【玲奈は痴漢・監禁・強姦に憧れる】第六話 監禁・拘束

   2021/11/15

目隠しをされて、口枷をされて、よだれを垂らしながら、全裸で首輪をして、リードを引っ張られて歩く、女子高校生の玲奈です。

自分の格好を想像して、おまんこをグチョグチョに濡らしています。

すぐに犯してくれるかと思っていたけど、私を立たせると、ご主人さまは、首輪を引っ張って私を歩かせた。靴を履かせてくれた。でも、足を広げてしまって、おまんこがご主人さまから丸見えになってしまっていた。
手は後ろに回されて、手錠をされている。どうなっているのかわからないけど、別々になっている。でも、首輪に連動しているのか、手を動かすと、首輪が少しだけ絞まるようになってしまう。苦しくはないけど、それでも最初はびっくりしてしまった。

びっくりして、声を出そうにも、口枷が嵌められていて声が出せない。舌は動かせたから、舌で確認をしたら、ボールのような物で、穴が開いている。息が苦しくないのは、穴のおかげだろう。でも、穴が開いているから、よだれがさっきから垂れてしまって恥ずかしい。小さなおっぱいも、私のよだれが垂れてしまってる。さっき、おまんこの毛を剃られた時に、感じてしまった。そのときに、よだれが・・・。小さいおっぱいにも付いている。おっぱいがよだれで汚れている。
ご主人さまは気がついているはずなのに、よだれを拭いてくれない。でも、よだれが付いているおっぱいを乳首をつまんでくれた。気持ちがよかった。

車を降ろされてから、どのくらい歩いたかわからない。全裸で誰かに見られているかもしれないと思うと、またおまんこが濡れてくる。もう、濡れている感じではない。おしっこを漏らしているように感じる。歩いているだけなのに、おまんこが感じてしまって、”くちょくちょ”と音がしている。恥ずかしい音が聞こえてくる。はやく、ご主人さまのおちんちんが欲しい。おちんちんが欲しいと呼んでいる。淫乱で変態なおまんこからでるよだれは、足を濡らしている。きっと地面にも垂れてしまっている。

一歩進むたびに、おまんこが刺激されているように思える。
聞こえてくる鳥の声さえも私を侮辱しているように聞こえてしまう。鳥の声で、ご主人さまに苛められたおしりの穴が”きゅ”っとしまる。お尻にも指が入った。おちんちんを入れてくれる。

一歩進むと、おまんこを風が愛撫する。
少しだけ、エッチな汁で汚れたおまんこを風が撫でるように吹くと、おまんこが感じてしまう。このまま、大きく足を広げれば、風が私のおまんこを愛撫してくれるかも・・・。でも、ダメ。足を広げようとすると、ご主人さまがリードを引っ張る。首輪が絞まる。私は、ご主人さまの”物”だと認識させられる。首が絞まると、よだれが出てしまう。口から、おまんこから、汁が出ている。

「玲奈。階段になっているから、君を抱えるよ」

え?
抱える?私を?体重は、平均よりも軽いけど、それでも・・・。あっ

ご主人さまが、私をお姫様抱っこしてくれた。
もう、全部を見られているけど、これは別の意味で恥ずかしい。初めてが、全裸でよだれとエッチな汁で汚れている状態なのも、恥ずかしさを加速されている。でも、少しだけ嬉しい。ご主人さまの息遣いも、匂いもよく分かる。
恥ずかしくて、でも、嬉しくて、恥ずかしい。おまんこからエッチな匂いがしていないか心配になる。エッチな汁がおしりを伝わっている。

「いいよ」

え?
わかって・・・。そうだ。おしりを!恥ずかしい。エッチな汁がご主人さまの腕に・・・。

「下ろすよ」

え?あっ・・・。

身体から、ご主人さまのぬくもりが離れてしまった。その代わり、ご主人さまが・・・。

あっあっもう・・・。あっ・・・。おまんこを、おまんこ・・・。触って、あっ!ダメ!逝く!

ご主人さまの前で跪いてしまう。
我慢してきたから、触られただけで逝ってしまった。もしかして、毛がなくなったから敏感になってしまった。クリを指で、数回・・・。触られただけで、身体の中を電流が走ったように感じてしまった。そして、すぐに逝ってしまった。ご主人さまは、後ろから抱きかかえてくれている。でも、足に力が入らない。目隠しされていて、ここがどこかわからない。でも、足下は柔らかい。草ではない。土でもない。もしかして、風を感じないからどこかの部屋?絨毯?靴も脱がされている。抱きかかえられて、恥ずかしくて考えられなかった。

絨毯に座ってしまった。
ここがどこなのかわからない。エッチな汁で汚してしまった。でも、立てない。足に力が入らない。

目隠しが外される。
少しだけ薄暗い感じがしていた。どこかの部屋のようだ。目の前に、ご主人さまのおちんちんが・・・。股間が少しだけ大きくなっているように思える。口枷が外される。

口枷から、よだれが糸を引いている。すごく恥ずかしい。恥ずかしいけど・・・。ご主人さまが、口枷を外したと同時に、ズボンとパンツを脱いで、私の目の前に、少しだけ大きくなっているおちんちんを出してくれた。
よだれは恥ずかしかったけど、おちんちんが目の前に有る。

やっと・・・。
そう思って、舌を出して、おちんちんを舐めた。これが、ご主人さまのおちんちんの味。少しだけ苦いけど、美味しい。手で触りたいけど、手錠は外してもらえていない。ご主人さまは私が立たないように、ももの部分を足で抑えている。ご主人さまに踏まれている。そう考えるだけで、興奮してしまう。

大きく口を開けて、おちんちんを口の中に入れる。全部が入らない。こんなに大きいの?おまんこに入るの?おしりに入れられるの?やり方は、まだ教えてもらっていない。だから、見たことがあるAVのように舌で舐めてから、口に入れた。どうしたらいいのかわからないから、顔を動かしてみる。

ご主人さまは何も言ってくれない。
ただ、わたしの頭を手で撫でてくれている。髪の毛が垂れてこないようにしてくれている?

頑張って、ご主人さまのおちんちんを咥えて、舌を動かす。
舐めていると、おちんちんから汁が出てくる。おいしい。すごく、おいしい。これを、おまんこに挿れてくれたら・・・。ご主人さまは、ダメだと言っている。でも、お尻なら、生で挿れてくれる?生で挿れてて欲しい。おちんちんを挿れて!

口から出して、おちんちん全体を舌でなめる。
玉の部分を口に含むと、おちんちんがほっぺたにあたる。嬉しい。ご主人さまのおちんちんに汚されている。顔に、おちんちんから出ている汁と唾液が混じったものが付いている。玉を舐めていると、気持ちがいいのか、おちんちんが硬く大きくなった。

おちんちんをしっかりと見る。
こんなに大きいの?口を大きく開けて、やっと入る。全部を咥えようとしても出来ない。喉の奥に当たってしまう。舐め続ける。すごくおいしい。永遠に舐め続けていられる。おまんこは、さっきからドクドクいっている。もうおしっこをおもらししたように濡れている。おちんちんを舐めるだけで、感じてしまって、挿れたこともないのに、腰が動いてしまう。AVで見た女性と同じように腰を動かして、絨毯におまんこを押し付けて気持ちよくなってしまっている。絨毯にクリが擦れて気持ちがいい。だんだん、腰が早くなっていく、やめられない。

「あっ」

ご主人さまのおちんちんを咥えながら逝ってしまった。

「逝ったのか?」

「・・・。はい」

それだけ聞かれて、正直に答えた。
これで、大きくなったおちんちんを挿れてもらえる。そう思ったけど・・・。違った。

気が付かなかったけど、檻のような物が近くにあった
首輪をした状態で立たされた。檻の中に座らさせられた。三方向にだけ柵がある。上は柵がないから、そのまま座っても大丈夫だ。一箇所は、柵がない。変な檻だ。檻の短い方には、穴が空いている。

ご主人さまが、私を仰向けで寝かせる。穴が空いている部分に頭を出すように言われた。
頭をだしたら、首輪を柵に付けられていた鎖で固定される。首が絞まらないくらいに、首枷もはめられた。もう、首が動かない。天井を見ると、何かが投影されている。プロジェクターの青い画面だ。

ご主人さまが、何を操作をすると、私の姿が天井に映された。

え?
手錠を外されたけど、柵から手を出して、頭の上で固定される。
足も、縄で縛られる。

監禁・拘束されてしまった。
おまんこも、おしりの穴も見られてしまっている。丸見えだ。天井に写っている自分の姿を見て、興奮してしまう。

この状態で、わたしは犯され続けるの?
早く、早く、おちんちんで犯して!おまんこからは、恥ずかしい汁が出続けている。お尻まで濡れている。

あぁ・・・。
早く欲しい。目の前にある。おちんちんで、はやく私のおまんこを犯して!狂いそう!

手を伸ばせられれば、おちんちんに触れる。
首が動かせれば、おちんちんを舐められる。

でも、拘束されているからどちらも出来ない。