【アカリの妄想調教】第二話 先生の家へ

   2020/07/20

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。
小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。

「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」
「・・・」
アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。

「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」
「あっ・・。」

先生は、カメラを手際よく、TVに接続して、そこから、アカリが自分でマンコを触っている所から流し始めた。

「このあと、おしっこするんだよな。恥ずかしいな。アカリ。しっかり見なさい。」
「・・・はい。」
「自分のオナニーで濡れてくるようなら、オナニーしてもいいんだからな。」
「・・・解りました。先生、アカリのマンコ見て下さい。おかしいです。ジンジンしてしまっています。」
「そうか・・・。」

先生は、アカリの足を広げて、マンコを指で広げながら観察している。

「あっ先生だめ・・あっ」
「アカリ。おしっこの匂いだけじゃなくて、雌の匂いや、汗までいろんな匂いが混じっているぞ。おしっこしたいのか?」
「あぁぁダメです。そんなに嗅いじゃだめ。はず・・・あぁぁ舐めちゃあぁぁ」
「どうした?どんどん、奥からアカリの汁が出てくるぞ。ほら、丁度、ビデオもおしっこのシーンだぞ」

大画面のTVには、アカリがおしっこをしているシーンが映し出されていた。
アカリはそれを見ながら、マンコを舐められているという不思議な感覚になっている。

(でも気持ちいい。早く欲しい。入れて欲しい。)
「あっせん・せい。だめ、でる・・・。」
「ばっ」
「あっ・・・。」

アカリのマンコからすこしだけ液体が出た。
おしっこではなく、潮がすこしだけ出ただけのようだ。ワンピースの裾をすこし濡らすだけで終わった。

「アカリ。ワンピースを汚したな。脱がないとな。さっき買ったコスプレを着るか?それとも、学校の制服を着るか?」
「え?制服があるのですか?」
「あぁあるぞ。おまえに入るかわからないけどな・・・。」
「先生・・・なんで、制服が?」
「教師は買わされるんだよ。」
「え?」
「持ち回りで何着か買わされるんだよ。安心しろ、新品だからな。」
「いいのですか?」
「あぁどうせ今年一年持っていて、捨てる事になるからな。おまえが欲しけりゃ持って帰っていいぞ」
「!!!制服に着替えます。パンツとブラは….」
「必要か?」
「いえ・・・制服汚れちゃうと・・・はい。ノーパン・ノーブラにで制服来ます。」
「いい子だ。」

先生は、アカリが着ていたワンピースを脱がした上はインナーを着ているが、下は完全に裸だ。
明るい部屋の中でマンコや太ももがエッチな汁で光っているのが解る。先生は、手近にあったタオルでマンコと足を拭いた

「ひゃ!」
「あっわるい。冷たかったか?」
「大丈夫です。すこしびっくりしただけです。」
「よし。移動するぞ。」

先生は、アカリを所謂お姫様抱っこの状態にして、二階にあがっていく。
アカリは落ちないように、先生の首に腕を回している。バレているとは思うが、さっきから心臓がバクバクしているのが解る。恥ずかしい事もあるが、これから、多分先生のあそこがマンコに入ってくる。それを想像してしまっている。また濡れてくるのが解る。

「ほら着いた。」

先生は、アカリを床に降ろした。

「ちょっとまってろ」

そういって、先生はクローゼットを開けている。

「あぁあったあった。タイはないけどいいよな?」

アカリの制服は、チェックのスカートで上はブレザー型だシャツにリボンという形で、アカリのリボンは紺色のチェックになっている。シャツとブレザーとスカートのセットを渡される。インナーはないが、夏場はシャツをそのまま着る事もあるので、気にしないでインナーを脱いで全裸の状態になってから、スカートとシャツを着てジャケットを羽織った。サイズはすこし大きかったが、普段学校に居る時変わらない。違いは、パンツやブラを身に着けていない事だ。

「先生どうですか?」
「あぁいいな。アカリ。そうだすこし待っていろ」
「はい。」

アカリは立ったまま先生が戻ってくるのを待っている。
先生は、一回に戻ってから部屋に戻ってきた。カメラを取りに行っていたようだ。

それから、すこしの間。いろんなポーズを先生が撮影した。
言われるがままアカリはポーズを取っている。
ノーパンのままスカートを捲ったりもした。盗撮されるように寝っ転がっている先生をまたいでマンコを下から撮影するようにもした。

アカリも先生に言われるままにやっているが楽しく思えてきた。
そして、自分が自分の学校の制服を着て、エッチな撮影をしているかと思うと、マンコが熱くなっているのが解る。

いつの間にか先生も下半身裸になって、チンコが大きくなりかけている。

「アカリ。チンコを咥えなさい。」
「はい。」

制服姿のままチンコを咥えていると変な気分になってくる。それを撮影されているから、本当に学校で先生のチンコをしゃぶっているように思えてくる。

先生のチンコも大きく固くなってくる。

「アカリ。立ちなさい。」
「はい。」

言われるがまま立ち上がって、先生があまりを半周まわさせてから、膝を突くようにいわれた。
こうすると、見えないが、すこしスカートをめくれば、おしりの穴もマンコも丸見えになってしまう。

「アカリ。おまえ、便秘症か?」
「・・・・いえ」
「今日は、うんちはしたのか?」
「・・・・・」
「いいなさい」
「はい。しました。2回しました。」
「いい子だよ。」

先生は、スカートをめくって、足をすこし広げさせた。カメラをマンコの所に置いて撮影するようだ。

「先生。いいからそのままでいろ。」
「・・・はい。」
「アカリ。処女って言っていたな。アナルもか?」
「え?あっはい。見られたのも、先生が初めてです。」
「そうか、それじゃこうするのも初めてだな。」

先生は、アカリのおしりを指で大きく広げて、アナルの周りを舐め始めた。

「ダメ。せんせい。汚いです。あぁぁダメ。なんで、おしりがきもちいの?あぁぁせんせい。だめ。あぁぁなにか入ってくる。あぁぁ気持ちいい。」

アカリのアナルに舌が入っていく。

「アカリ。ほら、アナルをしげきしただけで、マンコがこんなに・・・すごいな。」

クリをさわっただけで、アカリの身体に電流が流れるように刺激される。
マンコからは汁が垂れ流され続けている。

「あぁぁぁぁ気持ちいです。なんで、せんせいだから?あぁぁだめ。だめ。きたないです。あぁぁうんちしたんですよ。だめです。あぁぁぁだめです。やめないで、だめ、。だめ、あぁぁもっともっともっと。ほしいです。」

先生は、舌で舐めるのを舐めて、指でマンコを刺激している。先生の大きくなった物が足にあたっているのが解る。でも、四つん這いになっているように言われている。そのままの状態で、先生のチンコが欲しくなっている。もういい。入れて欲しい。そう考え始めていた。

「っちが・・・あぁぁぁぁぁ」
「どうした?アカリ。」
「うごか・・・あぁだめ。おしりになんで・・・あぁぁぁ入っているぅぅぅ」
「アカリのアナル気持ちがいいな。俺もアナルは初めてだけど、しっかり入ったぞ」
「えぇぇせん・・・せいのはじめて・・・ほんと・・・うれしいいぃ。だめ、せんせいうごかないで、おしりがおしりが」
「アカリ。おしりがどうした、俺は動いていないぞ、おまえが自分で腰をうごかしているんだぞ。淫乱な子だな。そんなにきもちがいいのか?」
「あぁぁぁちが・うごいて・・あぁぁだめ、せんせい。せんせい。きもちい。おしりのあなでも気持ちいい。」
「俺も気持ちいいぞ。アカリ。学校の制服のままで、処女のままアナル・セックスを先にやるような淫乱な子だな。」

「はい。わたしは淫乱です。制服姿で。。。ぁぁぁ先生、もっと欲しいです。中に下さい。あぁぁぁぁぁ」
「うごくぞ。アカリ」
「はい。はい。先生、もっともっとアカリのお尻に下さい。」

いつのまにか先生の手にはカメラが握られていて、アナルにチンコが入っている所や、髪の毛を振り乱して感じているアカリの姿が撮影されていた。
自分から腰を動かしているのがわかる。

「アカリ。逝くぞ。」
「はい。先生。中に下さい。アカリのおしりの中に出して下さい。あぁぁぁだめ先生アカリも逝っちゃいそうです。ぁぁぁぁあぁぁ」

「どうしたアカリ?」
「逝っちゃいました。先生。まだ大きいママです。ゴメンなさい。」
「いいよ。アカリ、痛くないか?」
「はい。痛くないです。すごく気持ちいです。おしりの穴でもこんなに気持ちいいなんて・・・。ああああ、ダメ先生動かないで、おしりの穴がおしりの穴が」

「あっ逝くぞ。動くぞ」
「はい。はい。はい。先生、欲しいです。先生の精子、アカリのおしりの中に」
「うっあぁ・・・ふぅうぅ」
「あっ暖かいです。先生の精子。アカリの中におしりの中に入ったんですね。」
「あぁ全部出したぞ。抜くぞ。」
「やっ・・・あぁぁぁヤダ・・・。」

抜かれた、アナルから精子が垂れ始めている。

「あぁぁぁ気持ちいい。先生。」
「なんだ?」
「・・・・。」
「だからどうした?」
「・・・・まだ欲しいです。オナニーでもなんでもしますから、先生のチンコが欲しいです。」
「そうか、それならまずしゃぶって綺麗にしなさい。一度ティッシュで拭くからな。」
「ダメ!アカリが綺麗にする。」

「なっおまえ、自分のおしりの中に入ったんだぞ。」
「大丈夫です。」

すこし小さくなりかけていた、チンコをアカリは咥えた。
自分のアナルのうんちを出す所に入っていたのに躊躇なく咥えて綺麗にした。アカリの中では、さっき先生がおしっこ臭い自分のマンコやアナルを舐めてくれたkら平気だという思いが強かった。精子も今度は全部綺麗に舐める事が出来た。
アカリがチンコを綺麗にしている間先生は、アカリの頭をなでていた。アカリはそれも嬉しくてもっともっと褒めて欲しくなっている。

「先生。大きくなりました。またおしりの中に入れるのですか?」
「そうだな。アカリ。ドンキの袋があるから持ってきなさい。」
「はい。」

ドンキの袋から、先生はコンドームの箱を取り出して、一個をアカリに渡した。

アカリはドキドキしながら袋を破いてゴムを取り出して、先生に渡した。

「付ける前に、いいんだな?」
「はい。お願いします。先生のちんちんが欲しいです。」
「わかった。あかり、もう一度アカリが欲しい物を舐めなさい。」
「はい。」

アカリは、大きくなっているチンコをしゃぶった。これがこれから、マンコの中に入ってくるのかと思うと、しっかりしゃぶろうとさえ思えてくる。

「いいぞ」

チンコから口を離した。
先生は手慣れた手つきでコンドームを付けた。

「アカリ。今日は、俺が自分で付けたが次からは、アカリが付けるんだからな。ゴム付けたときには、マンコに付けないときにはアナルでチンコに奉仕するんだぞ」
「はい!」
「いい子だな。」

先生は、二人が入る位置にカメラを置いて録画になるようにした。

「アカリ来なさい。」
「はい。」

アカリは、大きくなった先生のチンコの上に座るように、先生に身体を預けた。
対面座位の状態になっている。アカリはチンコが自分のマンコにあたっているのが解る。もどかしくなって、自分で体重をかけて入れようとしたが、先生が支えとなっているので、入り口を刺激されるだけの状態になっている。
アカリは自分でも解る位に濡れている。奥から奥から汁が流れている。

「入れるぞ」
「はい!!」

先生は力を緩めてゆっくりとアカリの身体が沈み込んでいく。
それは、先生のチンコがアカリの中に入っていく事になる。抵抗を感じるが、すんなりとマンコの中に入った。

「あぁぁぁせんせい。痛くないです。入っていますよね?」
「あぁ入っているぞ。アカリの中気持ちいぞ。」
「本当ですか」?
「あぁぁ今までで一番気持ちい。」

繋がったまま、先生はアカリを抱きしめた。
そのまま軽くキスをしてから深く舌を絡めるキスをした。ゆっくりとした動作で先生は下から突き上げるように、アカリのマンコを刺激し始めた。
その動きに合わせて、「あっ」とだけ声が出てしまっている。乳首がシャツに刺激されて・・・。「あぁぁぁ」

「アカリ。気持ちいぞ。」
「アカリも気持ちいですぅぅぅぅダメです。あぁぁぁマンコが壊れちゃう。あぁぁぁダメ。ダメ。ダメ。あぁぁもっともっと。あぁ気持ちい。」
「あっあっあっ」

「せんせい。いっちゃいます。あぁきもちい。ダメです。我慢出来ません。ダメ、奥ダメ。気持ちいい。」
「・・・・激しく動くぞ!」
「はい。はい。もっともっと下さい。・・・・ダメ。逝っちゃいます!!!!!!あぁぁぁ」

「アカリ。逝ったようだな。抜くぞ。」
「ダメです。せんせいが逝ってない。ダメです。もっと下さい。アカリのマンコを使って下さい。お願いします。」
「いい子だよ。それなら、ベッドに行くぞ」
「はい!」

挿入したまま、アカリを抱きかかえて、隣の部屋に移動する。
一歩動く度に、アカリは身体を震わせる。

「せんせい。かめら。。。は?」
「いい。一気にマンコを使うからな。」
「はい。おねがいします。」

正常の状態で、腰を動かしてアカリのマンコを感じるように先生も中で果てた。
チンコを抜いたら、精子でもあるかと思うくらい、アカリのマンコからは白濁した汁が垂れている。

「せんせい。チンコ舐めていいですか?」
「あぁ綺麗にしなさい。」
「はい!」

アカリは、ゴムを外して、精子まみれになっているチンコを下から綺麗する用に舐めている。
残っていた精子も全部吸い出すようにチンコをしゃぶりついている。

「先生綺麗になりました。」
「いい子だよ。それじゃ時間も時間だから、そのままご飯にしようか?」
「はい!」

アカリを立たせて、制服姿のままキッチに連れて行った。
テーブルに座らせて、待っているようにいった。先生はスエットの上下を着ていたが、下着は着けていないのが解る。アカリの目の前で着替えてくれたからだ。

お湯が湧いて、
「アカリ。好き嫌いは何かあるか?」
「・・・」
「いいぞ、遠慮しないでいえ」
「あっトマトが駄目です。でも、ケチャップは大丈夫です。」
「そうか、カルボナーラなら大丈夫か?」
「あっはい。大丈夫です。」

先生は手際よく二人前のカルボナーラを作ってくれた。
それを見ているだけでアカリは楽しい気持ちになれた。

二人で、ご飯を食べた。
洗い物はアカリが担当した。洗い物といっても、食洗機があるから軽く油分を洗い流してから、食洗機に並べただけだ。
それから、先生がグチョグチョに汚れていたアカリの下着や靴下やさっき汚してしまったワンピースを洗濯してくれるといった。素直に礼を言ったが、乾くまで下着なしで過ごす事が確定した瞬間だ。
話を聞くと、乾燥機にもなっているから、あすの朝には乾いているから大丈夫といわれた。

先生とソファーに座って、TVを見ながら雑談していた。
こんなに話しやすいとは思っていなかったからあかりはびっくりしたが、セックスをしていろいろ恥ずかしい所を見られているからもう何も隠す事はない・・・と思っていた。
先生が、アカリを抱き寄せた。されるがままに任せていたら、先生がスカートに手を入れて、露わになっているマンコを触ってきた。
触られると思った瞬間にアカリのマンコはグチョグチョになってしまっている。

「なんだ、アカリ。まだ濡れているのか?初めてのセックスの後なのに淫乱だな。」
「・・・。だって、気持ちよかったんです。」
「なに?聞こえないぞ」
「せんせいのちんちんすごく気持ちよかったんです。恥ずかしい・・・。」
「いいこだ。よく言えた。」

先生が頭をなでてくれた。
先生のスエットの下は下着がないのは知っている。アカリは、先生のスエットをずらして、まだ小さい状態のチンコを取り出して、口に咥えた。
そして、教えられたように、玉を触ったりしながら、ちんこ全体を口に含んで出し入れしている。段々大きくなってくるチンコの感触を口で楽しみながら、今度は大きくなった竿の部分舌で舐め始める。そして、固くなってきたら、チンコの頭の部分を飴を舐めるように丁寧に舐める。

「気持ちいいですか?」
「あぁ気持ちいぞ。アカリ。俺のチンコ以外は咥えるなよ」
「もちろんです。先生のチンコを舐めるのは私だけです。」
「そうか、いい子だな。ほら、ゴムを着けなさい。」
「はい!!!」

アカリはさっき先生がやっているようにゴムを付けてから、自分で先鋭の上に跨って、マンコの中にチンコを入れた。
初めてやったばかりなのに、もうすんなりとチンコが入ってしまった。
先生の上で腰を動かしながら、キスをおねだりして、自分で乳首やおっぱいを揉み始めている。
今度は、先生もしっかり撮影しているようだ。そんな事気にしないで、腰を徐々に早く動かす。女性上位の状態で、腰を前後に動かして、クリを先生の身体にこすりつけるようにしている。

「あぁぁぁせんせい。逝っちゃいます。あぁぁぁぁぁぁ気持ちい。先生。先生。先生。先生。あぁぁぁ」

ぐったりとして先生に身体を預けるアカリ。
それから、先生がアカリの身体を持って、下から突くように動き始めた

「ダメ。ダメ。壊れちゃいます。駄目です。ぁぁ気持ちい。先生。もっともっとも、ダメ。あぁぁぁぁ」
「逝くぞ。アカリ。」
「はい。はい。下さい。先生のちんちん好き。もっともっと欲しい。あぁぁ」
「うっああぁふぅぅ」

先生はアカリの身体を持ち上げて、チンコを抜く。
アカリの床に座らせて、大きく足を広げた。
アカリは、ゴムを外して、先生のチンコを舐め始めた。

チンコが綺麗になった事を確認した。

「アカリ。気持ちよかったか?」
「はい!でも・・・」
「どうした?」
「先生は気持ちよかったですか?アカリばっかり気持ちよくなってしまって・・・。」
「大丈夫だよ。アカリ。これから徐々に教えていくからな。」
「はい!お願いします。」
「うん。いい子だよ。」

先生は、頭をワシャワシャとしてなでてくれた。

「アカリ。お風呂に入るか?」
「・・いいのですか?」
「あぁギリギリ二人で入れると思うからな。」
「はい!それなら入りたいです・・・あっでも、その前に・・・。」
「どうした?」
「・・・。先生。うんちしたいです。」
「そうか、さっきアナルを使ったから刺激されたかな。いいぞ。」
「ありがとうございます。」
「そうだな。アカリ。うんちを見られた事もないよな?」
「もちろんです。先生見てくれるのですか?」
「あぁアカリの全部は私のものだからな見せなさい。」
「はい!どこでしていいですか?」
「そうだな。トイレでだして、それを撮影するか、和式便所のように座って出せるだろう?」
「大丈夫です!」

アカリは便器の上に和式便所のように座って、踏ん張るがなかなか出ない。やはり恥ずかしいって思いが出てしまう。
おしっこはだせた。先生におしっこは見てもらえた。撮影も出来たと言っていた。

「アカリ出そうになかったらまた今度だな」
「あっ先生。出ます。」

大きなおならの後にうんちがアカリのアナルから出始めた。
すごく恥ずかしいが、止まらない。太いうんちが出てしまった。
アカリは先生の顔を見る事が出来ない。撮影もされたのは間違いない。音や匂いも全部バレてしまった。そう考えると、またマンコが熱くなってくる。

「アカリ。しっかり出たないい子だよ。」

それだけで救われた気持ちになった。
座り直して、シャワーでアナルを綺麗にした。その後、抱きかかえられるようにお風呂場に移動した。
そこの鏡でアカリは自分がまだ制服姿だった事を思い出して余計に恥ずかしくなった。
うんちやおしっこも制服姿のまま見られてしまったのだ。
もう本当に先生に隠す所がなくなってしまった。

それからお風呂に一緒に入って、先生の身体を綺麗に洗った。
マンコを洗ってもらう時に、おしっこがしたくなって、お風呂場で先生に座りながらおしっこをしてしまった。
その後で、さっきのお返しだといわれて、おしっこをだしたばかりのマンコを先生が舐めてくれた。その後で、自分のおしっこを舐められた舌を絡めるようにしてキスで綺麗にした。おしっこがかかってしまった先生のチンコもしっかり綺麗にした。自分のおしっこの味がするかと思ったが、先生のちんこの味しかしなかった。
何度も何度もチンコを触っていたので、大きく固くなったので、先生にお願いしてまたアナルに入れてもらった。

お風呂から出たら、ドンキで勝った一体型の部屋着を着る事になった。
先生がちょっと待っていろと言って、アカリのマンコとアナルの部分に穴を開けて、これでいつでも脱がなくてもアカリはちんちんに奉仕できるだろうと笑っていた。

先生がいつも寝ているベッドで抱かれるようになったら、安心してアカリは寝てしまった。
アカリが寝たことを確認して先生も目を閉じた。

翌日、朝起きた時に、アカリは自分がどこに居るのか一瞬判断できなかったが、先生の性奴隷になったんdと思い出した。
昨日やった事を思い出したら身体が熱くなって、マンコが濡れてくるのが解る。
隣で先生が全裸で寝ているのを見て、しっかり寝ているのを確認して、自分のマンコに手を伸ばして、先生のチンコをみながらオナニーを始めた。

(あぁぁぁダメ。先生のちんちんが欲しい。ダメ?ダメ?もう満足できない。あぁぁ入れていい?入れたい?)
(あぁぁぁぁ逝く!!!)

「淫乱なアカリは朝からお盛んだな。」
「え”!!」
「いいぞ、ほしんだろう?大きく出来たらゴムを渡すからな。」
「はい!」

朝からアカリはチンコを咥えて、大きくして自分からゴムを付けて、挿入して腰を動かす。
逝くまで腰を動かし続ける。

「あぁぁぁ逝く!!」
「よし、アカリ。マンコを使うぞ」
「はい。お願いします!!」

今度は、アカリを四つん這いにしてバックの形でマンコを使って先生もアカリの中で果てた。
いままでと同じように、アカリはゴムを外して先生のチンコを舐めて綺麗にした。

「アカリ。淫乱な俺の性奴隷。返したくないな。」
「アカリも帰りたくないです。あっメール!!」

アカリは、慌てて、スマホの充電を確認して、メールをチェックした。
両親から一通だけメールが入っていた。今日何時に帰るという物だった。妹の学校は決まったのだろうか?そんあ疑問はあったが、やはり帰らなければならないようだ。
時間ギリギリまでノーパンノーブラで過ごして、マンコやアナルを使ってもらう事にした。

「大丈夫。アカリは。俺の性奴隷なんだからな。理由付けて、遊びに来ればいい。俺は、担任だからな。優秀なアカリの勉強を見てあげるしな!」
「あ!!そうですね。それなら、大丈夫です!」

そのご、乾いた下着を身に着けて、着てきた服を着て、先生に出会ったショッピングモールまで送ってもらった。
そこから家までは自転車で帰る事になる。

先生はアカリのスマホに秘密の連絡方法を教えた。
先生のプライベートで使っているというアカウントとだけつながるようにしてもらって、それで性奴隷としての調教を行うという事になった。
制服は先生の家においていく事になった。

別れ際
「先生。これからお願いします。またアカリを使って下さい。お願いします。」
「もちろんだよ。学校では普通にするけど、さっきの方法で連絡したらしっかり指示を守るんだぞ」
「はい!」
「よしいい子だ。寂しくなったりしても連絡してきていいからな。」
「本当ですか!」
「あぁアカリは俺の専属奴隷だろう?」
「はいそうです。先生は、アカリのご主人様です」

二人は、駐車場でキスをして別れた。
明後日から始める新学期であう事を楽しみに・・・。性奴隷としての生活を楽しみに・・・

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