サイト情報の記事一覧

2020/06/22

Twitter 画像にリンクを作成する

表示を含めてうまく出来たら、次から調教で送られてきた画像で晒しても問題が無いものは、Twitterにて晒してみる。

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2020/05/31

【夢想】机の下

 仕事中にムラムラしてきた...。  『今日は、事務所には誰も居ないからいいかぁ』そんな気分になって、1人なのをいい事に、ノーパンで作業を行なうことにした。  そこに、飲み友達の女性から電話がかかってきた、この女性は 自分で M だと言いきるくらいで、M 素質が強い女性である。  案の定、飲みに行こう♪ っと言うお誘いだった。  それはそれで嬉しいのだが、今日は仕事が残っている事から、断ると....。  『事務所に行っていい?』っと来た、断る理由も無いので、OK のサインを出した。  その瞬間。事務所のドア…

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2020/05/31

【夢想】自作のおもちゃ

凄く変な夢を見た。 この書き出しだと期待されるかも知れないが、タイトルに書いたとおりで、夢の中で、おもちゃを手作りしている。 最初に作ったのは、別の所でも書いて有るが、バイブが(恥ずかしくて)買えない娘に、何時でも何処でもクリトリスを刺激できる様にするショーツを作成している。 1.ショーツのクリトリスが当りそうな部分にポケットを作成する。 2.ポケットの中に、ビー玉を入れる。大きさは適当に選択する。 以上で出来る。少し裁縫ができる人間なら簡単に出来るだろう。少し凝るなら、取り外しにする等の趣向を行ってもよい…

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メール調教依頼

2020/05/30

【夢想】伝説の剣

夢の話(本編) 僕は、洞穴の前に立っていた。 洞穴の入り口は狭く閉ざされていた。そして、その入り口の近くに、門番が立っていた。 門番は、僕に向かって言った。 「中に入るには、君が持っている物を全てここで捨てていく必要があるんだよ。でもね、洞穴を抜けた先には、君が一番欲している物が待っているよ」 そう言われた。 『僕が持っている物?』 「そう、君が持っている物。物質的な物・お金。そして、経験と知識だよ。洞穴の中では、必要ない物だからね。」 『解った。でも、全部なの?』 「そう全部。君が生まれたままの姿になって…

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2020/05/30

【夢想】夢の中で

夢の中の愛瀬^H^H相瀬を繰り返している。 僕は、貴女を愛している。 そう、これは夢の中の話、僕が貴女に逢える唯一の方法そして、僕に許された唯一の楽しみ...。 夢は、いきなり君のアップから始まる。僕の夢の始まりは、何時も同じで、君と歩いた街角の情景から始まる。ドンキホーテを左手に見ながら。 「どこに行っても、ドンキはあるんだね」そう僕が問いかける 「え?私の町には無かったよ。あぁ~馬鹿にしているね」 そんな他愛もないやり取りから夢は始まっている。その後、二人はお決まりのコースを辿る。 デパートの男性物の服…

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2020/05/28

【体験談】男性の初体験談(複数)

【彼女の金蹴りに興奮しまくりの変態的初体験】 ボクの初体験は高校1年生のとき。相手は、幼馴染の紹介で知り合った同級生でした。正直なところ、そのコのことは大好きだったわけじゃなくて、なんとなく興味本位で付き合ったんですよ。早くセックスというものがシテみたかったから。 だから、初めてのデートで井の頭公園裏のラブホテルへ向かいましたね。休憩だとゆっくりできないから、なけなしのバイト代から1万円を払っての宿泊です。 でね、実はボク…マゾッ気があるんですよ。小学生のころ、同級生の女子から金蹴りをされて以来、その興奮が…

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2020/05/10

【玩具奴隷】二人で登校

朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。 時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。 【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】 と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。 でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、 【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた 【かつみ君。…

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2020/05/09

【奴隷秘書】社長からの電話

森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。 幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。 ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時にな…

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2020/05/08

【玩具奴隷】メールエッチ

 昨日の夜。興奮してなかなか眠れなかった。 かつみ君と相思相愛だって事が解った事もあるが、そのかつみ君に私の恥ずかしい所を見られただけじゃなくて、舐められたり触られたりした。それだけでなく、私もかかつみ君の物を咥えて気持ちよくする事ができた。そうして、かつみ君から出た物を全部受け止める事が出来た。凄く凄く嬉しかった。私の恥ずかしい行為を知っても、受け止めてくれた。図書館での秘め事が一人の秘め事で無くなった。そして、一番恥ずかしかったのは、かつみ君が私の一日履いていた汚れてしまっているパンツを持ち帰った。帰る…

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2020/05/07

【奴隷秘書】修行の日々(2)

その時... ドアがノックされた。ひな は、ドアがノックされた事を気がつかないくらい。アソコの振動に集中していた。それに、社員は全員帰ってしまった物だと思っていた。数回ノックが繰り返された...。 3回目のノックで、ひな は気がついた。しかし、ローターが入ったままで抜くことは許されていない。また、ショーツはグチョグチョになっている。迷っていると、ドアが開く音がした。社長ならノックをして入ってくることはない。ひな も、社長ならこの痴態を見られても問題ないと思い始めている。 ドアが開いて入ってきたのは、森下と言…

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2020/05/06

【玩具奴隷】相思相愛

昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。 そう、私は昨日から、一人の大好きな男子生徒の恋人になる事が決まった。 最初は些細な過ちから始まった。 私はいつものように図書館で継ぎに習う所の予習をしていた、別に図書館でやる必要はない事は無いのですが、私だけの楽しみ方がある。図書館は、生徒はもちろん先生も滅多に来る事が無い。ちょっとエ…

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2020/05/05

【奴隷秘書】修行の日々(1)

ひな は、学校に行きながら、社長秘書の修行をする道を選んだ。それが、どんな運命が来ても受け入れるつもりでいた。しかし、思っていた娘とよりも、自分がその修行を受け入れていることに驚いていた。 ひな は、学校に行く前に会社に寄る。社長は、必ず7時には会社に来ている。その前に行かなくてはと思ったのだが、社長や社員の方からそれは、無理だからいいよと言われている。最初意味が解らないかった。それが解ったのは、1週間位たった時だった。 ひな は、その日は、夜に予定が無いことや、社長から 「ひなさん。今日は、お願いしたい事…

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妄想小説依頼

2020/05/04

【奴隷秘書】奴隷秘書誕生

ひな は、緊張して古いビルの前に立っていた。約束の時間までは、まだ15分程あるが面接に向かうことにした。ひな は、大学3年生で、来春卒業を控えて、就職活動を行っている。この会社がダメだったら、実家に帰って家業を繋がなければならない。それでもいいと思っているが、ひな には夢があり、その夢の為に、魔都東京に残らなければならない。その為には、就職が絶対条件になっている。 ひな は、少し緊張しながら、来たエレベータに乗り込んで、3F のボタンを押した。すぐにエレベータが動き出した。昨日の余韻が残っているのか、アソコ…

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2020/05/03

妄想小説執筆依頼受付開始

 貴女だけの小説を書きます。  妄想のシチュエーションを教えてください。  依頼がありましたらメールします。捨てメアドで大丈夫です。メールの受信をお願いします( @loosestick.net )。  シチュエーションの確認をしてから、時間ができた時に小説を1万文字未満で書きます。現在、管理人の気持ちの問題で、男性からの依頼は受けていません。また、18禁の内容になりますので、18歳未満からの依頼も受け付けていません。18歳以上の方が、高校や中学時代を思い出してシチュエーションを希望するのは”あり”です。  …

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2020/04/30

【奴隷市場】入札(2)

僕は、他の部屋を見て回ることにした。 一つ隣りのドアには、赤いシールがはられていなかった。男性だったが、入ってみることにした。 僕は、このドアも空けた後で後悔してしまった。そこには、男性が一人だけ大の字に縛られているはずだった...。 シールもはられていないから、変な事はしていないだろうし、やろうともしていないだろうと思っていた。 でも・・・。 おしりが目に入った、最初何をしているのか解らなかった。 音が聞こえてきた。 (ずぅぼぼぼんっく) なんの音だろう。おしりは、すぐに女性の物だと解った、そして、女性が…

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処女卒業依頼

2020/04/30

【奴隷市場】入札(1)

僕は、アナウンスに従って廊下に続くドアに近づいた。 先ほどの怖い人達は、さっさとドアを抜けて、廊下に出ていた。僕には、それが滑稽な姿に写ってしまった。国際法で、一人しか奴隷はもてないことになっている。そのことから、ほとんどの人が奴隷市場には一回だけの来訪になっている。しかし、怖い人達は手慣れた様子で事を運んでいる。要するに、そういうことなんだろうっと勝手に考えてしまう。 僕も、奴隷を探しに奴隷が待っている部屋に行くことにした。 廊下に出てみると、意外と寒いことに驚いた。奴隷は、ほぼ全裸で待っている事になって…

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2020/03/21

【奴隷市場】奴隷市場開場

 こんな夢を見たことないだろうか?  縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。  頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。 『奴隷制度復活に伴う。奴隷市場の復活』  そんなチラシを持って、僕はあ…

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2020/03/21

【志願奴隷】さわ との買い物(2)

 信号を俟っている間、二人の間には沈黙が訪れた。さわは、僕の横顔を見ているが、僕は信号を見つめている。駅に降りる階段は、信号を渡らなくても。今二人が立っている後ろにもある。そこからでは、新宿ではなくて荻窪の方向に行ってしまう。少しの手間を使って、信号が変わってから、改札に向かった。その間、さわは僕の手を握ったまま離そうとしなかった。  本屋さんの脇の階段から入って、切符売り場に向かった、僕は定期を持っているので、さわの分だけを購入して、二人で改札を通った。その間もなるべく離れないように寄り添っている。まるで…

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処女卒業依頼

2020/03/20

【志願奴隷】さわ との買い物(1)

 僕は、すっかり さわ が居る日常に慣れてしまったいる。逆に言えば、さわ が居ない日常は考えられなくなっている。確かに、僕は さわ を調教・開発を行っているが、僕が さわ の奴隷になっている。そんな感じがしないでもない。  1月になって、さわ が来て慌ただしかった僕の生活も、落ち着きを取り戻して来ている。1 月の初旬になって、僕はさわ を誘って買い物に出かけることにした。  最近、仕事の合間等に、デパートに寄っては レディースの服を見るのが日課になっている。元もと女性の買い物に付き合うのは苦にならない性分だ…

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2020/03/16

【志願奴隷】平穏な日々

 今日は、珍しく僕が休みになった。夕方までは、外での用事があるので、それを済ませることにした。さわ には、その旨を朝伝えて出てきた。  昼過ぎになって、少し用事が長引きそうだったので、さわ にその旨を連絡した。もしかしたら、夕御飯を作り始めているかもしれないと思ったからだ。  少し意表を付いた返答が、さわ から返ってきた。 「かつみ様。今日、かつみ様の会社には、誰かいらっしゃるのですか?」 「ん!?。いや、休みだから誰も居ないと思うよ。何で?」 「お願いがあるのです」 「言ってご覧」 「はい。かつみ様の職場…

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2020/03/15

【志願奴隷】さわ の開発(2)

「さわ いいよ」  僕は、そう言って、さわ を僕の前に座らせた。さわ は、僕の所に来るまでフェラに関しても、殆ど知らない状況で来ていた。大きくするためのフェラと射精させる為のフェラを同じだと思って、一生懸命口だけで全てをやろうとしていた。  確かに、それでも気持ちいいことには違いないが、射精させるためにはそれだけでは無理に近い。その事を教えるのに以外と時間がかかった。今は、たたせる為のフェラだったので、さわ は僕の玉を軽くマッサージする様に手で優しく握って、まだ小さい息子の先端を舌で舐めている。さわ は最初…

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妄想小説依頼

2020/03/14

【志願奴隷】さわ の開発(1)

 さわ と僕は、寒い公園を後にした。道を歩きながら、さわ は、泣き始めてしまった。 「さわ どうしたの?」 「かつみ様。さわ は、かつみ様の所に居て良いのですか?」 「ん。なんで?」 「本当に、本当に、さわ ばっかり気持ちよくなって、かつみ様 が満足されているのか凄く不安なのです」 「なんだ、そんな事か、僕が許しているんだから、さわ が気にすることじゃぁないよ」 「でも...」  そう言いながら、さわ は、俯いてしまった。しかし、握った手を離そうとはしなかった。 「それじゃぁ、さわ が、部屋で僕を満足させて…

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2020/03/13

【志願奴隷】さわ との日々

 さわ が、家に来てから1ヶ月が過ぎた。さわ は、自分の事を殆ど話さない。僕もそれでいいと思っている。  ある日、珍しく さわ から話しかけてきた。 「かつみ様。さわ は、ここに居て、本当にいいのですか?」 「ん。どうして?」 「かつみ様は、さわ の事を何もお聞きになりません。でも、優しく接してくれます」 「ん。だって、さわ がここに居ることには違いないでしょ。それに、何か有るなら、さわ が話したくなったら、話すだろうからね」 「かつみ様」 「ん?何?」 「さわ は、嘘ついていました」 「そうなの?」 「さ…

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2020/03/12

【志願奴隷】開けられたドア そして、日常へ

 僕とさわ は、まだ薄暗い公園を抜けて、僕の部屋に向かって居た。驚いたことに、さわ が道に迷わないで僕の歩調に合せている。 (さては、何度か僕の後を付けたことがあるな) 「さわ。僕の部屋の場所知っているんだね」 「え。あっはい。かつみ様にお近づきになりたくて、何度か後に付いて歩いたことがあります。さわ の事を嫌いにならないでください。どうしても、かつみ様にお近づきになりたかったのです。お怒りになりました?」 「別に怒ってはいないよ。さわ。それよりも急ごう」 「かつみ様。待ってください。アソコから蜜が溢れてき…

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140文字調教

2020/03/11

【志願奴隷】朝日照らす公園で

「んくぅ」「はぁ」「っっあっあぁ」  そんな声が、始発を待っている地下鉄のホームにこだまし始めた。 「さわ これ以上声出したら、止めるよ」 「御主人様止めないでください。さわ は、さわは...あぁぁ~、んっっっあぁ」 そう言ってさわ は身体を小刻みに震わした。 「さわ 逝ったのかい?」 「はい。少しだけ...」  僕の肩に頭を載せて、さわは恥ずかしそうに言った。 「さわ それじゃぁ満足したんだね。これでいいんだよね?」  その言葉を聞いた さわ は、今にも泣き出しそうな顔になり、僕を見つめた。 「だって、さ…

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2020/03/10

【志願奴隷】始発を待つ間

 僕は、始発で帰ることが多い。  今日も、始発の電車を待っていた。冬と言っても良い時期になっていて、電車を待つ僕は冷えきった身体を抱えて、震えていた。  会社を出るのが早かった 「ふぅ後30分以上ある」誰に話すわけでもなく、独り言の様に呟いた  返事が何も帰ってこない、地下鉄の駅で電車を待っている。僕は、しょうがないのでホームのベンチに腰掛けて、始発が来るのを待つことにした。何もする事のなかった 僕は、ベンチに座ってぼぉ~としていた。いろんな言葉が頭の中を駆け巡っている。大好きな人達の事、、愛しい君の事を考…

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2020/03/07

【優しき沈黙】学校のトイレ

学校には、電車で通っている。 だから、朝から雨が振っていると憂鬱な気分になってしまう。 電車の中で、知らない人の傘で、制服が濡れてしまうし、ジメジメして気持ち悪く感じてしまう。 特に、今日の雨は強かった。 その為に、靴下が濡れてしまった。替えの靴下は持ってきているけど、靴まで濡れてしまっているから、履き替えても、また濡れてしまう。 しょうがないので、今日は素足で過ごす事にした。 幸いな事に、学校は女子しかいない。男子は先生だけだ。 学校に着いて、濡れた制服を拭こうかと思ったけど、足まで濡れちゃっているし、靴…

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妄想小説依頼

2020/03/07

【優しき沈黙】パンツ探し

今日は、パートナと少しゲームをして遊ぶ事になった。 『パンツ探し』だ。ゲームは簡単、パートナが履いていたパンツを、私に渡して、私を見つけた後に条件をクリアしたら、勝ちという物だ。 今日このゲームを行うのは、春に高校を卒業したばかりの娘だ。出身は、少し離れた街になるが、静岡市内まで来てもらった、知り合いが少ない方が、気兼ねなく出来る事でもある。 待ち合わせ場所は、静岡駅にしている。間に合わせは、少し早めの時間にしている平日である事から、行き交う人は多いが、目的地が決まっている人ばかりなので、待ち合わせをしてい…

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2020/03/07

【優しき沈黙】私と彼女のお泊りの秘事

“まゆ”と”あすか”は友達だ。 まゆは、あすかと親友だけど、あすかには言えないで居る秘密がある。それは、まゆがあすかの事がすごく好き。友達としてじゃなくて恋人にしたい位好きの感情がある。 学校でも一緒に居る事が多くて、時々勉強を教えてくれたりしている。 あすかも、まゆの気持ちには気がついていて、嫌いじゃないけど、まだ良くわからない感情を持っていた。 まゆは、週末になる明日と明後日は、両親と兄が旅行と用事で家に誰もいなくなってしまって、寂しいとあすかに打ち明けた…

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2020/03/07

【優しき沈黙】私と彼女の遊園地での情事

今日は、クリスマス前の日曜日。にあは、予定も何もなかったが、昨日になって、いいなぁと思っていた女の子から、遊園地に行かない?と誘いを受けた。 『バレてる?』と思った気持ちと、少しだけ期待してしまっている自分の気持ちをごまかしつつ。予定も無いから大丈夫と答えるのが精一杯だった。 その子からの返事は少しだけ にあ の期待していた物と違っていた 「バカ兄貴が彼女と行くために買ったらしいんだけど、振られてチケットをこっちに押し付けてきた。彼氏がいないのって私と にあ だけだから、にあ がダメだったらどうしようって思…

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