【イメプ】ノーパンが先生にバレた

 

 貴女は好奇心から学校でパンツを脱いでノーパンになってみた。
 最初は、緊張してしまってすぐにパンツを履いてしまったが、今では、ドキドキしながらも見られないことやばれないこともわかって、ドキドキは続いているし恥ずかしさの中になんとも言えない感覚が生まれて、嫌いな授業も眠くならなかった。
 授業が終わってトイレに行けば普段以上に興奮して濡れ濡れになっているおまんこを触って、気持ちよくなるのが日課になっていた。

 学校以外では、しっかりとパンツを履いて、おまんこを触ることはなかった。

 ちょっとした冒険と好奇心。
 タイツを履いてのノーパンから、スパッツだけになってみて、今は何も履かないでスカートを捲られてしまえばおまんこが見られてしまう。
 おまんこの毛が薄いこともあり、スカートが捲れてしまえば、濡れているおまんこが見られてしまう状況に興奮してしまっている。スマホには、自分のオナニーやおしっこを撮影した動画を保存していた。もちろん、学校のトイレや非常階段で行ったオナニーの様子だ。それだけではなく、非常階段でノーパンになって、おしっこをした動画も保存している。学校でのオナニーのときに、見て思い出しながらオナニーをするためだ。

 その日は大好きな先生の授業だ。朝から先生の授業はノーパンで受けると決めていた。家を出る時から、おまんこがグチョグチョになっているのがわかっていた。先生の授業は、最終だ。それまでノーパンになるのも、触るのも我慢している予定だ。昼には体育があるために、パンツを脱ぐことができないからだ。

 貴女は、先生の授業の前に行われていた体育の授業が終わって、更衣室で着替えをした。友達が居る前で、汗とエッチな汁で汚れたパンツを見られたくなった。友達の前でノーパンにも慣れないので、下にジャージを履いたままトイレで着替えをしようと考えた。しかし、トイレが混んでいて、ギリギリの時間になってしまった。
 結局トイレは、生徒が使うトイレではなく、教室から離れた教職員棟にあるトイレを使った。

 ジャージを脱いで全裸になった。
 体育のときにおしっこを我慢していた貴女は、全裸の状態でおしっこをする。あとでおまんこを綺麗にするので、おしっこは拭かない状態にした。

 先生の授業を受けるのに、汗臭い状態では居たくなかった。おっぱいの谷間—少しだけあると主張している—の汗を拭いて、背中や首筋も綺麗にする。香水はないがデオドラントのスプレーをしっかりとしておく、汗の匂いが着いてしまったブラにもしっかりと汗の匂いは消した。制服にもしっかりと振りかけた。このデオドラントは先生が使っているのを見て同じものを購入した。先生に抱かれている錯覚になって興奮する。靴下も脱いでしっかりと汗を拭いていく。
 最後に興奮してぐちょぐちょになっているおまんこを綺麗にする。まずは、履いていたパンツで、おまんこを拭いた。汗で臭くなったパンツにエッチな汁の匂いが追加される。ぱんつは、体育のときに少しだけ出てしまったおしっこと汗とエッチな匂いが染み付いている。白濁した汚れとおしっこの黄色がはっきりとわかってしまう。自分で見ていて恥ずかしくなって、ジャージの上に丸めて置いた。おまんこは拭いても拭いてもエッチな汁が出てきてしまうので、持っていたハンカチを丸めておまんこの中に入れた全部は入らなかったが細くした部分はしっかりと入って、エッチな汁が出てこなくなった。気になってクリだけではなく、お尻の穴の周りを綺麗にした誰に見られるわけではないが、綺麗な状態で先生の授業を受けたかった。

 全身を綺麗にして、おまんこの疼きは止まっていないが、エッチな汁はハンカチで堰き止めた。クリもアナルも乳首も綺麗にした。頑張って、お尻の穴の中も綺麗にした。ブラをして、制服を着た。ジャージを入れる袋を教室に忘れてきたことを思い出したが、丸めて持っていけばいいと思った。

 貴女がノーパンの状態を確認しているときに予鈴が鳴った。
 先生の授業が始まってしまう。教室まで距離があるので、急がないと間に合わない。

 廊下で誰かにぶつかりそうになったが、授業には間に合った。

 貴女は、気がついていなかった。
エッチな汁と汗とおしっこで汚れたパンツを、ぶつかりそうになった時に落としてしまったことを・・・。そして、電源が入った状態のスマホを落としてしまったことを・・・。それを、ぶつかりそうになった、貴女と同じ方向に向っていた先生が拾ってしまったことを・・・。

 先生の授業に遅れないように、教室に急いでしまった。階段を上がるときに、後ろから来た先生にスカートの中を見られてしまったことを・・・。
 そして、先生も貴女を可愛いと思って普段から気にかけていたことを・・・。授業中以外でも、貴女のことを観察していたことを・・・。

 先生の授業は無事に終了した。おまんこにハンカチを入れていることも、ノーパンなことも、スマホとパンツが無くなっていることもすっかりと忘れてしまっていた。先生の声を聞いて、おまんこがうずいてすぐにでもトイレに入って触りたくなってしまっていた。

 貴女は、先生から資料の片付けを頼まれる。先生からの頼まれごとクラスの皆は部活に行ったり、帰宅を始めた。
 授業で使った資料を、先生が1人で使っている準備室に持っていく。旧校舎にあり、新校舎にある教室や教職員棟とも離れていた。誰も居ないわけではないが、授業が終わって他の先生たちも準備室にはよらない場合が多い。貴女も、先生に頼まれた資料を置いて帰るだけで、先生は教職員棟に居ると思っていた。そのために、カバンとジャージを詰めた袋を持って、そのまま帰宅できるようにしてから準備室にむかった。
 資料は幸いにも、重くなく片手で持っていられる程度だ。
 貴女は、資料を準備室に置いたら、部屋に鍵をしてオナニーをしようかと考えていた。先生が普段使っている椅子に座ってオナニーするのは、すごく魅力的に思えた。

 今から行おうとしている淫乱な行為で、おまんこはいつも以上に濡れてしまっている。

 先生の準備室は旧校舎の三階の奥にある。建物の方向から、他の校舎からも運動施設からも見えない位置にある。オナニーをしてもバレることはないと考えた。考えれば、考えるほどに、おまんこが濡れていくのが認識できた。

 そして、三階に上がる階段で、おまんこに入れていたハンカチが取れてしまった。
 両手が塞がっている状態だったし、帰りに拾えばいいと考えて、ハンカチが落ちた場所だけを確認して、準備室に向かった。

 これが、貴女が犯した最後のミスだった。

 先生の準備室の扉をノックする。返事が無いのはわかっている。先生から借りた鍵を使って中に入る。
 机の上に、資料を置いて、先生が普段使っている椅子に座る。座る前からおまんこがグチョグチョになっている。少し触っただけで逝ってしまいそうだ。

 扉を開ける音に貴女はびっくりする。誰か来るとは思っていなかった。聞いていた話では、三階は先生の準備室があるだけで、他は使われていない。倉庫の変わりになっている。

 扉が開けられるまえに、貴女は椅子から立ち上がって、スカートを直した。

貴女「先生!」

先生「おぉありがとう。資料は重くなかった?」

貴女「大丈夫です!」

 会えないと思っていた先生に会えて舞い上がってしまった。ノーパンなことも、さっきまでオナニーをしていたこともすっかりと忘れてしまった。
 なので、先生が椅子に座るときに、貴女のエッチな汁が着いていることを確認したのに気が付かなかった。

先生「資料のお礼に、なにか飲むか?」

 学校では、自販機で売っているパックの飲み物しか許可されていない。
 しかし、先生たちが個人的に冷蔵庫を持ち込んで、好きなドリンクを飲んでいるのは知られている。

貴女「はい!」

先生「缶ジュースでいいか?」

貴女「はい!」

先生「横にある冷蔵庫から好きなジュースを取っていいぞ、珈琲は残しておいてくれると嬉しいけどな」

貴女「先生。珈琲をよく飲んでいますよね?」

先生「へぇでも、珈琲を飲むのは、職員室かここだけだぞ?」

貴女「え?そうなのですか?先生は、珈琲を飲んでいる印象が強いです」

 話が弾んで気が緩んだ貴女は、スカートを抑えないまましゃがんで下の方にあるジュースを取ってしまった。
 先生との何気ない会話がすごく楽しくて、グチョグチョになっているおまんこのことをすっかり忘れてしまっていた。

先生「(やはり・・・。見間違いではないな)」

貴女「??先生、何か言いましたか?」

先生「いや、そうだ。珈琲を取ってくれるか?」

貴女「はい。良いです。銘柄は何にします?沢山ありますね」

先生「そうだな。奥にあるボスでいい。ブラックが一本あるだろう?」

貴女「あっえぇぇと、あっ!ありました!これですよね?」

先生「あぁ」

貴女「え・・・。先生?それは?」

 先生は、貴女のパンツを広げて持っている。汚れている部分が解るようにしているのだ。それと、グチョグチョになっているハンカチも広げていた。

 貴女は、誤魔化せばよかったのだが、とっさにスカートを抑えてしまった。自分で、パンツを履いていないと告白してしまったと同じ行動をした。

貴女「・・・。先生?」

先生「スカートを捲ってみせなさい」

貴女「え?」

先生「このパンツは、授業が始まる前に、廊下でぶつかりそうになった生徒が落としていった。全力に近い走りで、スカートが捲れておしりがはっきりと見えた。最初は気のせいだと思った。でも、さっき冷蔵庫からジュースを取り出す時にも見えた。パンツを履いていないな?」

貴女「・・・」

先生「それも、しっかりと濡れているな。おもらしをした感じでもない。ただ興奮する為に、パンツを脱いで授業をうけたな?」

貴女「ち・・・」

先生「違うのなら、スカートを捲って見せなさい。もし、パンツを履いていたら、お前の望みを何個でも叶えよう」

貴女「履いていなかったら?」

先生「そうだな。俺の性奴隷にでもなってもらおうか?本当なら、こんな変態的なことをしていたら、親を呼び出して、停学処分だろうな。パンツを脱いで停学になるなんて恥ずかしいな」

貴女「・・・」

先生「どうした、もう処女じゃないのだろう?こんな変態的な楽しみ方をしているのなら経験があるのだろう?」

貴女「ない!まだ誰にも見せていない!見られたのも、先生だけ!先生にだけ見て欲しい・・・」

先生「ほぉ・・・。それで、こんなに濡れたのか?変態だな。ほら、早くスカートをめくりなさい」

貴女「先生の性奴隷になれば許してくれるのですか?」

先生「あぁ俺の言うことを聞いて、俺だけを求めるような性奴隷にしてやる。俺を満足させれば、お前だけの主になってやる」

 貴女は、スカートを捲った。
 パンツが履いていない状態を見られて、マンコからは汁が溢れている。

 先生はニヤリとだけ笑って、貴女を抱きしめる。

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