【アヤ快楽を求めて】第五話 アヤの夢想(その1)

   2020/07/13

 昨晩、アヤは主とメッセージのやり取りで、マンコを濡らして、グチョグチョになったマンコを、主に内緒で触って居た。覚えているだけで、3回は気持ちよくなって逝ってしまった。汚れたパンツを咥えろと命令されただけで、マンコが濡れてくるのが解る。主にすべてを差し出してでも、主を自分だけの物にしたいと思っているのだ。
 アヤは、眠くなったと言って、スマホを閉じた。これ以上、やり取りを続けていたら、グチョグチョに汚れたマンコを指で広げて見せたくなってしまうと思ったのだ。

 しかし、アヤは眠れなかった。
 スマホを取り出して、主から送って貰った妄想小説を読み始めたのだ。

 小説の中では、アヤは高校生になっている。アヤが望んだのだ。そして、主は先生だ。

 アヤは、連休が終わって初めての授業に出ている。

「アヤ。君は、宿題をなぜやってこなかった?」

 先生が、アヤに詰問するが、アヤは何も答えられない。
 宿題をやってこられなかった原因は、目の前で、アヤに詰問している先生だからだ。

 連休の間、アヤは先生の家に監禁されていた。もちろん、合意の上だ。家族には、友達の所に泊まりに行くと告げている。

 アヤは、連休の前に先生に呼び出された。そして、ノーパンで授業を受けたり、トイレでオナニーをしたり、誰もいないと思っていた屋上で立ったままおしっこしたり、机の角にマンコを押し付けてオナニーをしているのがバレているのを知らされた。それも、おしっこを限界まで我慢している状態で、先生に掴まったのだ。先生の前で、盛大におもらしをしてしまったのだ。すべてを黙っている代わりに、アヤは先生の性奴隷になると約束したのだ。

 初めての指示が来たのが、帰ってからすぐにオナニーの指示が来た。
 アヤは、先生に言われる通りに、実行した。そして、普段のオナニーよりも気持ちが良かったと正直に報告した。

 アヤは、先生に犯してほしいと考えた。連休の二日目に、アヤは実行した。家族は、アヤの行動を束縛しなかった。友達も知らない。1日一回の報告を約束しただけで、泊まりに行く許可が出た。先生に、その旨を告げると、最寄り駅に制服姿で待っているように言われた。アヤが、先生の家から学校に行くと告げたからだ。

 先生は、最初は優しかった。アヤが、処女だと告げた事で、いろいろ教えてくれたのだ。おちんちんの触り方、舐め方、挿入の仕方。
 アヤの初体験は、自分から先生のおちんちんを舐めて大きくしてから、自分のおまんこに挿入した。上になって、自分で誘導したのだ。痛くなかった。最初から、気持ちが良かった。指が一本入るだけだったおまんこに先生の大きく太くなったおちんちんが入った時には嬉しくなってしまった。ゴムは、途中で立ち寄ったドンキホーテで買ってくれていた。アヤが欲しいと思っていたローターや遠隔バイブやセクシーな下着も購入していた。

 アヤは、先生の家で制服を脱いだ。
 下着姿で過ごした。首輪を付けられて、常に先生と一緒だ。排泄も全部見られた。先生の家は郊外にある一軒家だった。高い塀に覆われている。山の中腹にあり、隣近所には人の気配がない。アヤは、最初は制服姿で、庭に連れ出された。夜になると辺りは暗闇が支配した。暗闇の中で、全裸になっておちんちんを求めた。おしっこも全裸になって庭でした。制服姿でパンツを履いておもらしもした。汚れたパンツのままおちんちんを大きくして挿入してもらった。
 おまんこが壊れるくらい何度も何度も何度も挿入してもらった。

 先生は、アヤをいじめ続けた。
 おしっこに行きたいと言えば、椅子に縛り付けて、おまんこや乳首にローターを入れて我慢させた。おもらしをしてしまったら、罰を与えた。
 アヤは、おまんこの処女だけでなく、おしりの穴にもおちんちんを入れられた。アヤは、おまんこの中に精子を入れてくれないと悲しくなった。先生が、アヤに浣腸をしておしりを綺麗にしたら、おしりの穴になら精子を出してあげると言われて、頷いたのだ。
 アヤは、口と手でおちんちんを大きくして、おまんこで気持ちよくなってもらって、最後にアナルに射精してもらう。そして、汚れたおちんちんを口で綺麗にする。

 先生は、アヤを素直に寝かせなかった。
 下着の替えは持ってきていないアヤはおもらしをしてしまった下着を履き続けている。先生の命令だからだ。おしりの穴からは、精子が垂れてきている。下着を汚しているのだ。寝ようとすると、おまんこに入っているバイブのスイッチが入って寝られない。寝てしまったら、両手を縛られて吊るされたこともあった。アヤの思考能力は落ちていった。先生の前でおしっこをするのが普通だと思えている。おしっこに行きたくなったら、自分から先生の前でパンツを脱いで、おまんこを広げて先生に見てもらうのだ。そして、先生の命令でおまんこを濡らしていつでも受け入れられるようになった。

 連休が終わる前日に、先生はアヤをノーパン・ノーブラで自分のスエットを着せて外に連れ出した。
 近くのショッピングモールだ。開店と同時に店に入って、アヤが着る服を上下で購入した。膝が出る程度のスカートと、ブラが着いているキャミソールと上から羽織るような服を購入した。靴も、購入した。
 ノーパンのままでの買い物を楽しんだ。買い物の途中から、おまんこに遠隔バイブが入った。バイブがおまんこから出てしまわないように、パンツを履かされた。
 パンツを履いている時には、逝っては駄目だと命令された。パンツを脱いだ時には、触っては駄目だと命令された。

 アヤは、オナニーを禁止された。
 欲しければ、おちんちんを求めるか、先生に触ってもらうしか方法がないのだ。

 アヤは、先生に触ってもらう為に、パンツを脱いでグチョグチョに濡れているマンコを見せるようになっていく。
 抵抗があった、外でのおしっこも先生に褒められてできるようになった。先生が、咥えろと言えば、おちんちんを取り出して咥えるようになった。

 アヤが絶対に出来ないのは、先生以外のおちんちんを触ることだ。先生以外のおちんちんを見ても濡れてこないから、挿入も出来ない。気持ち悪いと思ってしまうのだ。先生のおちんちんなら何時間でも舐められていられる。先生がおしっこをする時に口で受けたいと言い出して、口で受けさせた。そのままおちんちんを綺麗にするようになめて、大きくなってからも舐め続けて口の中に射精してもらうのが好きになった。おちんちんを咥えている間、先生がアヤの頭を撫でてくれるのが嬉しいのだ。

 アヤは、順調に性奴隷になっていった。

 連休の最終日は、制服を着て調教を受けた。
 まずは、椅子に縛られて、口だけで先生のおちんちんに奉仕した。大きくなったら、机にうつ伏せに拘束されて、おまんこをおしりの穴で奉仕した。アヤは動けない状態だが、先生のおちんちんが入ってきたら、膣に力を入れておちんちんに奉仕する。おしりの穴も同じだ。おしりの穴に射精してもらってから、口でおちんちんを綺麗にする。その後は、制服姿で先生の前にひざまずいて、おちんちんに奉仕する。多くなったら、自分でおまんこに誘導する。
 学校でもできそうなら、同じようにするように命令される。
 先生が居ない時に、おしっこがしたくなったら、動画で撮影して報告させる。オナニーは禁止されている。

 まともに寝ていない状況で、アヤは学校に来ているのだ。
 先生の授業以外の宿題は、先生が手伝って終わらせている。提出していないのは、先生の宿題だけだ。

 アヤの制服の内側には、自分の愛液や精子がこびり付いている。
 もらしたおしっこも着いている。パンツは、最初に履いていたパンツだ。ブラはしていない。

 おもらしをしたり、オナニーをしたり、精子がたっぷりと着いている、汚パンツを履いているのだ。
 匂いは、強くない。学校という特殊な環境だからなのか、気にならない。他の生徒も汗臭いとは感じるが、その程度だ。

 アヤは、先生に名指しされて、緊張しながらも、おまんこが濡れだしているのが解って興奮しだした。

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