【私は貴方の主で奴隷】第二話

   2022/09/27

彼のオナニーシーンを盗撮してしまった。
その事実だけで、私がパニックになっていた。図書館で借りた本は、汚したくなかったので、下駄箱の中にビニール袋に入れて置いておくことにした。

家に帰ってから、動画を確認した。
やはり、彼の周りに手元にしか光が無くて、席の位置がよくわからない。

中央に近い場所だということだけはわかる。
きっと、彼女だと噂されている人の席なのだろう。そこで、オナニーをする理由がわからないけど、何かあったのだろう。そういえば、いつもなら図書館でうるさいくらいに騒いでいるのに今日は居なかった。

最後に撮影した動画には、彼のおちんちんがしっかりと映っていた。
これが、おまんこに入るの?

あっ射精した。机に掛からないようにティッシュに出している。そのあとで、机に覆いかぶさって居る。何をしているか解らないけど、彼が学校で誰も居なくなった教室でオナニーをしていた。彼の机ではない。
それも、盗まれたはずの女子の体操服とスパッツを持っていた。最後に臭いを嗅いでいたのは、キャミソールかな?スポーツブラにも見えるけど、スポーツブラなんて着けている貧相な身体は私くらいだし、陽キャの女子たちはキャミソールを着ている。
あの時に盗まれた奴なのかな?汗の臭いで興奮しているの?おちんちんも大きくなっていたよね?あれから、結構な時間が経っているけど臭いは残っているの?スパッツは、おまんこやお尻の臭いを嗅いでいるの?

彼が、誰かの体操服を盗み出して、他の子の体操服を捨てた?それを拾った人が捕まった?でも、下着泥棒の常習犯とか言っていたし・・・。よくわからない。でも、彼がオナニーをしていたのは間違いない。

証拠の動画も撮影出来ている。

彼のオナニーを見ながら、私もオナニーをした。何度も、何度も、パンツがグチョグチョになって、おまんこが壊れるかと思うほどオナニーをした。中にはまだ怖くて入れられないけど、クリを激しく触ると気持ちよくなれる。乳首も摘まんで刺激すると気持ちがいい。

彼のおちんちん。彼の精子は、どんな味だろう?

何度、オナニーをしても満足ができない。
彼のおちんちんが欲しい。彼に犯されたい。おまんこを舐めて欲しい。乳首を噛んで欲しい。おまんこを犯して欲しい。彼が欲しい。

気が付くと、姉の部屋に入っていた。
姉は二台のスマホを持っていた。その一つを、有効に使わせてもらおう。

彼の連絡先は知っている。Twitterも、LINEも、メールも・・・。クラスの陽キャの女子が大きな声で話していたのを聞いていないフリをして、聞いてメモをして、確認した。電話番号は、解らないけど、TwitterとLINEは、彼が使っていることも確認している。そう考えると、私は立派なストーカーだ。
でも、悪魔に囁かれたことに比べたら・・・。

でも、もう止められない。

彼の学校での痴態を見てしまった。

彼のオナニーを見てしまった。

彼の秘密を知ってしまった。

彼の心は手に入らなくても、彼の身体は支配できる。

まず、考えよう。
前に読んだWeb小説を思い浮かべる。エッチな小説だ。

オナニーを見られて、弱みを握られた女子高校生が、指示に従いながらいろいろなエッチな事を行う。

あれと同じような事ができないか?
彼に命令を出すと考えると、おまんこが”きゅ”となる。また触り始めてしまう。大きくない乳房を揉んで気持ちよくなる。彼に、また同じように放課後にオナニーをさせてみるのもいいだろう。図書館で、パンツを脱いでノーパンでズボンを履いてもらおう。私だけが知っている彼の痴態だ。すごく興奮する。私のパンツは入らないだろうから、姉のパンツを履かせて、学校でオナニーをさせてもいいだろう。

でも、それでは私が虐められない。

彼を脅して、私を虐めさせれば?