【イメプ】設定

 

図書館で勉強をしていた貴女。
おしっこに行きたくなって、近くのトイレに向かうが、修理中で使用できない。
近くにはトイレはない。テスト期間で校舎には生徒が少ない。
迷いながらも男子トイレの個室に入る。

貴女は知らなかった。鍵が壊れていたことを・・・。
貴女が好きな男子がトイレに向かっていることを・・・。
普段から座っておしっこをしていた男子は迷うことなく、貴女が入っている個室のドアを開ける。
丁度、パンツを降ろして、おしっこが出始めたところ・・・。汚れないように、足を広げていたために、しっかりと見られてしまった。

徐々に大きくなる男子の股間。

廊下から聞こえてくる、男子を呼ぶ声。

貴女は、男子の手を引っ張って、個室に招き入れる。男子はドアに寄りかかりながら、友達に先に行っているように声をかける。

ズボンを大きく盛り上げる股間。

貴女は、初めてだけど、どうしたらいいのか分かっている。

「お願い。内緒にして・・・。なんでも、する」

「え?」

男子は、驚いているが嬉しそうな表情を浮かべる。
貴女は、ズボンのベルトを震える手で外す。ズボンを降ろすと、大きく膨れ上がった股間が、トランクスを持ち上げている。先端部分が濡れているのが解る。

「いい?」

「うん」

パンツから、取り出して手で触る。
さきっぽから出ている汁を舌で舐める。男子の身体が震える。

「パンツ」

「え?」

「君のパンツが欲しい?ダメ?」

「・・・。汚れている」

「いい。僕は、君が好き。だから、パンツをもらえれば、黙っている」

「え?でも・・・」

「ダメ?」

「いいよ。でも、これは・・・。私がしたいから、する?ダメ?」

「え?汚いよ?」

「いいよ。綺麗になめる。おいしいよ?」

貴女は、男子の股間を舐め始める。自分の股間が熱くなっているのもわかっている。

これから、二人の関係が始まる。