調教(願望)小説とコンセプトは同じですが、もう少しファンタジー的な要素が付加されていて、妄想でこんな事をしてみたいとか、こんな妄想をしているとか言うのを小説にしています。
女の子同士で有ったり、先生とのプレイであったり、ペットとして飼われるような読み切り小説シリーズです。

2021/06/14

【依頼小説】屋上での調教

Twitter の DMから始まる調教の話。 処女だと自己申告した女の子からのDMが始まりだった。 私のアカウントは、DMをオープンにしている。 その子は、メインで使っているアカウントからDMをしてきた。友達がフォロワーにいるでの、フォローができないけど、アカウントを何度も見ていると教えてくれた。別にフォローされていなくても問題は無い。DMの送受信に問題がなければいいのだ。 最初は、オナニーに関しての相談に近かった。自分は、出先でもムラムラして触ってしまうことがあるのだと言っていた。友達には相談できないし、…

続きを読む

2021/03/30

【みくの冒険】第七話 友達の事情

みくもゆきも、自分たちのおしっこや愛液まみれのトイレの床で目を覚ました。 二人とも全裸の状態で抱き合って寝てしまったのだ。ゆきは、みくのおまんこに手を当てた状態だ。みくは、ゆきを抱きしめている。 先に目を覚ましたのは、ゆきだった。ゆきは、自分が置かれている状況が夢だと思った。入学したときから、憧れに近い感情を持って眺めていた”みく”に抱かれている。それだけではなく、数え切れないくらいみくを思って自分を慰めた。自分は、女の子で、みくも女の子。女の子が女の子を好きになるなんて、みくは気持ち悪いと思うかもしれない…

続きを読む

2021/03/29

【みくの冒険】第六話 二人のだけの放課後

ペチャペチャとみくのおまんこを舐める音がトイレに響いている。 時折、みくから”あっ”という声が漏れてくる。ゆきは、みくのおしっこや汗とオナニーで汚れたおまんこを舐めながら、自分のクリを指で激しく触っている。 大好きなみくのおまんこをじっくりと見ることができただけじゃなくて、自分が舐めて、みくが気持ちよくなっているのが嬉しいのだ。それだけではなく、逝くまで気持ちよくなってくれた、おしっこを出してくれた。ゆきは、みくのおしっこを飲めたのも嬉しかった。みくのおしっこを覗いたのは、今日が初めてではない。今まで、何度…

続きを読む
広告

2021/03/18

【みくの冒険】第五話 二人で

 みくは、急いで、2つある個室の一つに入った。友達が、隣の個室に入るのを待っている間も、おしっこが限界に近づいてきている。  友達は、みくが個室に入るのを見て、誰にも邪魔されないように、女子トイレの入り口の鍵を下ろした。体育館で、着替えをする時に使われるトイレなので、トイレ自体にも鍵がかかるようになっている。これで、体育館のトイレは、みくと友達だけしか居ない空間になる。  友達が、隣の個室に入ったのを確認して、みくはスカートを捲った。  見られているかもと考えると、すでにおまんこがグチョグチョになっているの…

続きを読む

2021/03/09

【みくの冒険】第四話 友達の秘密

「おはよう!」 「え・・・。あっみく。おはよう」 「早いね?」 「うん。ママに起こされちゃって・・・。家に居たくなかったから、学校に来ちゃった」  友達の事情は聞いている。  みくは、さっきまで友達が激しく自分のおまんこを触っていたことを知っている。 「そうだ!トイレ!教室に戻るよね?一緒に戻ろう?」 「うん!わかった、待っている」  みくは、わざと友達が入った個室に入った。おしっこはもう出そうにないが、パンツを脱いでおまんこを触った。グチョグチョではないが、濡れているのがわかる。おしっこは出ないが、水を流…

続きを読む

2021/02/04

【みくの冒険】第三話 学校でトイレで・・・

 みくは、トイレで友達のオマンコを見てしまってから、毎日のように同じトイレに向かった。みくが使っているスマホは、林檎のマークが特徴になっている物だ。  スマホで指示を受けるようになってから、学校だけではなく、塾でも調教を行うようになった。  エッチな汁で汚れたパンツを見られてから、みくはエッチな自分を主に見てもらうのが快楽に繋がっていった。最初は抵抗があったパンツを見せる行為だが、沢山汚れていると褒められるし、可愛いと言ってもらえるのが嬉しかった。オナニーのあとでエッチな汁が付いている手を見せたら、褒められ…

続きを読む
広告

2021/02/02

【アヤ快楽を求めて】第十話 アヤの秘事(その3)

 アヤは売り場のエレベータに向った。  アナルに入った主の精子がパンツに染み出してくるのがわかる。主の精子を感じて、おまんこが濡れてくる。  友達が待っているアニメイトまでは、道順は簡単だ。  少しでも、おまんこに残る余韻を楽しんでいたかった。 ”アヤ。100均があるだろう?”  100均はアニメイトまでの道には無いが、近くに100均があるのは知っている。  アヤは、主に100均の場所がわかると返事をする。 ”100均で、パンツを買って履き替えなさい。場所は、アニメイトの先にある公園のトイレを使いなさい” …

続きを読む

2021/01/11

【アヤ快楽を求めて】第九話 アヤの秘事(その2)

アヤは、主に写真を送った。 4枚のパンツとおまんこの写真だ。 (おしっこが出そう・・・。でも・・・) アヤは、主からの返事を待っていた。ノーパンのままおしっこを我慢して、トイレに鍵をかけないで居た。 ”アヤ。もう少しだけ、おしっこは我慢しなさい。おまんこを触りたければ、背をドアの方に向けて、おしりを突き出すようにして触りなさい” 言われたとおりに、多目的トイレの手すりに身体をあずけるようにして、ドアのほうにおしりを突き出しておまんこを触り始める。 (あぁぁ・・・。おしっこが・・・) ”ドアは空けているな?”…

続きを読む

2020/12/23

【アヤ快楽を求めて】第八話 アヤの秘事(その1)

アヤは、数日後から始まるテストに向けて勉強をしていた。 主からは、勉強に集中するように言われている。息抜きに、他愛もない会話に付き合ってくれるのが嬉しかった。 昼間は、他愛もない会話でも問題はなかったのだが、夕方になり、夜になり、家族が寝静まってからは、他愛もない会話では、満足できなくなってしまうのだ。主からは、勉強に集中しなさいと言われているが、黙って濡れてくるおまんこを触ってしまったのは一度ではない。 主には、事後でも構わないから、報告しなさいと言われている。 アヤは、おまんこを触ってしまったことを素直…

続きを読む
広告

2020/09/17

【アカリの妄想調教】第七話 ご褒美?

 この授業が終わったら、部活がある。  部活が終わったら・・・。考えると、アカリは、マンコは濡れてくるのが解る。  綾子も同じ気持ちなのかも知れない。  部活はいつも以上にハードな内容になってしまった。  パンツにもぐっちょりと汗が付いてしまっている。ジャージも汚れてしまっている。  綾子は事情がわかっているので、言い訳は必要ないが、同じ部活の子たちには、言い訳が必要になる。  その為に、綾子に、スマホに電話をしてもらう事にしている。  綾子は、トイレに行くと言って部室を出てから、アカリに電話をかけてもらう…

続きを読む

2020/09/14

【るるちゃん調教】初めての調教

 私は、エッチが大好きな女子高生だ。  オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以上にいじめられたい。いじめられながら、気持ちよくして欲しいと考えてしまっている。  冬休みになって、漠然とそんな事を考えてしまっていた。普通のオナニーも気持ちいいが、いじめられたり、恥ずかしい事をされたり、そんな想像をしながら触るのも気持ちがいい。 (はぁ・・・) (ん。あぁぁ)  ネットで、女の人が苛められている画像…

続きを読む

2020/09/14

【みくの冒険】第二話 学校で初めての・・・

 みくは、主からの指示をスマホでも受けられるようにした。  学校の授業中は無理だが、休み時間や登下校中なら大丈夫だからだ。  休み時間のたびに新しい指示が来ていないか確認するためにスマホを見てしまっている。  友達には、彼氏が出来たのかと言われたが、主からは”家族からの連絡が来る”と答えるように言われている。  授業の内容を主に伝えれば、指示が返ってくることがある。体育の時に、スパッツだけで受けさせられたこともある。授業中にパンツを脱げと命令された時には、どうしようかと思ったが、全部は脱げなかったが、姿勢を…

続きを読む
広告

2020/08/12

【アカリの妄想調教】第六話 学校での日常3

「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」 「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」 「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」 「・・・うん。家族とあんまり・・。」 アカリは、綾子を抱きしめた。 「綾子。いいよ。これから、私と一緒に住む?」 「…

続きを読む

2020/08/10

【みくの冒険】第一話 ネットで調教?

 みくは、自分が少しだけ友達よりもエッチに興味があると感じていた。  しかし、友達が初めてを経験したと話しているのを聞いてしまった。彼氏ではなく、ネットで知り合った人にセックスを教えてもらったのだと言っていた。  ネットでエッチな画像や動画を見るのが好きだ。縛られたり、命令されて、嫌だけど従ってしまうような女性を見て興奮している。  鏡で、自分のオマンコを見ながらクリを綿棒で触ってみたりしている。綿棒だけではなく、ペンがオマンコに何本入るのか試してみたこともある。血が出てしまったので、もしかしたら処女膜が破…

続きを読む

2020/07/30

【アカリの妄想調教】第五話 アカリの家で

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。 時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。 それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。 綾子。あんな事をしていたの? 思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。 皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた…

続きを読む
広告

2020/07/23

【アカリの妄想調教】第四話 学校での日常2

アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。 準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。 綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。 3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレ…

続きを読む

2020/07/20

【アカリの妄想調教】第三話 学校での日常

始業式から3日が経過した。 その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。 朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。 (今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。) そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。 今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にし…

続きを読む

2020/07/17

【アカリの妄想調教】第二話 先生の家へ

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。 小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。 「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」 「・・・」 アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。 「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」 「あっ・・。」 先生は、カメラを手際よく、TVに接続…

続きを読む
広告

2020/07/16

【アカリの妄想調教】第一話 教師との

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。 でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを…

続きを読む

2020/07/13

【アヤ快楽を求めて】第七話 アヤの夢想(その3)

アヤは、寝る前にしていたオナニーの続きをするように、寝ながらパンツを脱いで居た。 そして、布団の中でグチョグチョになっているマンコを指で触り始めている。 — 教室の中は、先生とアヤだけになった。 廊下では、帰り支度をした生徒や、次の授業に移動する者たち声が響いている。 授業開始のチャイムが鳴り響いた。 暫く、廊下から生徒の声が聞こえてきた。先生は、教壇から離れない。 「アヤ」 「はい」 アヤは、自分の席から教壇に移動した。すぐに理解して、教壇の中に潜り込んだ。先生のおちんちんを取り出して、舐め始…

続きを読む

2020/07/13

【アヤ快楽を求めて】第六話 アヤの夢想(その2)

 アヤは、小説の中で語られた内容を、夢で追体験している。  自分に都合が良いように変えて、夢でも主に犯されているのだ。 —  アヤは、緊張した面持ちで、教壇の前に来た。  先生からは丸見えの位置だが、他の生徒からは見えない位置だ。  学校の教壇は、少しだけ幅が広くて、大人二人が十分横に並べる。それだけではなく、天板が少しだけ斜めになっているので、生徒から天板が見えない。それだけではなく、教壇の両脇に羽が着いていて、生徒から完全に見えなくできるのだ。  試験中に、教室の後ろに備え付けられているカメ…

続きを読む
広告

2020/07/12

【アヤ快楽を求めて】第五話 アヤの夢想(その1)

 昨晩、アヤは主とメッセージのやり取りで、マンコを濡らして、グチョグチョになったマンコを、主に内緒で触って居た。覚えているだけで、3回は気持ちよくなって逝ってしまった。汚れたパンツを咥えろと命令されただけで、マンコが濡れてくるのが解る。主にすべてを差し出してでも、主を自分だけの物にしたいと思っているのだ。  アヤは、眠くなったと言って、スマホを閉じた。これ以上、やり取りを続けていたら、グチョグチョに汚れたマンコを指で広げて見せたくなってしまうと思ったのだ。  しかし、アヤは眠れなかった。  スマホを取り出し…

続きを読む

2020/07/06

【アヤ快楽を求めて】第四話 アヤの日常

 アヤは、自分から求めてマンコにチンコを入れた。  それは後悔していない。ただ、もう一度、すぐにでも入れて欲しくなってしまっている。自分のマンコに入った感覚が忘れられないのだ。口や手で大きくして、ヌレヌレになっているマンコに入ってくる感じがたまらなく気持ちよくて、たまらなく愛おしいのだ。自分のマンコで気持ちよくなって射精したチンコを舐めるのもすごく好きだ。いやらしい匂いがしているチンコを口の中で感じる、精子を口に出さずに飲み込めばよかったと考えている。今度、口の中に出してくれたら絶対に飲み込もうと思っている…

続きを読む

2020/06/30

【アヤ快楽を求めて】第三話 アヤの調教

 今度は、高校の時の制服を着て、同じようにする。立ったままスカートの中に手を入れてマンコを愛撫する。アヤはチンコを触って居る。制服姿のままで跪いてチンコを口に咥える。大きく固くなったら、今度は、スカートを捲ってお尻にチンコをこすりつける。お尻に挟むようにして刺激をする。その後で、股でチンコを挟んで、バックから犯されているようにする。そのときに、アヤのマンコにはロータを仕込んでIバックを履かせる。これで挿入してしまうような事はない。  ロータのスイッチをいれる度にアヤの声が出る。チンコにもロータの刺激が伝わっ…

続きを読む
広告

2020/06/30

【アヤ快楽を求めて】第二話 アヤの挑戦

 部屋に向かった。4階までエレベータで上がる。誰にもすれ違わないのは解っている。  アヤが今日履いていたパンツを取り出す。 「アヤ。沢山濡れたのだね。学校でもグチョグチョだったのだろう?」  パンツの汚れを見られて恥ずかしいのだろう。うつむきながら”はい”とだけ答えた。  部屋に入って、アヤを脱がす。Iバックを履いたまま乳首の愛撫から始める。 「あっあっ駄目です。おしっこ・・・。でちゃいます!」 「お風呂に行こう」 「え?あっはい」  アヤを連れてお風呂に向かう。俺も服も下着を脱ぐ。アヤに脱がすように命令し…

続きを読む

2020/06/30

【アヤ快楽を求めて】第一話 アヤの恥じらい

 アヤからリアル調教をしたいと連絡が来たのは1ヶ月程度前だ。お互いの都合が合わなくて今日になってしまった。  待ち合わせ場所は、池袋駅の東口を出て、献血ルームの正面にあるロッテリアを指定した。朝の段階でお互いの格好を伝えているので大丈夫だろう。  平日なので、アヤは学校が終わってから池袋に向かうと言っていた。帰る時間を考えると、3-4時間程度だろう。アヤには、希望を聞いている。  キスと挿入はしない約束になっている。アナルも怖いと言うので、今回は見送ることになった。あと、高校の時の制服で犯されるようにしてみ…

続きを読む

2020/05/29

【夢想】ひなとの愛瀬

愛瀬の時に、君は何を考えているのだろうか? 私と君との距離は、物理的に 472km 程離れている。この距離を埋めるために、私たちは苦労している。君の全てを奪いたい。私の全ては、君の為に存在している事を認識させたい。その上で成り立つ信頼関係。私は、君に嘘を着かない。君は、私に話をする。君の未開発な部分を開発する権利は私にだけ与えられた権利であり義務である。 毎夜繰り返される。二人だけに許された愛瀬の時間。 この距離が一気に縮まるチャンスが訪れた。 私は、君に逢うことが出来て、君に触れた瞬間から、離すことが出来…

続きを読む
広告

2020/02/17

【るるちゃん】初めての調教

私は、エッチが大好きな女子高生だ。 オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以上にいじめられたい。いじめられながら、気持ちよくして欲しいと考えてしまっている。 冬休みになって、漠然とそんな事を考えてしまっていた。普通のオナニーも気持ちいいが、いじめられたり、恥ずかしい事をされたり、そんな想像をしながら触るのも気持ちがいい。 (はぁ・・・) (ん。あぁぁ) ネットで、女の人が苛められている画像や動画を…

続きを読む

2020/02/01

【陽菜とハルナ】最終話 後日談

担任が予想したとおりニュースが流れると親戚を名乗る者たちが大量に現れた。 隠すことなく”金目当て”だと言ってくる者も居た。 事故を起こした未成年は、ある地方議員の息子だった。乗っていた5人が全員”上級国民”の子供だったのだ。ハルナは一時避難の為に担任の家に隠れることにした。学校にも誰にも言っていない。幸いなことに推薦で学校が決まっているので学校に行く必要は少ない。事情が事情なので、学校も無理に出席しなくてもいいと言っている。 陽菜の精神は安定した。 母親が残していた手紙が影響している。 母親は、担任とのこと…

続きを読む

2020/01/24

【陽菜とハルナ】第九話 変わった日常

担任は、陽菜の家から車に戻った。 ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。 その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュールをこなしていた。 16時過ぎに一通のメールが届く。 ”先生。助けて” だった。 ハルナが、先生と呼んで助けを求めている。 最後の家庭訪問も終わって帰るだけだった状況だったために、すぐに返信した。 ”どうした?” 電話がかかってきた。 担任は車を近くにあったコンビニの駐車場に停めて、陽菜に折り返した。 「ハルナ?」 陽菜は電話に出た…

続きを読む
広告

2020/01/22

【陽菜とハルナ】第八話 変わらぬ日常

ハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。 抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。 ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。 ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。 ベッドの上には命令された物…

続きを読む

2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

続きを読む

2020/01/16

【陽菜とハルナ】第六話 家庭訪問

高校に合格してからも陽菜の日常は変わらなかった。 卒業に向けて担任が忙しくなっていくのに反比例するようにハルナの時間ができてくる。友達も受験が近づいてピリピリムードなのに遊びに行こうとは言えない。母親の仕事もこの時期はすごく忙しくなる。 従ってハルナだけが暇な時間ができる事になる。 主からのハルナへの指示も継続した。 ハルナも我慢していた。主が忙しい時間を自分の為に使ってくれているのを理解していたのだ。目の前で忙しそうに書類を作っていれば余計に邪魔しないようにしようと思えてくるのだ。 ハルナは友達の邪魔にな…

続きを読む
広告

2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

続きを読む

2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

続きを読む
1 2