【奴隷秘書】奴隷秘書誕生

   2020/05/05

ひな は、緊張して古いビルの前に立っていた。約束の時間までは、まだ15分程あるが面接に向かうことにした。ひな は、大学3年生で、来春卒業を控えて、就職活動を行っている。この会社がダメだったら、実家に帰って家業を繋がなければならない。それでもいいと思っているが、ひな には夢があり、その夢の為に、魔都東京に残らなければならない。その為には、就職が絶対条件になっている。

ひな は、少し緊張しながら、来たエレベータに乗り込んで、3F のボタンを押した。すぐにエレベータが動き出した。昨日の余韻が残っているのか、アソコが少し湿っている。昨晩は、久しぶりに彼氏と甘い時間を過ごすことができた。それ以上に、今日の面接が、’秘書’だと言うことにある。前に、彼氏と一緒に見たエロビデオが頭の中から離れないでいる。そのビデオは、秘書面接に来た女子学生を言葉巧みに、誘ってビデオを撮影して、その撮影したビデオをネタに、秘書になってからも脅されて、昼間から全裸にさせられて、窓越しに立たされて、後ろからはめられたりしている。そして、その秘書の面接に来た女優の名前が、自分の名前と似ているので、余計にオーバーラップして覚えてしまっている。そして、今日の自分の状況にあてはめて、妄想が膨らんでしまっている。

ここの会社は、社員数 12名の会社だが、社長が変わり者と多忙すぎるために、秘書を雇いたいとの事だった。ただ、秘書の仕事だけではなく、社長の片腕としての企画力が必要になるとの事だった。ただ、企画力に関しては、発想力が必要なだけで、実際の企画は社長が行い。最初は、それをプレゼン資料に興すのが仕事になるとの事だった、ダメもとで出した書類だったが、書類選考をパスして、送られて来た筆記試験を書いて出したところ、面接の知らせが届いたのだった。自分に秘書が出来るのだろうか、その思いが、緊張に拍車をかけている。
昨日の彼氏とのエッチ。そして、エロビデオの内容。自分に秘書が勤まるかどうかの緊張。
そして、変わり者だと噂される社長の人物像に...。

エレベータが止まり、ドアが開いた。会社名が書かれたプレートがかかっているので、間違いはない。’受付’と書かれたドアをノックしたが、返事がない。ひな は、ドアのノブに手をかけた。瞬間、ドアが内側に開かれた。そこに、立っていた人物に ひな は、勢いよくぶつかってしまった。恥ずかしさとどうしようもない。気持ちで、その人物を見た。
長髪でよれよれの長袖と無精ひげをはやして、サンダル履きの 30後半の男性が立っていた。
ひな は、気を取り直して、
「すみません。17:00 から 面接の約束で来た。わたなべ ひな です」
素性の空白の後
「あの~面接に来た者ですけど、推薦状も持ってきました。」
「あぁ聞こえていますよ。面接の学生さんでしょ。」
「それじゃぁ中に入って下さい。」
「へ?っはっはい」
ひな は、心の中で、ここの社長?嘘でしょう? 来年には、IPO が噂される年商3億にもなろうって会社の社長には到底見えなかった。
ひな の反応を楽しむように、その男性は口を開いた
「その奥に腰掛けて、今日はお客様ですから、上座に座っていてくださいね。あぁ珈琲でいいですか?」
「あっはい。いや、珈琲が苦手なので、紅茶がうれしいです。」
ひな は言ってしまった瞬間にしまった!と、思った、社長のセリフがあまりにも自然だったので、そのまま反応してしまった。言ってしまった後で、急に恥ずかしくなって、俯いてしまった。そして、このシーンも、ビデオと全く同じだった事を思い出してしまった。ひな は、自分のアソコが、湿ってくるのを意識しなければならなかった。
社長は笑みを浮かべながら、
「解りました。紅茶がいいんですね。ホットとアイスがありますが、どちらがいいですか?」
ひな は、少し考えたが「ホットでお願いします。」
「アールグレイのいいのが入ったので、それにしましょう。ミルクでいいですよね。」
「はい。」ひな は、そう答えるのが、精一杯だった。
そういって、社長が座を外して、出て行ってしまった。座るに座れなくなってしまった。ひな は、手持ちぶさたで、その辺りを見回していた。社長の机の上に、Web カメラがセットされているのが見えた。そして、それは上座へのレンズが向けられている。それを発見した瞬間に、ひな の頭の中では完全に、彼氏と見たエロビデオの内容とオーバーラップしてしまった。そして、自分が今から同じ事をされてしまうのではないかと言う緊張感に包まれた。この緊張感は、そのまま アソコ への刺激になって、自分でも濡れているのが解るほどだった。

暫くして、紅茶のカップとポット、それにミルクピッチャーを持って戻ってきた。
「立ってないで座れば。」
「あぁそうそう、紹介状を先に預かります。えぇと貴女は、女子美の...あぁ森下教授の下で、心理学を...で、何で家の会社なの?」
社長はいきなり、面接を始めるような質問を始めた。
「冷める前に飲んでくださいね。自己紹介がまだでしたね。私が、この会社の社長をやっている。ワタナベです」
「あぁ貴女も ワタナベさんなんですね。同じ名字だと呼びにくいので、ひな さんとお呼びしますがよろしいですよね?」
ぽかぁ~んとしている ひな を、社長は、椅子に誘導した。低い椅子で、ひな は、短いスカートを履いてきたことを少し後悔した。確度的に、あの Webカメラ に写ってしまわないか。それが気になってしまっていた。椅子は、思った以上に深めになっていて、ひな は奥に腰掛けてしまった。はっきり、ショーツが見えることを意識しなければならなかった。そう考えると、余計に濡れていくのが自分で解って、頬を赤く染めてしまった。社長は、気がつかないふりをしているのか、そのままの表情で話を進めた。

まずは、ひな の経歴の照会からはじまって、夢の話や今後の事を話をした。飲み物を口にした ひな は、素直に
「おいしいぃ」
「そうでしょう。私が、今日買ってきたばかりのアールグレイですからね。ひな さんのアソコの様に、しっかり蒸らして美味しさを引きずり出していますからね。」
そういって、社長は立ち上がって、ひな の方に歩み寄ってきた。そして、手を差し伸べた。

「ひな さん。手につかまって、そこまで奥に座ってしまうと、濡れているショーツが視界とカメラに入ってしまいますよ。」
「ひな さん。貴女の夢の話しは、森下の爺から聞いています。心理学を学びながら、声優になりたいとの事ですよね。森下の爺が嘆いていましたよ。最近の学生にしては、骨があると思っていたのに...と。でも、私は ひな さんが描く未来像は素敵だと思いますよ。」
そう言って、出された手を ひな は不思議と払うことが出来なかった。そして、手に触れた瞬間、力強い力で引っ張られてしまった。そして、社長の胸の中に顔を埋める格好になってしまった。恥ずかしさと、緊張で力が入らない。回された社長の腕が温かく、ひな を離れる事を拒否させていた。急に、太く低い声で社長が、ひな の耳もとで囁いた
「なんで、そんなにアソコ濡らしているの?」続けて
「悪い娘には、お仕置きが必要だね」
そう言って、社長の手がひな の敏感な部分をショーツの上から触り始めた。
「声出してもいいんだよ。どうする止める?止めて欲しい?」
ひな は答えることができなかった。無言でいるのがやっとだった。社長のタッチは、凄く優しく、ひな を導いてくれているようだった。
「ひな。パンツ脱いで、自分で触ってご覧」むちゃくちゃな命令だったが、ひな にはなぜか逆らうことができなかった。
「はい」そう言って、ひなは、社長の腕の中で、ぐちょぐちょになったショーツを脱ぎ捨てた。そして、自ら濡れているアソコに指を走らせた。
「ひな。いやらしい娘だね。カメラに写っているを知っていて、そんな事をするんだからね。」
「ほら、スカートが汚れるよ。どうしたらいいか解るよね」
「はい」ひな は、既に抵抗を諦めている。スカートを脱ぎ捨てて、下半身を露にして、カメラに写るように見せた。
「綺麗だね。さて、ひな 君は、今日付けで、私の秘書になる事が決まった。異論はないね」
「はい。」
「よろしい。それでは、今日今から私の言うことは、絶対服従で居ること。」
「ひな 君を私専属の秘書として、君の身体を開発する事にする。仕事の事も背一杯教える。だから、君はそれ意外の時間は、自分の夢に向かって努力しなさい。解りましたか?その為の協力は、私も惜しまない。」
「はい。」
「今日は、ひな がどこまで開発されているか調べることにしよう。それに、ひな も気がついていると思うけど、最初からビデオを撮影しているからね。逆らったり、私の意に沿わない事をしたら、どうなるかわかっていますよね。」
「はい。」
そう言って、社長は ひな の身体を苛め出した。
いつのまにか、ひな は全裸にされて、社長の机の所で、カメラの前に立たされていた。
ひな は、抵抗を試みるが、社長の腕から逃げることができない。社長は、ひな の胸を念入りに揉んでいる。
「感度がよくないなぁ彼氏に揉んでもらってないのか?」
「彼氏は、私の気持ちいい事は何もしてくれません。少し濡れたら、入れてくるだけです」ひな は、自分でも不思議に思うくらいに、素直に答えていた
「ふぅ~ん。避妊はしっかりしているの?」
「私が、自分で計算しています。」
「何時も生でやるの?」
「はい。彼氏、生が好きみたいで、生じゃないとやらないと言われちゃいます」
「ひな はどうするの?」
「私は、別にエッチ好きじゃないから、別にいいやっと思って居ます。でも、彼氏が欲しがるので、何時も負けて、生でして、外に出してもらっています。」
「ふぅ~ん。それで、胸の感度が良くないんだね。今の彼氏が初めての彼氏?」
「はい。」
そう言っている最中も社長の手は止まらず、ひな の胸を触っていた。
「そうかぁそれじゃぁこれはどうかな?」
社長は、そう言って、大きく立っている乳首を指で挟んで、上から刺激を加えてきた。びくっとする感覚が、ひな の身体を走り抜けた。次に、乳首を強く掴んで、ゆっくり上に引っ張っていく。痛い瞬間的にそう思ったが、指から離された瞬間に、ひなの口から洩れた言葉は
「気持ちいい」だった。
「ふむぅやはり、開発が行われていないだけの様だな」
「ひな アナルは処女なのか?」
「はい。でも、一度指を入れられそうになって痛くて泣きそうになりました」
「そうか、でも入れられてはないんだね。」
「はい」
社長は、そう言って、ひな の太股を触り始めた、太股の付け根をマッサージする様に触り始めたクリトリスに振動が伝わり、ひな はその度に身体が揺れるのを自覚した。
「ひな 悪い娘だね。ほら、私の手がこんなに濡れてしまっているよ。何時もこんなに濡れる娘なの?」
「いえ、何時もはこんなに濡れません。」
「そうなんだぁ今日は、恥ずかしいんだね。それとも、嬉しいの?」
「恥ずかしいです。」
「止めてもいいんだよ。」
「いや。」ひな は、自分でも驚いている。
「そうかわかった、逝かせてあげる。いいよね」そう言って、社長は、ひな を抱え上げて、カメラの前に ひな のアソコが写るようにした。
「ひな。入るよ」
「はい。」
社長は、ひな のアソコに指を入れてきた、既に足に力が入らなくなっている。耳元で囁かれる、自分の痴態を聞きながら ひな は思っていた。全部許したらどんなに楽ができるのか、何も考えなくてもよい。でも、でも、この社長を利用して、自分が飛躍する事ができるとしたら、それは素晴らしい事なんだと・・・。そして、自分の夢の為に、社長を利用してやろうっと....。そう思う気持ちと裏腹に、身体は感じることを止めない。
社長の指は、中指と薬指は第2関節まで入っている。指を曲げて、ひな のGスポットを刺激しだした。そうして、小指と人差し指は、太股の付け根を刺激している。そうして、親指でクリトリスを触り始めた。そして、社長の手が振動し出した
ひな の口から「あっあ~」吐息が洩れるのが背一杯だった。
「んっく。はぁ~いっ」「ふぅ~あ~いっんっく」一瞬に、脊髄に刺激が走った。そして、腰から落ちるように ひな は全身の力が抜けてしまった。しかし、社長の攻めは続いていた。ひな は、一瞬正気に戻ったがとき既に遅く、アソコからは無臭無色透明の液体が出てきて、自分の意思では止める事ができなくなっていた。
それを見ていた社長が
「恥ずかしい娘だね。おしっこが止まらない様だね」
その瞬間。ひな は、この痴態が全部ビデオに撮られていたことを思い出して、顔を覆いたくなって、服を着たくなったが、アソコからはまだ、ぶしゅぶしゅ と液体が出ていて、とまる様子ではない。机一杯に広がるその液体を見ながら。
ひな は、気持ちよかったしか感想が出てこない自分と、これから始まる、奴隷秘書としての生活に思いを馳せた。