【アヤ快楽を求めて】第一話 アヤの恥じらい

   2020/07/13

 アヤからリアル調教をしたいと連絡が来たのは1ヶ月程度前だ。お互いの都合が合わなくて今日になってしまった。
 待ち合わせ場所は、池袋駅の東口を出て、献血ルームの正面にあるロッテリアを指定した。朝の段階でお互いの格好を伝えているので大丈夫だろう。

 平日なので、アヤは学校が終わってから池袋に向かうと言っていた。帰る時間を考えると、3-4時間程度だろう。アヤには、希望を聞いている。
 キスと挿入はしない約束になっている。アナルも怖いと言うので、今回は見送ることになった。あと、高校の時の制服で犯されるようにしてみたいと言っているので、制服を持ってくるように伝えている。

 アヤには、普段から調教を行っている。
 毎日、オナニーと排泄おしっこを管理している。学校から帰ってきた時に、1日履いて汚したパンツも報告させている。アヤのすべてを支配する。

 昨日のアヤのパンツは、すごく汚れていた。本人も恥ずかしかったようだ。リアル調教を期待して、マンコが朝から濡れていたようだ。

 今日は、朝から水分を大目に摂るように伝えている。服装は、普段どおりの格好で来るように伝えている。
 アヤからメッセージが入った。今、学校の最寄り駅に付いたようだ。

”電車に乗りました。あと、20分くらいです”

”わかった。ロッテリアに居る。慌てなくていいからゆっくりおいで、入口の左側に立ってメッセージをください。返事を見たら店の方を向いてくれたら、声をかけます”

”わかりました”

 短いやり取りでも、アヤが緊張しているのが解る。
 そのくらいアヤを見てきて、調教してきた。

 20分後に、髪の毛を後ろにまとめた娘がロッテリアの入口の左側に立った。スマホを取り出して、操作した。
 俺のスマホにメッセージが到着した。返事をすると、スマホを操作して、緊張した面持ちで店の方を向いた。

 彼女がアヤだ。幼い面影の中に”女”を感じさせる。自己申告通りの胸の大きさのようだ。

 トレイを片付けて、手荷物を持って店を出る。

「アヤさん」

「はい!よかった」

「どうした?」

「あっいえ、私から声をかけないと駄目かと思っていたので」

 少しだけ会話をして、歩き出す。目的地は、池袋東口のドン・キホーテだ。
 店舗に入るまで、アヤに学校での話や普段の話を聞いた。メッセージで聞いていたが、実際に聞く方が心に残る。

 ドン・キホーテに入って、目的の階を確認する。エレベータに乗るために、上のボタンを押す。

「階段でも行けますよ?」

「そうだね。でも、エレベータで行こう」

「??はい??」

 エレベータの扉が開いた。やはり、ドン・キホーテのエレベータは狭い。4-5人で満杯だ。だから、アヤも言っているが、ドン・キホーテのエレベータを使う人は少ない。

「ほら。乗って」

「はい」

「アヤ。声を出すなよ」

「え?」

 アヤのスカートに手を入れて、黒パンを確認する。制服に合うように選んだのだろう、素足にハイソを履いて、パンツの上に黒パンを履いている。
 黒パンとパンツを一気に脱がす。

「キャ!あっ」

 何をされたのか理解した、アヤは恥ずかしそうに何も履いていない部分を前から抑えた。
 脱がした黒パンとパンツはすぐに俺のバックにしまった。パンツが湿っているのは確認できた。

「アヤ。触るよ」

「え・・。あっはい」

 くちょくちょとエレベータの中に音が響く、マンコはいつでも挿入できるくらいに濡れているのが解る。

「濡れているね」

「・・・。はい。ぐちょぐちょ。あっ・・・。クリは・・・」

「どうした?」

 濡れている処女マンコから、指を離してクリを軽くタップする。

”チーン”

 エレベータが目的のフロアに到着した。
 スカートから手を抜いて、アヤの目の前で濡れている指を舐める。何が付いていたのか理解したアヤは恥ずかしそうに俯いている。それから、ノーパンになったことや、男性にパンツを脱がされたことや、マンコを触られたことを、思い出して耳まで真っ赤になっている。

 目的のフロアでは、セクシーな下着を買う。
 アダルトコーナーの近くにある下着売り場だ。ジョーク下着も売っている。アヤは、ノーパンなのが気になって仕方がないようだ。ソワソワしている。

 股の部分が裂けているパンツやOバックのパンツがあったが、今日は、Iバックを購入した。そのまま、大人のおもちゃのコーナーでロータを購入した。
 レジでは、Iバックはすぐに履くから、タグを切り落としてもらった。ロータの電池を確認して、なかったので一緒に購入した。

 帰りもエレベータを使う。
 アヤも解っているのだろう。Iバックを渡すと自分でスカートを捲って履いた取り付けた

「Iバックでも何か履いていると安心できます」

「そうだね。1階でひげ剃りを買おう」

「え?」

「アヤ。マンコの毛がはみ出しているよ」

 アヤを抱き寄せて、耳元で囁くように言いながら、スカートの中に手を入れて、はみ出した毛を触る。
 触られているのが解るのだろう。頷いている。

 1階でひげ剃りとムースを購入する。ドンキを出ることには、アヤはIバックにもなれたようだ。恥ずかしいのは代わりがないが、何か履いていると違うのだろう。

「どうした?」

「おしっこ・・・が、したい・・・」

「そうか、このあとホテルに行くから、それまで我慢しなさい」

「・・・。はい」

 ドンキから出て右手の路地をサンシャイン方面に向けて歩く。東栄会本町通り沿いにあるセブンイレブンで、飲み物とサンドイッチを購入する。あと、お菓子を購入してコンビニを出る。通りを、渡って、南池袋公園に向かう。区画を回らなければならない。アヤは少しだけ早足になっている。おしっこに行きたくなっているのだろう。
 公園を横切って、”HOTEL FOOO”に向かう。ショートでも良かったが余裕を持って、休憩を選択した。アヤはラブホが初めてで、珍しいのか辺りを見回している。部屋は、アヤに選ばせた。

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