【みくの冒険】第二話 学校で初めての・・・

 

 みくは、主からの指示をスマホでも受けられるようにした。
 学校の授業中は無理だが、休み時間や登下校中なら大丈夫だからだ。

 休み時間のたびに新しい指示が来ていないか確認するためにスマホを見てしまっている。
 友達には、彼氏が出来たのかと言われたが、主からは”家族からの連絡が来る”と答えるように言われている。

 授業の内容を主に伝えれば、指示が返ってくることがある。体育の時に、スパッツだけで受けさせられたこともある。授業中にパンツを脱げと命令された時には、どうしようかと思ったが、全部は脱げなかったが、姿勢を直すフリをしてパンツを半分だけ脱いだ。授業が終わって、主にどこまで脱げたのか報告したら、褒めてもらえて嬉しくなって、もっともっとエッチな指示が欲しくなってしまった。

 みくは、今日の朝は寝坊してしまって、昨日の夜におまんこを触ってしまったパンツのままで、来てしまった。普段なら、朝にシャワーを浴びて着替えるのだが、朝の時間がなくなって、トイレにも行っていない。
 学校に着くまで、主にDMの返事も出来ていなかった。
 1時間目が終わって、スマホを確認すると、主から指示が出ていた。

”トイレに行くな”と、いう物だった。

『わかった』

 みくは、簡単に返事を返した。実は、トイレに行きたかったが、朝の挨拶もしてないので、主の指示に従った。
 実は、おしっこに行きたかったが、我慢出来ると思ったのだ。

 午後から授業がなく昼で帰られるので、大丈夫だと思っていた。

 授業が終わって、帰り支度をしている時に、主から連絡が入った。

”スポブラを外して、ノーブラで帰りなさい”

 みくは、スポーツブラを愛用している。

 みくは、すぐにトイレに移動して、スポブラを外した。ブラを外しただけなので、大丈夫だとは思っていたが、キャミソールを着てくるのを忘れていたので、乳首が制服に擦れて感じてしまう。
 ブラに合わせたパンツを履いているのだが、履いているパンツは、昨日の夜にオナニーをして汚してしまったパンツのままだ。それだけではなく、お気に入りのパンツでよく履いていたので、おまんこの部分がオナニーのせいなのか擦れてしまっている。布地が汚れて薄くなっているのだ。そして、昨日の夜にオナニーで汚しているのが解っているパンツだ。スパッツも履き忘れている。おしっこを我慢している状態で、制服に乳首が擦れて感じてしまっている。
 おまんこが濡れてくるのがわかる。

『外した!』

 みくは、主にブラを外したことを報告した。外したブラは、かばんの中にしまった。丸めればわからないだろうと思っている。

”乳首が擦れているのだろう。乳首が勃起しているとバレてしまうかもな。制服の夏服だと目立つだろう”

『大丈夫。制服だけど、目立たない』

”そうか、それなら。もう少し恥ずかしい格好になりなさい。スカートを短くしなさい”

『え?いまも短くしているよ?』

”いまよりも短くしなさい”

『わかった。やってみる』

 みくは、言われたとおり、スカートを短くしようと思って、トイレから出ようとしたら、誰かがトイレに入って来た。友達はもう帰っていると思っている。このトイレは、校舎から離れているので、誰も入ってこないと思っていた。びっくりして、個室に戻ってしまった。
 制服が見えた。リボンの色から、同級生だと思うが、顔までは確認出来なかった。慌てている様子はないが、個室に入ってパンツを脱ぐ音が聞こえてくる。
 隣の個室からおしっこをしている音がしている。聞き耳を立てたわけではないが、おしっこの音が気になってしまった。

 みくが隣の個室に入っているのを知らない。

 おしっこの音が終わった。みくは、聞き耳を立てているわけではないが、なんとなく同級生のトイレが気になってしまった。おしっこが終わって、トイレットペーパーを巻き取る音がした。拭いているのだろう。個室から出ていってから、少しだけ待って出ていけばいいだろうと思っていた。

「んっあっんっあっあっあっ」

 声が聞こえる。
 声の後で、くちゅくちゅという音が聞こえる。

『隣の個室から声が聞こえる』

”友達か?”

『わからない。オナニーをしているかも?』

”和式か?洋式か?”

『隣は、和式のはず』

”覗いてみなさい”

『え?』

”覗きなさい”

 みくは、命令されて、下の隙間から隣を覗いた。

『オナニーをしている。クリを擦っている』

 みくは、命令されて、同級生のオナニーを覗いてしまった。
 自分のおまんこ以外も始めてみた。濡れているおまんこを激しく擦っているのは、自分でやっているオナニーと同じだ。自分のおまんこよりもビラビラが大きくて毛が濃かった。声も段々大きくなる。くちょくちょの音も激しくなってくる。
 みくは、初めて見るオナニー現場に興奮してしまった。すぐにでもおまんこを触りたいが、許可がでない。我慢している状態だ。おまんこがグチョグチョに濡れているのがわかる。目の前で行われているオナニーのおまんこと同じくらいに濡れている。

”みく。個室からこっそり出なさい”

『え?』

”ばれないように個室を出なさい”

『わかった』

”個室を出たら、洗面所で出てくるのを待っていなさい”

『うん。出た。手洗い場に着いた』

”おまんこを触りたいのだろう?触っていいよ”

『え?』

”触りなさい”

『わかった』

”オナニーをしていた子が出てきたら、今、来たように振る舞いなさい。その子が入っていた個室に入りなさい”

『わかった』

 みくは、短くしたスカートに手を入れてグチョグチョになっているおまんこを触った。
 目の前で行われていたオナニーのように激しくクリを触っている。

(あっおしっこが出ちゃう!)

 そう思った時には、遅かった。
 学校で同級生のオナニーを覗いて、トイレでスカートに手を入れて、パンツの上からおまんこを触りながら激しいオナニーをして、パンツを履いたままおもらしをしてしまったのだ。

 みくは声が出そうになるのを必死に我慢していたが、おしっこまで我慢出来なかった。
 みくが、学校でおしっこをもらした瞬間に、個室も逝ってしまったようだ。

 慌てたのはみくだ。おもらしを、見られるわけには行かない。
 個室に駆け込んだ。みくが個室に駆け込んだのを音を聞いて、びっくりしたのはオナニーをしていた子だ。息をひそめるようにしている。

「えっ・・・。あっ・・・。おしっこ?」

 個室から出た同級生は、みくのおもらしの跡を見つけた。みくは、恥ずかしさから個室で息を殺している。そして、声を聞いて、友達だと判断した。友達のおまんこを見ただけではなく、オナニーを覗いてしまった。

 友達は、みくのおもらしを避けるようにして、手を洗って個室から出ていった。

『ごめん。オナニーで気持ちよくなって、おもらししちゃった』

”同級生には見られてしまったのか?”

『大丈夫。でも、オナニーをしていたのが、誰なのか、わからなかった。声を聞いた。多分、友達』

”そうか、友達のオナニーを覗いて、興奮してオナニーをして、おもらしをしたのだな。パンツも汚したのか?”

『うん。ぱんつを履いたまま』

”恥ずかしいな。学校で、おもらしをしたのか?”

『うん。恥ずかしい』

”おしっこはもういいのか?”

『うーん。まだ、おしっこしたい』

”いいよ。パンツを履いたままならおしっこをしなさい”

『わかった』

 みくは、パンツを履いたままおしっこを出した。
 少しだけしか残っていないと思ったけど、自分が考えていた以上におしっこが残っていた。パンツの中で溜まって、生暖かく感じるおまんこが気持ちよかった。

”パンツを脱いでノーパンで家に帰りなさい”

『わかった。パンツを脱いで帰る』

”そうだな。帰り道にある公園でブランコに乗りなさい。スカートは短いままにだよ。おまんこに風が当たって気持ちがいいかもしれないからな”

『うん。やってみる!』

 みくはノーパンでブランコに乗った。スカートが短くしているので、スカートがめくれる度におまんこが見えてしまいそうになる。もしかしたら、おしりは見えているかもしれない。でも、おまんこが風を受けて感じてしまっていた。ブランコで遊んだあとで、ベンチに座って見られていないことを確認して足を広げてみた。スカートを短くしているので、おまんこが触れた。少しだけおまんこを触ったら”くちょ”という音がした、グチョグチョに濡れているのだろう。おまんこには指も入れたことが無いが指くらいなら入りそうだと思ってしまった。
 家に帰り着いてから、おしっことエッチな汁で汚れたパンツを主に報告した。
 主から汚したパンツかおまんこを報告しなさいと言われて、汚れたパンツを報告してすごく褒められた。
 おしっこを我慢出来なかった罰を受けたためだ。

 その後で、ノーパンになってからの行動を思い出しながら、オナニーをした。

 夜のオナニーも、いつも以上に興奮して、また見てもらおうかな考えてしまっていた。

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