【目撃談】後輩のおもらし

 

中学3年の時。
体育祭が行われていた。来賓や親族が居るために、グラウンド近くのトイレや校舎のトイレも近い場所は、生徒の利用は禁止されていた。
校舎から離れた場所にある男女兼用トイレに向かっていた。そこなら空いていると考えたからだ。

彼女の後輩が、小走りで私を追い越していった。

後輩の後に、彼女が現れた。彼女が後輩に付き添っているようだった。
彼女が、男女兼用のトイレを知っていたのには理由がある。女子は、使わないトイレで、男子も一部の者しか知らない場所だ。用務員や清掃を行う人たちが使う場所だからだ。

私と彼女は、走っていく後輩を見送る形になった。

私と彼女が男女兼用のトイレを知っていたのには、理由がある。彼女の性癖に依存した話だ。

急いでいた後輩は、ジャージの下と2年生を示す色の体操着を着ていた。

トイレに急いでいるのは、そういうことだろう。
どうやら、昼休みの時間が終わりに近づいて、校舎のトイレは行列が出来ていた。

別に遅れても問題はないと思っていた、私と彼女はゆっくりとトイレに向かった。

後輩に悲劇が待っていた。

トイレの場所を教えたが、トイレを見つけることが出来なくて戻ってきたのだ。そのときには、おしっこが我慢出来ない状況になっていたようで、恥ずかしがりながらも、前を抑えていた。

後輩は、彼女を見つけて、トイレを教えて欲しいと懇願してきた。

そのときには、すでに限界を越えていた。

後輩は、おもらしを避けなければダメだと思ったのか、”見ないで”と叫んだ。
ジャージとブルマだけは脱げたが、白いパンツだけは中途半端に脱げてしまった。

その状態が精一杯だった。

半分だけパンツが脱げた状態は、手入れをしていない毛が見える状態で、おしりは丸出し。手には、脱いだジャージとブルマを持っている。体操着は汚れないように、上にあげている。

我慢していた大量のおしっこが中学2年のおまんこから出ている。

脱げかけているパンツは、黄色く染まっていく。

足や靴が汚れないように、足を広げたのが悪かったのだろう、黄色く染まっていくパンツは、おしっこの重みで垂れていく、オリモノシートを付けていたのも悪かったかもしれない。

おしっこをしている最中は無言で顔を真っ赤にしている。

足を広げているので、パンツはズレ落ちない。

おしっこが弱くなってきて、恥ずかしさのピークを迎えたのか、足を閉じようとした。

その時に広げた足でずれ落ちていなかったパンツが、おしっこの重みに耐えられなくなって、落ちてしまった。
まだ足を広げている。
オマンコからは、おしっこが出ている。
手に持っている物があって隠せない。

おまんこがしっかりと見えてしまった瞬間だった。

おしっこが終わって、涙を浮かべて、座り込む後輩を、彼女は優しく抱きしめて、トイレに連れて行った。パンツを脱がせて、持っていたティッシュでおまんこを拭いてあげている。

後輩は、されるがままの状態だ。

トイレで、彼女は後輩にブルマとジャージを履かせた。ノーパンで午後の体育祭に参加させるようだ。
後輩もうなずいている。
おしっこで汚したパンツは、彼女が預かることになったようだ。

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