【アヤ快楽を求めて】第十一話 アヤのおしおき

 

ノーパンのまま帰った。
友達と最寄り駅で別れて、すぐにトイレに駆け込んだ。お尻から出ている精子を指に付ける。お尻の中に指を入れれば、まだ精子がある。

主の精子を舐めながら、おまんこを触って逝ってしまった。
残っている精子を指にとって、お尻の穴に挿れる。本当は、おまんこに挿れたいけど、ダメだと言われている。

すぐにでも欲しくなってしまう。
お尻の穴だけだったから、余計におまんこに欲しい。

こんなに、欲しくなってしまうなんて・・・。

『アヤ。残念だけど、パンツが残っていた』

あっ・・・。
男子高校生が使ってくれなかったのかな?

『恥ずかしい罰を与えます』

罰・・・。おしおき。恥ずかしい罰?

その言葉だけで、おまんこが反応してしまう。

え?
主からの罰は、本当にどれも恥ずかしい。

”高校の時の制服を着て、パンツを履いたままおもらしをする。おもらしパンツを脱いでノーパンになって帰ってくる”

おしっことノーパンで自転車に乗っている状態を報告しなければならない。

今日なら、家族は居ない。
制服を取り出して、着替えてみる。まだ着られた。

主に見てほしくなって、制服姿を撮影して送ってしまった。すぐに、返事が来た。すごく褒めてくれた。嬉しい。スカートを短くして、おもらしをしても汚れないようにした。パンツは、捨ててもいいように、100均で買った木綿のパンツだ。

どこでおもらしをしようかと考えたが、いいアイディアが浮かばない。
幹線道路に自転車で向かった。古ぼけた誰も使わない歩道橋があるのを思い出した。昔は使われていたようだけど、歩道橋の反対側が再開発されてしまって、工場地帯から道路に変わって、使われなくなった。

歩道橋の場所まで、自転車で15分くらい。今の時間帯なら、制服姿で移動していても目立たたない。

歩道橋が見えてきた。少しだけ離れた場所に自転車を停める。既に、おしっこではない物で、木綿のパンツは濡れている。触らなくても解る。グチョグチョになっている。周りに人が居ないのを確認して、ブラを外す。ノーブラになった。主に、制服の下からノーブラが解るようにした写真を送った。

今から罰を実行すると伝えたら、動画で撮影してみなさいと言われた。
もちろん、そのつもりだったので、指示に従う。

古い歩道橋だ。
本当に古い。サビが大量に浮いている。ところどころ、なぜか雑草が生えている。道路を見ると、車がひっきりなしに通っている。でも、上を見ているような人は居ない。直線だし、皆が前を見ているのだろう。

それに、歩道橋の高欄が高く作られている。私の身長よりも高い。風が強い場所ならではの配慮かもしれない。目隠し板があるが汚れていて、よく見えない。手すりは錆びついて触ったら壊れてしまいそうだ。裾隠しも所々壊れているが、落ちてしまうような感じはしない。

動画は、主から貰った小さいカメラで撮影する。

おしっこを我慢していたから直ぐに出せると思ったけど・・・。いざ、出そうとすると、緊張して出てこない。

うーう。恥ずかしい。
でも、罰・・・。おしおきだから・・・。罰を実行して、主に褒めてもらいたい。

そうだ。
パンツの上から触っていたら、気持ちよくなって出るかも・・・。

しゃがんで、スカートを捲って、パンツの上から触ってみた。
もうパンツまでグチョグチョに濡れている。オナニーの様子も撮影してみた。スマホでも撮影してみた。すごく変態に見える。

晴れていて、少し薄暗くなっている状況で、パンツを晒して、大きく足を広げて、おまんこを触っている。

あっ気持ちがいい。胸とクリを交互に触る。ノーブラなので、乳首をつまむのが簡単だ。

あっ!出る!

立ち上がった。
カメラは、足元につけている。立ち上がった瞬間に、おしっこが漏れ出す。

あぁぁぁすごく気持ちがいい。乳首を触りながら、制服姿で立ちながらおもらしをしてしまった。

動画は、スマホに転送されてくる。
自分で見てみるけど、すごく恥ずかしい。木綿のパンツが黄色くなっていくのが解る。もともと濡れていた部分の周りから、黄色く染まっていく。溢れたおしいこが、パンツから滲み出てくる。

カメラをそのままにして、パンツを脱ぐ。脱いでいる動画も、主に見てもらう。主を誘惑すれば、おまんこやお尻の穴を使ってくれる。

脱いだパンツは、おしっこの匂いとエッチな汁の匂いがしている。
ダメだと解っているが・・・。

木綿のパンツで、おまんこを拭いて、おもらしした場所に捨てる。
捨てたのが解るように、撮影して主に送る。おもらしと、おもらしパンツを脱いでいる所も送る。

『歩道橋だと思うけど、アヤの家からは近いのか?』

主からの質問が来たので正直に答える。
生活圏内ではないと返事を書いて、自転車で15分くらいの距離だと説明した。

『わかった。パンツは、そのまま捨てたのだな?』

これも、「はい」とだけ返す。

動画を褒めてくれた。おもらしも、パンツを脱ぐ所も、オナニーも全部・・・。見えくれた。おまんこが熱くなる。

自転車に乗った。高校生のときのように、スパッツを履いているつもりで、スカートを織り込まないで座ってしまった。
ノーパン。ノーブラだ。ノーブラなのは、おっぱいの大きさからわからないと思うけど、ノーパンは見られたら解ってしまう。

でも、辺りを見回すと、暗くなっているし、車もライトを付け始めている。
これなら、見られないだろうと考えた。

サドルがおまんこを刺激して気持ちよくなってきた。
車や人が少ないだろうと、舗装がされていないあぜ道を選んだのが間違いだった。いや、正解だった。

振動が不規則に、おまんこを刺激する。

主に言われて、スカートの中が見えるような位置にカメラを付けている。
サドルに犯されているおまんこが撮影されている。

逝きそう。
振動が気持ちよくて、自転車に乗っているだけなのに、オナニーをしておもらしをしたから興奮しているの?

ダメ!逝く!

あっ・・・。

逝った瞬間に、おしっこが出てしまった。慌てて、立ち上がる。カメラにおしっこがかかってしまった。カメラにはライトも付いているから、しっかりとおまんこからおしっこが出る所も撮影されているはずだ。主は、喜んでくれる?

汚れてしまったサドルに座る。
おしっこの上に座って、走らせる。

また振動がおまんこを刺激する。この道を選んだのは、間違いではないけど、危険だ。誰にもすれ違わないのは良かった。

家に付いて、サドルに水をかける。
部屋に戻って、全裸になってオナニーをする。すぐに逝ってしまったが、少しは落ち着けた。

『動画を見たよ。サドルに犯される、アヤのおまんこが卑猥でよかったよ』

『感じてしまって、潮がでたようだね』

潮?おしっこじゃないの?

主が、今度リアルで調教するときに確認して、教えてくれると言ってくれた。
また、リアルで犯してくれる。調教してくれる。

そして、歩道橋に捨てたパンツの画像は、ネットで晒すけどいいか?と連絡が来て、証拠は残していないし大丈夫だろうと思った。歩道橋の上で、おしっこの跡にパンツを捨てただけだ。他には何も写っていない。

問題はないと伝えると、主もわからないようにして晒してくれると言っている。
主のアカウントを見に行くと、既に”いいね”が付いている。嬉しい。私のおもらしパンツで興奮してくれる人がいう。恥ずかしいけど、なぜか嬉しい。私だと解らなければ・・・。主と私だけが解るようなら、今後も晒してもらってもいいかもしれない。