【依頼小説】学校のトイレ

 

学校には、電車で通っている。
だから、朝から雨が振っていると憂鬱な気分になってしまう。
電車の中で、知らない人の傘で、制服が濡れてしまうし、ジメジメして気持ち悪く感じてしまう。

特に、今日の雨は強かった。
その為に、靴下が濡れてしまった。替えの靴下は持ってきているけど、靴まで濡れてしまっているから、履き替えても、また濡れてしまう。

しょうがないので、今日は素足で過ごす事にした。幸いな事に、学校は女子しかいない。男子は先生だけだ。

学校に着いて、濡れた制服を拭こうかと思ったけど、足まで濡れちゃっているし、靴下を脱いだりしなければならないから、トイレに駆け込んだ。
トイレで、全裸になって、ジメジメしていた気分と一緒に汗や雨を拭き取った。

今日は、雨が強くなると言っていたので、普段よりも大分早く登校した。
クラスの友達もまだ殆ど来ていない。冒険心で、パンツを履かないで、クラスに戻ったら・・・ダメだ。女子校だけあって、友達が悪ふざけで、スカートめくりをする事がある。そうなってしまうと、ノーパンなのがバレると困る。
少し痛い子だと思われるのはいいが、ビッチだと思われるのは困る。まだ処女なのだ・・・そりゃぁセックスに興味がないと言ったら嘘になるけど、今はまだ、セックスよりも彼氏が欲しかったり、エッチな事を楽しんでみたい気持ちがある。

そんな事を考えていたら、学校のトイレで全裸でいる自分が恥ずかしくなってきた。
恥ずかしくなってきたのとは反対に、あそこは”じんじん”と熱くなってきている。触ってみたら、ドロっとした汁があそこから垂れていた。
それを指で掬ってから、あそこを綺麗に拭いた。でも、また垂れてくるのが解る。指で掬って、敏感な場所になすりつけるようにする。

あぁぁぁ気持ちいい。

”バタン”
急に、トイレの扉が開いた。少しだけびっくりしてしまった。今、私は全裸であそこを触っている。所謂オナニーをしている。
カツカツと歩いて、隣の個室に入った。

ドアを閉める音が聞こえる。鍵をした音がしない。
何か慌てている。個室のドアを閉めて、トイレの蓋を持ち上げようとしているが、なかなか持ち上がらない。そう、私が入っている隣の個室は、便座の蓋が固くなっていて、上げにくいのだ。そして、上げると、便座と一緒に持ち上がってしまう。

「ダメ!あっ」
いう声が聞こえてきた。
え?パンツを下ろす前に・・・。え?ノーパン?それとも?

”あぁぁパンツ・・・”
間に合わなかったようだ。

どうするのだろう?
すごく興味が沸いた。
覗くわけには行かないけど、トイレの下の隙間から、おしっこが流れてくる。

隣の個室に入っている娘が慌てて、トイレットペーパで床のおしっこを拭いている。トイレットペーパを持つ手が見える。

見覚えがある手だ。手だけではなく、ブレスレット?腕輪に見覚えがあった。

多分、同じクラスの・・・そう、”ゆいな”だ。多分だけど・・・。ゆいなは、何度か話した事がある娘で、身長が低くて、少しだけ影がある娘で、個人的には、すごく可愛いと思っている。休み時間とかも誰かと騒ぐわけでもなく、スマホで何か読んでいるか、ラノベ小説を読んでいる。私よりもおっぱいが小さい少ないクラスメイトだ。

そんな娘が、学校のトイレでお漏らしをしている。
私も人の事は言えない。学校のトイレで、全裸になって敏感な所を触っている。隣の個室に人が入っているのは、分かっているだろうに、それで・・・。

同級生のおもらしという場面に遭遇してしまって、もういろんな衝動が止められない。
おしっこを拭き取るのが終わったようだ。
さすがに、スマホを差し込んだらバレてしまう。
少し角度を付けて、個室の中を撮影してみた。

何が写っているのかは解らない。
パンツや服や持っていた体操着でスマホを包んで、バッグの中に入れて、撮影終了を押した。

小さく、シャッター音がなった。気が付かれたかな?と、思ったが、大丈夫だったようだ。

何が写っているのか確認した。
そうか、ゆいなは、ヘッドフォンをしている。音漏れはしていないけど、何かを聞いているのだろう?
それで、シャッター音に気が付かなかったのかな?

少しだけ大胆になって、動画モードにした。
ゆいなが個室で何をしているのか気になってしまった。

おもらししたパンツを脱いでいる。スカートから見えるのは、同級生の大事な部分。
しっかりとは見えない。暗くて見えないが、パンツは脱ぎ捨てているのが解る。

そして、スカートの中に手を入れて、触っている。”ゆいな”は、学校のトイレで、おもらしをした上に、オナニーをしているのだ。
そのまま、大事な所をいじっている。気持ちよくなってきたのか、座ってしまった。足を大きく広げて、スカートを捲っている。あそこがしっかりと見える。
スカートもめくれて、大事な部分が丸見えの状態になっている。

慌てて、わたしは、続きを撮影する為に、同じようにした。
今度は、長めに撮影する事にした。耳をすませば、ゆいなが大事な所をいじっている音が聞こえる。
私もその音に興奮して、自分の大事な所を指でいじり始めてしまった。声がでないように、注意しながら、恥ずかしい音や匂いがし始める。気にしないで、オナニーを続ける。

その時に、スマホから”カシャ”と大きなシャッター音がしてしまった。
オナニーに夢中になって、動画撮影していたのを忘れてしまった。

気が付かれた!
そう思ったが、ゆいなはオナニーに夢中だったのか、何も言ってこないし、オナニーも止めていない。
私も、そのまま、全裸のまま大事な所を刺激し続けた。

ゆいなが、服を直しているような音が聞こえて、水を流す音が聞こえた。
個室のドアが開いて、洗面所から水の音が聞こえる。外に繋がるドアを開ける音が聞こえた。

パンツは履いていない。ノーパンのまま授業を受けるの?

時間を見たら、まだクラスメイト達が登校してくるまでには、20分以上ある。
私も、グチョグチョになった大事な所と指をティッシュで拭いて、服を着た。

ゆいななら、休み時間も座っているし、ノーパンでもバレることは無いだろうし、もしかしたら、スパッツとかを持っているかもしれない。
私も今度からスパッツを持ってこようかな。パンツもスパッツも同じような物だろうから、そんなに恥ずかしくは無いかも知れないからね。

そんな事を考えながら、制服をしっかり着て、個室の鍵を開けた。
その瞬間に、隣のトイレの扉が開いた。誰かが、トイレに居て、私を引っ張っている。怖い。抵抗ができない。この個室は、少しだけ広い。理由は解らないけど、手すりとかもついている。私を引っ張った人が、トイレの鍵をかえる。

悲鳴を上げる間もなく、口に何かを入れられた。
便座に押し倒されて座る格好になってしまった。

「(ゆいな!)」

「さっき、何を撮影したの?」

首を振る。

「ううん。いいよ。私のオナニー撮影したのだよね?」

「(・・・)」

バッグから、スマホを取り出させられて、動画を見られた。
ゆいなは、私が撮影した、自分がオナニーしている動画を見ている。スカートを捲って、自分のあそこを見せつけるようにする。

口を塞がれている物から、すっぱいような、ちょっと変わった匂いがしている。

「ほら、撮影していたよね?私のおまんこだよ?ほら、一緒!」

「・・・」

「盗撮は、犯罪だよ?」

「(あっ)・・・」

「でも、いいよ。僕の言う事を聞いてくれたら、学校にも言わないし、誰にも言わないよ。”りほ”が、女の子のオナニーを見て、自分を慰めていたなんてね。その後で、女の子のパンツを口に咥えているなんて言わないから安心して」

ゆいなが持つスマホで私の顔が撮影された。
それを見せられて、わかった。

これは、さっき”ゆいな”がお漏らししたパンツだ。おしっこがついていると思ったけど、嫌じゃない。ゆいなのおもらしパンツをくわえていると思うと、あそこが濡れて来る。触りたくなってきてしまう。

「大丈夫だよ。そのパンツは、さっき、軽く洗ってから、私の大事なとこを拭いただけだからね。おいしい?わたしの味だよ?」

そういって、ゆいなは、制服のスカートをめくった。
そこには、さっき動画でみた、ゆいなの大事な所が露出していた。

「触って?」

頷く、初めて自分以外の女の子の大事な所を触る。自分の大事な所を触るように、優しく触る。あっ濡れている。ゆいなは嬉しそうな表情を浮かべる。

「あん。気持ちいい。りほ上手だね。もっともっと触って・・・」

ゆいなが私に抱きついてくる。
私もゆいなの大事な所から出てくる汁を指で掬って、こすりつけるように指を動かす。自分でしているようにやってみる。ゆいなのパンツを咥えたままだ。ゆいなの大事な所が熱く感じる。汁がすごく出て来る。

ゆいなの喘ぎ越えが、耳元で聞こえてくる。

「りほ。りほ。もっともっと!!」

ゆいなが、わたしの口を塞いでいた、おもらしパンツを外して、口を合わせてきた。
私のファーストキスは、女の子で、少しだけエッチな味がした。

舌を絡めてきた。受けるように、ゆいなの舌を受け入れる。
グチョグチョとゆいなの大事な所からのエッチな汁と、合わせている口から、お互いのよだれが混じり合った物が出ている。
ゆいなは、二人のよだれを、舌に乗せて、全部飲み込んでいる。
私も負けないように、ゆいなの舌を絡めて、唾液を全部舐めとるようにする。

「あぁぁダメ。逝く!!!!」

ゆいなは私の膝の上に座って、ビクビクしている。
大事な所を触っていた指を外した。
ゆいなは、さっきまで自分の大事な所を触っていた指を眺めてから、ゆっくり舐め始めた。

「りほ。ばっかりずるい。私の大事な所を見て、さわったのだから、私も、りほの大事な所見て、舐める!」

そう言うと、ゆいなは便座の前に座って、私を少し引き寄せてから、足の間に顔を埋めた。

「りほ?なんで、濡れているの?ほら、ここ、こんなになっているよ。」

そう言って、パンツの匂いを嗅いでいる。
その姿を見て恥ずかしくなって、また大事な所が”じんじん”してくるのが解る。

「脱がすね」

頷く。

「可愛いね。毛も綺麗にしているんだね」

そんな事を言いながら、ゆいなは、私の大事な所を、広げたり、指で刺激したり、気持ちいい所を探すように触っている。

「あん」
「可愛い声だね。普段のりほとは違うね。ここが気持ちいいの?」

そう言って、大事な所にあるお豆を指で挟んでさきっぽを舌で舐める。

「だめ!汚いよ!おしっこしたばかりだよ!」

「大丈夫だよ。彼氏に舐めてもらっているのでしょ・・・」

「やだ・・彼氏なんて・・・いないよ・・・」

「うそ?だって、クラスで・・・」

え?なんで、クラスでの話を知っているの?
ゆいな?

「あれは嘘だよ。見栄だよ。ゆいなが、初めてだよ。キスも初めてだし、見られるのも・・触られるのも、舐められるのも」

「そうなの?なんか嬉しい。私も初めてだよ。キスしたのも、見られたのも、触られたのも」

「本当?」

「うん。本当。ねぇりほ舐めるよ!」

「うん!いいよ。舐めて!でも、あとで、ゆいなのも舐めさせて、ゆいなのはじめてになる!」

「いいよ。おっぱいも全部舐めて!」

「うん。わたしのも・・・全部・・・お願い。舐めて!」

ゆいなが、私の大事な所を舐めている。舌を中に入れてくる。
自分でも中は触った事が無いのに、ゆいなの舌が初めて入る!あぁぁ気持ちいい。

「あっダメ!いっちゃう。ゆいな。だめ、おしっこでちゃう!」

ゆいなが顔を離した瞬間に、大事な所から、おしっこが漏れ出した。
オナニーしている時に、時々気持ちよくなると出ちゃう時がある。

ゆいなの顔にかからなくてよかった・・・けど、パンツがぐっちょり濡れちゃった。

「りほのおしっこ見ちゃった!」

そう、ゆいなにおしっこを思いっきり見られた。
恥ずかしくて、また、大事な所が熱くなってくる。

「パンツ。汚れちゃったね」

「・・・うん。替えがないから、ノーパンで過ごさないと・・・」

「私もだよ。でも、ほら、今日体育があるから、ジャージを履いていてもおかしくないよ。ね」

パンツを履かないでジャージを履く、着替える時にもそれでバレる事は少ないだろう。

「ねぇゆいな」

「なに?」

「これで許してくれる?」

「ダメ。まだ、僕の頼みを伝えていない」

「え?あんなに恥ずかしい事をしたのに?」

「うん。僕の頼みは・・・。ねぇりほ。僕のエッチ友達になって!時々でいいから、こうして欲しい。ダメかな?」

エッチな友達?
こんな楽しい事をまたやるの?嬉しい。でも、ゆいなは私でいいの?

「・・・・それが望み?」

「うん。本当は、僕の彼女になって欲しいけど、りほ彼氏が・・・居ないんだっけ?りほの事、前から好きだった・・・。気持ち悪いよね・・・」

「え?好き?」

「うん。りほの事が好き。放課後に、りほの椅子に座って、オナニーをしたり・・・。ごめん」

「いいよ。でも、彼女になったらどうするの?」

「う~ん。デートしたり、エッチしたり?」

「学校でも?」

「なるべくしないようにするけど、我慢できなくなったらごめんね」

「ううん。学校でも、して欲しい。ダメかな?私、すごくエッチだよ」

「そうなの?」

「うん。変態だよ?」

「僕もだよ。恥ずかしい事が大好きなんだよ」

「私もだよ。今日も、授業をノーパンで受けてみようかと思っていたのだよ」

「僕、よく図書館でパンツを脱いでノーパンになったりするよ」

「え?本当?今度、一緒にやろう!」

「うん。プリクラとかで、おっぱい撮影したりもしてみたいと思うよ」

「え?それ私した事あるよ!」

「え?今度一緒にやろう。キスしながらとか、お互いのパンツぬがせながらとか!」

「うんうん。後は?」

それから、二人で抱き合って、時間まで個室の中でお互いの大事な所を触りながら、あんな事やこんな事をしてみたいという話をしていた。