【玩具奴隷】二人で登校

   2020/05/10

朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。
時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。
【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】
と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。
でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、
【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた
【かつみ君。おはよう。迷惑なはず無いよ。凄く嬉しいよ。でも、遠回りで大変じゃないの?】
すぐに返信が来た
【よかった。そんな事無いよ。後20分位で、美緒の家の近くのセブンに付くよ。そこで待っててね。】
【うん。でも、私も準備があるから、その位に付くと思う。店の前で待ち合わせしよう。】
【了解。着いたらメールするね。】
急いで支度をする為に、部屋に向かった。
濡れてしまったパンツも履き替えようか迷っていた事もあり、部屋に急いだ。
部屋で、パンツを脱いでみるとやはり濡れてしまっていた。朝から、イヤらしく濡れていて、少し触ってみた。昨日の夜ほど濡れていないが、確実に濡れているのが解る。パンツを着替えようかと思ったが、かつみ君の事を思うとまた濡れてしまうので、履き替えないで行く事にした。
その代わり、オリモノシートを挟んでいく事にした。これで大丈夫っと思ったが、触っている指を止める事が出来ないで居る。時間が無いのは解っているが、どんどん気持ち良くなってしまっている。動かす指を止める事が出来ないで居る。自分が、こんなにもエッチな事が好きだなんて知らなかった。かつみ君に認められてから、その気持ちが強くなっている。かつみ君が欲しい。欲しい。欲しい。そんな思いが、指を加速させている。
あぁダメ…逝っちゃう…
【美緒。セブンに着いたよ】あぁかつみ君からのメールだ…
その瞬間、昨日の夜と同じように、あそこからおしっこの様な物が吹き出してきて、指とパンツと床を汚してしまった。さすがに、こんなに汚れてしまったパンツははけないので、新しいパンツはいていく事にした。あそこは、まだ濡れているが、時間がないので、床をティッシュで拭いて、かつみ君が待つセブンに向かった。

セブンが見える所まで来た。車を止める場所に、かつみ君が居る。私を待ってくれている。そう思うだけど、胸が熱くなると同時に昨日の事を思い出して、またあそこが暑くなっているのを感じて来る。
かつみ君が私に気がついてくれて、こっちに向かってくるのが解った。私も急いでかつみ君の所に向かった。
「かつみ君。おはよう。」
「うん。美緒。おはよう。」
「・・・美緒。どうしたの?」
「ん?」
「何でもないよ。待たせちゃったかなって、思っただけだからね」
「そんなに待っていないよ。それとも、待たせるような事をしていたの?」
「・・・そんな事無いよ」
「美緒。」少し強い口調で、かつみ君が私の名前を呼んでくれた。それだけで、胸が熱くなって、鼓動が早くなるのを感じた
「なんでしょうか?」自然とそんな口調になってしまった。自分でも驚いているが、かつみ君に支配されたいと思い始めている。
「朝、オナニーしてきたんだろう?」
「・・・・はい。かつみ君からのメールを貰ったら、あそこが熱くなってしまって、触ってしまいました。」
「そうだったんだね。実は、俺も昨日美緒が履いていたパンツの匂いを嗅いだらどうしようもなくなってね。同じだね」
「はい。」
「美緒。どうしたの?」
「・・・手を繋いで良いですか?」
「いいよ。もう美緒は俺の物だからね。手を繋いで行こう」
「はい。嬉しい。」
「そうだな…美緒。コンビニのトイレで、パンツ脱いでノーパンになってきなさい。出来るだろう?」
「え・・・はい。」かつみ君にそういわれて、凄く嬉しくなって、コンビニに入ってトイレを借りて、今履いているパンツを脱いだ。
「美緒。学校までノーパンに行こう。脱いだパンツ貸して」
「渡すの?」
「うん。持っていたいの」
「うん。」そういって、かつみ君に履いていたパンツを渡した。汚れが気になったけど、渡すと思わなかったから、確認しなかった事を少しだけ後悔した。でも、かつみ君なら何でも見せられると思っている自分が居る。
「美緒。はい。これ」そういって、かつみ君から渡された。昨日履いていたパンツだ。
「え?」
「学校についたらこれ履いて」そういって渡されたパンツを見ると、洗ってある…でも、クロッチ部分にボタンが縫いつけてある。
慌ててかつみ君を見たら
「うん。昨日、美緒とメールした後で、ネットで調べたらこうやって調教って言うのをやっている人が居てね。美緒にしてみたくなったんだよ」
「・・・」
「ダメ?」
「・・・」
「イヤならいいよ。」
「イヤじゃないよ。かつみ君がそうお願いするのなら、履いてみる。でも、ダメだったら言うからね」
「うん。それで良いよ」その言葉を聞いたら、あそこが凄く濡れてきている自分が居るのが解った、それと同時に乳首が何かを期待する様に立っていてブラジャーの布で刺激され始めている。ノーパンで居る事も、これからかつみ君からいろんな事を言われるんじゃ無いかという期待と、かつみ君が作ってくれたパンツを早く履きたいって気持ちが入り交じってしまっている。学校近くまで手を繋いで登校した。学校が見えてきて、同級生もちらほら見えてきたが、かつみ君は手を離さないで居てくれた。それが一番嬉しかった。
耳元で囁いた
「美緒。チョット来て」そういわれて、かつみ君に引っ張られるように、路地を抜けて、学校の裏手に有る24時間営業の大型量販店に入った。入口から少し離れた所の階段に来て、施されるように先に階段を上った。スカートの中が気になったが、かつみ君だけだし見られてもいいと言う気分になっていたら、かつみ君がスカートを少しめくって来た
「ダメ。見えちゃう」
「大丈夫。誰もいないから」確かに周りは誰もいないから大丈夫だろうけど、学校の人が居ないとも限らないので、
「やっぱりダメ」
「そうだね。ほら、美緒先に進んで…」そこで、かつみ君の意図が解った
「うん。」そういって、少し早足で階段を上がった。そこには、障害者用の大きなトイレがある。そこに行こうとしているんだろうと思った。
トイレの前まで来て、かつみ君が手を少し強く引いて、私の身体を抱き寄せてきた。そして、周りに誰もいない事を確認して、首筋に優しく口づけをしてくれた。
「美緒。一緒にトイレに入ろう」そう良いながら、かつみ君は私のスカートの中に手を入れてきた。もうぐちょぐちょになっているあそこを触っている。身体から力が抜ける感じがして、かつみ君にしがみつくようになってしまった
「うん。そこでパンツはけば良いんだよね」
「そうだね。その前にお願いが有るんだよ。聞いてくれる?」
「うん。かつみ君のお願いなら」そう言葉を出しながらも、かつみ君の手が止まる様子は無かった。外に音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい、私のあそこは濡れている。そうしていると、かつみ君がトイレのドアを開けて、中に誘導してくれた。
かつみ君が何を望んでいるのか解った感じがしたので、トイレの鍵を閉めた後で、かつみ君の大きくなっている物を触ってみた。
「美緒。取り出して、しゃぶって」
「はい。」そのつもりだったので、ズボンをずらして、大きくなった物を取りだした。昨日もしゃぶっているけど、凄く愛おしくて先端部分を舌で舐めた。ピクッとからだが動いて、先っぽから液体が出てきて。それを舌で受け止めながら、全体を口に含んだ。手で竿の部分を持って、昨日言われたように全体を動かすようにした。自然と、空いている手で自分のあそこを触ってしまっている。かつみ君は気がついていないのか、何も言わないで、私の頭を軽く撫でていてくれる。気持ち良いのか少し声が出ている。
「美緒。気持ちいいよ。出そうだよ」
かつみ君のあそこから口を外して…
「いいよ。全部出して、美緒の口の中に全部出して…」口を戻した瞬間
「美緒。出る。」その言葉を合図に、口の中にかつみ君の物から出た物が広がった。昨日と同じように全部出るまで口を離さないで居た。自分で触っている指も止めて、両手でかつみ君のあそこを持って、先端部分から全部をしっかり綺麗になる様に舐めていた。
「美緒。気持ちいいよ。全部飲んだ?」
「はい。全部飲みました。かつみ君の物を全部飲んだよ。」
「うん。美緒。どうしたの?」
「ううん。何でもない。」どうしても、かつみ君のあそこから手を離す事が出来ないで居た。少し小さくなりかけている物が愛おしくて、愛おしくて…。
「美緒。離しなさい。また大きくなってしまうよ」それを聞いたら、小さくなりかけているあそこを余計に離せなくなってしまった。そして、小さくなりかけているあそこをまたしゃぶってしまった。大きい時とは違って、口の中に全部入って、舌で先端を舐めたり、筋を舐めたり出来る。
「美緒。」辞められなかった。
また大きくなり始めている。そうして、いきなりそれは来た。かつみ君のあそこがいきなり大きくなって、喉の奥に入ってきた。あっと思ったが、喉を塞ぐように・・・大きくなった物が入ってきた。息苦しくなったが、なんだか凄く気持ちいい。そのまま顔全体をピストンさせるように上下運動させてみる。その都度、喉に当たるような感覚に襲われる。喉全体であそこを感じる事が出来ている。かつみ君が中に入ってくる。どんどん早く奥まで…。
自分の指で触っているあそこの速度もそれに合わせて早くなってくる。かつみ君も私の頭に置いた手で私の頭を動かしてくれている。暫くそんな事を続けていたら・・・自分も気持ち良くなってきてしまって、あそこが凄く濡れてきて、何か出てしまいそうな感じになって来た。その瞬間…。
「美緒。ダメ、また出る。」そういって、喉に出すように、かつみ君から出された。その時に、私も弄っていたあそこから勢いよくおしっこの様な物が出てしまって、床を汚してしまった。
「美緒。触っていたの?」
かつみ君のあそこをさっきのように綺麗にしながら
「うん。同時に逝っちゃった」
「見たかったな。美緒。壁に手をついて…」かつみ君は、私の身体を抱き寄せながら、壁に手を付かせた。スカートをめくってきた。入れてくれる? そう思ったが、違った。汚れていたあそこを、かつみ君が舌で舐め始めた
「ダメ。汚い。」
「そんな事無いよ。いい匂いだよ。」
「あっあっ」かつみ君が動かす舌と同じリズムで声が出てしまう。気持ちいい。でも…
「ダメ。気持ちいい。」かつみ君は黙って、舌で舐めながら、手でクリと乳首を触ってくれている。凄くキモイいい。後ろからかつみ君に舐められているそう思うと、恥ずかしいけど、凄く気持ちいい。声が止まらない。
「ダメ。逝っちゃう…」その瞬間、腰の力が抜けたようになってしまった。
「美緒。気持ち良かった。全部飲んでくれたお礼だよ」
「うん。凄く気持ち良かった。あっ」
「どうしたの?」
「おしっこしたい。かつみ君、外で待っていてくれる?さっきのパンツ履いて戻るから」
「ダメ。おしっこする所みたいな」
「・・・え。」
「ほら、早く漏れちゃうでしょ」
「ヤダ。恥ずかしいよ。それに、汚いでしょ」
「いいよ。美緒の全てを見たいからね。ほら、しないのならまた舐めるよ」
「ダメ。」
「ほら、見せなさい。美緒のおしっこを見せなさい」
「・・・はい。」凄く恥ずかしいけど、かつみ君に見て欲しいと言う気持ちになってきた。トイレに座って、脚を少し広げた、かつみ君が前に来たときに、おしっこが勢いよく出てきた。凄く勢いが良くて、音がしている。それに凄く大量に出てしまっている。段々恥ずかしさが出てきて、うつむいてしまった。そうしたら、かつみ君が顔を上げて、優しく抱きしめて、唇にキスをしてくれた。凄く優しいキスで嬉しくなって、かみつ君の首に腕を回して求める様にキスを返した。おしっこも終わって…拭こうと思った時に、かつみ君が
「美緒。拭いてあげるよ。」そういって、トイレットペーパーを持ってきた
「うん」素直に従う事にした。
「美緒。沢山出ちゃったね。恥ずかしかった」
「うん。でも、かつみ君に見て貰えて嬉しかったよ。」
「そうか、また見せてね。」
「うん。」そういって、私はかつみ君から渡されたパンツを履いた。ボタンがクリの所に当たって、なんか変な感じがした。かつみ君も2回出したあそこをしまっている。先にかつみ君がトイレから出て、少ししたら私が出る事にした。かつみ君がトイレから出た後で、少しパンツの上から触ってみた。クリに当たっている部分が気持ちいい。2分位してから、メールが届いた。【大丈夫だよ】とかつみ君からのメールだった、そのメールを見てから、トイレから出ようと歩を進めた。その時に、クリに刺激が走った…ダメ気持ちいい。歩けない。我慢して、ドアの所まで歩いたが、それ以上歩くと、そこで漏らしてしまいそうな位気持ちいい。どうしようと思ったが、かつみ君を待たせるわけにはいかないので、パンツを脱いでノーパンになった。もう凄い位パンツが濡れているのが解る。トイレから出て
「かつみ君。このパンツ、ダメ歩けない。」そういって、パンツを出した
「・・・そうか、今ノーパン?」
「うん」
「残念だけど、ノーパンのまま学校に居ると困るからな。これ履いて」そう言って、朝脱いだパンツを渡された
「うん。」ボタンパンツの刺激が凄くて、恥ずかしさも無くなってしまっていて、その場でスカートをまくってパンツを履いてしまった
「美緒。誰かに見られたどうするの?」そういわれて、トイレの中じゃぁ無い事に気がついたが、その時にはパンツを履いていたので、遅かった。
「うん。ゴメン。」
「いいよ。」そう言って、頭を撫でてくれた。
「美緒。このパンツ凄く濡れているけど、そんなに気持ち良かったの?」
「うん。」
「そうか、俺が持っているね」そういって、かつみ君は私が汚したパンツを鞄にしまった
「美緒。急ごう。」そういえば、学校に行かないとならなかった事を思い出した。
「うん」かつみ君は手を引っ張って、学校の方に急ぎ足で向かっていく。
その手から暖かい物を感じている。あっ私はこの人が好き。この人の頼みなら何でも叶えてあげられそう。そうして、早く中に入れて欲しい。全身で感じたい。そう思えるようになっている。

始業時間前には学校に着く事が出来た。

席に着くと、友達が近寄ってきて…
「みぃ。かつみ君と付き合っているの?」
「え?」
「だって、今日朝一緒に来たでしょ?みんな噂しているよ」
「・・・うん。昨日からね」
「そうなんだ..いいなぁ…ほら、かつみ君も男子に囲まれているよ。きっと同じように聞かれて居るんだよ」
そういわれて、かつみ君の方を見ると、こっちを見て笑顔を返してくれた。凄く嬉しくなった。
二人だけの秘密と言ってくれた事を信じている。友達から言われて、実感した、かつみ君と付き合って居るんだ。


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