【奴隷秘書】社長からの電話

   2020/05/09

森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。
幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。
ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時になった所で、会社には誰も居ない。いつも、ひな が一番最初に会社に来ている。社長が泊まり込んでいる時には、社長が居るが、社長は 9 時になるまでは絶対に電話に出ない。
ひな は、どうしようかと思っていた。手に取った、携帯電話を弄んでいた。
会社には行きたくない。でも、社長には逢いたい。社長に逢って話をしたい。もしかしたら、逢ったら ひな を可愛がってくれるかも知れない。そんな事を期待していた。そう考えて、ひな は驚いた、彼氏の事を全く考えていない事に、そして肉体的に彼氏に抱かれていても、挿入をしない社長の愛撫の方がいいと思うようになっていた。
そして、朝だというのに、ひな は、アソコに手を持っていってしまった。昨晩、森下との事が有って、気持ち悪い気持ちで帰宅した ひな は、彼氏からの連絡も有って、彼氏の SEX を下て、肉体的には満足したハズだった。でも、社長に愛撫されたい気持ちが強くなっていた。
そして、ひな はアソコをショーツの上から触り始めた...。その時だった、携帯が振動した。
驚いた ひな は、携帯を落としてしまった。そして、床に携帯を落とした衝撃で携帯から電池が外れてしまった。
ひな は、急いで携帯を取り上げて、電池を入れて携帯の履歴を確認した。
『あっ社長からだ』そう思っただけで、ひな は、アソコが濡れてくるのを意識した。そして、はやる気持ちを押さえながら、社長に電話をした。
1コール
2コール
3コール...社長怒っているのかなぁ?
4コール
5コール...あぁ出てくれない。
6コール
「はい。あぁひな ちゃんだね、ゴメンね。こんなに朝早くから...でも、なんで切ったのかなぁ?」
「いぃえ。ちょっと驚いて、携帯を落としてしまったんです。で、何でしょうか?」
「ふぅ~ん。朝からいやらしい事でもしていたのかなぁ」
「...(何で、社長解ったの??)そんな事していません。」
「はは、まぁいい。ひな ちゃん今日は、会社に行かないで、銀座の...そうだなぁ数寄屋橋交番の前に13時に来てください。」
「はい?解りました...でも、今日の予定には、そんな予定が入っていませんよね?」
「あぁそうだね。たまには、いつもいい仕事してくれている ひな ちゃんとデートしようと思ってね」
「え!?」
「嘘。嘘。少し一緒に買い物に付き合って欲しいだけだよ。スカートかワンピース姿で来てね。」
「あ、はい解りました」
「そうだね。この前来ていた、水玉のワンピースがいいな」
「っはい。」
「ひな ちゃんには、あれが似合っていたからね。」
そういって、社長は電話を切った。ひな は、アソコが疼いてくるのが解った、社長がデートしてくれるその言葉を聞いた時に、心臓がドクンとなった事を感じた。そして、同時にアソコに刺激が走った。濡れているのがはっきりと意識できた。そして、時計を見た。
ひな の部屋からは、銀座までは 1時間位の距離にある。数寄屋橋交差点でも、余裕を見て、11時30分に部屋を出れば間に合う。社長には、会社に行かなくてもいいっと言われた事もあるけど、会社に連絡だけは入れておこうと思って、社員用の ML に、午前半休と午後から社長に呼び出されて、銀座に行くことをメールを出した。

ひな は、時間がまだある事をいいことに、1人エッチをする事にした。
社長に言われたように、お風呂場でシャワーを使った1人エッチをしようと思った、昨日彼氏と SEX をして満足したはずなのに、社長の声を聞いたらすぐにでもしたくなってしまった。
ひな は、お風呂場に急いだ。耳に社長の声が残っている内に1人エッチをしようと考えた。

ひな は、お風呂場の縁に座って、少し熱めで強めなシャワーを、自分のクリトリスにあたるようにした。そして、シャワーの邪魔にならないように、足の下から腕を入れて、膣の中に湯部を滑らせた、シャワーのお湯だけではなく、膣内部は既に十分に濡れていて、指が簡単に入っていった。
「んぅん~はぁ~」
「うぅ”ん」
ひな は、指を激しく動かし始めた、社長に教わった通りに、Tスポットを刺激し始めた、昨日森下に入れられたアナルに刺激が走る。アナルに指を入れてみようと...ひな はそう思って、立ち上がった。瞬間的に クリトリスにあたるシャワーの威力が強まった。
ひな は、既に限界に来ていた。こんなに早くないと自分でも思っていたが...身体が言うことを聞かない。
「あぁぁぁ~」ひな は、アソコに入れた指を抜くことが出来なくて、動かし続けてしまった。そして...。
「ん。あぁ~うぅ~あぁぁ」声が漏れると同時に、ひな は自分が逝ってしまった事を理解した。そして、アソコから汁が出て来ている事に、そしてその汁を止める事が出来ない。おしっこをしている感じになってしまった。止めることも出来ないおしっこが永遠と ひな のアソコから流れている。恥ずかしい思いで、自分が何をしているのか理解できないでいた。
「ん。はぁぁ~」まだ止まらない。シャワーで流しているので、おしっこを出している感覚はないが、膣の中から出てくる物があるのは確かである。ひな は、お風呂場に付けられている時計に目をやる。まだ、9時になったばかりだった。ひな は、少しだけ冷静になった自分でアソコを鏡で見た。赤く充血している。それだけ見て、少しだけ満足した。もう一度やろうかと思ったけど、湯船に使ってから考えることにした。
ひな は、ゆっくりと湯船に浸かりながら考えていた。彼氏と社長 のどっちを好きなのか?
結局結論が出ないまま、時間だけが過ぎていった。
そして、ひな は、さっき思ったことを実行して見ることにした。
ローションは、社長に言われて常に用意している。湯船から出て、椅子に座った。この格好だと、難しい事に気がついて、壁に頭を付けるような格好になって、尾てい骨部分からアナルにかけてローションを垂らした。そして、ゆっくりとアナルの周りにローションをならした。
アソコには一切触れていないのに、アナルからは垂れんばかりに汁が出始めている。
ひな は、アナルの中心に指を這わせた。そしてゆっくりとゆっくりとローションを絡めながら、指をアナルの中に入れていく。
『い、痛い。でも...』ひな は、何とも言えない気持ちが芽生えた事を意識した。少しだけ指を入れた ひな は、逆の手で、クリトリスを弄り始めた。アナルへの刺激も辞める事が出来なくなっていた。そして、アナルに指が入っていく感じが気持ちよくなってきた。そして、それに比例するように、膣内への刺激をどんどん激しくして...感じるままに、指を動かしていた。
感じるままに、ひな は指を動かした。
ひな は、初めての アナルオナニー をしてしまった自分と 彼氏よりも社長の事を思いながら オナニーをしてしまった事。
そうして、これから社長とデートだと言う気持ちを、誤魔化すために1人エッチを感じるままにしていた事に気がついた。

ひなは、間に合わせ時間に遅れないように逆算をして、10時にはお風呂を出ようと思った。

ひな は、何回も何回も時間が来るまで、耳に残る社長の声でオナニーをしていた。
そうして、時間が来て、社長がかわいいと誉めてくれた水玉のワンピースを来て、社長が末であろう銀座に向かうために、部屋を出た。

この後で、今までの ひな はまた一つ快楽の階段を上がる事になる。


メール調教依頼