【体験談】彼女の友達のおもらし

 

 当時付き合っていた彼女とは経験初体験を終えている。その時、一緒にいる友だちは先日一緒に経験をした友達ではない。彼女の部活の友達だ。大きくない田舎の学校なので、名前も顔も知っている。髪の毛をショートボブにしている。

 今日は、彼女仮称:タカコ彼女の友達仮称:チアキと一緒に、彼女の家で勉強をすることになっていた。
 私が、タカコとチアキに数学と理科物理を教える。テスト勉強を行うことになっていた。タカコの家は、広い上に今日と明日は家に誰も居ない。両親は、仕事で出張している。祖父母は旅行に出かけている。

 学校から、タカコの家まではバスを使って30分ほどだ。
 ただ、この日はバスが遅延していた。田舎なので、バスが頻繁に来ない。1時間に1本あれば多いほうだ。学校は、テスト期間に入っていて午前中だけの授業になっていた。給食を食べて帰る形になっている。
 少しだけ暑い季節で、普段よりも多く水分を摂取していた感覚はあった。

 3人でバスを待っている。
 同じ方向に帰る生徒も当然だがいるが、迎えが来ていたり、自転車だったり、友達とどこかに遊びに行ったり、偶然なのか、バスを待っているのは私たち3人だけだった。バスは、20分近く遅延したが、やっと到着した。バスの料金は、前払い制だ。都会を走るような大型のバスではない。小型のバスで、7-8人が座れる程度の大きさのバスだ。
 運転手と言葉を交わしてからバスに乗り込んだ。

 バスは、緩やか動き出す。
 振動が眠気を誘い始める。乗ってくる客も居ない。

 15分が経過した頃に、チアキがモジモジし始めた。タカコも気がついたが、バスは丁度、中間地点だ。まだ、最低でも15分以上は必要になってくる。

 20分が経過した、我慢の限界が近づいている。

「タカコ。まだ?」

 チアキは、恥ずかしそうにしながらスカートの上からおまんこの辺りを押さえている。
 恥ずかしそうにおしっこを我慢している姿が卑猥ですごく興奮した。

「あと、10分くらい」

「ダメ。我慢できない」

 足をバタバタ動かしてなんとか我慢をしているようだ。

 バスはすべての停留所で決まった時間停車する。遅れていても、停留所では1-2分程度は停まる。

 最寄りのバス停まで、2つに迫った。バスが停留所に停まった瞬間に、チアキは立ち上がって、バスの扉を開けて外に出た。

「降りるのか?」

 運転手が聞いてくる。いつも使っているタカコがいるので、どこで降りるのか把握しているのだろう。

「うん。少し、河原で涼んでから帰る」

 タカコの機転で、チアキがおしっこを我慢しているとはさとられないで済んだ。
 確かに、河原に行けば大丈夫だろう。バス停からも、近くにある民家からも死角になっていて(多分)見えない。

 私は、先に降りてしまったタカコとチアキの荷物を持って、バスを降りた。
 チアキは、ゆっくりした足取りで、河原に降りている。タカコが手を引いている状態だ。急がない速度で、彼女たちの後に続いた。友達のおしっこが見られるかもしれないという下心も当然のように湧いていた。

 二人は、岩陰に移動していた。道からは見えないが、私がいる位置からは見えてしまっている。二人は、私がいることに気がついていない。気がついているのかもしれないが、チアキは我慢の限界のようだ。制服のスカートを捲って、パンツに手をかけている。

「荷物を持っていたぞ!どうする!?」

 声をかけたのが悪かったのか、チアキは半分程度は脱いでいたパンツを持ち上げた。白いパンツが、私の目に入ってきた。

「あっ・・・。ダメ・・・」

 チアキは、普段と違って消えそうな声で小さく呟いた。
 スカートを大きく捲った。中途半端に持ち上げられた白いパンツの中心が、黄色くなり、中央が少しだけ下がる。そして、時間を置いて黄色い液体がパンツから溢れ出る。

 チアキは、パンツを脱いで座っておしっこをしようとしていた。
 しかし、私が声をかけたことで、とっさに立ち上がって、膝まで脱いでいたパンツを思いっきり持ち上げた。立ち上がった衝動と、パンツの刺激で、我慢の限界を越えて、出そうとしていたおしっこは止めることはできなかった。

 友達と友達の彼氏の前で、盛大におもらしをしてしまう失態をチアキはしてしまったのだ。

 チアキの悲劇はこれで終わらなかった。
 履き古していたパンツのゴムは、チアキが力を込めて持ち上げたことで限界に達していた。股間部分が黄色くなり、おしっこの重みで垂れ始めている。そして、ゴムが切れてしまった。おしっこはまだ止まらない。チアキは、恥ずかしさで固まってしまっている。足を広げているが、腿を伝うおしっこが白いソックスを黄色に染めていく。
 そして、おしっこで靴下が濡れるのを拒むように、持ち上げているスカートを更に上に持ち上げて、足を大きく広げる。パンツもそれに合わせて、持ち上げられる。

 その瞬間。
 ゴムが切れたパンツは守っていたチアキのおまんこから離れてしまった。

「ダメ!」

 チアキは、隠そうとしたが、おまんこからはまだ勢いよくおしっこが出ていて、スカートは下ろせない。動けば、足にかかってしまう。
 私の目の前で、大きく足を広げながら、未処理(未使用)のおまんこからおしっこが出ている。

 私の股間はしっかりと反応してしまっている。大きくなっていくおちんちんをチアキも認識したのだろう。そして、おしっこが止められない現状では、何もすることができない。ただ、タカコだけはしっかりとチアキのおまんこを見て、私の大きくなっている股間を見ていた。

 チアキは、真っ赤なかおをして羞恥に耐えている。彼女であるタカコは、私のところに来て大きくなったおちんちんを触っている。チアキはおしっこが止まっても、暫くそのまま制服のスカートを捲っていた。おまんこの毛は手入れがされていなくて、伸びていた。おしっこで濡れたおまんこの毛が卑猥さを増幅させている。