【アカリの妄想調教】第三話 学校での日常

   2020/07/23

始業式から3日が経過した。
その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。

朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。

(今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。)

そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。
今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にした事も明記した。

“ぴろりん”
【スパッツ履くのならパンツは必要ないだろう?脱いでノーパンにスパッツで学校に来なさい。】

【はい。解りました】

“ぴろりん”
【パンツを脱いだが、ノーパンなのが解るように見せなさい】

もうアカリはこの時には、履いていたパンツを脱いでいた。
そして、スパッツだけを履いている。そんなに違いはないが布一枚でもこんなに違うのかと思うくらいマンコへの感じ方が違っている。
写真は、スパッツをすこしずらして、マンコが見えるように撮影して送った。

【ご主人様。パンツはどうしたら良いですか?】

アカリは、先生の事を”ご主人様”と呼ぶようにした。

“ぴろりん”
【そうだな。一応持ってきなさい。小さくすれば、バックの中に隠せるだろう?】

【はい。化粧ポーチの中にも入ります。】

“ぴろりん”
【それではそうしなさい。体育が終わった、俺の部屋に来なさい。】

【はい!!】

アカリは、今はいていたパンツを折りたたんでバッグに詰めた。
妹の編入も無事出来たようだ。祖父母の所から新しい学校に通っている。持病が悪化して、その方がいいだろうと両親が判断した。その為に、アカリの両親はしばらくは週末は祖父母の家に行く事になる。アカリも一緒にといわれたが、勉強や部活があるからと断った。本当の理由は別にあるが流石に言えない。
週末は、先生の所に泊まりに行けると、心から喜んでいる。父親の職場も、今のマンションから通うよりも祖父母の家から通うほうが便利なんだという。母親の実家で両親の面倒も見られるのだと言っていた。マンションも賃貸だから、アカリが卒業したら祖父母の家に引っ越してもいいかもと言っている。

アカリは、ノーパンのまま家を出た。
父親も母親も仕事に出かけている。部屋の鍵を閉めて、学校に向かった。

一限目の体育が終わった。
下はスパッツにジャージを履いた状態でスカートを履いて、上は体操着のままだ制服を荷物に詰めて、実験棟に向かった。
誰にも見られていない事を確認している。学校には、生徒のクラスがある棟と職員室や実習室がある棟の他に旧校舎を使った実験棟がある。先生は、ここに部屋を持っている。先生は、歴史の先生だが、アカリの部活の顧問と幾つかの文化部の顧問を兼任している。
それと、歴史の資料を置くための部屋を学校に認めてもらって、職員室とは別に先生個人の部屋がある。この実験棟は、そんな先生たち部屋が並んでいる。その為に、呼び出された生徒か、トイレを使う生徒(実験棟のトイレは温水便座なのだ!)か、後は部室がある為に部室に荷物を取りに行ったり着替えたりする為に来るだけだ。生徒も来ないわけではないが頻繁に来ることはない。その上、先生の部屋は、文化部の部室のある階にあるので昼間は殆どひと気がない。
アカリは、周りを気にしながら、階段を上がった。

【階段まで来ました。】

“ぴろりん”
【鍵は開けてあるから入ってきなさい。】

【はい】

アカリは以前に一度だけ先生の部屋に入った事がある。性奴隷になる前だが、そのときには部活を妹の関係で休む時に休みたいというために来ただけだ。部屋の壁が古い資料で埋め尽くされているのを覚えている。窓には、厚い遮光カーテンがかけられていて、蛍光灯ではなくLEDライトが付けられていたのを覚えている。先生の机は、窓が背になるように配置されていて、大きな机が一個置かれていて、前に二人座れるソファーと一人がけのソファーが3つ置かれている。ローテーブルの上にも資料が置かれていたのを覚えている。今にして思えば、この短いスカートでは、ソファーに座ったら正面に座った先生にパンツが見えてしまっていただろう。
そんな事を考えながら、アカリは階段をあがって、先生の部屋のドアから中に入った。

「きゃ!」

ドアを開けて中に入ると、いきなり抱き寄せられて、匂いですぐに先生だと解った。
先生が首筋にキスをしてくれた

「ダメ。先生。汗臭いですよ。沢山汗かいたから・・・。駄目です。」

先生は、首筋を舐めるようにしている。

「あっヤダ。ダメ。」

そう言っても、身体に力が入らない。
先生が耳元で

「アカリ。声出すとバレちゃうよ。」
「ヤ。でも・・・先生。気持ちいいです。耳はダメです。あぁぁ」

耳を甘噛された瞬間に身体から力が抜けた。先生に抱きしめられながら先生の腕に捕まっているのがやっとだ。体育の後で疲れているのもあるが、それよりも、先生に汗臭い身体を抱きしめられて舐められているという事で羞恥心がドンドン出てくる。
そのまま、先生はアカリの身体の向きを変えさせて、深くキスをした。
その後、また身体の向きを変えさせて、ソファーの縁に手を置かせた。四つん這いではないが、お尻を突き出す格好になっている。

先生はスカートをめくって、汗とエッチな汁でグチョグチョになっているスパッツを脱がした。

「ダメ・・・臭いです。あぁぁ先生。触らないで・・・あぁダメです。」
「いい匂いだよ。アカリ。」

そう言ってから、先生はアカリのグチョグチョになっているマンコを指で触り始めた。

「あっあっあっ」
小気味いい感じで喘ぎ声が出始める。
休み時間は10分しかない。

「ダメ。なめないでください。あぁぁぁ我慢できなくなちゃいます・・・あぁぁせんせい。ほしい。ちんちんほしい。」

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