【始まりの調教】第四話 その後・・・

 

[香織]
御主人様
香織はおかしくなってしまいました。会社のトイレに入って、普通におしっこしているのですが、アソコが濡れてしまいます。
朝から疼いてしまって...御主人様にお逢いしたいです。

[神埼]
そうだね。
そろそろ、香織も解ってきたからね。
でも、もう少しだけ今まで教えたことを忠実に実行してね

[香織]
御主人様
はい。わかりました。
今晩から、下のほうのお手入れを始めます。
御主人様は香織とお逢いしてくれないのですか?

[神埼]
香織。
今までの事を忠実にしていれば、逢えるよ。

[香織]
御主人様
はい。わかっています。
ご報告です。
下の毛は、全て抜きました。見ていただけますか?
それと、会社でおしっこする度に一人エッチしちゃっています。
御主人様のお言いつけ通り、鍵をかけないでしています。おしっこの時にも鍵をかけない様にしています。
誰かがトイレに入ってくる度に、ドキっとしますが、その時には、香織のアソコが濡れてしまいます。

[神埼]
そうだね。
他には、どうなの?

[香織]
御主人様。
今日、会社のトイレで一人エッチしていたら、ドアが開いてしまって...
同僚に少しだけ見られてしまいました。
でも、今それを思い出して、またアソコが濡れて来ているのがわかります。
香織はこんなに淫乱でいいのでしょうか?

[神埼]
香織。
まだこれからもっと楽しく気持ちいい事をしようね。
会社での一人エッチもそろそろ慣れてきたね。少し、露出を高めようか
これから、生理の日以外ショーツを穿かないで居なさい。
どんな服装でもです。

[香織]
御主人様
はい。わかりました。
ノーパンで過ごす様にします。香織の会社は制服があって、スカートなのですが大丈夫でしょうか?

[神埼]
そうだね。
会社の制服を汚すのはまずいだろうね。
会社では、ショーツをつけてもいいよ。ストッキングを履くなら、ストッキングにおりものシートを
挟んでもいいよ。

[香織]
御主人様
香織は、ショーツを履かないでいる方がいいので、ストッキングにおりものシートを居れて過ごしています。
凄い開放感があって気持ちいいです。
トイレで下を確認すると、凄く濡れていて、必ず一人エッチをしてしまいます。
今日は、トイレのドアを開けたままでおしっこをして、そのまま一人エッチをしてしまいました。

[神埼]
香織!
危ないから辞めなさい。まだまだ私の言っている事がわからないのですか?
ご褒美を上げようかと思ったけど、もう少し後だね。

[香織]
御主人様
ゴメンなさい。お言いつけの意味を勘違いしていました。
香織を捨てないでください。

[神埼]
うん。わかればいいよ
香織、会社で何回 一人エッチしているの?

[香織]
御主人様
香織は、会社では3~4回位です。
朝会社に着いてすぐにトイレで1回してしまいます。
通勤途中になんか見られているように思ってしまって、アソコが凄い状態になってしまいます。
お昼に1回と夕方に1回位です。時々、仕事中にアソコを触ってしまって、濡れているので
トイレに入って、一人エッチをしてしまいます。

[神埼]
香織。
私と逢いたい?

[香織]
はい。
逢いたいです。

[神埼]
香織。
香織は、私の何? 何が欲しい

[香織]
御主人様
香織は、御主人様の奴隷になりたいです。
香織を壊してください。
もっといろんな事を教えてください。

[神埼]
香織。
奴隷契約書を作るから、それにサインをして。
そうしたら、香織にもっともっと深い事を教えてあげよう。
どうする?

[香織]
はい。
わかりました。

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