ファンタジー的な要素を入れた調教小説です。
女性からの依頼で書き始めた物です。

時間が出来た時に更新していこうと思いつつもう数年続きがかけていません。

2020/05/10

【玩具奴隷】二人で登校

朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。 時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。 【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】 と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。 でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、 【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた 【かつみ君。…

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2020/05/09

【奴隷秘書】社長からの電話

森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。 幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。 ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時にな…

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2020/05/08

【玩具奴隷】メールエッチ

 昨日の夜。興奮してなかなか眠れなかった。 かつみ君と相思相愛だって事が解った事もあるが、そのかつみ君に私の恥ずかしい所を見られただけじゃなくて、舐められたり触られたりした。それだけでなく、私もかかつみ君の物を咥えて気持ちよくする事ができた。そうして、かつみ君から出た物を全部受け止める事が出来た。凄く凄く嬉しかった。私の恥ずかしい行為を知っても、受け止めてくれた。図書館での秘め事が一人の秘め事で無くなった。そして、一番恥ずかしかったのは、かつみ君が私の一日履いていた汚れてしまっているパンツを持ち帰った。帰る…

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メール調教依頼

2020/05/07

【奴隷秘書】修行の日々(2)

その時... ドアがノックされた。ひな は、ドアがノックされた事を気がつかないくらい。アソコの振動に集中していた。それに、社員は全員帰ってしまった物だと思っていた。数回ノックが繰り返された...。 3回目のノックで、ひな は気がついた。しかし、ローターが入ったままで抜くことは許されていない。また、ショーツはグチョグチョになっている。迷っていると、ドアが開く音がした。社長ならノックをして入ってくることはない。ひな も、社長ならこの痴態を見られても問題ないと思い始めている。 ドアが開いて入ってきたのは、森下と言…

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2020/05/06

【玩具奴隷】相思相愛

昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。 そう、私は昨日から、一人の大好きな男子生徒の恋人になる事が決まった。 最初は些細な過ちから始まった。 私はいつものように図書館で継ぎに習う所の予習をしていた、別に図書館でやる必要はない事は無いのですが、私だけの楽しみ方がある。図書館は、生徒はもちろん先生も滅多に来る事が無い。ちょっとエ…

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2020/05/05

【奴隷秘書】修行の日々(1)

ひな は、学校に行きながら、社長秘書の修行をする道を選んだ。それが、どんな運命が来ても受け入れるつもりでいた。しかし、思っていた娘とよりも、自分がその修行を受け入れていることに驚いていた。 ひな は、学校に行く前に会社に寄る。社長は、必ず7時には会社に来ている。その前に行かなくてはと思ったのだが、社長や社員の方からそれは、無理だからいいよと言われている。最初意味が解らないかった。それが解ったのは、1週間位たった時だった。 ひな は、その日は、夜に予定が無いことや、社長から 「ひなさん。今日は、お願いしたい事…

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2020/05/04

【奴隷秘書】奴隷秘書誕生

ひな は、緊張して古いビルの前に立っていた。約束の時間までは、まだ15分程あるが面接に向かうことにした。ひな は、大学3年生で、来春卒業を控えて、就職活動を行っている。この会社がダメだったら、実家に帰って家業を繋がなければならない。それでもいいと思っているが、ひな には夢があり、その夢の為に、魔都東京に残らなければならない。その為には、就職が絶対条件になっている。 ひな は、少し緊張しながら、来たエレベータに乗り込んで、3F のボタンを押した。すぐにエレベータが動き出した。昨日の余韻が残っているのか、アソコ…

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2020/04/30

【奴隷市場】入札(2)

僕は、他の部屋を見て回ることにした。 一つ隣りのドアには、赤いシールがはられていなかった。男性だったが、入ってみることにした。 僕は、このドアも空けた後で後悔してしまった。そこには、男性が一人だけ大の字に縛られているはずだった...。 シールもはられていないから、変な事はしていないだろうし、やろうともしていないだろうと思っていた。 でも・・・。 おしりが目に入った、最初何をしているのか解らなかった。 音が聞こえてきた。 (ずぅぼぼぼんっく) なんの音だろう。おしりは、すぐに女性の物だと解った、そして、女性が…

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2020/04/30

【奴隷市場】入札(1)

僕は、アナウンスに従って廊下に続くドアに近づいた。 先ほどの怖い人達は、さっさとドアを抜けて、廊下に出ていた。僕には、それが滑稽な姿に写ってしまった。国際法で、一人しか奴隷はもてないことになっている。そのことから、ほとんどの人が奴隷市場には一回だけの来訪になっている。しかし、怖い人達は手慣れた様子で事を運んでいる。要するに、そういうことなんだろうっと勝手に考えてしまう。 僕も、奴隷を探しに奴隷が待っている部屋に行くことにした。 廊下に出てみると、意外と寒いことに驚いた。奴隷は、ほぼ全裸で待っている事になって…

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処女卒業依頼

2020/03/21

【奴隷市場】奴隷市場開場

 こんな夢を見たことないだろうか?  縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。  頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。 『奴隷制度復活に伴う。奴隷市場の復活』  そんなチラシを持って、僕はあ…

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2020/03/21

【志願奴隷】さわ との買い物(2)

 信号を俟っている間、二人の間には沈黙が訪れた。さわは、僕の横顔を見ているが、僕は信号を見つめている。駅に降りる階段は、信号を渡らなくても。今二人が立っている後ろにもある。そこからでは、新宿ではなくて荻窪の方向に行ってしまう。少しの手間を使って、信号が変わってから、改札に向かった。その間、さわは僕の手を握ったまま離そうとしなかった。  本屋さんの脇の階段から入って、切符売り場に向かった、僕は定期を持っているので、さわの分だけを購入して、二人で改札を通った。その間もなるべく離れないように寄り添っている。まるで…

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2020/03/20

【志願奴隷】さわ との買い物(1)

 僕は、すっかり さわ が居る日常に慣れてしまったいる。逆に言えば、さわ が居ない日常は考えられなくなっている。確かに、僕は さわ を調教・開発を行っているが、僕が さわ の奴隷になっている。そんな感じがしないでもない。  1月になって、さわ が来て慌ただしかった僕の生活も、落ち着きを取り戻して来ている。1 月の初旬になって、僕はさわ を誘って買い物に出かけることにした。  最近、仕事の合間等に、デパートに寄っては レディースの服を見るのが日課になっている。元もと女性の買い物に付き合うのは苦にならない性分だ…

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2020/03/16

【志願奴隷】平穏な日々

 今日は、珍しく僕が休みになった。夕方までは、外での用事があるので、それを済ませることにした。さわ には、その旨を朝伝えて出てきた。  昼過ぎになって、少し用事が長引きそうだったので、さわ にその旨を連絡した。もしかしたら、夕御飯を作り始めているかもしれないと思ったからだ。  少し意表を付いた返答が、さわ から返ってきた。 「かつみ様。今日、かつみ様の会社には、誰かいらっしゃるのですか?」 「ん!?。いや、休みだから誰も居ないと思うよ。何で?」 「お願いがあるのです」 「言ってご覧」 「はい。かつみ様の職場…

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2020/03/15

【志願奴隷】さわ の開発(2)

「さわ いいよ」  僕は、そう言って、さわ を僕の前に座らせた。さわ は、僕の所に来るまでフェラに関しても、殆ど知らない状況で来ていた。大きくするためのフェラと射精させる為のフェラを同じだと思って、一生懸命口だけで全てをやろうとしていた。  確かに、それでも気持ちいいことには違いないが、射精させるためにはそれだけでは無理に近い。その事を教えるのに以外と時間がかかった。今は、たたせる為のフェラだったので、さわ は僕の玉を軽くマッサージする様に手で優しく握って、まだ小さい息子の先端を舌で舐めている。さわ は最初…

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2020/03/14

【志願奴隷】さわ の開発(1)

 さわ と僕は、寒い公園を後にした。道を歩きながら、さわ は、泣き始めてしまった。 「さわ どうしたの?」 「かつみ様。さわ は、かつみ様の所に居て良いのですか?」 「ん。なんで?」 「本当に、本当に、さわ ばっかり気持ちよくなって、かつみ様 が満足されているのか凄く不安なのです」 「なんだ、そんな事か、僕が許しているんだから、さわ が気にすることじゃぁないよ」 「でも...」  そう言いながら、さわ は、俯いてしまった。しかし、握った手を離そうとはしなかった。 「それじゃぁ、さわ が、部屋で僕を満足させて…

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2020/03/13

【志願奴隷】さわ との日々

 さわ が、家に来てから1ヶ月が過ぎた。さわ は、自分の事を殆ど話さない。僕もそれでいいと思っている。  ある日、珍しく さわ から話しかけてきた。 「かつみ様。さわ は、ここに居て、本当にいいのですか?」 「ん。どうして?」 「かつみ様は、さわ の事を何もお聞きになりません。でも、優しく接してくれます」 「ん。だって、さわ がここに居ることには違いないでしょ。それに、何か有るなら、さわ が話したくなったら、話すだろうからね」 「かつみ様」 「ん?何?」 「さわ は、嘘ついていました」 「そうなの?」 「さ…

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2020/03/12

【志願奴隷】開けられたドア そして、日常へ

 僕とさわ は、まだ薄暗い公園を抜けて、僕の部屋に向かって居た。驚いたことに、さわ が道に迷わないで僕の歩調に合せている。 (さては、何度か僕の後を付けたことがあるな) 「さわ。僕の部屋の場所知っているんだね」 「え。あっはい。かつみ様にお近づきになりたくて、何度か後に付いて歩いたことがあります。さわ の事を嫌いにならないでください。どうしても、かつみ様にお近づきになりたかったのです。お怒りになりました?」 「別に怒ってはいないよ。さわ。それよりも急ごう」 「かつみ様。待ってください。アソコから蜜が溢れてき…

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2020/03/11

【志願奴隷】朝日照らす公園で

「んくぅ」「はぁ」「っっあっあぁ」  そんな声が、始発を待っている地下鉄のホームにこだまし始めた。 「さわ これ以上声出したら、止めるよ」 「御主人様止めないでください。さわ は、さわは...あぁぁ~、んっっっあぁ」 そう言ってさわ は身体を小刻みに震わした。 「さわ 逝ったのかい?」 「はい。少しだけ...」  僕の肩に頭を載せて、さわは恥ずかしそうに言った。 「さわ それじゃぁ満足したんだね。これでいいんだよね?」  その言葉を聞いた さわ は、今にも泣き出しそうな顔になり、僕を見つめた。 「だって、さ…

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2020/03/10

【志願奴隷】始発を待つ間

 僕は、始発で帰ることが多い。  今日も、始発の電車を待っていた。冬と言っても良い時期になっていて、電車を待つ僕は冷えきった身体を抱えて、震えていた。  会社を出るのが早かった 「ふぅ後30分以上ある」誰に話すわけでもなく、独り言の様に呟いた  返事が何も帰ってこない、地下鉄の駅で電車を待っている。僕は、しょうがないのでホームのベンチに腰掛けて、始発が来るのを待つことにした。何もする事のなかった 僕は、ベンチに座ってぼぉ~としていた。いろんな言葉が頭の中を駆け巡っている。大好きな人達の事、、愛しい君の事を考…

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2017/06/16

【志願奴隷】プレイ開始

志願奴隷 2017/06/16 12時更新 8話:プレイ開始 食事をしてから、街中をすこしふらついた。 さわを連れているが普通のすこし仲がいいカップルに見えるのだろう。 注目される事もなく、次の目的地に着いた。 所謂ドンキ○ーテだ。 ここで、さわの日用品をまとめて買う事にしている。 さわに、その旨を伝えて、上の階から見ていく事にした。 靴をサンダルとスニーカを一足ずつ購入した。 座らせて、靴を試す時に、脚に触れただけで、身体が反応しているようだ。 大きく開けた脚の奥には、濡れたマンコがはっきりと見える。わざ…

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2017/03/09

【エロ小説】志願奴隷

僕は趣味で小説を書いて発表していた。 その作品には僕が普段から利用している電車や行動スタイルを書いていた。そして、僕の性癖まで、それを読んで勘違いした奴隷志願者。 ありもしない幻想にとりつかれた二人の淡いプレイ事情。 志願奴隷

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妄想小説依頼

2017/03/09

【エロ小説】奴隷市場

こんな夢を見たことないだろうか? 縛られている夢を、見知らぬベットの上で 足と手 を固定され、口には口枷をさせられ、耳には耳栓をされ、自由が利かない自分の周りを何人もの人間が値段を付けていくのを...。 頭も固定され、目には何か解らない装置を付けられて、正面部分しか見られないようになっている。その正面はるか前方に、大きな鏡があり、そこに自分の姿が映し出されている。露になっている秘部を皆が見ながら、紙に金額を書いて、立ち去っていく。 奴隷市場開場 入札(1) 入札(2)

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