【アヤ快楽を求めて】第二話 アヤの挑戦

   2020/07/13

 部屋に向かった。4階までエレベータで上がる。誰にもすれ違わないのは解っている。
 アヤが今日履いていたパンツを取り出す。

「アヤ。沢山濡れたのだね。学校でもグチョグチョだったのだろう?」

 パンツの汚れを見られて恥ずかしいのだろう。うつむきながら”はい”とだけ答えた。
 部屋に入って、アヤを脱がす。Iバックを履いたまま乳首の愛撫から始める。

「あっあっ駄目です。おしっこ・・・。でちゃいます!」

「お風呂に行こう」

「え?あっはい」

 アヤを連れてお風呂に向かう。俺も服も下着を脱ぐ。アヤに脱がすように命令した。
 跪いてズボンに手をかけて脱がす。その後で、少しだけ大きくなっている股間をみながらパンツに手をかける。

「脱がしなさい」

「はい」

 露出したチンコをしっかりと見せてから、アヤのIバックを脱がす。
 マンコは恥ずかしいくらいに濡れている。Iバックに糸まで引いている状態だ。

「マンコがグチョグチョだね」

「はい。恥ずかしいです。触っていいですか?」

「いいよ。おしっこは大丈夫?」

「あっ」

 意識すると駄目なようだ。
 自分でマンコを抑えている。”ぐちょ”と濡れていのが解る音がする。

「あっ」

「お風呂に行くよ」

「はい」

 アヤの空いている手を引っ張ってお風呂に向かう。

 湯船にお湯を貯めている最中に、シャワーで床を温める。
 浴槽の縁に俺が座って、アヤを膝の上に乗せる。

「アヤ。もう少し、おしっこは我慢できる?」

「・・・。出来ます」

「いい子だよ」

 アヤを抱きしめて、頭をナデナデする。浴室を出て、カミソリを持ってくる。

「アヤ。お風呂の縁に座りなさい。足を広げなさい」

「はい」

「綺麗なマンコだな。しっかりと濡れているね」

 軽く触るだけで、感じてしまうようだ。

「アヤ。マンコの毛を綺麗にするからね」

「わかりました」

 マンコの周りにムースを塗って行く。マンコのビラビラを抑えながら毛を綺麗にしていく。クリも顕になる。感じているのか、必死に我慢している。
 10分くらいでマンコの周りは綺麗になった。シャワーで毛やムースを洗い流すと、今までよりも敏感になっているのだろう。声が出てしまっている。

「ま・・だですか?もう・・」

「アヤ。おしっこを見せなさい。そうだな。かかってもいいから、膝の上で足を広げてしなさい」

 恥ずかしい格好でのおしっこはなれていないと出ない。マンコを見られるのも初めてのアヤだから、おしっこも漏れる限界まで我慢してからじゃないと、見られながらのおしっこは出来ないと考えた。

「はい」

 膝の上に座って、足を広げるアヤ。捕まっていないと倒れてしまうのだろう。俺の首に手を回す。それと、ネットではなんどか、おしっこを報告させたのだが、おしっこを見られるのは、まだ恥ずかしいのだろう。

「あっ・・・。出る」

 おしっこが勢いよくでる。アヤのおしっこがチンコにあたるのが解る。沢山出ている事や、おしっこの音や、匂いが恥ずかしいのだろう。

「全部だしなさい」

「・・・。はい」

 恥ずかしくて止めたかったのだろう。でも、全部出すように命令する。
 残っていたおしっこがアヤのマンコから滴る。

「全部だした?」

「はい。でました」

「ちょうどお湯も溜まったからお風呂に入ろう」

「え?洗い流さなくても」

「いいよ。汗とおしっこを流してから、また入れ直すよ。マンコもグチョグチョになるし、チンコを沢山気持ちよくしてくれるのだろう?」

「はい!沢山、気持ちよくします!」

 湯船に浸かった。お湯でおしっこを流してから、アヤのマンコを綺麗に洗う。アヤにチンコを洗わせる。手で玉の部分を持って優しく撫でるようにさせる。

「あっ」

「どうした?」

「少し、固くなってきました」

「うん。アヤが優しく触ってくれて気持ちがいいからな」

「気持ちがいいですか?」

「気持ちがいいよ」

「うれしいです」

 アヤは、そのまま固くなるまで触っていた。

「アヤ。大きくできたら、口と手で気持ちよくする方法を教えるから、やってみなさい」

「はい。自分で・・・。触っていいですか?」

「どこを触りたいの?」

「おまんこ」

「いいよ。フェラをしながらオナニーをしなさい」

「はい!」

 アヤに口と片手で気持ちよくする方法を教える。座ったほうがオナニーもしやすいだろうから、お風呂から出て部屋に戻る。タオルを床に敷いて、アヤを座らせる。オナニーが見えないのは残念だ。

 玉を手で優しく触りながら、竿の部分を舐めさせる。小さい間はチンコを口に含むようにさせる。
 オナニーの手が徐々に激しくなっていく、チンコを咥えている状況に興奮してしまっているのだろう。

「あっ・・・。逝く・・・。あっ・・・。ごめんなさい。逝ってしまいました」

「いいよ。しっかり、チンコを咥えてきもちよくしなさい。またマンコを触りたくなったら、オナニーをしなさい」

「はい。気持ちがいいですか?」

「すごく気持ちがいいよ」

「・・・」

 舌でチンコの先を突くようにしたり、竿の部分を舐めたり、亀頭を口に含んで舌で刺激する。
 手はチンコに添えて上下させている。やり方を教えていると、徐々に解ってきたのだろう。腰を持ち上げて、マンコに指を入れながらオナニーをし始める。今度は、自分の指の動きに合わせて上下にチンコを刺激する。口で亀頭を咥えたままいつ射精しても口で受けるつもりのようだ。

 だんだん、動かす手が早くなる。
 そして、二回目もアヤの方が先に逝ってしまった。

「アヤ。おいで」

「はい」

 少しだけ悔しそうにしているアヤを抱き上げて、前に座らせる。背中にチンコが当たるのだろう。恥ずかしそうにしている。
 そのまま、アヤを抱きしめたままベッドに横になる。アヤに跨がらせるようにして、アヤにフェラの続きをさせる。そして、アヤのマンコを目の前にみながら、愛撫を始める。

「あっあっあん。駄目。きた・・」「綺麗だよ。アヤのマンコはいい匂いだよ」

 アヤのマンコを舐める。処女マンコから雌の匂いがしている。誘っているような匂いだ。綺麗に舐めてから、指でマンコを広げる。
 クリの皮を剥いて、舌で軽くタップするように刺激する。その都度、腰が落ちそうになる。感じているのだろう。足をガッチリ拘束しているから逃げられない。フェラを続けるしかない。アヤのマンコからは、どんどん愛液が溢れ出てくる。舐め続けていると、アヤが小刻みに揺れる。逝くのを踏みとどまったようだ。

「アヤ。我慢しなくていいよ。そうだな。先に行ったら、帰りはIバックで帰りなさい。今日履いていたパンツは貰っていくからね」

「え・・・。あっ。はい」

「激しくするぞ」

「あっ駄目、逝っちゃいます!!!」

 3度目の逝きをしたが、そのままフェラを続行させる。

「アヤ。出るぞ!」

「はい!」

 アヤの口の中に精子が出る。

「アヤ。捨てていいぞ?それとも、手に出して、晒すか?」

「・・・。はい」

 アヤが口から、精子を自分の手にだした。口が少しだけ映るようにして手に精子を出している所を撮影する。そして、アヤのアカウントに送信した。

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