第二話 アヤの挑戦

 

 部屋に向かった。4階までエレベータで上がる。誰にもすれ違わないのは解っている。
 アヤが今日履いていたパンツを取り出す。

「アヤ。沢山濡れたのだね。学校でもグチョグチョだったのだろう?」

 パンツの汚れを見られて恥ずかしいのだろう。うつむきながら”はい”とだけ答えた。
 部屋に入って、アヤを脱がす。Iバックを履いたまま乳首の愛撫から始める。

「あっあっ駄目です。おしっこ・・・。でちゃいます!」

「お風呂に行こう」

「え?あっはい」

 アヤを連れてお風呂に向かう。俺も服も下着を脱ぐ。アヤに脱がすように命令した。
 跪いてズボンに手をかけて脱がす。その後で、少しだけ大きくなっている股間をみながらパンツに手をかける。

「脱がしなさい」

「はい」

 露出したチンコをしっかりと見せてから、アヤのIバックを脱がす。
 マンコは恥ずかしいくらいに濡れている。Iバックに糸まで引いている状態だ。

「マンコがグチョグチョだね」

「はい。恥ずかしいです。触っていいですか?」

「いいよ。おしっこは大丈夫?」

「あっ」

 意識すると駄目なようだ。
 自分でマンコを抑えている。”ぐちょ”と濡れていのが解る音がする。

「あっ」

「お風呂に行くよ」

「はい」

 アヤの空いている手を引っ張ってお風呂に向かう。

 湯船にお湯を貯めている最中に、シャワーで床を温める。
 浴槽の縁に俺が座って、アヤを膝の上に乗せる。

「アヤ。もう少し、おしっこは我慢できる?」

「・・・。出来ます」

「いい子だよ」

 アヤを抱きしめて、頭をナデナデする。浴室を出て、カミソリを持ってくる。

「アヤ。お風呂の縁に座りなさい。足を広げなさい」

「はい」

「綺麗なマンコだな。しっかりと濡れているね」

 軽く触るだけで、感じてしまうようだ。

「アヤ。マンコの毛を綺麗にするからね」

「わかりました」

 マンコの周りにムースを塗って行く。マンコのビラビラを抑えながら毛を綺麗にしていく。クリも顕になる。感じているのか、必死に我慢している。
 10分くらいでマンコの周りは綺麗になった。シャワーで毛やムースを洗い流すと、今までよりも敏感になっているのだろう。声が出てしまっている。

「ま・・だですか?もう・・」

「アヤ。おしっこを見せなさい。そうだな。かかってもいいから、膝の上で足を広げてしなさい」

 恥ずかしい格好でのおしっこはなれていないと出ない。マンコを見られるのも初めてのアヤだから、おしっこも漏れる限界まで我慢してからじゃないと、見られながらのおしっこは出来ないと考えた。

「はい」

 膝の上に座って、足を広げるアヤ。捕まっていないと倒れてしまうのだろう。俺の首に手を回す。それと、ネットではなんどか、おしっこを報告させたのだが、おしっこを見られるのは、まだ恥ずかしいのだろう。

「あっ・・・。出る」

 おしっこが勢いよくでる。アヤのおしっこがチンコにあたるのが解る。沢山出ている事や、おしっこの音や、匂いが恥ずかしいのだろう。

「全部だしなさい」

「・・・。はい」

 恥ずかしくて止めたかったのだろう。でも、全部出すように命令する。
 残っていたおしっこがアヤのマンコから滴る。

「全部だした?」

「はい。でました」

「ちょうどお湯も溜まったからお風呂に入ろう」

「え?洗い流さなくても」

「いいよ。汗とおしっこを流してから、また入れ直すよ。マンコもグチョグチョになるし、チンコを沢山気持ちよくしてくれるのだろう?」

「はい!沢山、気持ちよくします!」

 湯船に浸かった。お湯でおしっこを流してから、アヤのマンコを綺麗に洗う。アヤにチンコを洗わせる。手で玉の部分を持って優しく撫でるようにさせる。

「あっ」

「どうした?」

「少し、固くなってきました」

「うん。アヤが優しく触ってくれて気持ちがいいからな」

「気持ちがいいですか?」

「気持ちがいいよ」

「うれしいです」

 アヤは、そのまま固くなるまで触っていた。

「アヤ。大きくできたら、口と手で気持ちよくする方法を教えるから、やってみなさい」

「はい。自分で・・・。触っていいですか?」

「どこを触りたいの?」

「おまんこ」

「いいよ。フェラをしながらオナニーをしなさい」

「はい!」

 アヤに口と片手で気持ちよくする方法を教える。座ったほうがオナニーもしやすいだろうから、お風呂から出て部屋に戻る。タオルを床に敷いて、アヤを座らせる。オナニーが見えないのは残念だ。

 玉を手で優しく触りながら、竿の部分を舐めさせる。小さい間はチンコを口に含むようにさせる。
 オナニーの手が徐々に激しくなっていく、チンコを咥えている状況に興奮してしまっているのだろう。

「あっ・・・。逝く・・・。あっ・・・。ごめんなさい。逝ってしまいました」

「いいよ。しっかり、チンコを咥えてきもちよくしなさい。またマンコを触りたくなったら、オナニーをしなさい」

「はい。気持ちがいいですか?」

「すごく気持ちがいいよ」

「・・・」

 舌でチンコの先を突くようにしたり、竿の部分を舐めたり、亀頭を口に含んで舌で刺激する。
 手はチンコに添えて上下させている。やり方を教えていると、徐々に解ってきたのだろう。腰を持ち上げて、マンコに指を入れながらオナニーをし始める。今度は、自分の指の動きに合わせて上下にチンコを刺激する。口で亀頭を咥えたままいつ射精しても口で受けるつもりのようだ。

 だんだん、動かす手が早くなる。
 そして、二回目もアヤの方が先に逝ってしまった。

「アヤ。おいで」

「はい」

 少しだけ悔しそうにしているアヤを抱き上げて、前に座らせる。背中にチンコが当たるのだろう。恥ずかしそうにしている。
 そのまま、アヤを抱きしめたままベッドに横になる。アヤに跨がらせるようにして、アヤにフェラの続きをさせる。そして、アヤのマンコを目の前にみながら、愛撫を始める。

「あっあっあん。駄目。きた・・」「綺麗だよ。アヤのマンコはいい匂いだよ」

 アヤのマンコを舐める。処女マンコから雌の匂いがしている。誘っているような匂いだ。綺麗に舐めてから、指でマンコを広げる。
 クリの皮を剥いて、舌で軽くタップするように刺激する。その都度、腰が落ちそうになる。感じているのだろう。足をガッチリ拘束しているから逃げられない。フェラを続けるしかない。アヤのマンコからは、どんどん愛液が溢れ出てくる。舐め続けていると、アヤが小刻みに揺れる。逝くのを踏みとどまったようだ。

「アヤ。我慢しなくていいよ。そうだな。先に行ったら、帰りはIバックで帰りなさい。今日履いていたパンツは貰っていくからね」

「え・・・。あっ。はい」

「激しくするぞ」

「あっ駄目、逝っちゃいます!!!」

 3度目の逝きをしたが、そのままフェラを続行させる。

「アヤ。出るぞ!」

「はい!」

 アヤの口の中に精子が出る。

「アヤ。捨てていいぞ?それとも、手に出して、晒すか?」

「・・・。はい」

 アヤが口から、精子を自分の手にだした。口が少しだけ映るようにして手に精子を出している所を撮影する。そして、アヤのアカウントに送信した。


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