【エロ小説】志願奴隷

   2020/10/05

僕は趣味で小説を書いて発表していた。
その作品には僕が普段から利用している電車や行動スタイルを書いていた。そして、僕の性癖まで、それを読んで勘違いした奴隷志願者。
ありもしない幻想にとりつかれた二人の淡いプレイ事情。

志願奴隷

一覧志願奴隷
次の話始発を待つ間

メール調教依頼