【奴隷秘書】修行の日々(1)

 

ひな は、学校に行きながら、社長秘書の修行をする道を選んだ。それが、どんな運命が来ても受け入れるつもりでいた。しかし、思っていた娘とよりも、自分がその修行を受け入れていることに驚いていた。

ひな は、学校に行く前に会社に寄る。社長は、必ず7時には会社に来ている。その前に行かなくてはと思ったのだが、社長や社員の方からそれは、無理だからいいよと言われている。最初意味が解らないかった。それが解ったのは、1週間位たった時だった。

ひな は、その日は、夜に予定が無いことや、社長から
「ひなさん。今日は、お願いしたい事があるから残ってね。」そう言われた。社長が、ひなさん っと呼ぶときには、仕事のお願いがある事である。ひな も予定が無かったので、
「はい。何をすればよいのですか?」
「簡単な資料整理なんだけど、数が多いので手伝って欲しい」
「わかりました。今から作業に入りましょうか?」
「そうだね。やってもらおうか?」
そう行って、社長は ひな に大量の名刺を渡した。その瞬間に、ひな は全てを理解した。
「解りました。年賀状用のデータを作るのですね?」
「うん。そうだよ。やっぱり、ひな はいいなぁ話が早くて」
ひな? そう思ったが、気にしないで作業を開始しようとした。
「あぁExcel でいいからねデータをまとめるのは? ひな 解った?」
「はい」そう言いながら、ひな の脳裏には、毎日繰り返される快楽の日々が蘇ってしまう。最近では、社長から ひな と呼ばれるだけで、アソコがじんわりしてきて、期待している自分が居ることに気がつかされる。
「じゃぁ ひな 任せたよ、私は、今から打合せに行ってくるから、それまでに終わらせるんだよ。わかっているよね。」
「はぃ。」そう答える ひな は、いろいろ想像をしてしまっていた。
今日は、社長の用事は無いはずで、ずぅ~と社長室に居る予定になっているし、形だけとは言え。秘書である自分には、予定を教えてくれていた。それが、今日に限っては、予定を教えてもらえてなかった事をにショックを受けていた。
そして、今日は触ってもらえていなかった。調教して欲しいと思う気持ちが無いわけではないが、毎日して欲しいとは思っていない。でも、身体に全く触ってこない事は、1週間の間で一回も無かった。予定を聞かされていなかったことよりも、触ってもらえなかった事の方がショックだった。
でも、言われた仕事をサボったり手を抜いたりする事は出来ないので、ひな は、全力仕事をやり始めた。しかし、自然と意識はアソコに集中してしまっている。
30枚位の名刺の入力が終わったときに、次の名刺をめくったら、名刺サイズの紙がはさまっていて、社長の字で
「ひなを、今日は、触らなかったけど、残念だった?」
と書かれたカードが見つかった。ひな は、はっきりとアソコが濡れるのを認識した、同時に名刺を先に全部見てしまいたい衝動に駆られた。しかし、次の名刺を見ようとした時に、その思いはすっかり消えた
「ひな、名刺を先に進める用な事をしたら、解っているよね。仕事を優先させるのですよ」
そう書かれていた。ひな は、正直、社長が面接の時から今日まで繰り返される痴態を全部ビデオに収めていることも、そのビデオを会社のパソコンに入れていることも知っている。でも、それはもう既にどうでも良い事だと思うようになっていた。それよりも、複雑で変な考え方になるが、自分が社長に脅されて、いろんな痴態をやっていると思わせている自分に感じてしまっている。
ひな の中で、脅されている自分。そして、それをネタにいろんな事をやられてしまう自分に酔っている所がある。そして、社長に脅しが脅しとして機能しなくなると築かれて、何もやってくれなくなることを一番恐れていた。
そういうこともあり、ひな は、名刺を先にめくる行為を止めた。それに、絶対に 社長は ひな の様子を遠隔地で見ているに違いなかった。そう思った瞬間。ひな の携帯がなった。会社から支給されている物だった。電話番号は、社長しか基本的には知らないので、鳴った = 社長である可能性が高い。
電話にでると案の定社長だった
『ひなさん。名刺の整理は進んでいる。後、2時間位かかりそうだから、頑張って終わらせて、終わったらご飯でも食べに行こう』
「今、30枚終わったところです。後2時間では終わりそうにないです。頑張って入力します。」
『解った。それじゃぁ何か買っていった方がいいね。』
「え”いいです。」
『あぁいいよいいよ。私も何か食べたいしね。それじゃぁ頑張ってね』
それだけ言うと、社長は電話を切った。その時には、ひな のアソコをべちょべちょになっていた。今の時間は、18時。今から2時間だと 20時にもなる。社長の意見では、終わるまでやろうね。っと取れる。ひな は、そう考えたときに、今日こそは、今日こそは...そう考えていた。
ひなは、入力スピードを落とした。ゆっくりやって、終電を逃してしまえば...そう考えていた。
そして、10枚入力した位で、またメッセージカードが入っていた。
「ひな。疲れただろう。xxのディレクトリにある exe を実行してみて、終了するまで手を使わないように休めてね」
そう書かれていた。まあウィルスの心配も無いので、文章を保存して、指定されたディレクトリにある exe を実行した。瞬間信じられない物が目に飛び込んで来た。
“無修正のAV だった”それも、ひなが彼氏と見た「奴隷秘書」の無修正版だった。そして、女優の顔を見て驚いた。不自然な所があるが、自分の顔に修正されているのだった。ひな は、自分が映っている用に見える”無修正のAV”を見ることになった。社長が作った物なのか解らないが、早送りも・停止も終了も出来ない様になっていた。しかし、ひな はそのビデオから目が離せなくなってしまった。
そして、気がついたらショーツの上からアソコを弄り始めていた。その瞬間、携帯が鳴った。
『ひな。手を休める!』
それだけ言って電話が切られた。ひな は、素直にじゅくじゅくと濡れていくショーツを感じながら、手で触ってかき混ぜたい。クリトリスを弾いて気持ちよくなりたい。その衝動に耐えていた。ビデオは30分で終わった。その時には、ひな のショーツは恥ずかしい汁と我慢したために出たと思われる汗でぐちょぐちょになって、アナルの方まで濡れてしまっていた。
また携帯が鳴った
『ひな。手を休めない。名刺の入力はどうなの?』
はっと思い。ひな は名刺の入力を再開した。濡れていることを意識しながら、仕事をすることの難しさ。どこからか見られているという恥ずかしさとに挟まれて、ひな はアソコに何を入れて過ごしたいっと思い始めていた。そうすれば、仕事も出来る。そう思い始めていた
名刺を8枚入力した時点で、メッセージカードが見えた。ひな は、急いで今の名刺のデータを入力して、メッセージカードを見た。そこには、ひなが期待していた物とは違う事が書かれていた
『後、220枚だけど、今日は後50枚で終わっていいよ』
ひな は、落胆の気持ちを隠しきれなかった。
そして、そのメッセージカードをめくって次の名刺っと思ったら、次もメッセージカードだった
『ひな。落胆した?それじゃぁ指示を与えるね。ショーツを脱いだり、手でやったらダメだよ。私の机の引き出しの鍵は渡したよね。それで鍵を開けて、一番上にある紙袋を開けて中の指示に従って』と書いて合った
ひな は、もう既に何も考えないで、社長から渡されていた鍵を使って、机の引き出しを開けた。そして、一番上に合った紙袋を開けて中を見た。その中には、親指大位の青い小さなローターとコンドームが入っていた。そして、中のメッセージカードにはローターの使い方と
『コンドームの中にロータを入れて、ひな のくちょくちょになっているアソコの奥まで入れて、入力を続けてください』
そう書かれていた。青いロータは真ん中で捻るとスイッチが入るようになっていた。そして、ひな は、ロータのスイッチを入れて、コンドームの中に入れて、誰がどこから見ているのか解らない中で、スカートを捲って、ショーツを膝まで降ろした。瞬間、恥ずかしいと思ったが、好奇心の方が勝っていた。それと、既に、気持ちよくなりたい。それしか頭の中にはなかった。そして、アソコから太股に恥ずかしい汁が滴り落ちているのを感じながら、コンドームに入ったロータを自分のアソコの一番奥まで入れた。
ロータは、膣の中で不規則に動いたコンドームをしたのは、衛生的な事もあるが取り出しの事を考えてのことだった様だ。
奥にあたった瞬間。ひな は、腰から落ちてしまった。
そして、机に掴まる格好になった。声は出していない。椅子まで視力を振り絞って歩いた。そして、座った瞬間に、ロータの刺激の強さがいきなり変わった。感じるようになってしまったのだった。ひな は、気持ちよくなれれば、仕事も出来るようになると思っていたが、大きな間違いだったことに気がついた。仕事どころではない。
ローターは、膣内を無規則に動き回って、壁という壁を刺激している。ひな は、腰を浮かせて机に向かって胸を突き出す格好で、感じるままに感じていた。そして、自然と手は、性感帯である乳首とクリトリスを触り始めていた。そして、数秒が経ち、数分が経ち...して、ひな は仕事の事を忘れて、感じるままになっていた。
その時に...


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