玩具奴隷の記事一覧

2020/05/10

【玩具奴隷】二人で登校

朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。 時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。 【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】 と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。 でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、 【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた 【かつみ君。…

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2020/05/08

【玩具奴隷】メールエッチ

 昨日の夜。興奮してなかなか眠れなかった。 かつみ君と相思相愛だって事が解った事もあるが、そのかつみ君に私の恥ずかしい所を見られただけじゃなくて、舐められたり触られたりした。それだけでなく、私もかかつみ君の物を咥えて気持ちよくする事ができた。そうして、かつみ君から出た物を全部受け止める事が出来た。凄く凄く嬉しかった。私の恥ずかしい行為を知っても、受け止めてくれた。図書館での秘め事が一人の秘め事で無くなった。そして、一番恥ずかしかったのは、かつみ君が私の一日履いていた汚れてしまっているパンツを持ち帰った。帰る…

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2020/05/06

【玩具奴隷】相思相愛

昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。 そう、私は昨日から、一人の大好きな男子生徒の恋人になる事が決まった。 最初は些細な過ちから始まった。 私はいつものように図書館で継ぎに習う所の予習をしていた、別に図書館でやる必要はない事は無いのですが、私だけの楽しみ方がある。図書館は、生徒はもちろん先生も滅多に来る事が無い。ちょっとエ…

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