【イメプ】先生、地震が怖い

 

 貴女は、地震が嫌いだ。”怖い”という思いもあるが、”嫌い”が正しい感情だ。

 貴女の住んでいる地域は、地震は多くない。多くないだけで、まったくないわけではない。貴女は、大地震の映像を見て、地震が怖くて”嫌い”になってしまった。大きな地震がある度に、マスコミが何度も何度も流す動画を見て、予定に地震が怖くなってしまった。

 貴女は、学校で先生の手伝いをしていた。密かに、先生に憧れの感情を持っていた貴女は、『面倒だ』とか『最悪』とか言いながら、内心では先生と二人だけになれる環境を楽しんでいた。

 地震が襲ってきた。揺れは小さく、すぐにおさまったが、貴女は怖くて先生にしがみついてしまった。

貴女「きゃ!」

先生「大丈夫だ。少し揺れただけだ」

 追い打ちをかけるように雷雨が学校を襲った。

”ゴロゴロ。ズドン”

貴女「きゃぁぁぁぁ」

 一瞬、光が辺りを支配した。次の瞬間、部屋の電気だけではなく、街中の明かりが消えて、闇の支配下に入った。

先生「大丈夫だ。雷で停電しただけだ」

 慰めにもならない言葉だ。
 窓を叩く雨音が強くなる。雹も混じっている。闇に支配された世界で、二人だけ、そして、狭い部屋。激しく聞こえる音は雨音や雹が窓や建物を叩く音。
 ドアは、電子ロックされている。電源がなければ、ドアを内側から開けられない。

 非常電源に切り替われば、ドアは開けられないが、非常灯が点灯する。
 カバンや荷物は、前室に置いてある。貴女のスマホも前室に置いてあるカバンの中だ。

貴女「先生・・・」

先生「大丈夫だ。非常用電源がある」

 貴女は、先生の腰に抱きついたままだ。先生も、貴女を抱きしめている。

 部屋が大きく揺れる。
 地震だ。さっきよりも大きめの揺れが、貴女と先生を襲う。

貴女「キャァァァ怖い!地震!地震!」

先生「大丈夫だ。大丈夫だ」

貴女「ヤダ。ヤダ。ヤダ」

”ドーン”

 雷が近くに落ちる。

貴女「キャぁぁぁ・・・・。あっ・・・ダメ・・・。あっあっ・・・・。出ちゃう・・・」

 貴女は、地震の恐怖と雷の恐怖で我慢していた、おしっこをおもらししてしまった。

”ジージー”

 最悪な事に、非常用電源に切り替わって、非常灯が点滅してしまった。

先生「・・・」

 先生は、貴女の足元に広がるおしっこをしっかりと見ている。貴女を抱きしめているために、先生のズボンもおしっこで汚れてしまっている。

貴女「ダメ。先生。見ないで・・・」

先生「我慢していたのか?」

貴女「・・・。ち、ちが・・・」

先生「そうか?」

貴女「おね・・・がい・・・です・・・内緒・・・に、なんでも・・・しま・・・す」

先生「・・・。なんでも?」

貴女「はい。ここで、ぱんつを脱げと言われれば脱ぎます。だから、内緒にしてください」

 先生は、貴女を抱きしめていた腕に力を入れる。

貴女「先生。痛い。でも・・・」

先生「でも?」

貴女「な・・・。なんで・・・。も、ないです。先生の・・・。すきにして・・・」

先生「いいのか?」

貴女「・・・。はい。でも、はじ・・・、めて、だから・・・やさしく・・・して、ほしい。です」

 貴女の言葉で、抱きしめている先生の腕のちからが強くなる。
 身体を押し付けあっている。貴女も、先生の背中に腕を回す。貴女のお腹には、固くなった先生の”モノ”が当たっている。貴女は、先生のおちんちんが大きく固くなっているのを感じて嬉しくなっていた。

貴女「先生?痛くない。ですか?」

 貴女は、先生から少しだけ身体を離して、手で固くなっているおちんちんを触る。

先生「痛くはないが、触ったり、見たり、したことがあるのか?」

貴女「・・・」

先生「あるのか?」

貴女「エッチな動画で・・・。見たことはあります。でも、直接見たことはないです。触ったことも無いです」

先生「それなら辞めておこう」

貴女「え?」

先生「ん?」

貴女「あっ・・・。先生のおちんちんをみたいです。触ってもいいですか?できるかわからないけど、舐めてみたいです。教えてくれたら、やります」

 貴女は、おもらしを忘れて先生のおちんちんを見たい。触りたい。舐めたい。その環状を正直に先生にぶつけます。

先生「そういうのは、好きな人としなさい。私が、君のことを好きでも、君は違うだろう?」

貴女「え?」

 貴女は、おちんちんを触る手を止めて、改めて先生を見てしまった。

貴女「先生が私を?」

先生「・・・」

貴女「先生。私も、先生が好きです。だから、先生の手伝いも・・・。それに・・・」

先生「それに?」

貴女「先生の声が好きで、授業中に触って・・・」

先生「どこを触ったのか言ってみなさい?授業中に、隠れて、パンツを脱いでいたのは知っているよ」

貴女「え?先生の声を聞きながら、授業中にパンツをずらして、おまんこを触っていました。ごめんなさい」

先生「それだけじゃないだろう?」

貴女「・・・。はい。ペンを入れたこともあります」

先生「おしおきが必要だな。これから、私の彼女兼性奴隷兼ペットだぞ、いいのか?」

貴女「はい!なんでもします。だから、だから・・・。先生の彼女に、性奴隷にしてください」

先生「わかった。パンツを脱がす。それから、口での奉仕やこれからのことを話そう」