調教(願望)小説とコンセプトは同じですが、もう少しファンタジー的な要素が付加されていて、妄想でこんな事をしてみたいとか、こんな妄想をしているとか言うのを小説にしています。
女の子同士で有ったり、先生とのプレイであったり、ペットとして飼われるような読み切り小説シリーズです。

2020/05/29

【夢想】ひなとの愛瀬

愛瀬の時に、君は何を考えているのだろうか? 私と君との距離は、物理的に 472km 程離れている。この距離を埋めるために、私たちは苦労している。君の全てを奪いたい。私の全ては、君の為に存在している事を認識させたい。その上で成り立つ信頼関係。私は、君に嘘を着かない。君は、私に話をする。君の未開発な部分を開発する権利は私にだけ与えられた権利であり義務である。 毎夜繰り返される。二人だけに許された愛瀬の時間。 この距離が一気に縮まるチャンスが訪れた。 私は、君に逢うことが出来て、君に触れた瞬間から、離すことが出来…

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2020/03/06

【あんなの秘事】あんなの秘密

 あんなには、もう一つ秘密がある。 「あんな。昨日は、かおりさんと楽しんだようだな」 「はい」 「そんなに緊張しなくていいよ。別に怒っているわけではないのですからね」 「え?」 「あんな。ご主人様への報告は?」 「あっはい。分かりました」  スカートの中に手を入れて、昨日から履いているパンツを脱いで、目の前の男性に渡す。 「あんな。こんなに汚れて、かおりさんと楽しんだのに、淫乱な娘だね」 「ごめんなさい。あんなの、淫乱なマンコを見て下さい」  スカートを捲って、ノーパンになって、顕になっている。秘部を目の前…

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2020/03/06

【あんなの秘事】公園でのあんな

 しばらく沈黙が続いた。 「かお「あんな先輩!」」  横に座る。かおりがいきなり抱きついてきた。  驚いて、腕を振りほどいて立ち上がってしまった。すごく悲しそうな顔のかおりを、見下ろす格好になってしまった。  次のかおりの行動に私の思考は完全にストップしてしまった。  かおりは、私のジャージのズボンを降ろした。 「やっぱり、先輩。あんな先輩。これ、おむつですよね?高校生になって、学校でおむつですか?」 「え?あっ」 「それに、部活が始まる前に、先輩、トイレでエッチな事をして、おもらししましたよね?私が個室に…

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妄想小説依頼

2020/03/06

【あんなの秘事】学校でのあんな

「あんな。今日も部活?」  今日も授業が終わって、同じクラスの友達は、学校帰りに、遊びに行くようだ。  部活があるので、友達からの誘いを断った。それだけではなく、友達が最近できた彼氏の事で、下ネタを話したがっている。私は、友達に、エッチな事に興味がないと思われているが、セックスは高校一年生の時に、当時の彼氏と経験済みだ。  それだけじゃなくて、いわゆるネットでの調教を受けた事もある。恥ずかしい事を命令されたりするのが好きなのだ。  そして、おむつを履いて、おもらしをしたりするの事に、すごく興奮する。実は、指…

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2020/03/02

【ななの事情】ななの事情

 私は、空いている座席に座った。  さっきまで、握られていた手が、触られたおっぱいやあそこ。沢山感じた唇、そして、恥ずかしくもあるが、大きく指で広げられて、見られて、舐められた、私のあそこが、体中から、そら君の匂いが指摘層で、身体が、心がジンジンしている。  ダメだと解っているけど、早く家に帰って、そら君に触られた、舐められた所を、感じたい。  本当に気持ちよかった。自分で触る行為の、何倍も・・・違う、何十倍も気持ちよかった。そして、誰にも見られた事がない。おしっこまで、そら君に見られた。見られただけじゃな…

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2020/03/02

【ななの事情】ななの非日常

 唇を離して、見つめ合ってから、笑いだしてしまった。  そら君は、友達に連絡をしている。友達の所に行くよりも、今日は私と一緒に居てくれると言うことだ。  二人で教室に居る所を、誰かに見られても恥ずかしい、この時間なら教室に来る人は少ないだろうけど、それでもいつも授業をしている場所で二人っきりは・・・。 「なな。今日は、もう帰るの?」 「ううん。まだ大丈夫。そら君は?」 「おれは、この後、塾の時間まで大丈夫」 「そう・・・。」  一緒に居たい。そう思ってしまった。下着を履いていない事を完全に忘れた状態で・・・…

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2020/03/02

【ななの事情】ななの日常

 私に彼氏が出来た。  高校に入って、”いいな”と思っていた、男子を見つけて、見ていたら、何度か目が有った。最初は、勘違いかと思っていたし、私が見つめていたから、それで目が合っているのだと考えていた。授業中はもちろん、体育の授業でも、目が合うことが多くなってきた。いつも見られているような気がしている。  そら君に見られていると思うと、どこか落ち着かない気持ちになってしまう。  もしかしたら・・・そんな気持ちにさせてくれる。でも、私なんかを好きになってくれるはずがない。  そら君の事は…

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2020/02/17

【るるちゃん】初めての調教

私は、エッチが大好きな女子高生だ。 オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以上にいじめられたい。いじめられながら、気持ちよくして欲しいと考えてしまっている。 冬休みになって、漠然とそんな事を考えてしまっていた。普通のオナニーも気持ちいいが、いじめられたり、恥ずかしい事をされたり、そんな想像をしながら触るのも気持ちがいい。 (はぁ・・・) (ん。あぁぁ) ネットで、女の人が苛められている画像や動画を…

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2020/02/01

【陽菜とハルナ】最終話 後日談

担任が予想したとおりニュースが流れると親戚を名乗る者たちが大量に現れた。 隠すことなく”金目当て”だと言ってくる者も居た。 事故を起こした未成年は、ある地方議員の息子だった。乗っていた5人が全員”上級国民”の子供だったのだ。ハルナは一時避難の為に担任の家に隠れることにした。学校にも誰にも言っていない。幸いなことに推薦で学校が決まっているので学校に行く必要は少ない。事情が事情なので、学校も無理に出席しなくてもいいと言っている。 陽菜の精神は安定した。 母親が残していた手紙が影響している。 母親は、担任とのこと…

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140文字調教

2020/01/24

【陽菜とハルナ】第九話 変わった日常

担任は、陽菜の家から車に戻った。 ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。 その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュールをこなしていた。 16時過ぎに一通のメールが届く。 ”先生。助けて” だった。 ハルナが、先生と呼んで助けを求めている。 最後の家庭訪問も終わって帰るだけだった状況だったために、すぐに返信した。 ”どうした?” 電話がかかってきた。 担任は車を近くにあったコンビニの駐車場に停めて、陽菜に折り返した。 「ハルナ?」 陽菜は電話に出た…

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2020/01/22

【陽菜とハルナ】第八話 変わらぬ日常

ハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。 抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。 ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。 ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。 ベッドの上には命令された物…

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2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

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2020/01/16

【陽菜とハルナ】第六話 家庭訪問

高校に合格してからも陽菜の日常は変わらなかった。 卒業に向けて担任が忙しくなっていくのに反比例するようにハルナの時間ができてくる。友達も受験が近づいてピリピリムードなのに遊びに行こうとは言えない。母親の仕事もこの時期はすごく忙しくなる。 従ってハルナだけが暇な時間ができる事になる。 主からのハルナへの指示も継続した。 ハルナも我慢していた。主が忙しい時間を自分の為に使ってくれているのを理解していたのだ。目の前で忙しそうに書類を作っていれば余計に邪魔しないようにしようと思えてくるのだ。 ハルナは友達の邪魔にな…

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2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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2020/01/09

【陽菜とハルナ】第三話 性奴隷ハルナ

すべての動画を確認して削除していった。 倍速から数倍速で見たが、オナニーやおしっこシーンは等倍速で拡大して一緒に見た。 全部を見終わったハルナは担任の顔を覗き込むようにして話しかける。 「御主人様?」 ハルナは担任を御主人様と呼ぶ。 「ハルナ。そうだな。社会人のハルナは、私のことを御主人様と呼ぶようにしなさい」 「わかりました!」 嬉しそうにハルナが頷く。 「ハルナのことを聞いていいか?」 「はい。なんでも聞いてください!」 ハルナは抱きかかえられたまま、自分の御主人様になった担任の顔を覗き込む。 座ってい…

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2020/01/08

【陽菜とハルナ】第二話 奴隷ハルナ

陽菜は知らなかった。 一部の先生と生徒しか知らない秘密が旧校舎にはあったのだ。 陽菜は屋上でオナニーをしてからおもらしをする痴態を行った。興奮もかなり絶頂になった。 屋上でおもらしをした後で水着を脱いで自分のおしっこの上に座ってオナニーもした。誰にも見られていないと思ってどんどん大胆になっていった。 陽菜は全裸のまま実習室に戻る事にした。 左手に脱いだ水着を持っていた。ここで陽菜は重大な事に気がついたのだ。タオルを自習室に置いたままだった。濡れたまま自習室に戻らなければならなかったのだ。 屋上のドアを開けな…

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2020/01/07

【陽菜とハルナ】第一話 陽菜の秘密

陽菜は、今年高校受験を控えた中学3年生だ。 陽菜には友達にも話していない秘密がある。親にも話していない。先生との二人だけしか知らない秘密だ。 中学3年生の夏休み。 陽菜は、担任の性奴隷になった。 些細な出来事だった。陽菜は、夏休みに補習を受けるために学校に出ていた。偶然なのか必然なのか?その日の補習を受ける生徒が陽菜だけになっていた。中止の連絡が陽菜に回ってこなかったのだ。いじめではない単純なミスだった。陽菜は夏休みに入って連絡先が変更になっていて学校には提出していたのだが、連絡網が更新されていなかったのだ…

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処女卒業依頼

2020/01/05

【陽菜の勝負な一日】最終話 後日談

勝負に勝って、念願だった優馬と付き合い始めた陽菜だったが、優馬が思った以上に、陽菜の好みだった。 妊娠する事なく中だしされた後でもしっかりと生理が来た事を優馬に報告した。 優馬がしっかりと陽菜を見ながら、妊娠していたら教えて欲しいと言ったからだ。自分が望んだことだし妊娠していたら自分でなんとかしようと思っていた陽菜だったが優馬に真剣にお願いされたので了承したのだ。 二人で話し合って、優馬はゴムをしてセックスをすることを主張したのだが、陽菜は生で入れて中に出して欲しいと懇願した。 性奴隷ならそれが当然だと言っ…

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2020/01/04

【陽菜の勝負な一日】第五話 勝者は?

優馬は陽菜の腕を解いてベッドに上がる。 ベッドの軋む音がする。陽菜は寝返りを打つふりをして優馬のスペースを作る。 「あつい!」 そういって肩にかかっていた毛布をどけて、お腹あたりまであった布団を腰までめくる。 Tシャツ姿の上半身が顕になる。 優馬の喉がなる音がする。 「陽菜ちゃん?」 優馬はもう一度陽菜の名前を呼ぶ。 陽菜は反応しない。 優馬の理性はすでに限界を越えている。 ゆっくりと手を伸ばして陽菜の胸を触る。 「ん・・・!あっ」 陽菜から吐息が漏れる。 優馬は陽菜が本当に寝ていると考えて手を動かす。Tシ…

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2020/01/02

【陽菜の勝負な一日】第四話 ベッド

椅子に座った優馬の足の間に陽菜は居る。 床に座って、手を床に付いて、少しだけ前傾姿勢になっている。 優馬の股間はすでに大きくなっているが、陽菜は気が付かないフリをしている。すぐにでも手で優馬のズボンを脱がして大きくなった股間を取り出したい衝動にかられている。しかし、陽菜は優馬を襲いたいのではない。優馬に襲われたいのだ。 「先輩。ごめんなさい。滑っちゃいました」 陽菜は優馬に謝罪の言葉を投げかける。 「ん・・。あっ・・・。うん・・・」 優馬は陽菜からの言葉を聞いたが、すでに視線は一点を見つめている。 陽菜のブ…

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140文字調教

2020/01/02

【陽菜の勝負な一日】第三話 保健室

お互いに保健室は知らない場所ではない。 しかし、立場が今までとは大きく違う。優馬は患者として、そして陽菜は患者を誘惑しようとしている。 「先輩。座っていてください」 「陽菜ちゃん。いいよ、自分でやるよ?」 「ダメです。先輩は患者さんなのですから座っていてください」 「はい。はい。わかりました」 少しおどけているが優馬から少しだけ緊張している雰囲気が伝わる。 「あっ先輩の荷物」 「ん?大丈夫だよ。今日は手ぶらだからね。午前中は小テストだけだったから荷物は持ってきていないよ」 「お財布とかは・・・」 「それも大…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第二話 体育祭

今日は体育祭が行われている。 学校行事だ。 普通がわからないが、陽菜の学校では父兄が見に来ることはない。 授業の一環として行われるという建前があるために平日に行われる。一日行われるわけでもなく昼からクラス別に得点を競うのだ。 競技は教師が決めるのではなくスケジュールを含めて実行委員会が決めることになっている。 実行委員会は、各委員会から選出される。陽菜たちの保健委員も実行委委員会の一つだ。 陽菜は実行委員会にはならずに保健委員のまま体育祭に参加している。 保健委員は、保険の先生を補助する役目になっている。怪…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第一話 陽菜の秘密

陽菜(ひな)は高1の女の子だ。 ショートボブにしているがこだわりがあるわけではない。学校で生活指導の先生に怒られない程度の長さを保っているだけなのだ。学校では目立つ方ではない。勉強も中の上だ。容姿は10中6人が可愛いと評価してくれるだろう。 そんな陽菜だが友達に言っていない秘密がある。 中学の時に付き合っていた彼氏に別れ話を告げたときに襲われたのだ。陽菜には”やりたい”事があったそのためにも希望する高校に行く必要があったのだ。そのためにも受験勉強に集中したかった。だから、受験が終わるまで別れようと言っただけ…

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処女卒業依頼

2019/11/27

【奈々の日常】終話 日常

二人は抜かない状態で何度もお互いを確認しあった。 悠貴が満足するまでに二時間の時間が必要だった。マンコから精子がこぼれないようにしたいと、奈々がいいだいたので奈々のパンツをマンコに押し込むことにした。それからストッキングを履くことにした。その後でロッカーの鍵を二人で探した。鍵は割れた鏡の中ではなく倒された机の下に有った。 二人でほぼ全裸の状態でロッカーから工具を取り出して、ドアを破壊しようとした。 奈々が、ドアの隙間に南京錠が挟まっていることに気がついて、工具を使って南京錠を取り出して無事ドアを開けることが…

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