた。

「ダメ。汚い!」

 やっとそれだけ言えた

「え?あんな先輩のおしっこと愛液と汗ですよ。汚いわけ無いですよ」

 それだけ言って、信じられない速度で、私の後ろに回って、お尻に顔を近づけた。
 パンツをずらすわけでもなく、そのまま、パンツの上から、おしりを舐め始める。

「先輩。やっぱり、おしっこ漏らしましたよね」
「・・・」
「言わないと・・・」

 今度は、私の足を広げさせて、ベンチぬ座らせて、足の間に身体をねじ込んできた。
 そのまま、足の付根を舐めて、パンツに覆われているけど、あそこを舐め始めた。

 不思議と気持ち悪いとは思えない。だんだん気持ちよくなってくる。

「かおり。やめ」
「ダメ。あんな先輩が、セックスの経験があるって知って、私がどんなに、どんなに、どんなに苦しんだかわかりますか?相手のゴミムシを見つけ出して、あそこを蹴り上げてやりましたよ。先輩の処女を奪って、捨てたあんなヤツ。だから、先輩。私だけを・・・お願いします。そうしたら、先輩が、あんなエッチなサイトを見ている事も、がっこうでオナニーしておもらしした事も、学校でノーパンになった事も、部活中おもらしパンツを履いておむつを履いた事も、全部黙っています。だから、私の言うことだけ・・・お願いします。そうしたら、先輩が見ているサイトの様にしてあげます。それと、私の両方の処女は先輩の物です」

 この子何を言っているの?サイト?

「あっ自転車の色は、赤色って報告したのですよ。だって、先輩が乗っているのも青の自転車ですよね。青って報告したら、先輩が築いちゃうかもしれないですよね」
「え?や」

 かおりが、パンツの上から、あそこを舐め回している。
 すごく気持ちがいい。濡れてきたのも解る。

「先輩。感じているのですね。先輩のおしっこの匂いや汗の匂いすごく好き!ほら、見て下さい。私のマンコもこんなになっているのですよ」

 かおりはいつの間にか脱いでいた下半身を見せた。
 そこには、私のあそこの毛と同じ様に、一部だけ残している、かおりのあそこがある。

「ほら、先輩よく見て下さい」

 そう言って、かおりは、スマホの明りで自分のあそこを照らす。
 グチョグチョにぬれているのが解る。

「先輩。触って下さい」

 かおりにいわれるがまま、かおりのあそこに手を伸ばす。
 自分のあそこは何度も触っているので、触り方は解っている。優しく、クリを触りながら、全体を優しく揉むようにさわる。

「先輩。先輩。気持ちいいです。舐めて下さい。私のマンコを初めて舐める人になって下さい!」

 石のベンチに私を倒して、顔に、自分のあそこを持ってくる。
 少しは、抵抗があるかなと思ったけど、汗臭くて、少しだけおしっこの匂いと、違う匂いがする。かおりの後輩のあそこを舌で舐める。どうやっていいのか解らなかったが、かおりは、綿入が履いていたパンツを脱がせて、いつのまにか私のおしっこまみれのあそこに顔を埋めて、一心不乱にあそこを舐め始めている。
 かおりがやっているのと同じ様に、かおりのあそこを舐める。

 かおりは、空いている手で、私のジャージを開けて、体操着に手を入れて、ブラを外した。

「かおり少しまって」
「先輩。ダメです。先輩は、私の物ですよ」
「うん。それでいいから、体操着とジャージを脱がせて、今のままだと痛いよ」
「うん!いいですよ!先輩。私も脱がせて下さい!」

 かおりは、なれた手付きで、私を全裸にした。
 私も、かおりを全裸にした。お互いに全裸になって、抱き合ってキスをした。今まで一番優しく、そして淫靡な味がするキスだ。舌を絡めて、唾液を交換して、沢山かおりの舌を感じる。今度は、私は立ったままかおりがわたしのあそこを舐めだした。

「あん。かおり。気持ちいい。すごく気持ちいい」
「先輩。可愛い声ですね。ここが気持ちいいみたいですね」

 何度か、かおりにいかされた。
 かおりが顔をあげて、キスをねだってきた。キスを交わした。

「先輩。今度は、私のマンコを舐めて下さい。あと、先輩の指を入れて下さい。まだ自分でも入れた事がないから、入らないかも知れないけど、そのときには、無理矢理入れて下さい。おしりの穴にも入れて下さい」
「いいの?」
「もちろんです。私のマンコとアナルの処女は、先輩のものです。先輩のマンコの処女はあのゴミクズに奪われちゃったけど、アナルはまだですよね!」
「え?あっうん」
「よかった。それなら、先輩のおしりの穴に舌を指をいれるのは、私が一番ですね。先輩のアナル処女は私の物です!」

 そう言うと、かおりは、私を四つん這いのかっこうにして、後ろから、アナルの周りを舐めだした。汚いからダメって言っても辞めてくれない。
 アナルの周りの毛は揃えていないし、もしかしたら、排泄の後が・・・そんな事気にする様子もなく、アナルの周りを舐めて、中心部分に舌を持っていって、こじ開けるように、中を舐め始めた。

 ”あっだめ!!!”
「かおり。汚いよ」
「先輩、すごく美味しいですよ。先輩の排泄なら私なんでも大丈夫です」

 そういって、アナルの中を舐めてから、今度は自分の指を舐めたかと思うと、私のアナルに挿入した

 ”あっイタ・・・くない”
「先輩。痛くないですか?」
「ううん。大丈夫。痛くないよ」
「そうですか、嬉しい!先輩、少し動かしますよ」

 そう言うとグチョグチョになっているあそこおにも指を二本入れて、アナルに入っている指と同じ速度で動かし始めた。
 ”あぁぁダメ逝くうぅぅぅぅ”

「先輩。また逝ってくれのですね。これで、先輩のアナル処女は私が貰いました」
「はぁはぁ・・・そう・・・」
「気持ちよかったでしょ?」
「あっそう・・・きもちよかった。かおり。今度は、私がかおりのマンコとアナルを舐めるよ」

 自分で言っていて驚いた。自然と出てしまった。
 嬉しそうなかおりの笑顔を見て間違っていなかったと思える。アナルにもマンコに指が一本ずつ入った。マンコからは、少しだけ血が出てきたので、念入りに舐めることにした。

 それから、お互いのマンコを舐めあった。

「あっかおり。おしっこしたい!トイレに行ってくるよ」
「ダメです。先輩。先輩のおしっこを私に見せてください」
「え?おしっこだよ。恥ずかしいよ」
「いまさらですよ。私は、先輩がオナニーして、お漏らししたのを知っているのですよ」
「それとこれとは」

 言い合っていると、どんどん尿意が迫ってくる。
 全裸だってこともあって、もう我慢できなくなっている。

「かおり。ここでするから、向こうを見ていて、絶対に見ないでね」
「えぇぇぇ・・・」「約束して!」「解りました、向こうを見ています。だから、私の方に向かって、足を広げて、マンコを広げながら、おしっこして下さい!」

 かおりが私に背を向けたのを見て、約束通り、かおりに向かって、足を広げて、あそこを指で広げた。
 その瞬間に勢いよくおしっこが出始めてしまった。なかなか止まらない。

「先輩、長いですね。私もおしっこしたくなってきました。先輩の後でおしっこするから、私のおしっこ見て下さい!」

 え?おしっこを見せたいの?

「えっかおりが見て欲しいのなら見ているよ」
「嬉しい!」(カシャリ)

 え?何の音?
 かおりの手に、スマホが握られていた、私のおしっこを撮影していたようだ。

「かおり!」
「えへ?だって、先輩が直接見ちゃダメって言うから、撮影しただけですね」
「お願い消して、恥ずかしい。だれにも見せたことがないよ。おしっこなんて・・・」
「やった。先輩の初めてですね。ダメです絶対に消しません。ほら、しっかり撮れていますよ」

 そういって、私の隣に座ったかおりはすまほで私のおしっこシーンを見せてくる。取り上げて消すことはできるけど、そんな事しても・・・。
 かおりは、スマホを私に渡してきた。そして、足を広げて、自分のあそこを指で広げた。まだ血が少し滲んでいる。私が少し強引に指を入れたせいなのかも知れない。それでも、嬉しそうにしているかおりを見ると、おしっこを見られた位で・・・・と、思えてくる。

「先輩。おしっこしますから、見て下さい。先輩のスマホで撮影してもいいですよ!」

 そう言われたら、なんか撮影してみたくなった。かおりのあそこから出てくるおしっこを撮影した。
 そして、おしっこが終わったかおりを立たせて、命令されていなかったけど、まだおしっこが少し垂れているあそこを舐めた。不思議な味が舌が、それが嬉しく思えてきた。

「先輩。ありがとうございます。今度は、私が舐めますね」

 そういって、かおりが私のおしっこが滴っているあそこを舐めだした、おしっこだけじゃなく濡れたあそこを綺麗に舐めている。
 かおりの頭を抑えながら、感じてしまっている自分に驚いていた。

「先輩、おむつとパンツ私が貰いますね。そのかわり、私のパンツ履いてくださいね!」
「え?あっうん」

 私に断るという選択肢はない。
 お互いに服を着て、パンツを交換した。

「先輩。エッチな事が大好きなあんな先輩。これから、私の事だけを見てくださいね。それと、秘密を守るから、私のお願いも聞いて下さい」
「わかった。だから、おもつの事やおもらしの事は秘密にしてね。約束だよ」
「もちろんですよ。あと、先輩が女児パンツが好きで時々履いている事も黙っていますよ」
「え?」
「今度は、女児パンツを履いている先輩を見てみたいな!」

 かおりは、わたしに抱きついて、キスをしてきた。
 おしっこの匂いや、アナルの匂いや、いろんな恥ずかしい匂いが交じる優しいキスをして、公園を出た。

 今日、私に年下のご主人様が出来た。
 二人で、いろんなエッチな事をする事を約束した。今度、私の部屋で”勉強”する事になった。

 私の可愛い後輩のかおり。私の淫乱で優しいかおり。そして、私のご主人様。


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