サイト情報の記事一覧

2020/03/02

【ななの事情】ななの日常

 私に彼氏が出来た。  高校に入って、”いいな”と思っていた、男子を見つけて、見ていたら、何度か目が有った。最初は、勘違いかと思っていたし、私が見つめていたから、それで目が合っているのだと考えていた。授業中はもちろん、体育の授業でも、目が合うことが多くなってきた。いつも見られているような気がしている。  そら君に見られていると思うと、どこか落ち着かない気持ちになってしまう。  もしかしたら・・・そんな気持ちにさせてくれる。でも、私なんかを好きになってくれるはずがない。  そら君の事は…

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2020/02/24

【享楽の淵】最落の場所

先日の事になるが、雨の日に一人プレイを行っている子から連絡がきて、今日プレイをしたいって事だった。 最初は、調教日記を書こうと思ったけど、時間もなかったから、そのままプレイをする事にした。 ここでは仮称で貴子って呼ぶことにしよう。 ミニスカートを履いた状態で来るように言って、待ち合わせを行った。 待ち合わせに現れた、貴子はしっかり膝上のスカートを履いてきていた。 その日は、強く雨が降っていた。 待ち合わせ場所に選んだ駅に降り立った時には、貴子が待っていた。スカート姿が可愛くなびいていた。 そのまま改札を抜け…

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2020/02/24

【闇夜に帳】第三話 拘束

 TVのチャンネルを変えて、AVチャンネルに合わせた。 「ゆき。起き上がって、ガウンを取りなさい」 「はい」 「これをつけてなさい」  首に固定具を装着して、手首をいろんな位置で固定できるおもちゃを使って、ゆきの腕の自由を奪った。  次に、目隠しを使って視界を奪った。  そして、アナルに装着具を付けた  床にクッションを置いてその上にディルドを置いて、ゆきを上に座らせる。しっかりと自分マンコに誘導させた。  座らせた状態で、口にチンコを入れてた。 「舐めろ。射精までさせて綺麗に全部飲み込め」 「はい」 「違…

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2020/02/24

【闇夜に帳】第二話 快楽

 もう、2分も歩けばホテルの入り口がある。 「ほらそこだよ」 「はい」  上を見上げて、ホテルの入り口を認識した。  2分ほど歩いて、ホテルの入り口にたどり着いた。  数段の階段を下りて、自動ドアを開けて中に入った。部屋を選ぶ電光掲示板がある。その中から適当に部屋を選んで部屋に入る仕組みになっている。適当に部屋を選んで、窓口で前金を支払って、カギの代わりになるキーホルダーを受け取って、エレベータに乗り込んだ、空いている部屋が3階だった。ゆきのモジモジが激しくなってきている。 「漏れそうなんだね」 「はい」 …

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2020/02/24

【闇夜に帳】第一話 乱雑

 今日初めて会う事になる。  待ち合わせ場所に急いでいる。そう、ゆきの調教を行う日なのだ、時間が限られている中での調教になるが、閑雲の気持ちで取り込む事にしよう。  今までのメール調教から出来そうな事は解っている。  いくつかの事をやってみようと思っている。  その為にも、早めに合流してプレイを開始しよう。  待ち合わせ場所は、新宿の山手線池袋行きのホームでする事にした。まず、迷いようがないし待ち合わせをするのには、丁度いい。後、プレイを開始するのにも解りやすくていいと思う。  早い時間帯からの調教をする事…

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2020/02/24

【永遠な刹那】繋がりを求めて

 今日は、みらい が指示を実行できなかった事への罰で八王子待ち合わせをして調教をする事になっている。  午前中の時間を使って調教を行う事にしている。  待ち合わせは少し早いが、8時に設定しているこの時間だと開いている店も少ない代わりに待ち合わせしている人も少ないので、待ち合わせで困る事もないだろう。  私の住んでいる所から、八王子までは乗り換えなしでいけるが、タイミングよく急行に乗り換えられたので、急行で乗り換えて向かった。電車の中で みらい に今向かっている旨のメールを入れた。勿論、約束の時間に付くように…

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妄想小説依頼

2020/02/24

【永遠な刹那】稚拙な中にも

「みらい。下方から持ち上げるように触ってみなさい。」 みらいは、玉を下から持ち上げるようにした。 「その状態で、反対の手で竿の部分を優しく包むようにしなさい。」 「はい。」 言われるように、みらいは手を使って竿を優しく握ってきた。 「うん。そうしたら、竿の方の手はゆっくりピストンする様に動かしなさい。脈打つように感じ始めたら少し強く握るのだよ。」 「はい。なんか変な感じです。気持ち良いのですか?」 「気持ちいいよ。いい子だよ。そのまま射精までやってみようね。」 「はい。」 そう言って、真面目なのか両手を使っ…

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2020/02/24

【永遠な刹那】僅かな重なり

 みらいとは年齢が離れているが、私がみらいの事を好きな事には違いは無い。  だから、こうして会える事が決まった事で、心が騒ぎ立てるのだ。でも、私がしっかりしていないとダメな事くらいわかっている。みらい は経験もなく、多分デートもそんなにしてきていないだろう。  遅れるわけには行かないという思いが強かったせいか、待ち合わせ場所に1時間以上前についてしまった。 みらいとは、調教デートだよっと言っているが、その前に、みらいが欲しいと言っている物があったので、それを見に行くことにしている。その過程で出来る事もあるだ…

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2020/02/24

【永遠な刹那】未来への序章

 今日はみらいと待ち合わせをしている。  八王子のJR駅の改札前に、11時待ち合わせにした。平日という事もあり、社会人や学生が多いだろうけど、なんとかなるだろうと思っている。みらい には、今日来てくる服装を指示している。長くてもいいからスカートを履いてくること、そして上着は少し暑くてもジャケットを羽織ってくる事を指示している。  私がJR八王子駅に着いたのは、10時30分を少し回っていた。  待ち合わせまで、30分近くあるが、改札近くに移動する事にした。改札を出て、びゅうプラザの前で待つことにした、少し余裕…

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メール調教依頼

2020/02/23

【イメプ設定】休み時間にトイレに行けなくて・・・

休み時間にトイレに行けなくて、おしっこを我慢した状態で授業を受けてしまった。 授業は最悪なタイミングで体育だった。普段、おしがまをして楽しんでいるので、1時間くらいなら大丈夫だろうと思っていた。体育は、マラソンの授業だった。自分のペースで走れば問題はなかった。本来なら、学校の周りを走るコースの予定だったのだが、工事が行われていたことと雨が降り出しそうだったために急遽グランドを走ることになった。 校庭を周回するために、記憶をつけることになった。周回は先生が数えるためにごまかすことが出来ない。 走りきれば授業は…

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2020/02/23

【涙の行方】奇妙な共同生活

3人の奇妙な共同生活が始まった。 みきと祥子は、約束通り引っ越してきた。本人達に取っ手もマイナスは無いはずですからね。 話を少し戻そう、部屋割りを決めるときに、1階にある和室が私が使うこと。二人とも、私の許しが無ければ、その部屋には足を踏み入れない事を約束させた。別に入っても問題ないが、けじめが必要だと言うことでそうした。みきは、少し不満だったようだが、祥子の手前文句の言葉を飲み込んだ。 後、1階にはリビングが一部屋と続きになっているキッチンがある。ここは、共有スペースとした。元々、TV や コンポなどをお…

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2020/02/23

【涙の行方】夜の秘話

数年前になるが、歌舞伎町で遊んでいたときの話です。 歌舞伎町には、東京に出てきてすぐくらいから頻繁に行くようになっていたが、ピーク時には歌舞伎町に住んでいるのかと思われ位歌舞伎町に入り浸っていた。女の子がメインと言うわけではなく、そこで働く人間達の雰囲気が好きだった事もある。 それぞれの事情があって、歌舞伎町に来るようになった人達と嘘で固められた過去の話や、現在の話、そして本音部分の未来の話を語るのが好きになっていった。キャバに行って、女の子を席に座らせないで、黒服と飲んだこともある。 そんな中で、とある店…

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140文字調教

2020/02/23

【調教小説】寂しがり屋の猫

今日は、クロネコの初めての調教を行う。 クロネコには以前から捨てていいパンツを用意するように言ってあって、100均でパンツを買わせてある。 そして、昨日からパンツを履かせている。夜に確認したら綿のパンツだけあって汚れも目立つようになっているようだった。恥ずかしそうにしているクロネコがすごく可愛い。 待ち合わせ場所は、クロネコが普段から行っている場所の近くにある城跡の地下駐車場にした。広い割に通常時には使う人も少ない。薄暗いことも待ち合わせ場所には丁度いい。昼前には用事が終わるとの事だったから、11時に待ち合…

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2020/02/19

【二人だけの時間】まゆとの情事2

あれから暫く経ったが、まゆがまたあってもいいかなぁっと言ってきた。 今日はこの前と違う切り口から始まった。まゆに送った一通のメールから始まった。 「久しぶり。最近どう?」 「日記読みました。拘束具やおもちゃは誰に使うのですか?」 「ん?」 「あぁまゆが気にする事じゃぁないでしょ」 「気になるのです。」 「そうかぁでも気にしない」 「うぅぅぅ」 「そうだ新しいおもちゃが有るんだけどまゆで試していい? 挿入が前提になるけどね」 「どんなの?」そう言ってきたので、おもちゃを写メでまゆに送った 「いいよ」そう言う返…

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2020/02/19

【二人だけの時間】まゆとの情事1

僕は、お茶の水の聖橋口に急いだ。そう、1時間位前になるが、「今から行って大丈夫?」 まゆ からそんなメールが入った。 勿論、僕は まゆ に会ってみたいと言う感情が強いから OK を出した。それが、1時間位前になる。 まゆ との待ち合わせ場所に急いだ、 まゆ はまだ来ていないようだったので、新お茶液に降りる階段の所に腰掛けて待つことにした。5分・・・・10分待った時に、 まゆ が着いたことを知らせる電話が鳴った。 まゆ と言っても、 まゆ には別に彼氏さんも居るし大切な思いを持っているのは解っているが、全てを…

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妄想小説依頼

2020/02/19

【熱い吐息】電気街での情事

今日は、泊まりでの調教になる。 そうする約束をしている。 待ち合わせ場所は、いつもと違って、電気街口改札前にした。ここが一番解りやすいのと、23時と言う時間から外での調教を行う事を考えて、人通りが消える街を選択した。 待ち合わせ時間まで少し有るが、秋葉原に向かう事にする。 秋葉原には、歩いて15分位だから、夜風に当たりながら歩いていく事にした。今日は、荷物も無いし、調教の時に使う道具も今日は必要ないだろう。羞恥系の調教をメインにやっていくつもりだからな。細かい事は、逢ってから考えればいい。取り敢えず、替えの…

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2020/02/19

【熱い吐息】新宿での合瀬(その2)

 ユキは少し困った顔をしたが、 「うん」そういって、流しの下にあるタオルの袋を破り始めて、タオルを外に出した。 「脱いでくるね」服を脱ぐために、ソファの有る位置まで戻った、私は、後ろからユキを眺めていて、そのまま後ろ姿を見送って、お風呂にお湯を張るために中に入った、お湯の温度を見ていたらユキが戻ってきた、相変わらず綺麗な身体をしている。 ユキに軽くキスをして、服を脱いでくるためにお風呂場を後にした、ユキが少しモジモジしていたのに気がついたが、そのままお風呂場を出た。 ユキをお風呂から呼んで横に座らせた。ソフ…

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2020/02/19

【熱い吐息】新宿での合瀬(その1)

 今日は、ユキとの待ち合わせは、23時30分になっている。まだ時間まで45分有るが、新宿に向かって中央線に飛び乗った。待たせるのが嫌だった事もあるが、逸る気持ちを抑える事が出来ないで居た。それに、職場に居るといらぬ電話がかかってきそうだったので、早めに会社を出る事にした。待ち合わせ場所の、東口交番前の交差点には、15分前に着いた。まぁこの位なら待つのも苦にならないし、時間が過ぎ去るのを楽しむことも出来る。  スクランブル交差点になっている所で、待ち合わせ場所には銀行の前を選んでいる。スクランブル交差点を行き…

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妄想小説依頼

2020/02/19

【熱い吐息】新宿での情事

 いつもは、私の事務所で落ち合うユキだったが、今日は私の都合もあり、新宿で待ち合わせをする事にした。 ユキの身体・声全てが好きになっている。実際の関係を問われると返答に困ってしまうが、知り合いに道ばたで会ったら、きっと彼女だと紹介するだろう。  彼女との出会いは、結構前になると思う。  会社の仮眠ベットに寝かせて、全身マッサージをして感じさせた事もあった。マンコの形もおっぱいの感度もそうして、その時に漏れる吐息を全部記憶している。またあれを経験できるのかと思えば、時間などすぐに過ぎる。  彼女との待ち合わせ…

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2020/02/19

【解き放たれた好奇心】始まりの終焉

今日は、ハルと連絡を取って、大手町で待ち合わせをする事になった。待ち合わせ時間まで30分位あったので、大手町の駅周辺を散策して歩いてみることにした。たいした用事も無かったので早く着いてしまった。そして、散策しながら思ったのは....ハルをどうやって楽しませようか?そんな事を考えながら、大手町を散策していた。しかし、何もない所だなぁ~これなら、駅近くのスターバックスで待っていればよかった。そんな事を考えながら一周して、駅に戻った。丁度、ハルから連絡が入って今から駅に向かうとの事。今居る所をメールしようしたら …

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2020/02/19

【解き放たれた好奇心】満たされぬ好奇心

朝日がカーテンの隙間からこぼれ落ちて来ている。寝息を立てているハルを見て、昨晩の事を思い出していた。ゆったりとした時間の中で、ハルは自分のテーマがそこにあるかの様に、SEX に没頭していた。 そんなハルも今は昨日の夜に何も無かったかのように、腕の中で胸に頭を擡げる格好で寝ている。愛しく思い、頭を軽く撫でながら、ハルが起きるのを待っていた。 時計を見ると、まだ7時を少し回った所だった、昨晩何時に寝てしまったのか覚えていなかったが、こんなにゆったり寝たのは本当に久しぶりだった。二人とも一糸纏わぬ姿で寝ていた、昨…

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2020/02/19

【解き放たれた好奇心】解き放たれた好奇心

今日は、ハルとの2回目の出会いだった。ハルとはチャットで何度か話をして来ていた。 ハルは、アナルへの興味が芽生えてしまった様で、アナル拡張とより感じやすい身体への開発をしたいとの事だった。 アナル自身は、先日逢ったときに、指が入る事を確認しているし、すんなりと受け入れられるようになりそうだった。 ハルとは、夜行バスの到着を待って、先日逢ったのと同じ場所で逢う事にした。ハルが、夕方まで予定があるとの事だったので、夜に逢うことにした。夜の西新宿の改札前は知っている人なら解ると思うが、人でごった返している。しかし…

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2020/02/19

【解き放たれた好奇心】好奇心の赴く先

彼女に逢うのはこれで2度目になる。1回目は、彼女が東京の知人に逢う為に、上京してくる時に、たまたま私が時間的な余裕が出来たから逢おうかとなって、逢うことになった。 彼女-ハルは、夢を探す階段を上り始めた所だと言う話で、全ての物に好奇心が働いて、いろんな事を試したい。自分の可能性を狭めたくない。なにが出来るかチャレンジしたい。そう、好奇心旺盛な女性だ。 そんなハルとの出会いは、チャットを通じての事だった。ハルの好奇心と私が持つ知識がぶつかった時に、ハルにとって私は好奇心を満たしてくれる存在になっていた。 初め…

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2020/02/19

【体験談】3P調教

都内某所で隠棲した生活をしている時の話しです。 調教していた子が居て、その時には、メールとLiNEでのやりとりをしていたんだけどね。リアル調教をやろうって言った時に、偶然他で調教していた子もその日が学校が休みでリアル調教して欲しいって話をしてきて、お互いの子に話したら、3Pでもいいし、女の子が居たほうが緊張しないし、マンコを女の子に舐めたり、舐められたりするのも興味があるって事だったんで、3人であう事にした。女の子二人とも家には学校は休みだけど、学校の用事があるからって事で朝から出てきて夕方まで一緒に居る事…

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2020/02/17

【るるちゃん】初めての調教

私は、エッチが大好きな女子高生だ。 オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以上にいじめられたい。いじめられながら、気持ちよくして欲しいと考えてしまっている。 冬休みになって、漠然とそんな事を考えてしまっていた。普通のオナニーも気持ちいいが、いじめられたり、恥ずかしい事をされたり、そんな想像をしながら触るのも気持ちがいい。 (はぁ・・・) (ん。あぁぁ) ネットで、女の人が苛められている画像や動画を…

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2020/02/01

【陽菜とハルナ】最終話 後日談

担任が予想したとおりニュースが流れると親戚を名乗る者たちが大量に現れた。 隠すことなく”金目当て”だと言ってくる者も居た。 事故を起こした未成年は、ある地方議員の息子だった。乗っていた5人が全員”上級国民”の子供だったのだ。ハルナは一時避難の為に担任の家に隠れることにした。学校にも誰にも言っていない。幸いなことに推薦で学校が決まっているので学校に行く必要は少ない。事情が事情なので、学校も無理に出席しなくてもいいと言っている。 陽菜の精神は安定した。 母親が残していた手紙が影響している。 母親は、担任とのこと…

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2020/01/24

【陽菜とハルナ】第九話 変わった日常

担任は、陽菜の家から車に戻った。 ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。 その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュールをこなしていた。 16時過ぎに一通のメールが届く。 ”先生。助けて” だった。 ハルナが、先生と呼んで助けを求めている。 最後の家庭訪問も終わって帰るだけだった状況だったために、すぐに返信した。 ”どうした?” 電話がかかってきた。 担任は車を近くにあったコンビニの駐車場に停めて、陽菜に折り返した。 「ハルナ?」 陽菜は電話に出た…

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妄想小説依頼

2020/01/22

【陽菜とハルナ】第八話 変わらぬ日常

ハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。 抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。 ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。 ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。 ベッドの上には命令された物…

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2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

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2020/01/16

【陽菜とハルナ】第六話 家庭訪問

高校に合格してからも陽菜の日常は変わらなかった。 卒業に向けて担任が忙しくなっていくのに反比例するようにハルナの時間ができてくる。友達も受験が近づいてピリピリムードなのに遊びに行こうとは言えない。母親の仕事もこの時期はすごく忙しくなる。 従ってハルナだけが暇な時間ができる事になる。 主からのハルナへの指示も継続した。 ハルナも我慢していた。主が忙しい時間を自分の為に使ってくれているのを理解していたのだ。目の前で忙しそうに書類を作っていれば余計に邪魔しないようにしようと思えてくるのだ。 ハルナは友達の邪魔にな…

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2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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2020/01/09

【陽菜とハルナ】第三話 性奴隷ハルナ

すべての動画を確認して削除していった。 倍速から数倍速で見たが、オナニーやおしっこシーンは等倍速で拡大して一緒に見た。 全部を見終わったハルナは担任の顔を覗き込むようにして話しかける。 「御主人様?」 ハルナは担任を御主人様と呼ぶ。 「ハルナ。そうだな。社会人のハルナは、私のことを御主人様と呼ぶようにしなさい」 「わかりました!」 嬉しそうにハルナが頷く。 「ハルナのことを聞いていいか?」 「はい。なんでも聞いてください!」 ハルナは抱きかかえられたまま、自分の御主人様になった担任の顔を覗き込む。 座ってい…

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2020/01/08

【陽菜とハルナ】第二話 奴隷ハルナ

陽菜は知らなかった。 一部の先生と生徒しか知らない秘密が旧校舎にはあったのだ。 陽菜は屋上でオナニーをしてからおもらしをする痴態を行った。興奮もかなり絶頂になった。 屋上でおもらしをした後で水着を脱いで自分のおしっこの上に座ってオナニーもした。誰にも見られていないと思ってどんどん大胆になっていった。 陽菜は全裸のまま実習室に戻る事にした。 左手に脱いだ水着を持っていた。ここで陽菜は重大な事に気がついたのだ。タオルを自習室に置いたままだった。濡れたまま自習室に戻らなければならなかったのだ。 屋上のドアを開けな…

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2020/01/07

【陽菜とハルナ】第一話 陽菜の秘密

陽菜は、今年高校受験を控えた中学3年生だ。 陽菜には友達にも話していない秘密がある。親にも話していない。先生との二人だけしか知らない秘密だ。 中学3年生の夏休み。 陽菜は、担任の性奴隷になった。 些細な出来事だった。陽菜は、夏休みに補習を受けるために学校に出ていた。偶然なのか必然なのか?その日の補習を受ける生徒が陽菜だけになっていた。中止の連絡が陽菜に回ってこなかったのだ。いじめではない単純なミスだった。陽菜は夏休みに入って連絡先が変更になっていて学校には提出していたのだが、連絡網が更新されていなかったのだ…

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