先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。
でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを待ってしまっている。
今日はどんな事をやらされるのか?それを楽しみにしている。学校や帰り道で先生に満足するまでいじめられて気持ちよくしてもらっているので、家でのオナニーの回数が減っている。もう自分で触っても気持ちよくならない。先生のあそこが欲しくなってしまう。
淫乱な性奴隷になってしまっているのだ。
そして、今日も朝からマンコを濡らしながら連絡を待っている。

2021/11/15

【アカリの妄想調教】第八話 自習室で

綾子は、スマホの文章を見てから、意識をアカリに戻す。 「アカリ様。ご主人さまから、実習室に来るように指示が来ました」 「え?このまま、ご主人さまの車で帰ると思っていたのに・・・」 「はい。今、指示が来ました」 「服装とかは?」 「何も書かれていません」 アカリは、パンツを履いていない。 綾子はほぼ全裸の状態だ。 「わかった。綾子は、ノーパン・ノーブラで、インナーも着ないで、制服だけ、私も同じにして、行こう」 「はい」 綾子が、主に部室の後片付けをしてから向かうと連絡を入れると、返事で掃除の指示が届いた。 「…

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2020/09/17

【アカリの妄想調教】第七話 ご褒美?

この授業が終わったら、部活がある。 部活が終わったら・・・。考えると、アカリは、マンコは濡れてくるのが解る。 綾子も同じ気持ちなのかも知れない。 部活はいつも以上にハードな内容になってしまった。 パンツにもぐっちょりと汗が付いてしまっている。ジャージも汚れてしまっている。 綾子は事情がわかっているので、言い訳は必要ないが、同じ部活の子たちには、言い訳が必要になる。 その為に、綾子に、スマホに電話をしてもらう事にしている。 綾子は、トイレに行くと言って部室を出てから、アカリに電話をかけてもらう。 アカリのスマ…

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2020/08/12

【アカリの妄想調教】第六話 学校での日常3

「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」 「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」 「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」 「・・・うん。家族とあんまり・・。」 アカリは、綾子を抱きしめた。 「綾子。いいよ。これから、私と一緒に住む?」 「…

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2020/07/30

【アカリの妄想調教】第五話 アカリの家で

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。 時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。 それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。 綾子。あんな事をしていたの? 思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。 皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた…

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2020/07/23

【アカリの妄想調教】第四話 学校での日常2

アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。 準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。 綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。 3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレ…

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2020/07/20

【アカリの妄想調教】第三話 学校での日常

始業式から3日が経過した。 その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。 朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。 (今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。) そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。 今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にし…

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2020/07/17

【アカリの妄想調教】第二話 先生の家へ

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。 小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。 「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」 「・・・」 アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。 「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」 「あっ・・。」 先生は、カメラを手際よく、TVに接続…

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2020/07/16

【アカリの妄想調教】第一話 教師との

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。 でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを…

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2017/05/12

【アカリの妄想日記】学校での日常・・・?

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 学校での日常・・・? 「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校…

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2017/04/30

【アカリの妄想日記】アカリの家で・・・

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 アカリの家で・・・ 部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い…

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2017/04/23

【アカリの妄想日記】学校での日常(後編)

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 学校での日常(後編) アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こん…

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2017/04/16

【アカリの妄想日記】 学校での日常(前編)

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 学校での日常(前編) 始業式から3日が経過した。 その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。 朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマ…

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2017/04/13

【アカリの妄想日記】先生の家で

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 第二話 先生の家へ アカリは、先生の家に足を踏み入れた。 小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確…

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2017/04/11

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型で…

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