【志願奴隷】平穏な日々

 

 今日は、珍しく僕が休みになった。夕方までは、外での用事があるので、それを済ませることにした。さわ には、その旨を朝伝えて出てきた。
 昼過ぎになって、少し用事が長引きそうだったので、さわ にその旨を連絡した。もしかしたら、夕御飯を作り始めているかもしれないと思ったからだ。
 少し意表を付いた返答が、さわ から返ってきた。

「かつみ様。今日、かつみ様の会社には、誰かいらっしゃるのですか?」

「ん!?。いや、休みだから誰も居ないと思うよ。何で?」

「お願いがあるのです」

「言ってご覧」

「はい。かつみ様の職場を見てみたいのです。そして、少しだけかつみ様にお願いしたい事があります」

「職場に来るのは、別にいいけど、やって欲しい事って何?」

「...」

「黙っていると解らないよ」

「少しだけでいいので、おもちゃを使ってかつみ様の職場で さわ を苛めて欲しいのです」

「あぁ~前に言っていたね」

「はい」

「ん~ちょっと待って。また、後で連絡する」

「わかりました。お待ちしております」

 ....どうしようかな。
 確かに、職場は誰も居ないし、小さな会社で僕の自由に出来るスペースも多い。僕のブースは完全に隔離されているし、個室状態になっているから問題ないって言えば問題ない。さわ も変わったことを望む様になってきた。

「さわ。いいよ。おいで、会社の場所はわかっているよね」

「はい」

「ん。でも、さわ そう言えば、今日、女の子の日だろう?」

「はい。ダメですか?」

「う~ん。3日目だっけ?」

「はい」

「辛くないかい」

「はい。大丈夫です」

「それならいい。おいで」

 さわ には、生理の時には調教はしないと言ってある。危険が伴う行為である事には間違いないのだし、お互い気持ちよくやれた方が良いに決まっている。ただ、さわ が欲しいと言った時には、別で調教や開発とは別に、さわ を気持ちよくさせる事はやる様にしている。さわ もそれが解っているのか、生理の時には素直におねだりをして来る。
 さわ には、会社の場所も伝えてあるし、一度会社の前まで越させているので、場所は解っているだろうから、会社に行って待つことにした。

 暫くしたら、電話がなった。
「かつみ様。さわ です。今、会社の前まで来ています。入っていっていいですか?」

「あぁいいよ」

 僕の会社は、古ぼけたビルの2Fにある。階段を上がってくる足跡が聞こえてくる。ドアが少し変わった配置になっている。会社の看板がかかっているドアをノックする音が聞こえた。少し驚かそうと、僕は、そのドアとは違うドアを空けた。

「さわ。こっちこっち」

「あぁかつみ様。入ってよろしいですか?」

「大丈夫だよ。おいで」
「申し訳ありません。わがまま言って…」

「いいよ。それで、どうしたの急に...」

「...。あのですね。申し訳ないです。さわ はいけない娘です」

「どうしたの?それじゃぁ解らないでしょ」

「...かつみ様からお預かりしているお金から、どうしても欲しくて、買ってしまった物があるのです」

「あぁそんな事ならいいのに、何度も言っているけど、あのお金は預けて居るんじゃぁなくて、さわ の為に使っていいんだよ」

「...」

「それで、何を買ったの? 見せてくれるんだよね」

「はい」

「ほぉ~これが欲しかったの?」

「はい。凄く、かっこいいなぁと思って、かつみ様。お気に入りにんりませんか?」

「いや、かっこいいと思うよ。さわ。これを、付けて欲しいの?」

「はい。お願いします」

「でも今日は、生理でしょ。これは、ショーツを脱いで穿かないとだめでしょ」

「...。ダメですか?」

「ダメじゃないよ。ふむぅこれは皮だね。手入れが大変そうだけど、さわ が自分でやるの?」

「はい」

「それなら、ここじゃぁなくて、家でやろう。ん?まだ何か隠しているね。出しなさい。」

「...。はい。これです」

「さわぁ...。」

「申し訳ありません」

「いいよ。これをどうして欲しいの? 入れて欲しいの?」

「はい」

 さわ が持ってきたのは、チェーンが付いた貞操帯と膣内に入れる小型のロータだった。

「生理中でしょ。止めておこうね」

「...。入れてくれないのですか?」

「だから、部屋に帰ってからね」

「それなら、少しで構いませんので、ここで さわ の事を可愛がってください」

 そう言うと、さわ は服を脱ぎ出した。さわ は続けた。

「かつみ様。さわ の事を、そこのカメラで写してください」

「え?あぁ Web カメラで、いいけど、そこのディスプレイに写るだけだよ」

 さわ が言ったカメラとは、僕が仕事で使っている小型なカメラの事で、レンズ自体は親指程の大きさになっているカメラの事をさしている。

「はい。かつみ様の目線でカメラを動かして、さわ がどう見えるか見たいのです」

「あぁいいよ」

 そう僕がいい終える前に、さわ は、ショーツだけの姿になっていた。

「さわ。気が早いよ」

 さわ も流石に、生理の日は、ショーツを自分からは脱ごうとしない。でも、気持ちよくなってくると、脱ぎ始める。
 僕は、さわ の視姦する様に、小型カメラをいろんな所に回した。特に、背中を中心に視線を送るように、さわ に見せつけた。
 さわ も普段見れないところを見たい気持ちとやはり恥ずかしい気持ちがあるのか、少し身体をくねらせている。

「さわ。満足?」

「まだ、見ていない所があります」

「ん?ダメでしょ今日は?」

「見てください。見せてください。」

「う~ん。どうしても?」

「はい」

 そう言うと、さわ はショーツを脱いでしまった。
 生理中だと言うのに...と思う気持ちがあったが、広げない様にして、見せればいいか。と思い。そうした。
 そして、逆にお尻はゆっくり、しわを広げるように見せた。

「さわ。もういいよね。ほら、ショーツを穿いて、服着よう」

「はい。かつみ様。もう一つお願いがあります」

「まだあるの?」

「ダメですか?」

「言ってご覧」

「お部屋にかえって、お風呂で入れてくれますか?」

「あぁいいよ。」

「それじゃその前に、ここで、かつみ様の物が飲みたいです」

「え?」

「ダメですか?」正直そんな気分ではない。

「う~ん」

「お願いします」

「解った。いいよ」

「ありがとうございます」

 そう言って、さわ は僕のズボンとパンツを脱がして、いきなり咥えてきた。
 ・・・・・暫くして、大きくなった息子が射精すると、さわ はそれを全部飲み干して、持ってきたバックから会社の下の自動販売機で買ってきたであろう。コーラを飲んで口の中に残っていた精子を全部飲み干した。そして、残っている物を口で綺麗に拭き取った。

 そして、
「かつみ様。流しはありませんか?」

「あぁ奥のドアを開けた所にあるよ。どうして?」

「少し使わせてください。かつみ様。しまわないでください。さわ が少しやりたい事があります」

「解ったよ。早くしてね」

 それを聞くと、さわ は持ってきたバックを持って、奥のドアを開けて出て行った。3分位たって、戻ってきた さわ の手には、タオルが握られていた。

「かつみ様。今日は、このまま外をお歩きになるので、さわ の唾液が付いたままでは、いけないと思いまして、タオルを持ってきました。拭かせてください」

 それだけ言うと、さわ は僕の息子をおもむろに拭きだした。

「あぁそれで、流しの場所を知りたかったんだね」

「はい。ダメでしたか?」

「ありがとう。優しいね」
 単純に濡らしたタオルではなく、少し熱めのお湯で湿らせたタオルと冷たい水で湿らせたタオルを用意して、最初熱いタオルで拭いて、その後で冷たいタイルで拭いたのだった。さわ の心遣いがうれしかった。

 さわ は、僕の息子を丹念に拭いた後で、ちょっと口づけする様に、チュとして、息子をしまった。

「かつみ様。ありがとうございます。行きましょう」

 さわ の頭の中は、既に部屋ので情事に移っているようだった。

 帰りながら、さわ は何時ものように僕の腕を離さなかった。
 部屋に付いた。さわ は、掴んでいた僕の腕を離して、玄関を開けた。そして、僕の腕を引っ張って、さわに割り当てている部屋に入った。そこで、さわ はいきなり脱ぎ始めた。

「かつみ様。一緒にお風呂入ってください」

「ん。なんで」

「お風呂で、このおもちゃ使いたいのです」

「あぁいいよ」

「それでは...」

 そう言うと、さわ は僕を脱がせ始めた。二人ともパンツ姿になった。さわ は、2面あるドアの内、リビングに繋がっているドアを開けた。お風呂に向かいには、その方が楽だったからだ。そこには、僕の洗濯物が干してあった。さわ は、洗濯をした時に、最初は外に干して、渇くと自分の部屋にそのまま持ってきて、干すようにそこに置いている。だから、さわ の部屋は、布団と僕の部屋にはおききれない書籍(段ボールに入ったまま)と僕の洗濯物しかない。後、古ぼけた茶色のテーブルが置いてあるだけだった。普段、僕が居ないときには、さわ はそのテーブルの上で食事を取る。ダイニングになるテーブルを使えと言っても、自分の部屋で食事を取っているようだった。理由を聞くと、僕の洗濯物や僕の与えた布団で、僕を感じながら過ごしたいとの事だった。別に咎める必要がないので、そのままにしている。
 さわ の部屋に置いてある布団は、さわ が来たときに買ったシングルの藍色の布団だったが、最近では僕もこの布団で一緒に寝ることが多い。僕の部屋にもベットが置いてあるが、さわ が一緒に寝てくれとせがむ事や実際疲れて帰ってきて、さわ の顔を見て、声を聞くと落ち着くのもマイが居ないことだった。甘いと解っていても、余程の事がない限り さわ の布団で寝ることにしている。

「さわ。お風呂は沸かしてあるの?」

「はい。大丈夫です。タイマをセットしました」

「それならいい。行こう」

 僕は、さわ を伴って、お風呂場に向かった。お風呂場には、リビングを通って、直ぐのドアを開ける。そうすると、洗濯機置き場がある。その奥に、少しすりガラスの向こうがお風呂場になる。洗濯機の前で、パンツを脱いだ。

 さわ がショーツを脱ぐのを躊躇しているので
「どうしたの?入らないの?」

「かつみ様。触ってくださらないのですか?」

「中で触ってあげるよ。生理中だから、シャワーを流しながらね」

「本当ですか?でも、今触ってください」

「ん?別にいいよ。でも、なんで」

「凄く、凄く、欲しいのです。さわ は、いやらしい娘なのです」

「そんな事言わなくていいよ。解っているから」

 そう言って、僕は さわ のショーツの上から触り始めた。その都度身体を震わせる さわ を見ながら...(寒い。)
「さわ。寒いから、はやくお風呂入ろう」

「...はい」

「よし。それじゃぁ脱がすよ」

「待ってください。さわ は自分で脱ぎます。かつみ様。先に入っていてください」

「あぁそうだね。解った」

 僕は、先に入っていることにした。暫くしたら、さわ が入ってきた。僕は、さわ を抱き寄せて軽くキスをした。そして、手を さわ のアソコの茂みに忍ばせた。最初、さわ は剃毛すると言っていたが、僕がそれを望んでいなかった事もあり剃毛はしないでいる。でも、手入れだけは書かさずやっているようで、綺麗に切りそろえている。それを確認して、茂みから指を筋に沿って動かした。すでに、ぐちょぐちょ になっていたが、アソコをゆっくりと触った。シャワーを僕とさわ の間に当るように調整した。少し熱いくらいに感じたが、身体が冷えているので、その位の方がいいだろうと思っていた。さわ は、急に座り込んでしまった。

「かつみ様。ダメです。足に力が入りません。凄く気持ちいいです」

 シャワーと僕の指ですっかり気持ちよくなってしまったのか、さわ はそう言って座り込んでしまった。
 そして、少し大きくなっていた。僕の息子を握りって、口に含んだ。

「さわ。まだ後で」

 さわ は、顔を上げて、僕の顔を見て
「はい」

「ほら、たって。身体洗おう」

 さわ とお風呂に入るときには、最初 さわ が僕の身体を洗って、流した後で、さわ の身体を僕が洗うようにしている。さわ は、何時ものように僕の体を洗って、流し終わった後に、僕がさわ の身体を洗おうとした時に、
「かつみ様。さわ は今日は自分で洗いますので、かつみ様見ていてください」

「ん?別にいいけどなんで?」

「かつみ様に、さわ の一人エッチを見て欲しいのです」

「・・・。あぁいいよ。解った、それじゃ湯船に浸かって見ていてあげるよ」

「ありがとうございます」

 そう言うと、さわ は、緑色の椅子に座って、シャワーが自分のアソコに当るように調整した。生理中だと言うのを忘れるくらい大きくアソコを広げて、ゆっくり自分の指を使って、クリトリスを刺激し始めた。シャワーが当たるので、濡れているのか解らないが、さわ の表情からは凄く気持ちいいのが解る。そして、後ろの壁に背中を預けて、大きく開いた股を僕に見せつけるかのように、おおきくアソコを広げてみせた。

「あぁん~っくぅ~」

 さわ は、右手を足の下から出して、アソコに入れ始めた。クリトリスには、しっかりシャワーが当るような格好で...。

「んっくぅ~あぁ~う~ぉぉぉお」

 激しく、指を出し知れし始めた。そして、指を抜いて...

「....。かつみ様。こののおもちゃを入れてください」

 さわは、そう言ってさっきのおもちゃを僕に差し出した。
「あぁ」

 僕は、さわのアソコにブルーのおもちゃをすっぽり納めた。
「かつみ様。お願いです。意地悪しないでください」

「ん?」

 あぁスイッチを入れろってことかなぁ僕は、すっかり忘れていた。スイッチを入れなければいけないおもちゃだったようだ。一度入れたおもちゃを取り出した。

 取り出すときに、クリトリスに触ったようで、
「あひゃ。ん~」

 さわ は、声をだしてよがった。意図しなかった事で、さわ も驚いた様だった。

「ゴメン。ゴメン。ほらこれいいんだよね」

 そう言って、僕はおもちゃのスイッチを入れて、さわの中に入れた。
 さわ は、それを確認すると、自分の指を僕の息子に見立てて、しゃぶり始めた。ぴちゃぴちゃ と、いやらしく音を立てながらしゃぶっている。おもちゃ は音を立てながらさわ を刺激している。
 そして、さわ は空いた手で、自分の胸を揉んだり乳首を摘んでいる。しばらくしたら、しゃぶっていた手を外して

「あぁぁぁ~ん。かつみ様。かつみ様」

 それだけ言うと、俯いてしまった。
「かつみ様。おもちゃを取っていただけますか?」

「逝ったの?」

「はい。早く抜いてください。お願いします」

「ん」

「早く...あぁ...ダメ。見ないで...」

 僕は、手を伸ばして、おもちゃを抜いた。その瞬間。さわ は、立とうとしているようだったが

「あぁ...ダメ。立てない。出ちゃう」

さわ は、それだけ言って、俯いてしまった。既に、シャワーは、さわ から外れていた。さわ は、俯いて居る。僕には、直ぐに状況が理解できた、シャワーを、さわ のアソコに充てた。
「いいよ。さわ、出ちゃうんでしょ。我慢することないよ」

「....はい」

 それだけ言うと、さわ は股を閉じることなく、おしっこ を始めた。自分の意思では止めることができないようだった。暫く、おしっこ が止まらない さわ は、僕を見つめて
「見ないでください。でも...みて下さい」

 そういって、シャワーを自分から切った。
「さわ。恥ずかしい娘だね。おもらしして」

「はい。さわ は恥ずかしい娘です。かつみ様」

 そう言っても、さわ のおしっこ は止まることはなく流れていた。
 暫くしたら、さわ は落ち着いたのか、シャワーをまただして洗い流した。

「かつみ様。そこに座って、さわ におちんちんしゃぶらせてください」

「ん。それよりも、ほら入っておいで」

 元々狭い湯船で、二人は入れない。僕は、湯船の縁に座った。さわ はそれを見て、自分が湯船に浸かった。そして、さわ は僕の息子を口に含んだ。大きくなる様にフェラを始めた。そして、大きくなりかけたときに、

「かつみ様。入れて頂けるのですよね」

「あぁ入れてあげるよ。今日は、一回出しているから、直ぐに入れる?」

「いいんですか?」

「あぁゴムは持って来ている?」

「はい」

「それじゃ被せて、入れようか?」

「はい」

 それだけ言うと、さわ は僕の息子にゴムを被せてきた。そして、さわは湯船から出て、壁に手をついた。お尻を突き出した。僕は、さわ の意図を理解した。後ろから欲しいんだと思って、後ろから突いてあげることにした。

「さわ。後ろから欲しいの?」
「はい・・・。お願いします」

 僕は、後ろから挿入した。そして、動き始めた。お風呂場に、さわ の声が反響した。
「あぁぁぁ気持ちいい...かつみ様。もっともっと、あぁぁぁ」

「んんっくぅぅイク。かつみ様。かつみ様。あぁぁ~うぅぅ~ん」

 もう少し動いていると、さわ は急に声が出なくなって、急に震え出した。

「さわ。さわ。もう少し動いていい。私ももう少しで逝きそうだよ」

「...はい」

「さわ。一度抜くよ」

 僕は、一度さわ から抜いて、さわ をこっちに向かせた。そして、さわ に足を湯船の縁に掛けるように言って、さわ を抱き抱えるように挿入した。シャワーが突いている所の反対側だった為に、シャワーが届かないので少しタイルが冷たいかと思ったが、さわ は気にしないようだった。僕が気になって、さわ にシャワーを持たせて、二人に掛けるように指示をして、僕は、さわ に挿入して少し動かした。さわ の体重を腕に感じながら、射精した。

 さわ は、自分の膣の中にゴム越しに感じたのか...。
「あぁかつみ様。ありがとうございます」

 それだけ言って、僕にキスを求めてきた。そうして、僕は さわ の中から抜いた。少し血が付いていたが、シャワーで直ぐに洗い流した。さわは、僕の腕の中で満足そうに目を閉じていたが、抜かれた事が解ると、シャワーを壁にかけて、僕の前に座って、ゴムを外しながら、息子を綺麗に舐めた。一通り、舐めた後で、気がついてシャワーで洗い始めた。

 二人で湯船に浸かるのは難しいから、交互に湯船に浸かって、お風呂を出ることにした。
 二人で脱衣所に出て、身体を拭いた。

 そして、
「かつみ様。これを付けてください」

 そう言って、貞操帯を取り出した。
 僕は、貞操帯の説明書を見ながら さわ に取り付けた。鎖がちょっと長かったので、調整しながら付けた。
「さわ。似合うね。汚れると嫌だから、外そうか?」

「・・・。かつみ様。写真を撮ってください」

「ん。写真撮っていいの?」

「はい。お願いします」

「それじゃぁショーツ持って、さわ の部屋に行こう。携帯で撮った方がいい?」

「はい」

 さわ の部屋に場所を移して、下半身だけを撮影した。ちょっとした さわ の撮影会をした。


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